おままごとにっき
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神田ハピバ!
今日の昼ごろまでずっと、今日は5日だと思ってました。
まさかもう6日だったなんて・・・。

そんな訳で、余裕ブッこき過ぎて何も考えてませんでした。
今日なんか、友人とポケモンレンジャーのデオキシスミッションやってきたくらいだからね。
友人に「今日6日だよ」と言われるまで、『デオキシスの石板ゲットしました』って話書くつもりだったからね。
最初にマック行った時、マックのクーポン使う為に日付見たはずなのに、何故あの時気付かなかったのか・・・。
とんだドナルドマジックだよ・・・。

セレビィ様ディアルガ様アルセウス様、どうか時間を1週間くらい前に戻してください・・・orz

とりあえず、神田誕生日おめでとう!

正式な誕生日なのは分からないから、神田的にどう思ってるか分からないけど。
でも、神田がどんな生まれ方をしたとしても、今神田が存在してる事は凄く嬉しい事だから、やっぱりおめでとう!


時間ちょっと過ぎたけど、急いで書いてみた↓


【神田誕生日記念小話】


「おかえりなさい」


モヤシはそう言って笑った。


いつも喧嘩ばかりしている間柄だ。
顔を合わせない方が余計な喧嘩をしないで済むに決まってる。

なのに、モヤシがいる時に俺が任務から帰ってくると、モヤシは必ず「おかえり」と言いに来る。
正直ウザい。


「・・・・・・」
「おかえりなさい、神田」

黙っているともう一度、先程より少し大きめの声で言われた。
聞こえなかったとでも思ったのか?
あいにくここは声の反響しやすい廊下で、周りには俺達以外誰もいない。
小さな音でも響いてしまうのだから、聞こえないはずがない。
ワザと無視してるに決まってんだろ。

答えるのも面倒だったので、更に無視を決め込み、そのまま歩き出す。

「ちょっ・・・無視ですか!」

文句を言いながらも、何故か後を追ってくるモヤシ。

「・・・・・・」
「かーんーだー」
「・・・・・・」
「ちょっとくらい話してくれたっていいじゃないですか」
「・・・・・・」
「・・・・・・バ神田・・・・・・(ボソッ)」
「あぁ!?」

聞き捨てならない言葉に、思わず声をあげて振り返る。
しまった、と思った時にはすでに遅く。

「やっぱり聞こえてるんじゃないですか」

追いついたモヤシが、してやったりという顔で俺を覗きこんできた。
その顔がまた妙にカチンとくる。

「無視してんだよ!それくらい分かんだろ!」
「分かってて話しかけてんですよ。それくらい分かんないんですか?」
「分かってんなら話しかけんじゃねぇ!」

ほら見ろ。
結局また喧嘩になってんじゃねぇか。

俺はコイツとも他の奴等とも慣れ合う気はない。
モヤシだってそれくらい分かってるはずだ。
そもそもコイツだって、普段から俺とは気が合わないだのムカツクだの散々言ってるじゃねぇか。
それなのに何で構ってくるんだよ。


不意に、モヤシとアイツが被って見える。

付いてくるなと何度言っても、いつも俺の後を付いてきたアイツ。
いつもヘラヘラ笑ってて、周りの大人達とも上手く付き合ってて。
俺を助ける為だけに自分の身すら犠牲にしようとしたバカな奴。

俺のたった一人の─────


「別にちょっと話すくらいいいじゃないですか!」
「ウゼェ奴だな!つーか、いっつも待ち伏せしやがって!何か用でもあんのかよ!」

ただでさえこっちは任務帰りで疲れてんだ。
これ以上疲れさせんなという思いも込めて、キッと睨みつけてやる。

「用・・・っていうか・・・その・・・」

途端、何故か口ごもるモヤシ。
さっきまでこっちをしっかり見据えていた目は、キョロキョロと挙動不審に動かされている。
なんだ?
俺が何か変な事でも言ったか?

・・・いや、言ってねぇ。
俺が睨んだくらいで怯む相手でもないはずだ。
訳分かんねぇ。

「・・・何だ?」

拍子抜けして、とりあえず普通に尋ねてみる。

「・・・・・・」

口に手を当て考えてますポーズのまま動かないモヤシ。
人に話しかけといて今度はお前が無視かよ、ともう一度カチンとくる。
話しろとさっき俺に言ったのはどこのどいつだ。


何と言ってやろうかと考えていると、ポツリ、モヤシの声が聞こえた。

「・・・怪我は、大丈夫なんですか?」
「あぁ?」
「コムイさんから、神田が酷い怪我したって聞いたから・・・」

何を言ってるんだコイツは?
俺が怪我をした事が今どう関係あるんだ。

「まさか心配でワザワザ見に来た、なんて言うんじゃねぇだろうな」
「バッ・・・!違っ・・・!」

慌てて否定しようと、モヤシは胸の前で手を振って見せる。
しかし、すぐさまその答えに対する否定を口にした。

「う~~~!・・・違・・・い、ません」

目を丸くするとはまさにこの事だろう。

今コイツは何と言った?
心配?モヤシが?俺を?
ありえない。

「はぁ?何でテメェに心配されなきゃいけねぇんだよ」

呆れたように返してやると、さっきとは逆に、アイツにキッと睨みつけられた。

「心配して何が悪いんですか!」

その剣幕に、思わず1歩後ずさりする。


「僕は神田みたいに強くないから、教団の仲間が怪我をしたと聞くとやっぱり心配だし、気になってしまうんです。
 それが例え、神田でも・・・」

少しむくれた様な、それでいて泣きそうな表情でモヤシが言葉を続ける。

「神田はいつも無茶な戦い方して大怪我ばっかりするから余計心配で・・・。
 神田は怪我がすぐに直る体質だってのは分かってるんです。
 でも・・・だからこそ心配なんですよ。
 君はきっと辛くても何も言わないだろうから、本当は苦しんでるんじゃないかって」

「余計なお世話だとも分かってるんですけどね」そう言って、モヤシは少し困ったように笑う。

本当に余計なお世話だ、と思ったが、何となく言えなかった。
何か言おうと思ったが、何と言えばいいか分からなかった。


俺が黙っていると、モヤシは更に話をし始めた。

「僕は神田が大嫌いです」

突然の嫌い宣言に、今度は違う意味で言葉が出てこない。
今更コイツに嫌われた所でどうってことはないが、今この宣言をするのはおかしいだろ。
人を心配してワザワザ待ち伏せしてたヤツが言うな。

「・・・でも、一応『仲間』なんですから、心配くらいしたっていいでしょう?」

もう一度困ったように笑うモヤシを見て、小さく舌打ちする。

「テメェの方がいつも無茶してんじゃねーか。人に言う前に自分の心配してろバカモヤシ」

そんな言葉が返ってくるとは思ってなかったのだろう。
モヤシはキョトンと目を丸くさせている。

それを無視して、クルリと踵を返し、再び歩き始める。
すると、慌てて後を追ってくる足音が聞こえた。

「神田!」
「・・・・・・」
「ねぇ神田ってば!今もしかして、僕の心配してくれたんですか?」
「してねぇ。自惚れんな」
「だって今・・・」
「してねぇっつってんだろ。てか付いてくんな」

少しスピードを速めてやると、後ろの足音も少し速くなる。
どこまで付いて来る気だよテメェは。

「神田、怪我は大丈夫なんですか?」

駆け足で横に並び、少し覗きこむようにモヤシが尋ねる。
もしかして、俺が答えるまで付いてくるつもりだろうか?
それだけは勘弁してほしい。

仕方なく質問の答えを返してやる。

「・・・あぁ」
「ホントに?我慢してません?」
「全部治った」
「・・・そっか」

安心したような声。
さっき大嫌い宣言をした奴とは到底思えない。

そして、もう一度あの言葉を口にする。



「神田、おかえりなさい」



モヤシの声が、静かな廊下に心地よく響き渡る。













アルマを殺したあの日、俺は決めたんだ。


『あの人』の為に生きると。

『あの人』にもう一度会う為に。

『あの人』の元へ帰る為に。




俺は、俺の帰る場所を探す為に生きる事を選んだ。



『あの人』からの『おかえり』という言葉を、俺はずっと待っている。



お前なんかじゃない。





そう思ってるはずなのに。













『ただいま』









なんて、言いかけちまったじゃねぇか。







──────────


書き上がった!
・・・けど、自分でも何が言いたいのか、ちょっとゆっくりまとめないと分からない。
しかも、内容もあまり祝ってる感じがしない(笑)


<よく分からない(笑)解説>

あの人に会いたいってだけの理由で、友達を殺してまで生きる事を選んだ神田。
神田は、自分には友達や仲間を作る権利はないとか思ってるんじゃないかと思うんですよ。
てか、一番大切な友達であるアルマを裏切ってしまったんだから、無意識に作っちゃいけないと思ってる、みたいな。
アルマを一人死なせてしまった代わりに、あの人に会うまでは自分も独りになってやるよ的な感じ。
だけどアレンには心開きかけちゃって、必死で自分を抑えてる、みたいな話にしたかったんです。

アルマとアレンはやっぱりちょっと似てると思うんだ。
自分を犠牲にしてでも友達を助けようとしちゃうところなんか特に。
周りに対していつも笑顔を振りまいてたってのも似てるし、アルマも最初は神田と喧嘩ばっかりだったみたいだし。
全然違うタイプではあるんだけど、そういう所がちょこちょこ被って見えて、神田はついついアレンには本心見せちゃいそうになってるといいなぁっていう妄想でした。

あと、「おかえり」については、まずあの人は神田の記憶の中で『ずっと待ってる』って言ってたんですよね。
んで、神田はそれを思い出したからこそ『あの人に会いたい』って気持ちが爆発したんじゃないかなぁって。
要は、『あの人に会いたい』っていうか、『あの人の元へ帰りたい』って思ってるんじゃないかと思ったんです。

だから「おかえり」って言われて嬉しい気持ちになるのは、あの人が言ってくれた時だけだって思ってた。
なのに、アレンの「おかえり」が嬉しく感じてしまった。
さて、どうしよう・・・みたいな。


・・・すみません。
ゆっくりまとめてみても分かりにくかった(笑)

なんかもう、ドナルドマジックで消し去ってやりたい・・・。
しかしこれ以上手の付けようがない&これ以外にお祝い作品用意してる暇もないので、このまま晒しときます。

あまりに嫌になったらそのうち消すかもしれません。


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【2010/06/06 23:11】 | Dグレ | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
>ゆーさん
謝られるなら私も便乗させてください!
私も当日友人に突っ込まれるまで神田の誕生日だって気づいてませんでしたから(笑)
前日まであんなにワクワクウキウキしてたというのに、まさかの失態。
しかも、ワクワクしてた割に前日から何か用意するなんて事してないという堕落っぷり。
本当に申し訳ないです(^^;)

神アレ小話。
読んで頂き、本当にありがとうございます!
本当は誕生日だし甘々ラッブラブにしようかとも思ったんですが、そういう話を書こうとする度、神田の過去が脳裏を過ぎっちゃいまして。
あんな過去があるとこんな事言わないだろうなぁなんて結論ばっか出てきて、結局こういう話になっちゃいました(^^;)

でも、こんな分かりにくい文&解説をこんなにも上手く読み取っていただけるなんて、本当に光栄です!
自分でどう説明すればいいか分からなかったんですが、ゆーさんのコメントを読みながら、ようやくすんなりまとまった気がします。
こちらこそこんな素敵な考察を書いてくださり、本当に本当にありがとうございます(≧▽≦)

いっそ眠ってしまおうかとまで考えた事のあるこの世界で、友達を殺してまで神田が生きる事を決意した理由。
それが『あの人に会いたい気持ち』なんですよね。
夢の中で「ずっと待ってる」と言っていた彼女。
神田がどうしても会いたい気持ちを捨て切れなかったのは、彼女はいまもまだ自分を待ってるのではないか?と思ったからだと思うんです。
彼女に会って神田が何をしたいのかは分かりません。
でもきっと、神田の本体さんは彼女の元へ帰る事を望んでいたはず。
だからこそ神田は、『あの人』の口から「おかえり」と言う言葉を聞きたいと考えてるのではないかな、なんて。

でも、ゆーさんの仰るように、神田の居場所は何もあの人の元だけじゃないんですよね。
あの人も神田を想ってくれてるだろうけど、もっと近くにも神田を想ってくれてる人はたくさんいる。
神田の一番にはなれなくとも、教団の仲間達は神田にとって二番目に大切な『帰る場所』になってくれるといいなぁ、なんて私も思います。

アルマとアレン。
この二人は性格がというより、行動が似てるんですよね。
優しくて、皆に笑顔で、自分の身を犠牲にしてでも仲間を助けようとする所なんかが。
神田とアルマも最初は喧嘩ばっかりでしたし、神田とアレンもいい友達になれるんじゃないかなぁなんて思っちゃうんです。
神田がアレンに突っかかる理由も、何となくアルマを思い出すから、なんてのがあったらいいなぁなんて思っちゃいます( ̄m ̄*)

セカンドと本体。
神田やアルマの本体さんは一体どんな性格だったのか気になりますよね。
脳を移植との事なので、やはり今の神田やアルマとどこか通じてるものがあるのかなぁ?なんて思うんですが・・・実際はどうなんでしょう?
いつか神田やアルマの本体さんがどんな人だったのか分かるエピソードも出てくるといいですね(^^)

最後になりましたが、こんな稚拙な文でも残していいと言っていただけるなんて、本当に光栄です!
ゆーさんのコメントを読ませていただくまでは本気でどうしようかと思ってたんですが、そう言って頂けるならこのまま残しておこうと思います(^^)

では、励ましと素敵な感想を本当にありがとうございました☆
【2010/06/09 14:23】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
感想を書かせて貰う前に、ちょっと謝罪しておきます。同じDグレファンとして。

この記事読むまで、6月6日が神田の誕生日だということを忘れていました。

なっっっんかひっかかってたんですよ。6月6日・・・何かある・・・何かあったとは思ってたんですよね。けどまさか神田の誕生日を忘れるなんて!
あああごめんなさい神田ごめんなさい星野先生ごめんなさい鈴音さん神田好きとして一生の不覚です!

では感想を(笑)

途中までニマニマして読んでいたんですが。
間間に入ってくる「あの人」の話とアルマの話で悲しいような切ないような気持ちになりました。
それと、鈴音さんの解説の

あと、「おかえり」については、まずあの人は神田の記憶の中で『ずっと待ってる』って言ってたんですよね。
んで、神田はそれを思い出したからこそ『あの人に会いたい』って気持ちが爆発したんじゃないかなぁって。
要は、『あの人に会いたい』っていうか、『あの人の元へ帰りたい』って思ってるんじゃないかと思ったんです。


って部分でもう涙が滲んで滲んで・・・

セカンドエクソシストとして生まれ変わって、そして全てを思い出すまで。思い出してからというものの神田の時間は止まったままと言っても過言ではないんですよね。
「ずっと待ってる」だから会いたい、あの人がずっと待ってるから、それまでは死ねない、死んではいけない・・・自分の帰る場所は、あの人の元だと、傍だと。あの人の傍でこそ、本当の自分でいられる。幸せを感じていられる。「自分」を感じられる。
けれどアレンに「おかえり」と言われて迷ってしまった。嬉しくなってしまった。
そのとき神田は自分が憎くて憎くてたまらなかったんじゃないかな、と考えるとそれだけで切なくなります。
神田自身、帰る場所が「あの人」の元だと思っていても、他にも神田の帰るべき場所はここ(教団や、仲間の元)にもあるって感じてもらえればいいなぁと思います。
でも「神田ユウ」として生まれる前、アクマに殺されてから少しの間記憶を失って(消されて?)いたわけですが、そのとき、その前から「彼」の帰るべき場所は「あの人」という彼女の傍なんですよね・・・
「あの人」と「彼」の関係がどうなのか明らかなわけじゃありませんが、やはり神田の帰るべき場所は、神田にとっては教団や仲間(と思っているのかさえ謎ですが)の元じゃないんですね・・・
部屋にある、蓮の花の傍では、少なくともあの人のことを思い出して、安心出来てるのでしょうか・・・苦しんでいなければ・・・そう願いたいです。

そういえば、アルマとアレンが似ている、と鈴音さんは言いましたが、そう言われてみれば、ああ似ているな、と思います(笑)
いい意味でしつこいところとか(神田にとってはうざいとしか感じていないんでしょうが)心配性なところ、仲間思いなところ・・・
でも、それは「アルマ」というセカンドとしての彼であって、「アルマ」以前の彼は・・・

なんか小説に関係ないことまで書いてすごく長くなってしまいました。ごめんなさい。
でも鈴音さんの考えで私も色々考えることができました。感謝してます^^

あと消すも消さないも鈴音さんの自由ですが私は悲しいです(笑)
【2010/06/07 16:03】 URL | ゆー太郎 #mQop/nM.[ 編集]
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【生息地】富山県
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