おままごとにっき
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ミツケテクレテ アリガトウ オレイニ・・・
衝撃の事実が明らかになり、続きがめっちゃ気になる。

・・・・・・んだけど、それ以上にイケニエ共の本気が恐ろしすぎて、そろそろ本気でリタイアしたい。
いや、本気でリタイアはしないけど、そう思っちゃうくらい怖い。
今回は・・・いえ、今回も、軽く泣きそうになりました(笑)


【イケニエノヨルプレイ日記12】


●イエローの物語 2.墓標を超えて
『憑夜見渓谷の怪奇と仲間たちの異変・・・・・・イエローにとってブルーこそ希望だった』


前回の最後、バス停留所にある大きな門の前で、イエローがブルーに電話してる所からスタート。

イエロー「・・・・・・ブルー」
ブルー「・・・・・・嘘じゃなかったろ?」
イエロー「うん・・・・・・」
ブルー「やっぱりこっちには来ないほうがいい。どこかそのあたりで、夜をしのげる場所を探して・・・・・・」


それも危ねぇよ!
この辺もすでにイケニエ共に占領されてるっつってんだろ!
なんでこの辺で夜を凌げとか無茶言っちゃうかな?
地下もイケニエに占領されてるし、バスで道は塞がれてるし、もう戻れないんだってば!

イエロー「怖いの!怖くてたまらないの!おねがい・・・・・・ひとりにしないで・・・・・・」
ブルー「・・・・・・その先にいくとトンネルがある。無事に出られれば、ここまで来れる。僕もイエローと一緒にいたい。だから・・・・・・やっぱり合流しよう。一緒にいればなんとかなる。この最悪な夜も、乗り越えられる気がする。お互いにがんばろう。そうすればきっと・・・・・・」
イエロー「ブルー・・・・・・私、がんばってあなたのとこまで行く。だからおねがい・・・・・・守ってね・・・・・・」
ブルー「・・・・・・わかった。でも、無理はしないって約束して」
イエロー「・・・・・・うん」


・・・なんかちょっと青春入りましたね!
「僕もイエローと一緒にいたい」とか、「守ってね」とか。
ブルーもイエローもここまできたら早く告白しちゃえばいいのに(*´▽`*)


★トンネルを目指せ

早速あの大きな門をくぐると、その先にはあのトンネルに続く道が。
トンネルって、やっぱりあのトンネルの事だったのか。

トンネルに入ってすぐ、ブルーからのメールを受信。

▼(ブルー) 件名:家の場所
トンネルは短いから すぐに抜けられる
抜けて すぐ左手に 家の裏口が見えるよ
迎えにいくから できるだけ 急いで来てくれ


トンネルは短い・・・か。
こりゃ絶対途中で異界に迷いこむな(笑)

ちなみに、途中で振り返ってみたけど、今回はマネキンは追ってきてないようでした。
よかった・・・また追いかけられるのかと心配してたぜ。

しかしその代わりに、途中で天井の鉄板が開き、イケニエ♀が落下。

自分でも驚くべき速さでバック走したわ。
何度も書いてる気がするけど、上から落ちてくるのはダメだろ!
鉄板開いた瞬間、思わず立ち止まっちゃったけど、立ち止まらずに進んでたら真上にこんちにはしてたじゃない!

ゆらゆら揺れてるイケニエ♀の横をダッシュで通り過ぎ、何とか先へ。
もう立ち止まっちゃダメだと思い、ダッシュダッシュダッシュ!ひたすらダッシュ!

・・・あれ?何か今、ちょっと画面ブレた?
いや、気のせいだ。とにかく走ろう。

ダッシュ。
ダッシュ。
ダッシュ。

この後しばらく走り続けたのですが、一向に突当たりにも出口にも辿りつけず。
あれ?何これ?どゆこと?
まさか無限ループ入った・・・?

・・・と思ってると、ここでブルーからまたもやメールが。

▼(ブルー) 件名:大丈夫?
一本道だから・・・ まさか 迷ってないよね
ちょっと時間が かかりすぎてるから 不安になってきた・・・
もう少しだけ ここで 待ってるよ


時間が・・・かかり過ぎてる・・・?
って事は、やっぱ無限ループに入ったんじゃん!
どうすりゃいいのよ・・・orz

べそべそ泣きそうになりながら何度もループを繰り返してると、再びブルーからメールが。

▼(ブルー) 件名:そういえば・・・
来るときに ブラックが 言ってた
その廃トンネルは 呪われてて 怨霊が 壁に 染みついてるって・・・
もし不可解な現象に 巻き込まれたら・・・ 壁に注意してみて


ヒントありがとう!ブルー!
お前はホントいい奴だよ。

ブルーの言うとおり、壁を見ながら歩いていくと、途中で人型の染みがあるのを発見。
調べるマークが出てるので、早速チェック。

『ミツケテクレテ アリガトウ オレイニ アナタニ トリツキマス

な ん で す と ・ ・ ・ ! ?
もう嫌だ・・・もうAボタン押したくない・・・。
どうせAボタン押した途端後ろにイケニエとかマネキンが立ってたりするんだろ?
もうここで諦めて止めちゃおうぜ(笑)

・・・なんて戯言があの妹に通じるはずもなく。
「さっさとAボタン押せ」と非常な命令が下りました。
でもまぁ、最悪の想像はしといたし、それ以上怖いものが来る事はないだろ!
来るならどんと来い!
(Aボタンを)ポチっとな!

・・・・・・ん?なんで勝手にそっち向・・・・・・

のおおおおおおおおおおおおおお!!!!!(今ゲーム最大の大絶叫)

いきなりトンネルいっぱいにデカイ顔出現ってなんですかその罠は!
人が一生懸命考えた最大の恐怖を余裕で飛び越えってってんじゃないですか!!
デカイ声で叫ぶだけじゃ飽き足らず、画面の前で自分も回ったわ!

もちろん、しばしホームボタン休憩に突入。

ちなみに私の反応を見た妹は、「・・・は?」の一言しか発しませんでした。
よそ見してて画面見てなかったらしいんだけど、それにしても酷い(笑)
もっと姉を心配してよ。


リモコンの通信が途絶えた頃、気を取り直してようやく再開。
おぉう・・・なんかトンネルの奥がトルネードしてる・・・。
渋々トルネード内へ進もうとしたら、なんと背後にイケニエ達が出現しちゃったじゃありませんか。
ただでさえ捩じれてて進むのに勇気がいる通路だというのに、その上急げってか?
どんだけ鬼畜なんだこのゲーム!

追いつかれないよう急いでトルネード通路を走っていくと、途中で扉を発見。
まだ先にも進めそうだったけど、探索とかもうどうでもいい。
とにかくここから逃げたい(笑)
迷わず扉をオープン。


ドサリと倒れ込む様に出た先は、トルネードしていないトンネルになっていました。
雰囲気的に、異世界からは抜け出せたけど、元のルートに戻れたって感じではなさそうですね。

イエロー「ここは・・・・・・ どこ?」

コメントでイエローが自殺したあの場所がどうのって教えて頂いたから、多分そこに通じるトンネルだよ。

とりあえずどっち方向に行こうかと振り返ってみたら、後ろにちょこんと座ってる袋を被ったイケニエを発見。
何の気なしにちょっと近づいてみたら、物凄い速さで追いかけてきてゲームオーバーになりました。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

余計な事すんなって事ですね。


チャレンジ2回目。
扉を抜けた先からスタートだったので、今度は袋イケニエとは逆方向へ。
少し進むと、梯子を発見。
やっぱりここはソノゴでもきたあのトンネルの後半みたいですね。

イエロー「どうして・・・・・・ すぐに 家が見えるはずなのに・・・・・・ ここは一体・・・・・・ どこ・・・・・・?」

ホントにな。
何もトンネル歩いてるだけでテレポートさせてくんなくても良かったのに・・・。


一つ目の梯子を上ってみると、右側に少女を発見。
2つ目の梯子の上にはイケニエ♂が待ち伏せしてるのが見えるので、少女の方へ行ってみると、突然壁にぺたっと張り付く様な形で横移動ポーズを取り始めるイエロー。
あぁ、こうやって向こう側へ行って、あっちの梯子から上へ上れって事か。

横歩きで反対側へ渡り、そっち側の梯子から上へ。
上へ行く前に、下へ降りる道・・・・・・・からイケニエ♀が歩いてきてるうううううう!!!
ちょっちょっちょっ!ゆっくりしてる場合じゃねぇ!急いで上へ駈け上れイエロー!!!

ワタワタと梯子を上り、イケニエ♂があっち向いてる間に、もう一つ上へ上がれる梯子へ。
そのままダッシュで大きな扉の前まで行き、ようやく一息。
はー・・・挟み撃ちにされるかと思った・・・。


扉に、ソノゴではなかったはずの貼り紙があるので、早速チェック。

▼貼り紙
憑夜見は海底に堕ちた
よって生贄の儀に使われていた
この地は 永遠に閉ざされる
この扉が開くことは 二度とないだろう


え?ここまで来て行き止まり?・・・なんて一瞬思ったのに。
読み終わった直後、普通に扉開いた(笑)
思わず噴き出しちゃったじゃないか。

細い崖っぷちを進んでいくと、イエローの自殺現場にて看板を発見。

▼看板
1985 8/15 72代 憑夜見により 月の語る未来が 読まれました
73代 憑夜見は 民衆により 青き底に沈められるでしょう
74代 憑夜見は この場所で 自害するでしょう


74代憑夜見がこの場所で自害・・・・・・って、まさかイエロー!?

イエローが74代憑夜見ってこと!?

ちょっと待って!どゆこと!?
このままだとイエローが次の憑夜見に選ばれて、ここで自殺しちゃいますよって事!?
おおお何だその衝撃の事実・・・。


とりあえず道なりに進んでいくと、アーチ状になった岩の上にスタンバってる袋イケニエを発見。
あの下通らないと先に進めないとかどうなのよ。
今回は色々怖すぎて、ここでまたもや諦めたい衝動に駆られたぜ。

どうせ上から飛び降りてくるんだろ?
その前にダッシュでおさらば・・・・・・・・・あれ?来ない?
くるりと振り返ってみるも、さっきの場所に袋イケニエの姿は見当たらず。
なんだよ・・・ただのハッタリかよ・・・ビビらせんなクソッ・・・!

アーチ岩を通り過ぎた先の段差に、何者かの手記を発見。

▼何者かの手記
生贄と引き換えに ツクヨミが 未来を読む 千里眼の儀
それによって予言されている 74代目のツクヨミとは 一体・・・・・・
海に沈められてしまった あの子
その犠牲をもって 全てが終わるはずでは・・・・・・


とりあえずね、無理やり海に沈めて全てをなかった事にしようとしたもんだから、当の本人であるお姉ちゃんが大激怒して、こんな事になっちゃったんだと思うんですよ。
お姉ちゃんが犠牲になる事で全てが終わるどころか、それが原因で最悪のシナリオがスタートしちゃったんだよ。
そういう意味では、ツクヨミ継承がまだ続いてるってのは、何ら不思議じゃない事だと思うんだ。

とはいえ、何故74代目のツクヨミがイエローなのかとか、今更新たなツクヨミが出てきた所でどうするのかとか、その辺の事はさっぱり分かんないんだよなぁ。
ツクヨミであるお姉ちゃんを止めれるのは、同じツクヨミの力を持つ者しか無理で、その力を秘めているのがたまたまイエローだった・・・とか、そんな感じだろうか。
もしくは、イエローが知らないだけで、実はイエローはツクヨミの血筋の子だったとか。


考えても分からないので、先に進みます。
広い場所に立ってるイケニエ♂を避けつつ、道なりに進んでいくと、錆びた階段に辿り着きました。
さっきチラッと見えてた非常階段みたいなのがこれかな?

そのまま階段を下りていくと、例の少女が立っていました。
こっちであってるのかな?
この子はブルーの時が一番優しいって聞いてたけど、ちゃんと今回も道案内してくれるじゃないか(*´▽`*)

彼女に続いて更に下へええええええええええええ!?!?!?

階段を降りる度少女が立ってるから、安心して進んでたというのに何この罠!
なんで少女じゃなくてイケニエ♂が立ってるの!?
油断させといて一気に突き落とす。
本当に見事な罠だったぜ。

パニクってぐるぐる回る画面と戦いつつ、上へ一旦戻・・・・・・うおおおおおおおいいいい!!!
さっき広い場所にいたイケニエ♂が追ってきてるううううううう!!!!!
なんで!?お前さっき気付いてなかったじゃん!
何この挟み撃ち!前も後ろもイケニエって、どうすりゃいいのさ!

ポーン(ホーム休憩)

・・・落ち付け私。
後ろからきてるって事は、前にいたヤツは消えてるかもしれないじゃない。
そうだ、そうに違いない。
だってここしか道はなかったんだから。

自分に何とか言い聞かせ、ホームボタン解除。
同時に、ぐるっとUターン。
もう一度階段を駆け下りてみると、案の定、さっきのイケニエはいなくなっていました!
ひゃっほう!これで先に進める!


階段を下りた先の通路を進んでいくと、また崖っぷちの狭い通路に出ました。
しかもその途中でスタンバってるイケニエ♀も発見。
こんな狭い所であいつを避けて先に進めってか?・・・鬼かコノヤロウ。

ちょこっと出っ張ってる部分を利用し、猛ダッシュでイケニエ♀を通過!
よーし!抜けた!
時間的にも、あの建物に着けばゴールなんじゃないの?

あとは一直せえええええええええええんんんんん!!!!!

ポーン(ホーム休憩)

・・・ちょっと待って。落ち着かせて。
今さ、一直線に建物目指して走ってたんですよ。
そしたら、建物に辿り着く直前にある岩のアーチの上から、イケニエ♀がボトッて!!!
今まで散々落ちてきたけど、何もここで落ちてくる事はないでしょ!
しかもね、後ろからさっきどうにか通過したイケニエ♀が追ってきてたのも見えたんですよ。
パニックになった拍子にホームボタン押しちゃったけど、怖くて解除出来ないじゃない・・・orz


とはいえ、ゴールはもう目の前。
ここで諦める訳にはいかないと自分を奮い立たせ、ホームボタンを解除!

追ってくるイケニエ♀を避けつつ、ダッシュで来た道を戻っ・・・・・・おおおおおお!!!!
さっき広い場所にいたイケニエ♂がこんな所まで追ってきてるううううううう!!!!!
ちょっちょっちょっ!戻れないじゃん!道塞がれてるじゃん!

泣く泣くUターンし、再び建物を目指すプレイヤー。
しかし、上から落ちてきたイケニエ♀が道を塞いでおり、彼女に捕まりあえなくゲームオーバー。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

最後はビックリしたからって引き返しちゃダメなんですね。


チャレンジ3回目。
少女のいる階段を降りるところからスタートし、さっきと同じようにイケニエ達を巻きつつ、崖の道へ。

一旦心を落ち着かせ、建物を目指し、一気に猛ダッシュ!
イケニエ♀が追ってきてもダッシュ!
イケニエ♀が上から降って来ても立ち止まらずそのままダッシュ!
よっしゃあ!抜けた!

建物に近づくと、勝手にシャッターが開いたのでそのままゴーーーーール!!!

・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。
めっちゃ疲れた・・・。
もう米神のHPは本気でゼロですよ・・・。

建物内を進むと、突当たりに牢があり、その中にあの少女が入っていました。

近づくと、突如イエローの腕を掴み、何かを必死で訴え始める少女。
セリフが出ないから何言ってるか分かんないけど・・・怒ってる・・・のか?

・・・と思った瞬間、突如画面が変わり、屋根裏の牢屋に入ってるお姉ちゃんが映し出されました。
そして最後はお姉ちゃんのドアップで終了。


『墓標を超えて』 END


お姉ちゃん、顔怖っ!!!

失礼だと思いつつも、結構本気で叫んだぞ(笑)
やつれた顔で怒った表情してるから、余計怖く見えたのかもしれない。
妹であるあの少女は凄く可愛いから、きっとお姉ちゃんも本当は美人さんだと思うんだけどなぁ。
健康な頃のお姉ちゃんが見てみたいものです。


それにしても、2ではもう少し優しくなっててくれるといいな、なんて書いたけど、全然でしたね!
優しくどころか、更に厳しくなってたし。
トンネルの所なんか特に、本気でここで止めてやろうかと思った(笑)
あの巨大な顔にだけはもう二度と会いたくないものです。


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【2011/10/25 23:25】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(0) |
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Author:米神鈴音
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【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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