おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
おままごと
↑『おままごと』本家サイト↑

【 注 意 】
※このブログは腐女子が書いているので、腐的発言がいつ飛び出すか分からない事をご了承ください。
※腐女子に嫌悪感を抱く方は、閲覧するしないは自己責任でお願いします。
読んだ後に文句を言われても、対応しかねます。
※原作者様・出版社様、その他もろもろの団体様などとは一切関係ありません。
※不適切な発言・行為やミスなんかを発見されましたら、注意・忠告してくださると嬉しいです。
※諸事情で連絡なしに日記が止まる場合があります。
※管理人が「これはちょっと・・・」と判断したコメントは容赦なく削除させていただきます。
※コメントも不特定多数の方が読まれる可能性があります。ネットマナーはお守りください。
※下ネタは、『管理者にだけ表示を許可する』という欄にチェックを入れ、非公開設定で投稿ください。

下ネタ云々に関して詳しく書いてあります → コメント投稿時の注意事項
こちらの記事も読んでいただけると嬉しいです → 腐女子発言について

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
懐中電灯最強伝説
イケニエノヨル進めました。

死んだと思ってた友人と再会したら、予想外の成長を遂げててビックリしました。 byブルー


【イケニエノヨルプレイ日記10】


●ブルーの物語 5.すべては真実になる
『少女に導かれ、隠し扉を開いたブルー。かつての物語が少しずつ明らかになる』


今回はリビングではなく、ブルーの物語4で上がったニ階の部屋に立っていました。
てっきりあの気味悪い絵や彫刻の部屋にいるのかと思ってたのに、また勝手に戻って来てるし・・・。
てか、あの迷宮を無事戻ってこれた事にビックリだよ。

さて、部屋をよくよく見てみると、前回ヒビが入ってた壁が崩れ、その先に階段が出現していました。
隠し扉ってここにあったのか!
そして、階段の下には、例の少女が。

少女「やねうらに おじさんの・・・・・・ おねえちゃんを・・・・・・ たすけるための ちからが・・・・・・」

屋根裏にブラック父が、お姉ちゃんを助ける為の何かを置いてったって事か?
今までのパターン的に、ソノゴで行ったあの屋根裏に通じてるんだろうなぁ。
ソノゴで行った時は何もなかったけど、一体何が置いてあるというのか・・・。

★屋根裏を目指せ

他の場所には行けないようなので、早速階段を上っていくと、途中でレッドからのメールを受信。

▼(レッド) 件名:無事だったか?
屋根裏に来るんだろ?
ここで まってるぜ
おまえをこっちに ひきずりこんでやる


タイトルだけ見ると心配してくれてるっぽいのに、この本文ときたらもう・・・。
何度も言うけど、ブルーが一体お前に何したってんだよコンチクショウ。


自分勝手なレッドに怒りを覚えつつ、階段上の扉を開くと、なんと目の前に夜空が見えるではありませんか。
どうやら扉の先はベランダの通路になっていたらしい。
道なりにベランダを進んでいくと、途中で、手すりにつかまり懸垂してる・・・もとい、手すりから落ちかけつつも、必死に上ろうともがいてるイケニエ♂を発見。
見た瞬間、申し訳ないくらい噴き出した(笑)
頑張れ!超頑張れ!

・・・と、笑いながら通り抜けようとした瞬間でした。

ガタン!ズボッ!!(床が抜けてハマった音)

・・・なんでイケニエのいる真横でこんな事になっちゃうかな・・・orz
一瞬にして笑いが消えたよ。
そういうマヌケなのは、この懸垂してるイケニエ♂だけでいいじゃない。
ブルーでまでそんな笑い取ろうとしなくていいじゃない。

どうすればいいか分からないので、必死にダッシュしてみると、どうにか無事穴から脱出!
助かった・・・妹が横で爆笑してるのが気になるけど、とりあえず助かって良かった・・・(笑)

ちなみに、振り返ってみたら、イケニエ♂はまだ懸垂してました。
私は先に行くけど、まぁ頑張ってくれたまえ(笑)


穴から抜けてすぐ、右側に梯子があったので、今度はそちらへ。
梯子を上った先の扉に入ると、屋根裏の梁がある部屋に出ました。
レッドがいないって事は、レッドのいう屋根裏はここじゃないのかな?
ソノゴで来た屋根裏の梁の部屋とも違うし、まだ先へ進まなきゃいけないのか。

梁の上を渡っていくと、途中でまたもやレッドからのメールを受信。

▼(レッド) 件名:まぶしい
膨れあがった 体が かゆい
こんなに暗いのに
なんでマブシイか
たのむ
オレの かおに 光を 当てるな


・・・きた!瑠璃様の言ってた懐中電灯が攻略のヒントってのはこれか!
つまり、某芸人さんの「押すなよ!絶対押すなよ!」ってアレですね。
よし、思う存分光を当ててやります(笑)

ところで、最初に書いてある「膨れ上がった体がかゆい」ってのはどういう事だろう?
お姉ちゃんは海に捨てられたって言ってたし、水死した苦しみを表してるんだろうか・・・。


梁を渡り切ると、またもや扉があったので、更に奥の部屋へ。
ここで、突如ムービーに突入。

屋根裏部屋を進んでいくブルー。
すると、今来た道に檻が下され、退路を塞がれてしまった。
前へ進むしかなくなったブルーの耳に、ドスン、ドスンという重たい音が響き渡る。

大きくなる音と共に見えたのは、こちらへと歩いてくる巨大な男の足。
上を見上げても、大きすぎて顔は屋根から突き出してしまっている。
しかし、その大男の着ている服は、紛れも無くレッドのものだった。


デ カ す ぎ だ ろ 。

いやいやいや!この大きさはかなり予想外ですよ!?
何でこんなデカくなっちゃってんの!?
体が膨れるってそっち!?
水死体とかのぶよぶよ系じゃなくて、物理的に大きくなるって事!?
どうしたレッド!何があったレッド!
よく聞くとBGMまで張り切ってバイオリン調の危機迫る音楽になってやがるし!
あああああその大きさで襲ってくんじゃねええええええええええ!!!!

パニックになって後退しようとするも、退路を塞がれてた事を思い出し、即座にホームボタン。
いやはや、ホームボタンは本当に安心させてくれますね。
ホームボタンが無かったらきっと進めてない気がする(笑)

タイムストップしてる間に、レッドへの対抗策を考案。
瑠璃様からのアドバイスとさっきのメールを照らし合わせて考えるに、レッドは懐中電灯の光が苦手なんだよね。
光を顔に当てるな = 光を顔に当てろって事だろうし。
でも、瑠璃様曰く、やっぱりコイツも他のイケニエ達同様、倒す事は出来ないらしいので、レッドの顔に懐中電灯の光を当てて、怯んだ隙に逃げろ・・・って事かな?

脳内シュミレーションを数回繰り返した後、いざ出陣!

レッドがかがんで顔を見せた隙に、懐中電灯でぺカーッ!
おぉ!やった!レッドが怯んだ!
やっぱこの方法で当たりだったんだ!ありがとう瑠璃様!

よーし、この隙・・・・・・・・・!?!?!?

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

股下通り過ぎようとしたら捕まりました。
怯んでる時間短すぎるよレッドさん・・・orz


チャレンジ2回目。
レッド戦からスタート・・・・・・だったんだけど、ね。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

何で人が通り過ぎる前に正気に戻っちゃうかな・・・。
もうちょっと長い時間怯んでてよ・・・。


チャレンジ3回目。
3度目の正直!
怯んだ隙をついて、何とか無事通り抜ける事に成功!
よっしゃあ!これで後は奥の部屋にでも逃げ込おおおおおおおおおおおお!?!?!?

なんっで今股下通り抜けたばっかなのに前から歩いて来てんのレッドさん!!!
そういうワープは卑怯だろ!
てか、ずっと思ってたけど、自分が死んだから友達を襲うってどういう了見だ!
本当の友達なら、「お前だけでも無事に帰ってくれ」くらい言ってよ!


「もうお前とは絶交だ!」と呟きつつ、レッドの魔の手から逃れ、何とか奥の部屋へ。
あ!ここって、ソノゴの最後で来た焼香台が置いてある部屋じゃん!
やっぱソノゴで来た屋根裏と繋がってたのか。

ブルー「レッド・・・・・・どうして こんなことに・・・・・・」

ホント、どうしてあんな事になったのか・・・。
百歩譲って死んでイケニエになるってのは分かるとして、何であんな巨大化してるんだよアイツ。
イケニエの中でもボスになるつもりなのか何なのか。
態度に合わせて身体までデカくならなくても良かったのにねぇ。


更に奥の扉に入ると、今度はBGMに混ざって女性の泣き声が聞こえてきました。
どこかに誰かいるのかとビクビクしながら進んでいくと、途中でまたまたレッドからのメールが。

▼(レッド) 件名:
どうして オレを 置いていくか
サミシイ


『置いていくか』って、上手く日本語になってないし。
『サミシイ』って、あれだけ呪ってやるって言ってたくせに、いきなり本音暴露してるし。
一体何なんだよお前。

可愛すぎてキュンとしたじゃないか(笑)

この恐怖の中、まさかまさかのキュンですよ。
このメールの可愛さだけでご飯10杯はいけるんじゃないかってくらい萌えちゃったじゃない。
レッドに対してこんなにキュンとする事があるなんて思いもしなかったぜ・・・。
レッド・・・恐ろしい子・・・!(笑)


ほくほくニヤニヤ気分で次の部屋へ行くと、ソノゴでも通った梁の部屋へ到着。
そして、ここでまたもや巨大レッドが待ち構えておりました。
可愛い可愛い言った直後だったけど、即座に前言撤回したくなるレベルでビックリした。
足場の悪いこんな場所で出てくるなんて卑怯だろ・・・orz

先程同様、レッドの顔に光を当てつつ、レッドからなるべく離れたルートを選んで向こう側へ。
そういや、通り過ぎる直前までは怖すぎると思ってたけど、何度もぺカーッてされて「眩しっ!!」ってなってる所を見てると、段々レッドが可愛く見えてくるという不可思議現象に見舞われました。
やっぱレッドって萌えキャラなんじゃね?と考えてしまったのは、恐怖で頭がおかしくなってたんだろうか(笑)


無事巨大レッドをやり過ごし、扉の先へ。
今度はソノゴ5で、少女についていこうとしたら見つかって牢に戻されたあの廊下か。
結局いまだに消えないBGMが気になるけど、流石にここではレッドも来ないだろう。

・・・って、思ったのに普通にいるし・・・。
下半分が向こうの部屋が見えるようになってる壁から、レッドの足が思いっきり見えてるじゃない。
どこまで追ってくるんだよアイツ・・・そろそろ諦めてよ・・・。

先に進むと襲ってきそうなので、とりあえず背後からレッドの尻をしばし観察。
なかなかいい尻してますね。
レッドが気付いてない隙に、このまま後ろから人間の急所でもある尻を攻撃してやりたい(笑)


変態話はさておき。
突っ立ってても先へ進めないので、ダッシュでレッド前を突・・・ふおおおおおおい!!!

いきなり天井から顔を出すのはいただけないですよレッドさん!
しかもかなり近かったじゃない!
下手したら頭突き食らわされてたかもしれないレベルで近かったじゃない!

クルクル回りつつ、なんとか後退して回避成功。
懐中電灯を構えつつ、レッドが引っ込むのを待ってようやく先へ進む事が出来ました。

奥の扉は開かないので、階段上の扉へ。
この先は牢屋があって終わりだから、そこに『お姉ちゃんを助ける為の力』ってのがあるのかな?

階段を上っている途中で、またレッドからメールが届きました。

▼レッド 件名:
サミシイサミシイサ
ミシイサミシイサミ
シイサミシイサミシ
イサミシイサミシイ
サミシイサミシイサ
ミシイサミシイサミ
シイサミシイサミシ
イサミシイサミシイ


レッド、完全にデレましたね。
そっか、強がってたけど、本当は皆と一緒じゃないと寂しいのか。
やっぱ可愛いなレッド(笑)

あと、妹が気付いたんだけど、これ、立て読みでも『サミシイ』になってるんですね。
変な所で改行してあると思ったら、芸が細かいなレッド(笑)


扉をくぐり、例の牢屋へ進・・・・・・またかよおおおおおおお!!!!!

どんだけ出てくるんだレッド!
寂しいのは分かるけど、そろそろシツコイぞお前!

今まで通り懐中電灯の光をぺカーッとやってその隙に・・・・・・・・・ん?あれ?
怯み効果終わったのに、レッド立ちつくしたままだけど、どうした・・・?
おいおい、なんで後ろに倒れ・・・・・・あれ?
レッド、後ろ向きに倒れて落ちてったよ?
なんかBGMも鳴りやんじゃったよ?
もしかしてこれって・・・もしかして!もしかして!!

レッド撃破!?

よっしゃああああ!よく分からないけど助かった!
あと、ごめんレッド。安らかに眠ってくれ(笑)


レッドを倒して一安心した所で、お姉ちゃんが閉じ込められてた牢獄の部屋へ。
中に入ると、牢の中にあの少女が立っていました。
牢に近づくと、ムービーに突入。

牢をすり抜け、ブルーの前に立った少女。
彼女が見せているのか、ブルーの脳裏に、あの日の事が蘇る。

あの日、ブルー達は5人で、この旅行計画を話していた。

イエロー「呪いの渓谷?」
ブラック「死んだオヤジの建てた 家があるんだ 今は誰も住んでない」
レッド「そこに泊まろうってわけだ ただの旅行より 面白そうだろ?」
イエロー「でも・・・・・・ わざわざ変な噂のあるところに行かなくても・・・・・・」
ピンク「イエローは 怖がりだからねぇ」
イエロー「別に 怖いわけじゃ・・・・・・」
ブルー「僕はイエローにも 来てほしいな だからさ 一緒に行こうよ」
イエロー「ブルーがそこまで言うなら・・・・・・」


早くブルーとイエローはくっついちゃえばいいのに、なんて思わせる会話ですね。
ブルーに言われて行こうと思うとか、イエロー絶対ブルーに気があるじゃない!
ブルーもブルーで、「イエローにも来てほしい」なんてさり気なく一緒にいたい宣言しちゃってるしさ。
ホント、早くくっつけばいいのに(笑)

・・・と、ニヤニヤしてたら、ムービーはまだ続いてた様で。

回想が途切れる。
あの時の自分の発言を、激しく悔やむブルー。

ブルー「あのとき・・・・・・ あんなことを言わなければ」
少女「ちがう あなたは よばれた」
ブルー「呼ばれた? どうして僕が・・・・・・」
少女「わたしが よんだ おねえちゃんを・・・・・・ イエローを たすけるために」


少女がブルーに懇願する。

少女「おねがい どんなにこわくても めを そむけないで あなたが しんじたとき はじめて すべては しんじつになるから・・・・・・」

少女の足元には、一丁の拳銃が落ちていた。


『すべては真実になる』 END



なるほど、分からん(笑)
分からな過ぎて考える気すら起きなかったんだけど、どういう事なんだろう?
ちょっと整理してみます。

まず、ブルーは自分でやってきたと思ってたけど、実は少女に呼ばれてここに来る運命だった。
少女がブルーに優しいのは、自分で呼んだ人だったからなんですね。

んで、ブルーを呼んだ理由は、『お姉ちゃんを、イエローを助ける為』。
・・・って言ってたけど、これって『お姉ちゃんとイエロー、2人を助ける為』なのか、『実は少女の言うお姉ちゃん=イエローだった。つまり、イエローを助ける為』って事なのか、一体どっちなんだろう?
それがどっちかによって、かなり話は変わってくると思うんだけど・・・。

一応私としては、今まで何度かお姉ちゃんらしき霊の姿を目撃してるけど、どう見てもイエローと同一人物とは思えないので、イエローとお姉ちゃんは別人だと思うんだよね。
ただ、少女がイエローの名前を出すって事は、実はイエローはこの村に関係のある人だった・・・のかな?
村人の子孫とか、先代ツクヨミの子孫とか、そんな感じの。

もしそうだとしたら、イエローが関係してくるのは分かるんだけど、そこでブルーが出てくる理由が分からない。
何でブルーだったんだろう?
イエローが愛した人、もしくは、イエローと両想いな人じゃないとダメ・・・とかなんだろうか。
パターン的には、それが一番ありそうな線だよね。

あと、最後の「あなたが しんじたとき はじめて すべては しんじつになるから・・・・・・」という一文については、予想しようにも情報がなさすぎるので、今はスルーしときます(笑)


ところで、今回でブルーの章は最後だったけど、ブルー、死にませんでしたね。
やっぱ主人公だし、最終章はブルー視点になるって事か。

最後にゲットした拳銃でラスボスブッ倒す事になるのかなぁ?
相手は幽霊だというのに、倒し方が何とも現実的ですね(笑)


とりあえずこれでブルーの物語は一区切りついたので、次はイエローの物語を進めていきたいと思います!


スポンサーサイト

[テーマ:ゲームプレイ日記 | ジャンル:ゲーム]

【2011/09/25 23:38】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(2) |
<<リンクが増えました♪ | ホーム | アフロ牧場>>
コメント
>鈴様
別コメへの返信にも書かせて頂きましたが、こちらこそリンクして頂き、本当にありがとうございます!
そして、素敵な紹介文の方も本当に本当にありがとうございます(*´▽`*)
でもちょっと褒めすぎですよ~。
うちのブログにそこまでの魅力はありませんって(笑)
ちょっと多忙な為、なかなかコメントはできないかもしれませんが、またちょこちょこ覗かせて頂きますね(^^)

モテ期。
アレンの声真似出来るんですか!?( ̄□ ̄;)
凄いじゃないですか!
声自体もカッコイイのかもしれませんが、声真似出来るって事がもうカッコイイですし、やっぱ鈴様が素敵なんだと思いますよ(≧∇≦)
いつか是非鈴様の素敵声真似を聞いてみたいものです( ̄m ̄*)

ホラーゲーム。
以前リクエスト頂いたので、折角だしと勧めてるんですが、正直そろそろリタイアしたいくらい怖いです(笑)
最初は結構余裕だなと思ってたんですが、物語が進むにつれ、どんどん恐怖が増してってるんですよ(T▽T)
毎回近所に絶叫を響かせて頑張ってます(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2011/10/10 23:06】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
コメントありがとうございました!
僭越ながらリンクさせていただきました(^^)
記事にも少しこのブログの紹介(説明にすらなってない様なものですが;)を書かせて頂きました。消して欲しかったらおっしゃって下さいっ!


モテ期はまだまだ来そうにないですねぇ(笑)
カッコいいと言われるといっても、私がアレンとかの声真似やら何やらをするのでそれがカッコいいってだけで(笑)私自身じゃないですから!
その証拠に臨也@デュラララ!!の声真似したら「カッコいい」どころか「ウザい」って言われましたし!一人を除いて(笑)

そして、またまた色々なホラーゲームに挑戦していらっしゃるようですね!
私は一回でこりごりだったのに・・・(青)
さすがですね~(^^;)

なんだか全く関係性のない話をずらずら書き連ねてしまいすみませんッ!(汗)
それでは失礼します。(^^)

【2011/10/03 20:49】 URL | 鈴 #-[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://komesuzu.blog88.fc2.com/tb.php/1738-04165f6d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

米神鈴音

Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
【FC2プロフ】プロフ画面へ

++おえび++

□■Web拍手(現在:Dグレ)■□

このサイトを登録 by BlogPeople

BlogPeopleガチャガチャブログ

ブログランキング・にほんブログ村へ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

カウンター

Blog People
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。