おままごとにっき
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死んでなんかない
レッドは死んでも尚、ジャイアンでした。

続きから、イケニエノヨルプレイ日記です。


【イケニエノヨルプレイ日記8】


●ブルーの物語 3.死んでなんかない
『何者かに殺されたレッド。急いでリビングに戻ると、ピンクまでもが姿を消していた・・・・・・』


今回も親切にリビングに戻ってきた所からスタート。

ブルー「ピンク・・・・・・ 一体どこに行ったんだ・・・・・・ レッドのこと 一体どうやって伝えれば・・・・・・ でも・・・・・・いつまでも悲しんではいられない・・・・・・ ピンクを探してはやくここを抜けださないと・・・・・・」

なんてこったい。
ちょっと探索してる間に、ピンクまで行方不明ですか。
どうしてこうホラーゲームには落ち着きなく動きまわる人が多いのか・・・。

動けるようになると同時に、ブラックからメールが届きました。

▼(ブラック) 件名:ピンクから
電話があった
意識を失い 気づいたら地下室にいたらしい
ピンクを信じるな
あいつは既に選ばれてる可能性が高い


ピンクが選ばれてる・・・?
ピンクがイケニエに選ばれたって事?
それなら、まだ到着してないイエローはさておき、ブルーとブラックはまだ大丈夫なんだろうか・・・。
実は知らないうちに選ばれてるって事ないだろうな。


2で進んだもう一つの屋敷には行けないみたいなので、1で行った本棚側の扉から玄関廊下へ。

ブルー「メールの内容が正しければピンクは地下室にいるはずだ・・・・・・やっぱり・・・・・・放ってはおけない」

ですよねー。絶対そう言うと思った。
絶対地下への階段スルーしてそのまま先へ進めば玄関があるのに・・・。
私は是非そっちへ行きたい(笑)

★地下を目指せ

角を曲がった所で、イケニエらしき黒い影が玄関に向かって歩いていくのを目撃。
影だけのイケニエなんてのもいるのか・・・。
ハッキリ見えるのも怖いけど、影だけってのも怖いなぁ。

地下の前にイケニエの方へ行ってみ・・・ほぎゃーーーー!!!

きゅきゅきゅ急に電球が落ちてきた!!
このゲーム、上から何か落とすの大っ好きですね。
電球もシャンデリアもイケニエも落ちてくるもんね。

ビビッて来た道を戻ると、今度はトイレの扉が勝手にオープン。
このトイレ、前も勝手に開いたじゃない・・・自動ドアすぎる・・・。

二階は行けないみたいなので、今度こそ地下へ降り・・・・・・!?!?!?

ちょおおおおおおおお!!!

さっきのイケニエの影が!影が目の前を横切ってった!
なんなのよお前!急に目の前横切らないでよ!
地下へ行く前に早くも心が折れそうです・・・orz


勇気を出して地下への扉を開くと、またもやメールが。

▼(レッド) 件名:
まずは復讐だ
オレを殺した あいつに 復讐する
それから おまえだ
おまえをこっちに ひきずりこんでやる


・・・ちょっと待て。
自分を殺した奴に復讐は分かるけど、ブルーはお前に何もしてないだろ。
なんで勝手に逆恨みしちゃってんの?
ホント、死んでからもジャイアンだな(笑)

てか、死んだはずのレッドからメールが届いたというのに、ブルーは冷静ですね。
もっと疑問とか恐怖とかないんかい(笑)

それにしても、レッド殺したのって本当に誰なんだろう?
復讐するって事は、イケニエじゃなくて、まだ生きてるって事?
ソノゴでチェンソー持ってたし、実はブラックだったりしないだろうな・・・。
ピンクの事にしたって、ブルーが直接確かめた訳じゃなく、ブラックから聞いただけだし・・・。


地下へ足を踏み入れると、どこからともなく「助けて」という声が・・・。
油断も隙も無くビビらせてきますね。
助けてはこっちのセリフだよ。
私が一番助けて欲しいよ。
また人形置いてあるし、こっち見過ぎだし、本当に進みたくない・・・。

勇気を出して奥の扉を開くと、破れたスクリーンみたいな布の下から、奥へ歩いていくピンクの足が見えました。
色的に、ピンクはまだ無事っぽいですね!
ちなみに、この時なんか声が聞こえたんだけど、自分の叫び声で分かりませんでした(笑)

スクリーン裏を覗いてみると、ソファーに座るマネキンを発見。
またお前か・・・。
しかし今回も動く気配はないので、スルー。

奥にあるカーテンの下からイケニエの足が見えてたけど、カーテンをくぐると消滅してました。
よしよし、襲って来ないのは良い判断だ。
最初から飛ばしてくるかと思ってビビってたけど、案外大丈夫だな。

・・・と、思いながら奥の扉に近づいたら、入る直前に背後からイケニエの声が聞こえて大絶叫!
ゆゆゆ油断してすみませんっしたああああ!!!
急いで扉を開いて次の部屋へ飛び込みむブルー@主人公。


入った先は、鉄製の通路が続いてる廊下になってました。
・・・おぉう・・・マネキンが階段の手すりに座ってるのが見える・・・。
どんだけ人形とかマネキンとか多いんだよこの家・・・。

左へいくと階段と、その上に一つだけ扉(マネキンはこっち側の扉の前)。
右へ行くと、奥へと続く通路になっていたので、まずはマネキンの後ろにある扉に入ってみる事に。

ドンドンドン!ドンドンドン!(ノックの音)

ほおおおおおおい!どどどどちら様ですか!?
今使用中ですよ!後にしてください!絶対入ってこないでください!待ち伏せもダメですよ!

中には何もないので、恐る恐る外に出てみるも、そこには誰もおらず。
ノックしたの誰だよ・・・まさかマネキン・・・?
先へ進む通路のない部屋でノックとか、ホント泣きそうになるから止めてくれ・・・。


左はこの部屋だけなので、右側へ進むと、通路の途中に扉を発見。
入ってみると、中で誰かの手記を見つけました。

▼何者かの手記
1986 1/1 継承の儀
1986 7/10 生贄の儀
1986 12/15 千里眼の儀
1995 7月某日 ツクヨミ遺棄


遺棄 ・・・ 捨てて顧みないこと。置き去りにすること。

この手記も多分、ブラックのお父さんの・・・だよね?
遺棄だなんて、ブラック父ってば一体何やっちゃったんですか・・・。
そりゃあの少女もおじさん嫌いって言うよ。
大好きなお姉ちゃん遺棄されたんじゃ怒って当然だよ。
もちろん、何かしら仕方ない理由があっての事だろうけど。
少女が怒ってたって事は、少女はその理由を知らないのかな?

あと、今更だけど、『生贄』って何の為の生贄なんですかね?
儀式に関しては全然詳しく出てきてないからなぁ。
考えてみたら、分からない事が多すぎる。

ドンドンドン!ドンドンドン!(ノックの音)

またかよコンチクショオオオオオ!!!!
しかも、さっきも今回も叩き方激しいよ!
借金取りが家に押しかけて来たのかと思うレベルの激しさだよ!
怖がらせるにしても、もう少し穏やかにノックしてよ!
どうせ誰もいないんだしさぁ!


他には何もないので部屋から出るも、やっぱりそこには誰もおらず。
絶対そうだと思ってました。
いちいちビビらせ・・・・・・ふぉ!?

・・・右奥に進んでいこうとしたら、また黒い影がユラユラ立ってた・・・。
この黒い影、なんなんだろ?
襲ってくるわけでもないし、行く先々にいるし、実はさっきから案内してくれてる・・・?
近づくと消えたので、更に奥へ行ってみる事に。

途中にあったもう一つの扉へ入った途端・・・

少女「あの子を助けて」

・・・こっちのルートが正解っぽいですね。

よし、先に右の奥へ行ってみるか。
今回は扉もちゃんと開いたので、通路の奥へ。

少女「あの子を助けて」

それは分かったけど、ちょっと他の場所調べる時間くらい取らせてよ(笑)
何かあるかも・・・・・・・・・と思ったけど、ただの行き止まりでした。
さ、少女の言うとおり、あの部屋に戻りますか。


部屋の奥に進むと、再びイケニエの影と遭遇。
お前は本当に行く先々に出てくるな。
今回は近づいても消えなかったけど、特に襲ってくる訳でもないので、脇をすり抜け、横に続いてる通路へ。

通路をどんどん歩いていくと、またまたイケニエの影・・・長いからもう影ニエでいいか(笑)
影ニエさんが右にある扉へ入っていくのを目撃。
何アイツ、俺に付いてこいって事?

アイツ、やっぱいい奴なのかもおおおおおおおおおおおお!!!

(ホームボタン休憩)

・・・死ぬかと思った・・・。
ゲームと分かっててもスッゲービビった・・・。
まさかあんな大岩が上から落ちてくるなんて・・・orz
このゲーム、本当に・・・本っっっ当に、上から何か落とすの好きですね。
イケニエになる以前に、何か落ちてきたものにブツかって死ぬんじゃないか?(笑)


一旦心を落ち着け、影ニエさんの入って行った扉へ。
入ってすぐ、右側に部屋があったけど、中には何もなかったので、そのまま通路を直進。
通路の一番奥は、階段と、その先に扉が一つ。
そして、階段下にイケニエ♀。
階段以外進めないようなので、イケニエ♀が下から掴んで来ない事を祈りつつ、ダッシュで階段上の部屋へ。

ポーン ポン ポーン (ピアノの音)

またピアノの音が聞こえる・・・。
またあの少女が弾いてるのかな?
何かの音楽になってる訳でもないし、このピアノ、一体何の意味があるんだろう?

部屋の中央にカーテンで区切られた空間があるので、こっそり中をチラーリ。
あ!やっぱ少女がピアノの前に座ってる!
お!よく見たら扉もあるじゃないですか!

一旦少女をスルーして扉に近づいてみるも、扉は開かず。
あぁ・・・やっぱあの子に話しかけなきゃいけないのね・・・。
先に進むのは諦めて少女に近づくと、突如ムービーに突入。


ブルーが近づくと、フッと煙のようにかき消えてしまった少女。
不思議に思ったブルーは、少女がいたはずのピアノの鍵盤を覗きこむ。

瞬間、背後に嫌な気配を感じ、ブルーは即座に振り向いた。

そこには、ピアノの下から這い出てきた男性のイケニエが立っていた。


ノオオオオオオオオオオオオ!!!!!

ちょっ・・・!まっ・・・!急すぎる!
目の前に現れんの急すぎるから!!

奥の扉に入れないのは分かってるので、ピアノの周りを回り込み、ダッシュで来た道をUターン。
急いで扉から出ると、階段下に少女が座ってるのを発見。
一瞬階段塞がれたかと思って絶叫かました(笑)
もちろんそんな事は無く、少女はゆっくり立ち上がると、元来た道を歩いて行きました。
あの子が出たならもう大丈夫・・・かな?

・・・と、油断して振り返った瞬間、

目の前にイケニエ♂のドアップがありました。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

・・・まだ追ってきてたんかい・・・orz


チャレンジ2回目。
ピアノ横でイケニエ♂が出現した所からスタートだったので、今度こそ振り返らず、ダッシュで逃亡。
扉から出て少女を追い越し、更に扉をくぐるまで猛ダッシュ!

ブルー「よかった・・・・・・逃げられた とにかくピンクを探そう 一緒にここから逃げださなきゃ」

こんな目に遭ってもまだピンクを助けようと思えるブルーの優しさに涙です。
しかし、ブラックもいるはずなのに、ピンクとしか合流しようとしないブルーは本当に優しいのだろうか(笑)

とりあえず通路を引き返していくと、途中で少女からのメールを受信。

▼(少女) 件名:
まだ まにあう
おともだちを・・・ たすけて


おぉ!マジか!
ブラックはもう危険かもって言ってたけど、ピンクはまだ助かる見込みあるんですね!
・・・でも、ソノゴでイケニエ化してたって事は、結局ダメだったんだよね?
ブルー、間に合わなかったんだろうか・・・。


更に戻って扉から出ようとしたら、イケニエ♀が左から歩いて来てるのが見え、ビビってバック。
今、勢いよく突っ込んでたら確実にヤバかった・・・。
ビビリで良かった(笑)

部屋の中でイケニエ♀をやり過ごし、更に来た道を戻っ・・・・・・!?!?!?

ピンク!?

今、ピンクが走っていくのが見えた!
よし!追いかけよう!

彷徨ってるイケニエ達をやり過ごしながら進んでいくと、マネキンの座ってる階段付近へ到着。
ピンクはマネキンの後ろの扉に入ったのかな?

早速奥のとび・・・・・・ほぎゃーーーーーーーーー!!!

今、マネキンが急に落ちて・・・・・・

少女「あの子を助けて・・・」

ふおおおおおおおおおおおおう!!!

ちょっ!なんでこのタイミングでセリフ言・・・・・・

ピリリリリ(メール受信音)

一気にやってくんじゃねぇこのやろおおおおおおおお!!!

・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。
今・・・今、本当に一気に色んな事がありすぎて、超パニクった・・・。
パニクりすぎて、うっかりWiiリモコン手から落ちたわ・・・。

よく見ると扉の前に少女立ってるし。
振り返ったらいつの間にか結構近い位置にイケニエ♀がボーっと突っ立ってるし。
ホント、この数秒の間で絶対1章分の恐怖は使い果たしてるよ。
これ以外にもビックリポイントあるとか、どんだけ鬼畜なんだよ。


ホームボタン休憩後、まずは送られてきたメールをチェック。

▼ピンク 件名:ごめんなさい
学食前のスロープで待ち合わせて みんなで帰りにカラオケに寄って・・・
楽しかった でも もう 戻れないね・・・
私たちのことは放っておいて・・・
ごめんなさい・・・


ピンク・・・何寂しい事言ってんだよ・・・。
今ならまだ大丈夫らしいから、ブルーと一緒に帰ろうよ。
頼む、一緒に帰ってくれ。
恐らくピンクが辿る事になるであろう結末を知ってると、このメールが本当に切ない・・・。


少女が扉に入って行ったので、後に続き、部屋の奥へ。
そこには、横たえられたレッドの遺体と、その傍らに座ったまま動こうとしないピンクの姿がありました。

ブルー「・・・・・・死んでるじゃないか」
ピンク「死んでなんかない・・・・・・ 眠ってるだけだよ」
ブルー「ピンク・・・・・・」
ピンク「生きてるって言ってるでしょ! おねがい あたしたちのことは・・・・・・ そっとしておいてほしいの・・・・・・」



『死んでなんかない』 END


タイトルの『死んでなんかない』ってそういう意味だったのか。
レッドは死んだ。
だけど、ピンクはまだ信じられなくて・・・。

・・・ところで。
レッドの遺体をあそこまで運んだのって誰?
まさかピンク?
ピンクがあそこまで運んできたの?
見た目に寄らず怪力ですね(笑)

しかし、だとしても、ピンクは、ブルーがまだ知らせてない(戻ってくる前に行方不明になった)から、レッドの事知らないはずなのに、どうやってレッドの居場所知ったんだ?
気絶して、目が覚めたら隣にレッドの遺体が置いてあった・・・とか?
なんか本当に分からない事だらけだなぁ。


とりあえずこれでブルーの物語4が解禁されました!
次は4を進めたいと思います。


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【2011/09/04 23:23】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(4) |
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コメント
>瑠璃様
影ニエさん、気に入って頂けた様でありがとうございます( ̄m ̄*)
適当に閃いたのを書いただけなのですが、何気に呼びやすいですよね(笑)
是非是非使っちゃってください♪

影ニエ=イケニエになり切れなかった弱い存在。
おぉ!確かにそう考えると、すぐ消える理由も襲って来ない理由も説明が付きますね!
正しい道の先々に出現するのも、イケニエになり切れていないからこそ理性が残っていて、主人公(ブルー達)を導いてくれようとしてるのかもしれませんね(^^)

ブラック父の手記。
おぉ!次のステージで何故ツクヨミを遺棄する事になったのかが分かるんですね!
遺棄するくらいですから、何かやむを得ない事情があったんだと思いますが、一体何があったやら・・・。
早く真実が知りたいものです!

しかし、少女が『おじさん嫌い』って言ってるのはそれが理由じゃないというのには驚きです!
大好きなお姉ちゃんを遺棄したから嫌いになったのでないならば、一体何があっておじさんを嫌っているのか・・・。
こちらも凄く気になる所です。

三段階恐怖演出。
これは本当にビックリしました(T▽T)
話声にメール受信にマネキン落下。
更に、ビックリして振り返るとイケニエ♀が追加されてるというオマケ付き。
どれか一つだけでも相当ビビるというのに、まさかの連続。
これ、絶対プレイヤーの心臓止めるのを狙ってますよね(笑)

マネキンは、音を立てて落ちてくる訳ではないので、向かってる角度によっては気付かない・・・もしくは、近づかなければ落ちない事もあるかもしれません。
私はマネキンが気になり過ぎて、一直線にそっちへ向かっちゃったもので(笑)

次回のステージ。
素敵なタイトルをありがとうございます( ̄m ̄*)
『恐怖!ストーカーの再来 戦慄の絡繰(からくり)迷宮』・・・タイトルからして嫌な予感しかしません(T▽T)
ストーカーというのはもしかして・・・マで始まり、ンで終わる、今回の最後に手すりから落下してきたアイツでしょうか・・・?
カラクリ迷宮というのも気になる所です。
ゲーム内では迷子になりやすいので、迷わないよう十分気を付けたいと思います!

そして、次回のポイントは、怖くてもしっかり調べる事ですね!了解です!
あまり近寄りたくないようなものでも勇気を出してしっかり調べていきたいと思います(≧∇≦)ノ

では、コメント&アドバイス、本当にありがとうございました☆
【2011/09/16 18:59】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>臨在様
影ニエさん、気に入って頂きありがとうございます(笑)
イケニエの影って打つのがとっても面倒で、適当に略しただけだったのですが、自分でも案外しっくりくるなと気に入ってます( ̄m ̄*)

ピンクとブラック。
記憶がないというピンク。
一人いまだに別行動中なブラック。
ブルーにとって真実を確かめるすべがない今、どちらも本当に怪しいですよね。
どちらかが嘘を言っているのか、それとも実はレッド殺しの犯人は他にいるのか・・・。

ただ、ソノゴに出てきたブラックはまだ死んでなかったんですよ。
ギリギリ生身の状態(イケニエにはなってない状態)で『あなた』の前に倒れてきて、「逃げろ」と言い残し、息を引き取った。
なので、もしブラックがレッド殺しの犯人だったとしても、彼はレッドから上手く逃げ切れたのではないかなと思ってます。

・・・ハッ!
よくよく考えたら、実はブラックがレッド殺しの犯人で、レッドから逃げる為にチェンソーを所持してたとも考えられますね!
うむむ・・・一体レッドに何があったのか凄く気になる所です。

ピアノと借金取り。
私も自分で書きながらちょっとアレンを思い出してました(笑)
ドアをノックされてる時の恐怖を思い出しながら、アレンも修行時代はこんな恐怖を体感していたのかなぁ・・・なんて( ̄m ̄*)

ピアノは、何やら度々出てくるので、ゲームクリアのキーアイテムになっているのではないかと思ってますが、一体どう絡んでくるやら・・・。
別のホラーゲームでWiiリモコンでピアノ演奏させられるという鬼畜展開があったのですが、物凄く難しかったので、そんな展開にならない事を心から祈ってます。
アレンと違って私は奏者の資格持ってませんしね(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2011/09/16 17:39】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
影ニエさんww何だか親しみやすそうな呼び名ですね^^今度から私もそう呼んでみようと思います☆影ニエさんはイケニエになりきれなかった弱い存在なのではないかなと思ってます。だから近づいても襲ってこないしすぐ消えるのかな~と。
ブラック父の手記にあった「ツクヨミ遺棄」については次回のステージで詳しく分かると思います。ブラック父が「ツクヨミ遺棄」にどう関わってしまったか明らかになります。(1つだけ追記しとくと少女が「おじさん嫌い」と言ったのは別の理由があります)
最後の三段階の恐怖演出には本当ビックリですね!というかあのマネキン落ちるんですね!初めて知りました!!
次回のステージをアニメのタイトル風に名付けてみますと…「恐怖!ストーカーの再来 戦慄の絡繰(からくり)迷宮」ですね(笑)我ながら何てピッタリなタイトルだろうと思ってますwwwこのステージの攻略の鍵は例えどれだけ調べるのが嫌でも調べられるものは全部細かく調べるのが吉!です。それでは次回も頑張ってください。
【2011/09/13 13:09】 URL | 瑠璃 #wVjxuzes[ 編集]
なんだかピンクもブラックも妖しい臭いがしますね…
影ニエさん、って響きが可愛いです(〃∪〃)
もしかしたら、レッドがイケニエ化して、ブラックはレッドに殺されたからソノゴでチェーンソー所持イケニエに…みたいなことは…ないかもですね(汗)

「ピアノ」と「借金取りが家に押しかけて来たのかと」の所でアレンさんが浮かんでしまいました(笑)
【2011/09/11 02:39】 URL | 臨在 #-[ 編集]
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