おままごとにっき
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ペンドラー暴走!キバゴを救え!!
くっそおおおお!!!
自分のミスで完成直前まで書き終わってた感想全部消してしまった!

続きからもう一回頑張ってアニポケ感想書いてみます・・・orz
多分1回目のよりかなり簡潔になってると思う(笑)


【ペンドラー暴走!キバゴを救え!!】


まさかこんな早くアイリスの旅の目的が判明しようとは!
単純にキバゴがピンチに陥って、アイリスの手持ち2匹目が判明して、でもまだアイリスの旅の目的は不明のまま・・・って感じに終わるんだとばかり思ってたよ!
単なるギャグ回かと思いきや、かなり重要な回じゃないか。


本編。
シッポウシティに向かう途中、休憩を兼ねてアイリスとデントがバトルをする事に。
見学のサトシは、バトルなら自分もやりたいとかなり不満気味。
この不満が溜まりに溜まって、最後の素敵な展開に繋がるんですね(笑)

アイリス曰く、サトシがダメな理由は、バトルとなると本気で来るから。
ボルテッカーなしで!・・・と必死に粘るサトシが可愛い。
そんなにバトルしたかったのか。本当にバトル大好きっ子だなぁ。

キバゴ(アイリス)VSヤナップ(デント)。
ひっかくで向かってくるキバゴに対し、タネマシンガンで対抗するヤナップ。
ただし・・・

デント「優しくね」

デントの言い方がなんか色気ムンム・・・・・・じゃなくて(笑)
アイリスがサトシとの本気バトルを嫌がったのはそういう事か。
優しいタネマシンガンが5粒当たっただけで涙目になってるキバゴがめっちゃ可愛い!

これはキバゴをバトルに慣らす為の練習で、デントは本気度20%でやる約束だったとか。
キバゴはピカチュウの後輩みたいだとは思ってたけど、後輩も何も、バトル初心者だったんですね。
こっそりタネマシンガンの威力を自分の手に当てて確認してるヤナップもめっちゃ可愛い!

バトルはガンガンぶつかり合った方が面白いというサトシ。
ちょっとずつバトルに慣らしていく育て方もあるというアイリス。
この2人、普段の行動はかなり似た者同士だけど、バトルについては全然違いますね。
アイリスはバトル大好き!やろうやろう!ってタイプじゃないもんなぁ。
似た者同士だけど、バトルに関しては正反対・・・か。これも面白いな。

育て方に関しては、サトシのいうようにいきなり実践でってのもアレだけど、アイリスみたいに過保護になり過ぎるのも、かえってキバゴの実力が見えなかったりするから、その辺の調整が難しい所ですね。

アイリスは、サトシは本気になるけど、デントは紳士的だから自分達に合わせてくれると選択理由を説明。
ここでデントが素晴らしきセリフ&仕草をして下さいました。

デント「ご指名頂き、光栄でございます」

おい、そこのホスト(笑)

思わず盛大に噴き出したじゃないか!
何そんなサラッとカッコいい事しちゃってんだデントオオオオ!
オマケにヤナップまで同じポーズで御礼してるし!何これ可愛い!
余計ハマるだろ!どうしてくれる!(笑)


キバゴVSヤナップ戦、再開。
涙目になってもまだ諦めないとは、キバゴ、闘志と根性は一人前ですね!
・・・・・・実力は伴ってないけど(笑)

もう一度ひっかくで向かってきたキバゴの頭を押さえ、動きを封じるヤナップ。
届かない腕を必死に振りまわすキバゴの可愛い事可愛い事!
そんなキバゴに向かって、デントはなんとソーラービームを指示。
手加減するって言った矢先にまさかの必殺技ですかデントさん!
この人絶対Sだ(笑)

でも、ちゃんと手加減はしてくれたようで。
弱弱しいソーラービームがふよふよ~っとゆっくり飛んでいき、ポコンッとキバゴに命中。
よっわ!今の絶対20%の力もなかったぞ!
サトシも「あんなソーラービーム初めて見たよ」って言ってるし(笑)
しかも、命中時にスローモーションになるもんだから、またもや噴き出してしまった。
何この無駄に凝った演出(笑)

サトシに「何で他の技を使わないんだ」、「持ってる技をどう使うかも練習」と言われ、「そんなに言うなら見せてあげるわよ。すんごい技持ってるんだから!」とノリノリになるアイリス。

アイリス「行くよ!竜の怒り!」

おぉ!キバゴってば、そんな技持ってたんだ!
そういや配信されたキバゴもこれ覚えてた気がする。
キバゴは体内にパワーを溜めこみ溜めこみ、そのまま発射!!

・・・したと思った瞬間、大爆発(笑)

「今日  ダメか」と落ち込むアイリス。
どうやら毎回失敗してるみたいですね。
しかし、その威力はかなりのものみたいで・・・。
これ使いこなせるようになったら相当強いんじゃないか?

ところでこの失敗の仕方、どことなくサトシのフカマルを思い出しますね(笑)


一方、とある廃屋で本部と通信中のロケット団。
サカキ様から受けた次の指示は、『リゾートデザートのどこかに埋まっている隕石・メテオナイトの確保』。
メテオナイトというのは、何やらとてつもないパワーを持った隕石らしく、昔この星に落ちる際に砕け散った時、一番大きい欠片がリゾートデザートに落ちたらしい。
隕石かキーになるのか・・・。
なんかトバリでのギンガ団とのあれこれを思い出しますね。

ちなみに、リゾートデザートにその欠片があると分かったのは、以前ムサシ達が本部に送った『夢の跡地に残ってた残留エネルギー』を分析した結果なんだとか。
何に使うのかと思ったら、こんな所で役立ってたのか!

更に、今回はかなり大きなミッションらしく、もう一人エージェントが送り込まれてくるらしい。
そのエージェントさんは今後何度も出てきたりするんだろうか?
作戦内容が物凄く気になりますね。


戻って、サトシ達サイド。
竜の怒りが上手くいかずに悩むアイリス。

サトシ「竜の怒りと言うよりも・・・」

デント「竜のくしゃみ、だね」


こらデント!なんという迷言を生み出してくれるんだ!
また盛大に噴き出しちゃったじゃないか!
てか、この『竜のくしゃみ』、絶対今後も多様されるだろ(笑)

真剣に悩んでるのにとぼやくアイリスに謝った時の、デントの「ごめんごめん、冗談だよ」がカッコいい。
「冗談だよ」の優しい声色にうっかりキュンとしてしまったじゃないか。
全くもう、感想が伸びるからいちいち反応させないでくれ。

「オノノクスまでの道のりは遠いなぁ・・・」と弱音を吐くアイリス。
これまで強気で勝気な態度ばっかだっただけに、こういうアイリスは新鮮ですね。
あんなにサトシに「子供ねぇ」と強気な態度でいたのは、こういう弱さを見られたくなかったからかな。
負けず嫌いな所があるみたいだし、素直になれないんだろうね。
そういう意味では、人の優しさに甘える事が苦手な子なのかも。
理由は違えど、誰にも打ち明けずに悩みを溜めこんじゃうってのはヒカリにちょっと似てますね。

今回こうした形でそれを明るみに出された訳だけど、最後まで隠そうとしてたのが可愛い所だよね。
それでもこんな風に弱味をちゃんと見せてくれたって事は、少なからずサトシとデントを『信頼できる仲間』として認めてくれたって事なんだろうなと思います。
これからもっともっとお互いに心を開いていって、本当の意味での仲間になっていくんだろうね。
これから彼等の関係がどう変わっていくかも凄く楽しみです!


アイリスが語っている間、キバゴとピカチュウは木登り。
なんかこの辺、ピカチュウとキバゴの動きが凄く活き活きと描かれてた気がする。
てか、BWになってから、ポケモンの動きが今までと比べて一段と活き活きしてる気がする。
1匹1匹の個性が上手く出てて、ますます見てるのが面白く思える。

落ち込むアイリスの為に木の実を2つ取って来てくれたキバゴ。
キバゴはアイリス大好きなんですね。
バトルはまだまだだけど、相性はかなり良いのかも。
褒められて嬉しくなって、いそいそ木の実を取りに向かうキバゴが本当に可愛い(*´▽`*)
ちょこちょこ後を付いていくピカチュウが、何だかとってもお兄ちゃん。
・・・あ、そっか!
この感じ、どっかで感じた事あるぞと思ったら、ピカチュウとトゲピーのコンビか!
さり気なくこんな所でも無印時代に戻ったような懐かしさ発見。


失敗したのは残念だったけど、威力は凄かったとキバゴを褒めるサトシ&デント。
確かにあの威力は半端なかった。
キバゴは素質はあると思うんだよね。
でも、まだまだ経験不足で、その強大な力を持て余してるって感じかな。

素質はあるんだから後は実践あるのみ、という事で、今度は自分とバトルしようと提案するサトシ。
しかしアイリスは「負けるのが嫌」とそれを拒否。
なんという負けず嫌いな子(笑)
気持ちは分からんでもないけど、サトシの言うとおり、そんな事言ってちゃバトルなんて出来ないんだよね。
負けてこそ学ぶものもある。
サトシだって今まで何度も負けてきたからこそ、ここまで成長できたんだし。
何だかサトシが言うと凄く説得力ありますね。


ここでふとサトシが、アイリスはどうやってキバゴをゲットしたのかと質問。
いい質問だサトシ!私も気になってた!

アイリスの口から語られたキバゴとの出会いと旅立ちの理由。
アイリスの故郷は、ドラゴンポケモンを放牧してる里で、里の一番偉い『おばば様』から、旅立つ直前に、先日生まれたばかりだというこのキバゴを貰ったらしい。
キバゴは生まれたばかりの時にアイリスと出会ってたのか!
なんかこう旅立つ直前に貰ったとかじゃなく、それこそ姉弟の様にずっと一緒に育ってきたイメージだったなぁ。
ヤナップとのバトルとか見てると、まだまだ幼いなって印象はあるんだけども。

おばば様曰く、キバゴを立派なオノノクスに育て上げる事が、アイリスの成長に繋がるとの事。
確かに、今までサトシも他の主要キャラも、皆ポケモンを育てる事で大切な事を沢山学んできたもんね。
諦めない心だったり、意見の違う相手と向き合う方法だったり。
また、ポケモンにも性格や個性があるから、それを見極めて付き合っていく事で、人付き合いの練習にもなる。
単純にバトルやコンテストなんかを楽しむだけじゃないんだよね、ポケモンは。

おばば「一人前になるという事は、ポケモンを知り、ポケモンを育て、ポケモンと心一つになるという事」

流石里一番の偉い人!良い事言いますね。
一人前な人 = ポケモンの個性や性格をキチンと理解でき、それに合わせた対応が出来る = 人相手でも、相手の気持ちをキチンと考え、それに合わせた対応が出来る・・・って事なんだろうなと思う。


その頃、キバゴとピカチュウは、結構遠くまで来てしまったようで。
細い枝の上から木の実を取ろうとしているキバゴ。
これはヤバいぞと思ったら、案の定落下し、ペンドラ―の角の間にスッポリ!
こりゃまた見事にハマりましたねぇ(笑)

驚き暴走するペンドラ―を止めようと、アイアンテールで攻撃するピカチュウ。
しかし、それが更にペンドラ―の逆鱗に触れてしまう羽目に。
必死にぺこぺこ頭を下げるピカチュウがめちゃくちゃ可愛い!

止まらないペンドラ―に、キバゴも竜の怒りを発射!
・・・もちろん今回も失敗したけど(笑)
その爆発に気付いたサトシ達。

アイリス「今のって!?」
サトシ「キバゴの『竜のくしゃみ』か!?」
アイリス「『怒り』!!」


こらサトシ!そんなサラッと『竜のくしゃみ』を使用するんじゃない!(笑)
腹筋が痛くなるじゃないか!


現場へと急ぐサトシ達は、途中でピカチュウと合流。
「ピカピ~!」ってサトシに飛びついてくるピカチュウがまた可愛いのなんのって!
サトシの服を引っ張るちっこい手が堪らん(*´▽`*)
そして久しぶりに出た!ピカチュウの顔芸!
相変わらず器用だなー。
ピカチュウの顔芸、可愛いから凄く大好きです!

そんな中、ようやくキバゴがペンドラ―の角に挟まってるのを発見した一同。
ペンドラ―のどくどくからアイリスを助けたサトシに思わずニヤリ。
今度助ける時は、単に手を引くだけでなく、ガバッと抱きしめてもいいのよ(笑)

キバゴを助ける為、サトシとデントでペンドラ―に対抗。
ヤナップが足止めし、ツタージャのツルのムチで引っ張るも、パワーが違い過ぎて失敗。
振りまわされて叫んでるツタージャの声があまりに可愛くて、思わずニヤニヤしてしまった(笑)
不謹慎で申し訳ない。

こうなったらとアイリスが2体目のポケモン、ドリュウズを披露!

しかし、なんか種みたいなポーズのまま、全く動こうとしないドリュウズ。
この子もトレーナーの命令を聞かない子だったか。
サトシのリザードンやヒカリのマンムーを思い出しますね(笑)

それにしても、サンヨウジム戦後にサトシからバトルを持ちかけられた時に、アイリスが微妙な反応で誤魔化してしてたのはこういう事だったのか。
キバゴはバトル初心者で、実戦経験ほぼ0。
ドリュウズは命令を聞いてくれない。
失礼ながら、まともなバトルはちょっと難しそうだもんねぇ。


ドリュウズには頼れないという事で、アイリスは自分でキバゴを救出する事に。

アイリス「私が行かなきゃいけないの!これも、おばば様が言う試練!キバゴは私のパートナー!私が守るの!」

アイリスカッコいい!
キバゴを育てる事がアイリスの試練であるという事は、キバゴの身の安全を守る事もその一つ。
DPとかでも出てきたポケモンを守るのはトレーナーの役目ってアレですね!
アイリスの決意を聞き、サトシとデントも協力する事に。

まずは、ポカブの火の粉、ピカチュウの10万ボルト、ヤナップのソーラービームでペンドラ―を足止め。
その隙にアイリスがターザンごっこでペンドラ―に接近し、通り過ぎざまにキバゴを救出!
これはお見事!
他の誰でもなく、アイリス自身がキバゴを救出に向かったというのがまた素敵だと思う。
こういう経験が信頼関係を築いていくんだよね。


さて、無事キバゴは救出できたものの、まだまだ怒りの収まらない様子のペンドラ―。
しかし、ここでペンドラ―に蹴られたドリュウズがついに覚醒!
おおおお!目覚めたドリュウズめっちゃカッコいい!!!
鋭い目つきがまた素敵!このイケポケ(イケメンなポケモンの略)め!

一瞬のすきを見逃さず攻撃を繰り出し、見事ペンドラ―を退散させる事に成功したドリュウズ。
デントの分析によると、この子はかなりバトルセンスがあるみたいですね。
これは今後の活躍にかなり期待。

でもやっぱりまだアイリスの事は無視。
これは従来と同じく、アイリスのトレーナーとしてのレベルが低いって事かな。
ずっと隠してた所を見ると、アイリス自身もそれをちゃんと自覚はしてるっぽですね。

アイリス「でもね、信じてる。いつかきっと君と一緒に戦える日が来るって」

この旅を通して成長した暁にはきっとそういう日がくると私も信じてます!

ところで、ドリュウズがアイリスの命令を聞かない理由って一体何だろう?
リザードンやマンムーみたいに、進化したら性格が変わった?
それとも、キバゴみたいに誰かから譲り受けたポケモンだったり?
今回はアイリスの旅の目的が判明したけど、アイリスにはまだまだ謎が多いですね。


キバゴに危険な目に合わせてしまった事を謝るアイリス。
こういう経験を通して、トレーナーとしての自覚を高めていくんですね。

デント「アイリス、バトルも料理も、熟成するには時間がかかるものさ。焦らずゆっくり、キバゴとアイリスのペースを、大事にしていけばいいんじゃないかな。もちろん、ドリュウズともね」

流石ジムリーダー、良い事言うなぁ。
デントもここに辿りつくまでに色んな苦労を経験して、きっと焦って失敗する事もあったんだろうと思う。
トレーナーの先輩として、そして人生の先輩としてのこの言葉は、本当に深いですね。

BWのテーマの一つが原点回帰だから、てっきり無印同様、サトシの成長中心のお話になるんだろうと思ってたんだけど、アイリスの成長もしっかり描いてくれるってのがまた嬉しい!
アイリスがこの旅を通して、どんな事を学んでいくのか。
どんな風に成長していくのか。
そうして辿りついた先にはどんな結末が待っているのか。
ゲームでは白の最後のジムリーダーでもあるだけに、アニメではソウリュウジムとアイリスがどんな関係に設定されているのかというのも気になる所です。
これからのアイリスの成長が凄く楽しみです!


・・・で。
最後の最後に衝撃問題シーンが投下(笑)

バトルしようとアイリスを誘うサトシだけど、アイリスはバトルする気はまだないらしい。

サトシ「そんなにバトルしたいならサトシとピカチュウでやれば?」
サトシ「あ?・・・・・・おぉ~、面白そうだな!よし!」
アイリス「え?ウソ?本気?」
デント「実にユニークなカップリングだね」


デントさん、その突っ込みでいいんですか?
この事態を『ユニーク』で済ませちゃっていいんですか?
無印からずっとサトシを見守ってきた視聴者ですらビックリしてアイリスと同じ反応したと思うぞ(笑)

そうこうしてるうちに本気で始まるサトシとピカチュウのバトル。

サトシ「来いピカチュウ!10万ボルトだ!」
ピカチュウ「ピィカ!チュー!!!」
サトシ「もう1度ボルテッカーだ!俺も行くぞ~!」


腹筋と頬筋が崩壊するかと思った(笑)

もはやバトル好きのレベル飛びこしてるよサトシさん!
超人だとは思ってたけど超人過ぎるよサトシさん!
手加減抜きでサトシに向かって行くピカチュウと、それを嬉しそうに受け止めるサトシに、真の愛を見た(笑)

アイリス「あ、あそこまでやらなきゃダメ?」
デント「あれは・・・例外」


多分、一般人は真似したくても出来ないと思います(笑)


次回。
ちょおおおお!めっちゃ油断してた!

ここでシューティーがくるなんて!!

しかも、ツタージャがジャノビーに進化してた!
ハトーボーにプルリルも持ってた!
ふおおおお!しばらく会わないうちにすっかり成長しちゃって!

次回が楽しみすぎる(*´▽`*)


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[テーマ:ポケットモンスター | ジャンル:アニメ・コミック]

【2011/05/07 23:33】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(8) |
<<イブキさんはツンデレ | ホーム | 二息歩行(替え歌:アルマVer)>>
コメント
>toshiki様
ニートフォルム!
誰ですかそんな上手い事いった人は(笑)
確かに命令を聞かないだけでなく、そもそも動こうとしてませんもんね(≧m≦)

アイリスのドリュウズ、命令無視と聞くと、やっぱりリザードンやマンムーを思い出しますよね!
この子も2匹同様、命令は聞きませんが、実力はかなりのものですから、和解を終えた後は頼もしい戦力になってくれそうですね(^^)
アイリスが一体どんな風に歩み寄っていくのか。
ドリュウズはどんな風にアイリスに心を開くのか。
今後の展開が凄く楽しみです(*´▽`*)

アイリスの故郷。
確かにゲームではソウリュウジムのジムリーダーでもありましたし、『リュウ』繋がりでソウリュウシティの近くにありそうですね!
ソウリュウシティとの交流も、案外盛んに行われてるかもしれませんね(^^)

カミツレさん&フウロちゃん。
私もこの2人の登場、凄く楽しみです(*´▽`*)
2人共凄く可愛いですから、どんなキュートな動きをしてくれるのかと、今からワクワクしてます!
早くアニメでお会いしたいですね♪

では、コメントありがとうございました☆
【2011/05/18 13:11】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>メタル様
技未完成ポケモン=ドラゴンタイプのポケモンだったのは偶然だとは思いますが・・・理由をつけるとしたら、ドラゴンタイプの技は威力のあるものが多いですから、まだ子供のポケモンにしたら、コツを掴むのが難しかったり、その威力に体がついていかないとかあるのかもしれませんね(^^;)
でも、フカマルの流星群もそうでしたが、習得さえしてしまえば、かなりバトルで役立ってくれるはずです!
キバゴの竜の怒りの完成、楽しみですね♪

ドリュウズ。
話を聞く限り、まだまだ旅に出たばかりっぽいアイリスが最初から持ってたポケモンですからね~。
何故命令を聞かないのか。
最初からだとしたらどのようにゲットしたのか。
まだまだ謎が多い子ですが、今後の活躍と、命令を聞かない理由に注目したい所ですね!

サトシの特性。
型破りと鈍感!確かにサトシにピッタリですね( ̄m ̄*)
他に、天然や不屈の心、やる気、(伝ポケ・幻ポケとの遭遇率的な意味で)天の恵みなんかもピッタリかもしれません(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2011/05/17 21:35】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>スモッド様
返信が遅れてすみません(><)
書き込んだはずなのに消えてると本当に悲しい&悔しいですよね!
思わず私の時間を返せと叫びそうになります(笑)
アドバイスもありがとうございます!
また私も十分注意したいと思いますm(__)m

アニポケ。
この回、本当に素晴らしい回でしたよね!
ギャグだと思わせておいて、しっかり教訓なんかを盛り込んできた上に、実は全体的なストーリーとしても重要な役割を持たせてある回になっている。
この構成力は流石としかいい様がありませんでした!
仰る通り、素晴らしい神回だったと思います!

デントとヤナップ。
こちらも似た者同士でしたね~(笑)
ヤナップもデント達の教養がしっかり身についている・・・それだけ、デントとヤナップの付き合いの長さや絆の深さが伺い知れる素敵なシーンだったと思います(^^)

アイリスとサトシ。
似た者同士と評された後に2人の違いが描かれたお話を持ってくるのは面白いですよね!
サトシと似た者同士と称される子は、今までどことなくバトルスタイルや育て方もサトシに似たところがあっただけに、意見の違うこの2人が、今後どう成長していくのか凄く楽しみです(^^)

アイリスの弱音。
このシーンも本当に良かったですよね!
スモッド様も同じ様に考えられてたようで、凄く光栄です(*´▽`*)
アイリスは強気でお姉さんタイプの性格なだけに、仰る通り、周りから自分が弱いと見られることが怖かったんでしょうね。
ヒカリとは少し違いますが、意地っ張りという所は本当にそっくりですよね( ̄m ̄*)
しかし、これもスモッド様の仰る通り、アイリスもちゃんとサトシ達に素直に打ち明ける事が出来た。
アイリスが度々サトシを見直す様子が描かれていたのは、これへの伏線だったのかなと思います。
キバゴはともかく、ドリュウズについて打ち明けたキッカケは偶然でしたが、アイリスにしたら凄くいいキッカケになったと思います!
強さもあれば弱さもあるのは、人間もポケモンも同じですもんね(^^)
これを気に3人の絆はますます深まったはず。
これからどんな風に信頼関係を強めていくのか凄く楽しみですね!

おばば様のセリフ。
このセリフは私も凄く胸に響きました!
ポケモンを育てるという事は、ある意味、自分を試すいい機会でもあるんですよね。
これまでも描かれていたように、ポケモンと触れ合う事でポケモン達や他のトレーナー達との繋がりや絆が生まれ、信頼する事の大切さなんかを学ぶ事が出来る。
また、ポケモンを育てる事で、相手の個性というものを学び、自分なりの方法を模索する事で、自分の個性をも知る事が出来る。
スモッド様の仰る通り、何をもって『一人前』とするのかは基準が難しいですが、それらの経験を通して一人前に近づける事は確かです。
これから先、アイリスには、ポケモンと共に、仲間と共に歩む道程を是非大切にして欲しいものですね(^^)

・・・って、私が言わなくても、アイリスはもう分かってるっぽいですが( ̄m ̄*)
ちゃんとキバゴやペンドラーに謝ったり、キバゴを自らの手で助けようとする所は、私も彼女の信念を感じました!
こういう経験が絆を深めていき、最終的には自分達の成長に繋がるんですよね!

デントのセリフ。
自分のペースでゆっくりと・・・これまた凄くいい言葉ですよね(^^)
ジムリーダーであるデントを旅のお供に選んだのは、こういうセリフを言える経験者が欲しかったというのもあるんだろうと思います。
仰る通り、夢というものは焦ったからといって叶うわけではありませんし、タイミングが必要な事だって沢山あります。
無理しては失敗する事もあるでしょうし、やはり自分のペースが一番ですね(^^)

今回は本当に素晴らしい冨岡さんワールドを堪能させていただきました!

最後に。
BWではサトシ中心のお話になるかと思ってたので、アイリスもきちっと成長を描いてくれる事が示唆されたのは嬉しいですよね!
彼女の目標はこれまでのヒロインとはまた全然違いますから、どんな成長を見せてくれるのか本当に楽しみですね(^^)

では、コメントありがとうございました☆
【2011/05/17 17:37】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
アイリスはドリュウズを持っていましたね。
言う事聞かないのはサトシのリザードンやヒカリのマンムーを思い出しますね。
一部の視聴者からはニートフォルムという愛称で呼ばれているようです。
いつか言う事を聞くようになると思います。
アイリスの故郷はソウリュウシティの近くにありそうな気がします。ロケット団のエージェントがタクトに似てましたね。あと、カミツレちゃんとフウロちゃんの登場が待ち遠しいです。

【2011/05/16 18:10】 URL | toshiki #GAkJEmLM[ 編集]
 キバゴの竜のくしゃみ(竜の怒り)の未完成版は、サトシのフカマルの流星(流星群の未完成版)と似てますが、なぜドラゴンタイプのポケモンは、技の完成が遅いのでしょうか? また指示を聞かないドリュウズは、サトシのリザードンとヒカリのマンムーと同じですがこの二匹は、進化してから指示を聞かなくなったためドリュウズの場合はまだわからないので、すごく気になります。後サトシが特性を持ってた場合一番可能性が、高そうなのは、バトルの常識にとらわれない型破りと、恋については鈍感なのでこの二つが、持ってそうな可能性が高いと思います。
【2011/05/15 06:59】 URL | メタル #-[ 編集]
>kivaxtuto様
おぉ!おばば様の声は水田さんでしたか!
あまり意識せずに聞いてたってのもありますが、全く気付きませんでした。
可愛いポカブボイスからあんなお婆さんボイスまで出せるなんて、やっぱり声優さんは凄いですね(^^)

ロケット団のエージェント。
私もちょっと似てると思ったのですが、やはり皆さん思ってたんですね(笑)
今回はちょっと遠目でしたが、似てますよねぇ( ̄m ̄*)

アイリスの旅の目的。
おぉ!やっぱりまだ秘密が隠されてるんですね!
一体どんな事が明らかになっていくのか凄く楽しみです♪

アイリスの育成法。
この子はサトシとは正反対な事を言ってるのが面白いですよね(^^)
アイリスの性格からすると、サトシみたいにガンガン攻めるタイプな気もしますが、結構慎重だったり臆病だったりするところもあるので、サトシとは全く違った、知識を活かした戦法になるというのも面白いかなと思います。
彼女の今後の成長が楽しみですね!

アイリスとシャガ。
実の祖父じゃないとなると、アニメではソウリュウシティでアイリスの秘めたる力を見抜いたシャガに「弟子にならないか?」とアイリスがスカウトされる、もしくは、アイリスからシャガに弟子入りを申し込むという事も考えられますよね。
こちらもどうなるのか、今からワクワクです(^^)

ペンドラー。
今回一番災難だったのはこの子ですよね(笑)
あのお空の彼方へパターンは私もロケット団を思い出して、何だか懐かしくなってしまいました( ̄m ̄*)

全消し防止法。
アドバイスありがとうございます!
私も小まめに保存はしてるんですが、一度集中すると保存するのをつい忘れちゃって・・・(^^;)
今度からはもう少し気をつけたいと思いますm(__)m

映画配信ポケ。
おぉ!情報早いですね~!
教えてくださってありがとうございます(*´▽`*)
配信ポケはやはりゼクロムとレシラムでしたか。
持ってくるソフトによって受け取れるポケモンが違うというのは新しいですね!
両方持ってるので、両方しっかりゲットしてきたいと思います( ̄m ̄*)
特別な技というのはまだ未発表のあれですかねぇ?
こちらも続報が楽しみですね!

では、コメントありがとうございました☆
【2011/05/13 13:48】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
こんにちはスモッドです。

自分も書き込んだはずが一気に消えることありますね、なのでメモ帳で下書きし、「元に戻す」
機能ができるよう、そして定期的に保存を心がけるようにしています。


さてこの回は自分もギャグ回と思っていただけに奥深さに圧倒されました。この回も冨岡さんが
担当されたのですが
見終えるとトレーナーの心とか誰もが持っている弱さ、悩み・葛藤とを自然と描写するとか、それでも
仲間と一緒に乗り越えて試練に打ち勝つ姿とか、DPでもコンテスト回はほぼ全部担当されてる
冨岡さんらしいお話でした。
最新話までみても3本の指に入るほどの神回です。

やっぱりデントは紳士的ですがヤナップまでそうだとはあの”ソーラービーム”の演出は凄いですね。
自分も前回で2人は似た者同士と思っていただけにこのバトルにおける違いはまた面白い展開だと
感じました。

アイリスがみんなの前に話シーンは自分も新鮮に感じましたね、そしてこれも同じようにあのジム場で
ごまかしていたのも同じように考えました。もしあそこで戦っていたらキバゴはまだバトル慣れしていないし
ドリュウズはいうことを聞かない、そうなるとその理由を絶対に訊かれてしまう。まして3人のジムリーダーも応援者もいるあの場でそんなことができない、その理由を話すということは他人から自分が弱く見られてしまうかもしれないという怖さががある。そういった点では確かにヒカリと合致しますね。だけどヒカリが打ち明けられたようにアイリスも打ち明けた。これも挙げられておられる通り理由が同じ今まで一緒に旅をしてきて
子どもだけどもポケモンのために全力でぶつかるサトシを、紳士的なデントを見てその怖さよりも仲間と
いられる喜びと、安心感、自分の悩みを聞いてくれるそんな変化が芽生えたのでしょうね。

おばば様の台詞が素敵すぎる四天王(勿論オーバも含みます)といい博士といいご年配の方は若きトレーナーに
道しるべの1つを的確にしてくれる。オノノクスまでの長い道のりの中でかトレーナーである彼女が
何に出会い、何を学び、そしてキバゴとともに伸びるか、いくらキバゴが頑張っても彼女自身も意思を持って
伸ばそうとしなければ進歩はしない。一人前って言葉では簡単に言えるけれどその定義は難しいですし
並大抵では辿りつかない、当たり前のように壁にぶつかって、どうすればいいかって悩んで自問自答する
ポケモンを育てるという1つの行為も仰る通り性格や個性で実にさまざまである、ポケモン達からのからの
信号に、人との触れ合いにおける、出会いにおける信号にいかに傾聴し活かしていくか
それを軸にポケモンに自ら歩みポケモンがいかに自然にらしさを出せるのか?決して他人事ではない
このの台詞は本当に響きました。

その試練に自らぶつかって乗り越えようとするアイリス、キバゴをしっかり守れなかったをことを悔やみ
その責任を自分で負う、ペンドラーの恐怖にも負けないこの強い意志はきっとキバゴにも届いたことでしょう。

デントの最後の台詞も素敵だった。夢なんてのは簡単に成し遂げられる
ものではない、だからこそ1人1人の1匹1匹のリズムを大切にしてパズルのピースのように埋めていく

幾多のトレーナーが訪れそのトレーナーの人生をも左右させるジムリーダーという職務も一筋縄ではなれない
でしょう。仰る通りデントもそういった試練に打ち勝ってきたのでしょうね、過去の自分と重ね
そして自分を打ち明け、キバゴを無事に助け出し、頑張ろうとする姿を応援する意味も込められていた

上記にも挙げましたが本当に冨岡さんワールドな話でした。自分たちにも学んだり気づかされたりする
冨岡さんのポケモン世界、現実は何もかもがうまくは行かない、それを支える
仲間がいかに大切かを、自分がいかに夢に向かって努力して行くことが大切かを名目子供アニメで
これだけ丁寧に描いていける。
最後のあの仕上げも本当に笑いましたが、コンテスト前のギャグだったりなど
こうしたちらっとしたギャグを取り入れるのも本当にうまいですね、

BWになりヒロインがあまりしっかり描写されないのかと危惧されましたが、この回と
後にある彼女中心のお話(があります)を見ていると安心します。サトシとは別の路線で悩みや葛藤の中
成長して行く姿がとても楽しみです。
【2011/05/13 10:11】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
オババ様の声はポカブ役の水田わさびさんです。

ロケット団のエージェントはタクト似と称されています。

ここでアイリスの旅の目的が判明しましたが
まだまだアイリスには内緒にしてる事があるのでお楽しみを。

アイリスは今の所はサトシとは異なる育成方法の考えを持っていますが
まともにバトルが出来る様になったらサトシの様にガンガン攻めるバトルスタイルになるかな?
(まぁポケモンそのものの知識が豊富なのでそこを生かしてくるかもしれませんが)

一部のゲーム雑誌に載った設定資料によるとシャガは実の祖父ではないらしく
才能を見こまれてドラゴン使いの村からソウリュウにホームステイしているそうです
これならこの話の設定と矛盾しないはずですね。

ペンドラーが吹っ飛ぶ姿はかつてのロケット団を連想させますね!
その後にアイリスがペンドラーに謝ってたのはペンドラーに罪は無いと理解を示したからですね。

自分は長いコメントを書き込む際にには途切れ途切れでコピーし
念を入れて別の所に貼り付けています。

今年の映画の入場者への配信ポケモンは
ブラックを持ってくるとゼクロム、
ホワイトを持ってくるとレシラムが貰えます。
http://i.imgur.com/qNzVl.jpg
http://i.imgur.com/eFaNx.jpg
http://i.imgur.com/3mh2j.jpg
このレジゼクは特別な技を覚えているようです。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1630505.jpg_MrW3Fqu6OfGxInIVxktk/www.dotup.org1630505.jpg
【2011/05/12 03:32】 URL | kivaxtuto #DLhE2T5I[ 編集]
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【生息地】富山県
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【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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