おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
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井戸なんてもう信用するもんか
サイレンは、今まで私がプレイした幽霊に襲われる系のホラーゲームと違い、ゾンビみたいになった人間に襲われるってゲームだから、ちょっと・・・・・・いや、大分油断してた。
まさかサイレンにまであんな心霊要素がしっかり用意されてるだなんて、誰が予想してようか・・・orz


あと、吉村家に入ったら必ず操作不能に陥るんだけど、これはバグだろうか・・・。
それともそういう仕様なだけなんだろうか・・・。
何度やり直しても、吉村家に入った時だけ、絶対方向キーが上手く認識してくれない。
何この素敵な嫌がらせ。泣くぞ。


【サイレン プレイ日記3】


●登場人物

▼竹内 多聞(たけうち たもん)♂ 34歳 民俗学者
先鋭すぎる学説と論理展開から、学会からは異端視されている。教え子である安野依子とともに、羽生蛇村を訪れた。


Oちゃんが多聞さんの事を『千の風』って呼ぶもんだから、もう彼にしか見えなくなってきた。

そして一番気になったのが、職業が民俗学者という点。
零シリーズに出てくる民俗学者は、余計な事に自ら首を突っ込んで結局死ぬっていう法則があるんだよね。
零シリーズの原理でいくなら、この人は確実に千の風になってしまわれる(笑)

でもまぁ、主人公・恭也の次に書かれてるくらいだから、そう簡単には死なないと信じてます。
頑張れ先生。


▼安野 依子(あんの よりこ)♀ 22歳 大学生
竹内が勤める大学の学生。変わり者と評判の竹内を慕い、無理やり同行してくる。強引で無神経なところがあるが、マイペースで憎めない性格。


友人曰く、「この子は最初はかなりのウザ子だけど、後半かなり頼りになる」らしい。
今回は見事にイラッとさせられたけど(笑)、一体どんな活躍してくれるのか凄く楽しみです!

こんな状況でなければ、普通の可愛い女子大生だと思う。
声が特に可愛かった!
・・・いきなり喋り出すもんだから、途中で何度もビビらされたけど(笑)


──────────


●竹内多聞 初日/02:18:34 大字波羅宿/耶辺集落
終了条件1『「安野依子」と「刈割への道」へ到達。』


竹内多聞は、何かを確かめるように辺りを見渡した。

依子「先生~、どうなってるんですか?ここどこなんですか?もうめちゃくちゃですよー」
多聞「だから車で待ってろと言ったんだ」


多聞の後ろから、安野依子が忙しく話しかけてくる。
一体何が起こっているのか。誰か探した方がいいのではないか。
依子の止まらない質問に、多聞が大きくため息を吐いた直後だった。

突如2人の脳裏に何か映像が流れる。
映像を見た多聞は、何かを決意したように依子に告げた。

多聞「私が呼ぶまで、目を閉じてじっとしていろ」

言いながら多聞がバッグから取り出したのは、一丁の拳銃だった。


ムービーが終わると、『竹内多聞の職員証』がアーカイブに追加されました。
自動的にゲットできるアーカイブもあるのか。


それはさておき、今回は何だかとっても心強いですね!
Oちゃんはウザ子なんて呼んでたけど、八尾さん同様、同行者がいるってやっぱ心理的に安心感があるよ。

何より、今回はなんと、武器・拳銃を使えるんですよ!

ふっふっふ!はっはっは!
前2回・・・いや、最近進めたホラーゲーム全て丸腰で逃げ回るしかできなかったあの恐怖感!
それを考えると、最終手段として拳銃で戦えるという事は本当に心強い!
ありがとう先生!ありがとう拳銃!
でも、欲を言えば射影機が良かった(笑)


さて、早速スタートしましたが・・・進む前に、視界ジャックの練習から始めます。
前回は結局出来なかったので、一旦ポーズ画面にし、ここで初めて説明書を手に取りました(笑)
ふむふむ、左スティックを適当にガチャガチャやるんじゃなく、視界ジャックしたい人がいる方向に傾ければ、その人の視界をジャックできるのか。どうりで何度やっても失敗するはずだ。

以上の事を踏まえて、レッツ視界ジャック!
おぉ!ちゃんとジャックできてる!説明書スゲェ!(笑)
背後にいる依子、どっかで猟銃構えてる屍人、井戸付近を歩き回る屍人をジャック&記録し、いざ出陣です!

懐中電灯を消し、右側の川沿いの道へ!

・・・行こうとしたら、猟銃屍人に見つかったらしく、あっさり撃たれてゲームオーバーになりました・・・orz
かなり距離があるから絶対大丈夫だと思ってたのに、なんで見つけちゃうんだよアイツ・・・。
アイツがこっち見てる間は進めないのか。


チャレンジ2回目。
猟銃屍人がこちらを見ていない隙を見計らって、一気に右側の川沿いの道へ。
よし!第一関門は突破したぜ!

そのまま走り続けると、吊り橋が見えてきました。
ここを渡ればいいのかな?と思ってると、友人から「依子を呼んで」との指示が。
なんだと!?アイツ、付いてきてないの!?なんで!?
まさかさっき「俺が呼ぶまでじっとしてな」って言ったから?
てっきり付いてきてるもんだと思って思いっきり進んじゃったじゃない・・・。

つり橋を渡る前に、△メニューで『来い』を選択し、依子と合流・・・・・・したかったんだけど、依子があまりに遅いから、思わず迎えに戻ってしまったぜ。
サイレンでは、零2作目の繭みたいに、同行者がいきなりワープしてくることはないんですね。
長距離離れちゃった場合は、それだけ時間がかかるのか。面倒だな。

余談ですが、依子を待ってる間、多聞先生になりきって「依子遅ぇ!俺を一人にするな!寂しいだろ!」とブツブツ呟いてたら、友人に「ヘタレすぎるだろ」と爆笑されました。
違うもの・・・今までのホラーゲームは、零2作目以外全て一人でウロつかされてたから、同行者のありがたみを半端なく感じてるだけだもの・・・。

依子と無事合流した所で、橋の向こうをウロついてる屍人の視界をジャックし、左方面の家(高谷家)の裏へ歩いて行った隙に一気に橋を渡り切り、右にある家(中島家)の影に退避。
大分ゴールに近づいたので、このまま一気にゴールを目指すのかと思いきや、友人が指示してきたのは、「さっき井戸の方ウロついてた屍人、罠張って井戸に突き落とすよ」というものでした。
一番最初の恭也のターンで石田警官を轢いたとき以来の衝撃命令だった(笑)


まずは罠の為に、この先の段差を上った所にある吉村家という家を目指します。
屍人達は音に敏感らしいので、吉村家内に落いてあるラジオを使うらしい。

吉村家に出入りしつつ、目指すべきゴール付近をウロウロしてる屍人がいやがるので、そいつの視界をジャックしつつ、ヤツがゴール付近に向かった隙に吉村家へ。
中に入り、早速ラジオを・・・・・・・・・あれ?
ちょっちょっちょっ!先生どっち行くの!?
ラジオはそっちじゃないぞ!入って左ですよ!
なんで一直線に奥に向かってんですか!

いきなりの自由行動にワタワタ焦る米神。
私と違って冷静な友人達が、「十字キーで操作してみたら?」、「オプション設定おかしくなってない?」などとアドバイスをくれたので、私も一旦心を落ち着かせ、設定いじったりと色々試しながらもう一度操作。

・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。

やっぱ上手く進まな・・・・・・お!ラジオの前まで行けた!
よっしゃ!今のうちにラジオゲット!
よーし!よーし!これで後はこの家から脱出するだけだ!

・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。

反抗期かコンチクショウ!orz

ラジオをゲットした直後にまた家の奥に向かうってどうなの!?
しかもその後、方向キーをどの方向に向けても、その場でクルクル回るだけって一体どゆこと!?
屍人がこっちに戻って来てるんだってば!
ジャックしてみたら屍人がかなり近くまで来てるし、もう半泣き状態の米神。
そんな中、Nさんから起死回生の一言が!

N「L1ボタンで平行移動してみたら?」

今まで使った事のなかったL1ボタン。
まさかそんなもんで何とかなる訳・・・・・・・・・なった!(笑)

といっても、まともに進みたい方向へ上手く動いてくれた訳じゃないんだけども。
でも、普通に操作するよりかなりマシな動きをしてくれる!
明らかに怪しげな動き(笑)でそろそろ出口へ向かって平行移動をする多聞先生@プレイヤー。
ラジオを取るだけなのにかなり時間かかっちゃったけど、何とか吉村家脱出に成功です!


さてさて、ラジオを無事ゲットした所で、一旦依子おおおおおおおおお!?!?!?

チクショウ!脱出に時間かかり過ぎて屍人にバレた!
ああああ追ってきてる!なんかウホウホ言いながら追ってきてるよおおおおおお!!!
とにかく依子の所まで逃げれば何とか・・・・・・・・・あれ?
何か見慣れない場所に出たんだけど、ここどこだ?
吉村家向かう時はこんな走らなかっただろ?
もっと中村家と近かっただろ?
もしかして・・・・・・もしかしてもしかしてもしかして!

迷 っ た ・ ・ ・ ?

何という踏んだり蹴ったりな展開。
ここどこだよ・・・orz

周りにある物と攻略本の地図を照らし合わせてみた結果、どうも中島家と真逆方向へきてしまったらしい。
依子の所へ行こうとしてたのに、何故こうなったのか。
とりあえず、今来た道を引き返そうとするも、どこをどう進んだのか、ゴールへと到着。

しかし、『依子を置いて行く訳にはいかない』という表示が出て、先へは進めず。
もういいよ、いっそ依子置いて逃げようよ・・・(笑)

その後、更にどこをどう進んだのか分からないままウロウロする事数分。
気づいたら、川崎家という家の屋根の上に立っていました(笑)
友人達には、「なんでそんな目立つ所に出た」と大爆笑されました。
自分でも何でそんな所に上ろうと思ったのかサッパリ分からない。

どうしよう・・・と哀愁漂わせていると、突如背後から「ウホッ!」という声が!
振り向いてみると、さっき吉村家に出入りしてた屍人が鎌片手にこっちへと向かってきてるではありませんか。
「なんで見つかったの!?」と再びパニックに陥る米神。
友人達から「そんな目立つ所に立ってりゃ普通に見つかるわ」と突っ込まれたのは言うまでもない。

何とか振り切り、ヤツが諦めるのを見届けていると、ここで再びNさんから起死回生の一言が!

N「あいつに付いて行けば、吉村家に戻れるんじゃない?」

ナイス!ナイス過ぎるよNさん!
そうだよ!あいつ、この屋根付近(ゴール付近)と吉村家を往復してるんだ!
そうと決まれば、バレないよう気を付けつつ、ストーキング開始です!


数回失敗してバレてゴール付近まで戻る羽目になったけど、しゃがんだまま移動し、ついに吉村家を発見!
やった!戻ってきた!ありがとう屍人!あなたのおかげで命拾いしました!

・・・と思ったのもつかの間。
中島家へ戻ろうと段差を降りる瞬間に吉村屍人(吉村家に出入りしてる屍人)に見つかり、再び鬼ごっこ開始。
逃げて逃げて、どうにか依子の所まで戻ってくると、今度は依子が大声で一言。

依子「先生ー、どこ行ってたんですか?」

ちょっ・・・バカ!こんな時に喋んじゃねぇ!
吉村屍人がこっち・・・・・・ほら来たあああああああ!!!

パニクってる間に捕まり、ここでゲームオーバー。
大声なんか出すからだよ・・・依子のバカヤロー・・・orz


チャレンジ3回目。
吉村家で再びコントローラーの反抗に遭いつつ、何とかラジオをゲット。
今度は迷わない様気を付けながら、無事依子の所まで戻ってくる事が出来ました!

そのまま依子には引き続き中島家裏で待機しててもらい、井戸屍人(井戸の周りを徘徊してる屍人)が高谷家方面へ行った隙に井戸へ近づき、桶を引きあげます。
すると、ここで桶を引き上げるムービーに突入。

すると、桶中から手が出てきて、先生の腕をガシッ!

米・O「「ぎゃあああああああああああああ!!!!!」」
N「大丈夫、大丈夫、子供の手出てきただけだから」


私がコントローラー落とすくらいビックリしてるというのに。
Oちゃんも思いっきり叫んでるというのに。
Nさんのこの冷静すぎる反応(笑)
流石富士急の戦慄迷宮で一度も叫ばなかった御方だぜ・・・肝の据わり方が違ぇ・・・。

あと、多聞先生の反応もちょっと目を見開いた後、そっと顔をそむけるレベルの小ささだった。
何でそんな小さな反応で終われるんだ・・・先生も凄すぎだろ・・・。


気を取り直して、桶にさっき拾ってきたラジオをセットし、桶を再び井戸の中へ。
この時、桶を引き上げた事で、井戸の底にあった『井戸底の偶像』というアーカイブが地面に落ちるので、そちらも忘れずにチェックし、アーカイブに登録。
井戸屍人が来る前に井戸から離れ、中島家付近で待機し、ヤツが罠にかかるのを待ちます。

隠れた後、井戸屍人の視界をジャック。
すると、井戸屍人は井戸から聞こえる音を気にして、井戸を覗きこんだままストップ。
よし!かかった!

今のうちにそろそろと歩いて井戸屍人に近づ・・・・・・く前に、うっかり走って気付かれた・・・orz
そして捕まり、ゲームオーバー。
何で『歩く』が『左スティックを小さく倒す』なんですか・・・。
零みたいに×ボタンダッシュにしてくれればいいじゃない・・・。


この後も、井戸にラジオセットする所までは進むんですが、近づく前に気付かれ、何度かゲームオーバーに。
あああ何これ難しい!
零で×ボタンダッシュに慣れてるから、余計左スティックの加減で走る・歩く切り替えってのが出来ない。

しかしそれ以上にイライラさせてくれるのが、吉村家。
多分、5~6回やり直しくらったんですが、見事に全部バグってくれました。
なんであの家入ったら方向キー利かなくなるんだろう・・・。
何回やっても家の奥へ一直線した後、その場で回りだすんだよね。
Nさんが「奥の赤い本が気になるんじゃない?」って言うから調べてみたけど、別に拾えるわけでもなく。
何なのよ・・・何がそんなに気になってるのよ多聞先生・・・。


チャレンジ??回目。
ラジオを井戸にセットする所までは、(吉村家でバグった以外)難なく済ませ、中島家付近で待機。
左スティックだと毎回走っちゃうので、今回は十字キーで挑戦。
チョンチョンと短く押して、ちびちび進む作戦で行く事にしました!

友人から「蹴りたい背中(笑)」と笑われつつも、何とか井戸屍人の背後まで気づかれずに接近完了!
・・・・・・で?これからどうすればいいの?

友「背後で○ボタン押したら何かイベントでも発生するんじゃない?」

早速○ボタンをポチっ・・・・・・としたけど、何もないのか。
じゃあ、△ボタン(メニュー)で『突き落とす』ってのがあるんじゃ・・・・・・!?!?
やべぇ!気付かれた!
てか、掴みかかられた!
やめろおおおおお!離せええええええ!!!

一生懸命色んなボタンを押しまくった結果、何とかヤツを引き剥がす事に成功!
直後に、突然ムービーに突入。

そして、井戸に落ちていく井戸屍人の姿が映し出されました。

お・・・おぉ・・・なんかよく分からんが上手くいった(笑)

ちなみに、私としては「1匹でも減ればちょっとは進むのが楽になるもんね!」くらいにしか思ってなかったんだけど、どうやら後々出てくる志村晃さんというキャラの為の解除キーになってたらしい。
今ここであいつを井戸に突き落としておかなきゃ、志村さんのターンで進めなくなるっていうね。
こういう解除キーもしっかりやっていかなきゃ全クリできないらしいので、頑張りたいと思います!


さて、井戸屍人の件も無事クリアできたので、これでようやくゴールを目指します!
吉村屍人がゴール付近をウロウロしてるので、まずはヤツの視界をジャック。
ヤツが吉村家へ近づいた隙に一気に駆け抜けようとするも、タイミングが悪かったらしく、気づかれてしまい、中島家裏まで戻って、ヤツが忘れてくれるまで待機。

・・・というのを、繰り返す事数回(笑)
もうヤツに気付かれずに抜けるのは無理ではないか、という結論が米神の脳裏を過りました。

しかし、同時に脳裏に出てきたのが、今まで忘れていた拳銃という存在。
そうだよ!今回拳銃持ってたんだよ!戦えるんじゃないか!

米「つかぬ事を聞くけど、拳銃ってどのボタンで使えるん?」
N「まさか今まで知らないまま進めてたの・・・?」
米「・・・ごめん・・・」
O「どうりで攻撃しない訳だ(笑)」


ホント、説明書・・・とりわけ操作方法ページだけでも熟読してからやれよっていうね(笑)


拳銃の操作方法を教えて貰い、もう一度チャレンジ!
一応バレないように進めないかと思ってたんですが、普通にバレて襲ってきやがったので、早速反撃開始!

拳銃を構え、ヤツを引き付け、発砲!発砲!発砲!!発砲!!発砲!!!

・・・・・・やった!
3発くらい無駄撃ちしちゃったけど、倒せた!!
ふっふう!今まで拳銃使うゲームなんてやった事なかったけど、案外何とかなるもんですね!

撃たれた屍人は、体を縮こまらせ、丸まったダンゴムシ状態に。
しばらくしたら復活しちゃうらしいので、復活する前にさっさと移動します。

吉村屍人がウロついてた坂道を一気に駈け上り、依子と刈割方面へ!


終了条件達成


いやぁ、今回は苦労した!
ホント、これ以上ないんじゃないかってくらい苦労した!
・・・主に吉村家が(笑)

てか、井戸!
井戸のあの手は卑怯ですよね!
ゾンビゲームで心霊現象とか、私の中じゃ全く繋がってなかったよ!
やっぱり井戸は信用ならないと確信した瞬間でした(笑)


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【2011/11/17 23:55】 | SIREN | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
>saito様
なんと!多聞先生はちょっとだけ霊感があって、そういうのを見慣れてたんですか!( ̄□ ̄;)
なるほど・・・それであのリアクション・・・どうりで驚かない訳ですね。
何という度胸の持ち主かと思ってましたが、これで合点がいきました!

しかし、この情報を必要とする場面が一切出て来ないって、なんというビビり損なイベント!(笑)
このイベントで一体私がどれだけビビって叫んでコントローラーを落とした事か・・・orz
ただでさえ零なんかで井戸にトラウマ持ってたというのに、これでますます井戸がダメになりましたもん(笑)
ソニーさんってば、なかなかの鬼畜っぷりですね(^^;)

では、コメントありがとうございました☆
【2013/01/27 20:07】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
あの井戸の手は「竹内先生には霊感がちょっとだけあるよ~」というSONYからのメッセージです。
しかもその情報を必要とする場面が一切ないという・・・
そんなどーでもいい情報のためにプレイヤーの心臓を跳ね上がらせるとはSONYも鬼畜ですな。
竹内先生のリアクションは日頃からそういうものを見慣れているからと思います
【2013/01/22 06:55】 URL | saito #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
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【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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