おままごとにっき
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どう見てもあれは嫌がらせでした
とりあえず、誰が一番の『裏切り者』なのか、あの少女と膝を割ってじっくり話し合いたい気分になりました。
・・・チクショウ・・・orz


【イケニエノヨルプレイ日記5】


●ソノゴ・・・ 5.時の牢獄
『わずかに生活の痕跡が残るいずこかの牢獄へとあなたをいざないます・・・・・・』


鼻をつくようなカビの匂い・・・・・・
頬に触れる固く冷たい床・・・・・・
目が覚めるとあなたは見知らぬ牢獄に閉じ込められていました・・・・・・


なんでいきなり閉じ込められてんだよこの主人公。
『目が覚めると』って、家で寝てたはずなのに目を覚ますと何故かここに・・・って事?
それとも、ソノゴ1~4どれかの続きって事?

・・・いや待てよ。
このナレーションに騙されて全部バラバラの主人公だと思ってたけど、実は『あなた』と呼ばれる主人公は一人・・・1~5まで全て同じ主人公だったりして!

まずこの渓谷に迷いこんで、ブラックと遭遇した例のお屋敷へ避難。
お風呂場でお姉ちゃんと呼ばれる霊と遭遇したものの、何とか助かり、風呂場から脱出。(ソノゴ1)
その後、どうしようとウロついてたら少女に話しかけられ、地下室へ携帯を取りに行く事に。
地下のロッカールームでピンクに遭遇して死ぬかと思ったけど、何だかんだで無事脱出。(ソノゴ2)
もうこんな所にいられるかと逃げて辿りついた先が、例のトンネル。
ここを抜ければいいのかと思ってどんどん先へ進んだら、イエロー自殺シーンを目撃。(ソノゴ3)
どうしようもないので更に先へ進み、奥に見えてた建物へ。
中に入ってみたら、骸骨型の銅像が沢山あって怖かったけど、トンネルからここまで一本道だったし、進むしかないので、他の出口はないか探しつつ、どんどん奥へ。
途中、一体の銅像がこっちに近づいてきた所で、主人公気絶。(ソノゴ4)
んで、気がついたらこの牢獄に入れられていた。(ソノゴ5)

・・・って考えれれば、主人公が一人でも繋がるじゃない。
結構無理やりな気もするけど、そう考えるのが一番しっくりくる気がする。
1以外、全部突拍子もない始まり方だったしね(笑)


私の予想はさておき。
主人公が目を覚ました牢獄とやらは、部屋に牢の扉をはめ込んだだけって感じのなかなか普通のお部屋でした。
しかし、そこに置いてあるものは、便器が一つだけ。
扉もないから、用足してる時に部屋に入って来られたらバッチリ見られちゃうじゃないか。
この辺りはまさしく牢獄な感じがする。

その便器の前に、ノートが落ちているのを発見。

▼何者かの手記
あの子との生活はとても楽しいものだった。
しかし、あの子自身はやはり、姉のことを忘れられなかったらしい。
夜中にひとり泣いている姿を見ると、とても心苦しく思う・・・・・・。


少女との生活がどうのって事は、もしかしてこれもブラックのお父さんの手記かな?
内容から察するに、少女がこの人と暮らしてた時、お姉ちゃんはいなかったんですね。
お姉ちゃんは、この地に伝わる例の生贄の儀式の犠牲者になった・・・とかかな?
ラスボスになるくらいなら、儀式の一番大切な役目追わされたとかそんな感じなんだろうなぁ。
なんか零シリーズを思い出すシナリオですね。

他には何もないようなので、牢の扉を開いてみようとすると、突然例の少女が部屋に入ってきました。
おぉ!もしかして助けに来てくれたの?

少女「おねえちゃん・・・・・・おなかへってうごけないよね。おいしいタベモノもってきたよ」

・・・あれ?違った?
てか、主人公をお姉ちゃんだと勘違いしてる?
何その樹月くん(@零2作目)みたいな勘違い。

でも何か食べ物置いて・・・・・・・・・・・・おい。

なんで目玉なんか置いていきやがった。

今『おいしいタベモノ』って言ったじゃん!
どう見ても食べ物じゃないよこれ!
人としての理性を捨てれば食べれない事もないかもしれないけど、一般的な食べ物ではないよね!?
お前はお姉ちゃんを何だと思ってるんだ!


・・・とか思ってると、もう一度少女登場。

少女「おねえちゃん・・・・・・ずっとみずしかのんでないね。おいしいタベモノもってきたよ」

次は歯茎付きの歯置いていきやがったぞ。

アンタ一体何なのよ・・・。
どう見てもお姉ちゃんに対する嫌がらせだろこれ。
お姉ちゃんが水しか飲まない理由が痛いくらい分かるわ。


余りの事に呆然としていると、少女、3回目の訪問。

少女「おねえちゃん・・・・・・もっとおおきくなってほしい。おいしいタベモノもってきたよ」

また目玉じゃねぇか!

なんなんだよ!もういらないよ!
調べも出来なけりゃ、食べる事も出来ないしさ!
いっそ『掴んで投げる』コマンドが欲しい。
思いっきり全力投球してやりたい。


そして、少女の訪問4回目。

少女「ぜんぜんタベモノたべてない・・・・・・。オマエ・・・・・・おねえちゃんじゃない」

お姉ちゃんじゃない事に今更気付いたのかと突っ込むべきか。
お姉ちゃんはあのグロテスクなお供え物をきちんと食べるような変わった方なのかと突っ込むべきか。
てか、お姉ちゃんじゃないと気付いたポイントが、これを食べてないからっておかしいだろ。

・・・と、冷静に突っ込みつつも、このセリフに嫌な予感が一気にMAXへ。

そしてやっぱり入ってきたイケニエ達3体ほど。
絶対そう来ると思ってたよコンチクショウ!

どうにか牢内をぐるっと回って回避して脱出・・・・・・なんて出来る筈もなく、普通にゲームオーバーに。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

くっそー・・・あの幼女め・・・orz


チャレンジ2回目。
供え物2つからスタート。
ダメ元で試してみたんですが、なんとこの牢の扉、普通に開くではありませんか!
少女が入ってきたけど、無視して牢から脱出!

・・・と思いきや、途中まで普通にこちらへと歩いてきてた少女が、猛ダッシュで出入口へUターン。
↑この動きのシュールさに、妹と盛大に大爆笑した(笑)
そして一言。

少女「おじさんも、あのひとも、わたしたちのことうらぎったんだよ・・・・・・。おねえちゃん、にげださないで。わたしたちのいばしょは、ここしかないの・・・・・・」

おじさんとあの人ってのが一体どんな裏切り行為をしたのか知らないけど、多分お姉ちゃんにとっての一番の裏切り行為は、妹からの食べ物に関する嫌がらせだと思います。

この後も何度か出ようと試みてみたのですが、少女が入ってくる前にやってみても、牢から出た途端、少女が扉の前にスタンバっててそれ以上先に進む事は出来ず、失敗。
やっぱ4回目の訪問まで待たなきゃいけないんじゃと思ったけど、結果は同じ。

そして結局ゲームオーバー。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

何なんだよ・・・どうしろって言うんだよ・・・。


チャレンジ3回目。
初っ端から出ようと試みてみるも、やっぱり少女に止められ脱出できず。
少女が入ってくる前に出ようとしてもダメ。
ならば少女がいる間に堂々と出ようとしてもダメ。

結局2回目と同じく、4回目の訪問後、ゲームオーバーに。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

ヤバい・・・積んだ・・・orz


チャレンジ4回目。
今までのタイミング(少女が入ってくる前 or 少女が部屋にいる最中)じゃダメだと気付き、少女が部屋から立ち去った後に脱出を試みてみる事に。
とりあえず扉だけ開き、3回目のお供えの後、少女が出ていくのを見計らっていると、突如画面にこんな指示が。

★牢獄から逃げろ

遅いよ!もっと早く指示出してよ!
これに気づくまでに3回も呪われたじゃないか!

少女が見えなくなった隙に牢から出てみると、今度は少女に止められる事なく無事脱出成功!
ようやくここから出られた!
3回ゲームオーバーになった時は、本気で積んだと思った(笑)


牢獄部屋から出てみると、部屋の前は吹き抜けになっており、左側に扉を発見。
扉に入り、そのまま階段を下りていくと、左側にイケニエ♀が突っ立っていました。
コイツの前に扉が見えるけど、こっちは無理そうかな。

右に進んでみると、奥へと歩いていく少女を発見。
こっちが正解か!・・・と、これまでの癖で、ダッシュで少女を追い越そうとする主人公@プレイヤー。
しかし、それに気付いた少女か振り返り、悲しそうに一言。

少女「おじさんも、あのひとも、わたしたちのことうらぎったんだよ・・・・・・。おねえちゃん、にげださないで。わたしたちのいばしょは、ここしかないの・・・・・・」

そして暗転。

気づいたら、牢獄に戻されてました・・・orz

目の前には、気持ち悪いお供え物が2つ。
またここからやり直しかよ・・・。


もう一度先程の方法で牢獄から脱出し、少女にバレないよう、後を追跡。
しかし、何やらイケニエの声と足音の様なものが聞こえるので振り返ってみると、なんとさっき左にいたイケニエ♀が追いかけてきてるではありませんか!
おおおおお前!お前さっき蛍光灯じっと眺めてたじゃないか!
なんでこっち来てんだよ!それは予想してなかったよ!

なのに、目の前の少女が途中で立ち止まってて先へ進めないという罠。
何やってんだよ!早く行けよ!
食べものの次は自動挟み撃ちというイジメですか!?

ワタワタしてたら、ちょっと進みすぎたらしく、少女にバレてまたもや牢獄に逆戻り。
・・・チックショウ・・・orz


3度目の正直で、どうにかストーキングに成功し、ようやく一番奥の扉に到着!
長かった・・・ここまで本当に長かった・・・。

扉に入ると、そこは天井の梁が張り巡らせてある部屋でした。
わーお・・・零でもあったぞこういう所・・・。
1作目と3作目で梁の上を歩かされたあの恐怖は今でも忘れてません。

ゆっくりと梁の上を歩い・・・・・・おいおいおい!予想以上に揺れすぎだろこれ!
落ちる事はないみたいだけど、こんな揺れるなんて聞いてないよ!
慣れてない人だと酔っちゃうだろ!

右側を通って歩いていくと、ど真ん中付近の梁に、少女が立っているのを発見。
ボーっと突っ立ってるだけなので、無視して歩いていこうとするも、やはりこちらに気づいたらしい。

少女「どうしてもにげたいんだね。じゃあ、わたしもツレテッテヨ」

そう言うと、突如少女がイケニエ♀に変身。
ちょっちょっちょっ!お前、まだ主人公をお姉ちゃんと勘違いしてるんだろ!?
めちゃくちゃお姉ちゃんを襲う気満々じゃないか!

逃げて逃げて、左回りでダッシュで梁を渡りきり、何とか奥の扉へ。
てか、今気付いたけど、よく考えたら少女は右側向いてたんだから、最初から左に行けば良かった・・・。

あ、そういや『連れてって』って、ピンクにも言われたっけ。
あのピンクのセリフはこの少女の気持ちだったのかな?


さて、梁の部屋から抜け出すと、今度の部屋にはイケニエの姿がチラホラ。
まぁこれくらいなら大丈夫だろうと、イケニエを避けながら奥へ進むと、画面に突如こんな文字が。

『ウラギリモノ・・・・・・』

その声にふと上を見上げる主人公。
すると、スタート地点の牢獄部屋の前から、少女がこちらをじっと見下ろしてるのが見えました。

少女「ゼッタイニ ユルサナイ」

いやいやいや、ちょっと待て。
それはこっちのセリフだろう。

理由も聞かずに怨んではいけない。
ちゃんと相手の話も聞いてあげなければ。
そうすれば何かが変わるかもしれない。

・・・って、Dグレでもポケモンでも言ってたからさ、あの少女の事をどうにか理解しようとしてたんだよ。
どんな酷い事してきても、彼女は『お姉ちゃんを助けたいだけ』なんだと。
しかし、そのお姉ちゃん(だと勘違いしてる人)に向かってこれはどうなのよ。
もうちょっと分かりやすくここにいてほしい理由話してくれよ。

少女が消えると同時に、突如背後にいたイケニエの数が急増。
ほおおおおおおい!やっぱ襲う気満々じゃねぇか!
お姉ちゃんに戻ってほしいなら、それ相応の態度取ったほうがいいと思いますよ!

混乱しすぎて言う事を聞いてくれないリモコンと戦いつつ、急いで奥の扉をオープン。
入ってすぐ、とりあえずホームボタンで一時休憩(笑)
・・・はー・・・焦った・・・。


ホームボタンを解除すると同時に、部屋の左側に少女が立っている事に気づき、またもや絶叫。
ビビった・・・そこにいるとは思わなんだ・・・。
少女の前にある机の上から、携帯のバイブ音らしきものも聞こえる・・・。

近づいて襲われるのは怖いので、とりあえず奥の扉が開くかチェック。
・・・もちろん開く訳はなかったけど。

渋々少女に近づいてみると・・・

少女「おじさん きらい おじさん きらい おじさん きらい おじさん きらい おねえちゃん いかないで おねえちゃん いかないで・・・・・・」

言い終わると同時に、少女はまたもやテレポート。

・・・この子はおじさんに一体何をされたというのか・・・。
てか、この少女の言う『おじさん』って、ブラック父の事・・・?
手記を呼んでる限りじゃ、ブラック父は少女を助けようとしてたみたいだから、別人かなと思うんだけど・・・。
さっき言ってた『あの人』ってのも誰だかピンとこないし、気になるなぁ。

少女の前の机に、何やらノートが置いてあったので、携帯の前にそちらをチェック。

▼何者かの手記
私の息子は、かくれんぼが好きだった。
見つかりそうになると、緊張感に耐えきれず、自ら飛び出してきてしまうのだが・・・・・・。
あの子とも、この広い家で一緒にかくれんぼをする。
その姿を、声を・・・・・・息子と重ね合わせずにはいられない。
私は、この子を守りきることができるのだろうか・・・・・・。


『私の息子』って、やっぱブラックの事・・・だよね。
少女の言う『おじさん』や『あの人』が誰なのか分からないけど、文面的に考えて、とにかくこの手記を書いたのはブラック父で間違いないとみてよさそう・・・かな?

少女を何かから守る役目を担ってたのが、ブラック父。
んで、その少女を守る事にどうしても集中しなきゃいけなくなって、息子ブラックに構ってやれなかった。
でも、結局守りきる事は出来なくて、ブラック父も少女も死んじゃった。

・・・って感じの流れでいいのかな?
ううむ、まだ情報が少なすぎて分からん。

ずっと鳴りっぱなしだった携帯を取ると、画面が暗転。

少女のまるで世界に裏切られたかのような悲しい目・・・・・・
牢獄を抜けだしたあなたに誰を重ね合わせていたのでしょう
少女に託された携帯電話、そのメモリーには・・・・・・
一体どんな物語が隠されているのでしょうか


『時の牢獄』 クリア



少女が裏切られたと言ってた『おじさん』と『あの人』は一体誰なのか。
お姉ちゃんはどうなったのか。
ブラック父とどういう経緯で一緒に生活する事になったのか。
そして、何故ブラック父も少女も死んでしまったのか。

色んな事が分かったと同時に、一気に色んな謎も増えた気がする。


ちなみに、これでブラックの物語1も解禁されました!
ソノゴにはもう一つ『ソノゴ6』があるけど、そちらは1~5をクリアしても解禁されなかったので、先にブルー達の物語を進めて来いって事かな?

次は解禁された順に、ブルーの物語から進めていきたいと思います!


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【2011/06/22 23:54】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
>瑠璃様
返信が遅れてすみません(><)

このステージの最初は絶対に引っかかりますよね!
一体どうやれば抜け出せるのか全く分からず、本気で牢獄から抜け出せないかと思いました。
3回目にゲームオーバーになった時なんか、本気でこのまま止めてやろうかと(笑)

ソノゴの主人公。
やっぱりこの人は全部同一人物である可能性が高いんですね!
じゃなきゃ話が飛びすぎてますもんねぇ(^^;)
にしても、ソノゴで回った場所が全部、ソノゴ1で行ったお屋敷からいける場所にあるとは驚きでした!
あのお屋敷は一部しか探索出来てないのでまだどんな繋がりになってるか全く分かりませんが、また進めながらじっくりその辺も観察してみたいと思います(^^)

イケニエの目と口。
なんと!あの目と口は単なる恐怖演出だけでなく、そんな理由があったのですか!( ̄□ ̄;)
ナナシノゲエムに出てくる霊もあんな感じだったので、てっきり恐怖心を煽るただの演出かと思ってました(^^;)
ちゃんと細かい所まで考えて作られてるんですねぇ!
これにはどんなお話が隠されているのか、その辺にも注目したいと思います!

天井の梁シーン。
少女の後ろを通ればよかったんですね・・・orz
何も考えずに右から進んじゃいました(T▽T)
無事に脱出できて本当に良かった(笑)

『おじさん』。
これはやっぱりブラック父の事でしたか!
ブラック父の日記だとかなり優しそうだし、少女とも仲良かった風なのに、少女は『おじさん嫌い』と言っている・・・。
一体2人の間に何があったのか凄く気になります。
また、『あの人』というのが誰なのかも引っ掛かってます。
この辺はブラックの物語で明らかになるんでしょうか?
早く真相が知りたいです!

今回の少女。
このターンの少女はやはり普段とちょっと違ってたんですね。
彼女はいつも『わたし』を助けてくれてたあの子が、主人公は代わってないのに急にあの態度になったのが不思議だったのですが、そういう事だと思えば確かに辻褄も合いますね。
素敵な考察をお聞かせ下さりありがとうございます!

最後に、ブルーの物語のレッドについて。
ジャイアンですか!(笑)
一体レッドがどれほど暴君になってくれるのか、こちらも楽しみにしたいと思います( ̄m ̄*)

では、コメントありがとうございました☆
【2011/07/05 01:10】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
あはは…やっぱりここは最初はGAMEOVERになりますよね~。これを初見で気づける人がいたらその人は神だと思います(苦笑)
米神さんの推測どうり、この「ソノゴ…」の物語の主人公は同一人物の可能性が非常に高いです。…というのも本当にこの主人公が同一人物かゲーム上では、はっきりと明かされてないんです。けれどまだ解放されてないストーリー「ソノゴ…6」を見ればこのソノゴ…の主人公は同じ人物なのではないかと思えてくるのです。それに…これは後々分かることですが、このソノゴ…で周ってきた場所は全て「ソノゴ…1」の屋敷とどこかで通じる場所にあるのです。例えば今回の物語で進んだあの天井……あれは一体「どこの家の」天井裏だったのでしょうね……
そうそう米神さんはイケニエの目と口の部分がぽっかりと空いているのにお気付きでしょうか?実は今回少女が持ってきたあの目玉と口はイケニエとなってしまった人間からくり抜いたものなんです。どうして少女が「お姉ちゃん」にそんなものを持ってきたかは憑夜見渓谷の伝承に関係があります。
ちなみに、あの天井の梁を歩くところは少女の視線から外れるように進んでいけば普通に襲われずに済んでいましたよw
少女の言っている「おじさん」とはブラックの父親のことです。この方がこれからのストーリーのキーパーソンになってくると言っても過言ではないでしょう。
今回の「ソノゴ…5」にでてきた少女はいつもの少女であって、そうでない存在なのではないかと私は思っています。少女の自分達を裏切った人たちへの強い恨みの感情が少女をあそこまで歪ませてしまったか、あるいはあれは少女の恨みの念が結集したものだと思っています。
「ソノゴ…6」が解放されるのは大分後です!まずは「ブルーの物語」を頑張ってください。ちなみにブルーの物語第1話のレッドは物凄くジャイアンですwwほんの少しレッドを恨みたくなるかも知れません(笑)
それでは長文失礼致しました!
【2011/06/27 21:47】 URL | 瑠璃 #-[ 編集]
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米神鈴音

Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
【FC2プロフ】プロフ画面へ

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□■Web拍手(現在:Dグレ)■□

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