おままごとにっき
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スカイアローブリッジとゴチルゼル!
アニポケ見ました!

今回は良い意味で後味の残る、切ないような、それでいて懐かしいようなお話でした。
サリィさんの最後の言葉に思わずウルッとしてしまったのは、私が年だからだろうか(笑)


【スカイアローブリッジとゴチルゼル!】


今回もロケット団の出番は華麗にスルー。
そろそろ出るかと思ってたんだけどなぁ。


本編。
スカイアローブリッジ手前に到着した一行。
スカイアローブリッジといえば、私もゲームで初めて通った時、そのビジュアルの凄さに驚かされたものです。
あの立体感!あのグルッと回るカメラワーク!
ポケモンは初代からずっとやってるから余計、ゲームの進化を心から感じた瞬間でした。
だからこそ、ここはどんな風に描かれるんだろうって思ってたんだけど・・・まさか完成前のお話がくるとは。
その発想にビックリだったぜ。

橋を渡る前に、アララギ博士へ連絡を入れる事に。
橋付近のお店に入ろうとして、一人のお姉さんとブツかりかけたサトシ。
この時のお姉さんがお店に入っていく描写が、何だかいつものポケモンらしからぬ描き方だったから、思わず「まさかサトシに春が来た・・・?」なんて思っちゃったじゃない。
まるで恋しちゃったかのような描写だったじゃない。
全然違ったけど(笑)

お店に入ると、早速アララギ博士に連絡。
クルミルをゲットしたと伝えると、クルミルのデータを取る為、一旦アララギ博士の所へ送る事に。
代わりに、これまたデータを取る為に送っていたマメパトが手持ちへ。
マメパトはデータを取る為って名目で送られてたんですね。
次のヒウンジムは虫タイプのジムだし、このタイミングでワザワザマメパトが手持ちに戻ってきたアピールするって事は、ジム戦でマメパトが活躍してくれそうな予感・・・!

準備も整った所で、お店を出ようとするサトシ達だけど、さっきブツかりかけたお姉さんが何やら真剣に飾ってある写真を見ているのを発見し、何の写真か見に行ってみる事に。
ふむふむ、ここに橋が出来る前は水上バスが走ってたのか。
でもきっと水上バスだと荒れ模様の天気だと水面が荒れて走れない、なんて事もあったんでしょうね。
だからこの橋が建設される事になった・・・・・・のかな?


お姉さんと別れ、外に出てみると、辺り一面に霧が発生。
偶然通りかかったジュンサーさんがスワンナの霧払いをするも、全く霧は晴れず。
明らかに怪しいというのに、気にせず橋を渡ろうという結論に行きつくサトシ達は相変わらずですね(笑)
特にサトシは、今までこういうパターンで一体何度酷い目に遭ってきた事か。
まぁ、ここで進まないとお話も進まないのですが(笑)

早速橋を渡り始める一行だけど、霧はどんどん深くなっていくばかり。
そんな一行の前に突如姿を表したゴチルゼル。
ゴチルゼルはこのゴスロリっ子具合が本当に可愛いですね(*´▽`*)

・・・とほのほのする暇もなく始まるゴチルゼルとツタージャの激しいバトル。
そして、リーフストームとサイケ光線が激突した拍子に、サトシ達は不思議な世界へとトリップ!
気がつくと、目の前には建設中のスカイアローブリッジと、水上バスがあった。
こういうトリップの仕方だったのか。
てっきりハイリンクのアレみたいに、橋を渡りだした瞬間から・・・もしくは、橋の途中から過去の世界かゴチルゼルの生み出した幻覚の世界へトリップするのかと思ってたよ。


とりあえず、水上バスに乗ってみる事にしたサトシ達。
そこにいたのは、水上バスの運航を手伝う一人の少女とゴチルゼル。
あぁ・・・やっぱりあのゴチルゼルは水上バスを手伝ってた子だったのか・・・。

どうでもいい事だけど、「どうやら橋が完成する前の世界に来たらしい」とか言いながら、座ってるアイリス&サトシに立ったまま身をかがめて耳打ちするデントに何かスゲェドキッとした。
何あの人、なんであんな普通の動作で視聴者を惑わせてんの?

んで、水上バスは無事岸辺へ到着する訳だけど、真っ直ぐ進んでたはずなのに、そこは元の場所。

デント「ここは閉じた世界なのかもしれない」

無限ループの世界・・・行けども行けども元の場所に戻ってしまう場所・・・。
それに最初に気付いたのがデントだったのにちょっとビックリ。
いや、一番気付いてくれそうなのはデントだから、サトシやアイリスが気付いてもビックリなんだけどさ。
ただ、デントっていえば、某博物館での超常現象を全て科学的に解明しようとしてた実績があるから、てっきりこういう不可思議現象ももっと違う方向の答えを出すんじゃないか、なんて思ってたんですよ。
ふむふむ、デントはそういう超常現象的な考えもちゃんとできるのね。
これができるのは、あの博物館での事がキッカケだといいなぁ。
サトシだけでなく、アイリスにも感化されてるって感じで私が嬉しい(笑)


途方に暮れていても仕方ないので、まずはゴチルゼルの事を探ってみる為、次の運航の準備をしてる少女・サリィとゴチルゼルに話しかけてみる事に。
そういや、今更だけどサリィの声優さんって、スモモちゃんの声優さんだったんですね!
EDテロップ見るまで、全然気づかなかった。

お互いに自己紹介をする一同。

デント「水上バスのお手伝い、偉いね」

お前はまーーーーたそんなカッコいい事をぬかしやがってええええええ!!!
自分に言われた訳じゃないのに、「偉いね」に激しくキュンキュンしてしまったじゃないか!
くっそおおおお!くっそおおおおデントめ!!!
何か今回いちいち色気が凄いぞ!どうした宮野さん!・・・いや、むしろどうした自分(笑)

サリィ曰く、ゴチルゼルはこの辺りに住んでいた野生のポケモンで、いつの間にか仲良くなって水上バスの仕事を手伝ってくれるようになったんだとか。
サリィの手持ちポケで、水上バス廃止と共に何らかの理由でバイバイしたのかと思ってたんだけど、違うのか。


一通り話を聞いた後、デントは、ここはゴチルゼルの造り出した世界ではないかと予想。
ですよねー。
本当に過去の世界に飛んでるならあんな無限ループは起こらないはずだし、何より、セレビィやディアルガと違ってゴチルゼルには『過去に飛ぶ』なんて能力はなかったはずだもんね。

橋が完成し、水上バスが廃止になった事で、恐らくここを離れる事になったであろうゴチルゼルとサリィ。

アイリス「ゴチルゼルは、ここでサリーと一緒にいた時が、一番楽しい思い出になっているのかな」
デント「僕達にとってポケモンと触れ合う事が色々な思い出となる様に、ポケモン達もトレーナーと一緒にいた時の事は大切な思い出になるんだよ」


ゴチルゼルが見せているこの思い出は、水上バスが廃止される事以外、特別な事が起こった訳じゃない。
でも、そこには確かにゴチルゼルが感じた優しさや喜びが沢山詰まってた。
人によって、ポケモンによって、何に重きを置くかは全然違ってくる。
周りからは「なんて事ない日常」でも、ゴチルゼルにとっては本当に大切な日々だったんでしょうね。

あと、デントが上記のセリフを言ってる時、さり気なくサトシとピカチュウがお互いに見つめ合ってる事に気付いて、思わずニヤッとしてしまった!
サトシとピカチュウは初めての旅立ちからずっと一緒だもんね。
同じ時を過ごし、沢山笑って、沢山泣いて、一緒に成長してきた。
別れを決意した事もあったけど、今もまだ一緒にいる。一緒にいてくれる。
この子達は、同じ思い出をずっと共有してるんだよね。
普段、サトシにはピカチュウ、ピカチュウにはサトシっていう構図がまるで当たり前のように感じてるけど、同じ思い出を共有できるって本当に素敵な事なんだと改めて実感しました。


ゴチルゼルが一人でスカイアローブリッジへ向かった所で、交渉に乗り出したサトシ達。
帰る方法を聞こうとするも、ゴチルゼルは冷やかな視線を向け、サトシ達へと攻撃。
ゴチルゼルにとってこの世界は、この時間は、本当に大切なものだった。
だからこそ、この世界を終わらせようとするサトシ達が許せなかったんだろうね。
さっきまでの笑顔から一変したあの冷たい目に、恐ろしさと同時に、悲しさも感じました。

ツタージャで反撃に出るサトシだけど・・・・・・おぉう・・・。
ゴチルゼルの造り出した世界とはいえ、思いっきり橋破壊しとるがな(笑)
ゴチルゼルの容赦ない攻撃に、その必死さが垣間見えますね。

そんな中、さっきお店でブツかりそうになったあのお姉さんが登場!
やっぱこの人があの少女・サリィだったか。
サリィさんも霧の中、スカイアローブリッジを渡ってる最中にこの世界に迷い込んでしまったらしい。
こういう霧が出ている時にこの橋を渡ると、必ずゴチルゼルの世界に引き込まれちゃうのかな?

サリィさんの回想によると、橋完成後は、予定通り水上バスが廃止になり、一家は引っ越す事に。
ゴチルゼルは野生の子だし、ここでサリィさん達とお別れする事になったんだろうな・・・。
で、悲しみを紛らわすように今回みたいな世界を生み出して・・・。

・・・って、思ってたのに。

まさかゴチルゼルも一緒に引っ越してたとは。

私の中では上記の予想でほぼ固まってたから、あまりの予想外の展開に本当にビックリした(笑)
一緒に引っ越して、一緒に新しい場所で楽しく暮らしてただなんて、誰が予想してようか・・・。

んで、その後、成長したサリィさんはドクターを目指し、宿舎のある学校へ。
ゴチルゼルがいなくなったのは、そのすぐ後の事だったらしい。
サリィさんと一緒にいる時は楽しくて気付かなかったけれど、サリィさんと別れて一人になり、ようやく自分の気持ち・・・あの頃に戻りたいと願っている事に気付いた、という感じでしょうか。
サリィさんはどんどん大人になっていく。
どんどんゴチルゼルとは違う道を、違う進路を歩んでいく。
けれど、ポケモンであるゴチルゼルは、それについて行く事ができなかった。
その寂しさが、ゴチルゼルを『この場所』・・・否、『あの頃』に導いたんでしょうね。
サリィさんと過ごした中で、一番楽しかったと思うあの頃に。

ちなみに、サリィさんは現在、研修医として色んな病院を回ってるらしい。
今回は、この近くの病院に配属されたので、懐かしくなって来てみたのだとか。
どうでもいいけど、今このお話を見返すまで、サリィさんは『ポケモンドクター』になったんだと信じてました。
よく聞いたら、『ドクター』とか『研修医』ってしか言ってないじゃない。
サリィさんは人間の方のドクターだったのか!と今更ながらに驚愕。
『ドクター = タケシ = ポケモンドクター』という公式が私の頭の中で見事に出来あがってるようです(笑)


当時を思い出し、懐かしむサリー。
ゴチルゼルがあの頃が一番楽しかったと、大切に思ってくれてたように、サリィさんもまた、あの頃が一番楽しかったと感じていたんですね。
他の人にとっては本当に何気ない日常だけど、2人とっては夢の様にキラキラした時間だった。

サリィ「でもね、もう・・・あの生活は戻って来ないのよ。アナタや私がどんなに思っても・・・」

涙を流すサリィさんに、何だかこっちまでウルッとしてしまった。
きっと、ゴチルゼルがそうだったように、サリィさんもまた、あの頃に戻りたかったんだと思う。
でもサリィさんにはゴチルゼルのようにあの頃の世界を作り出す能力はない。
戻れないという事も、戻るべきではないという事も、ちゃんと理解している。
何より、あの頃に戻らなくても、ゴチルゼルと自分の絆は切れていない、ちゃんと繋がっていると信じていたからこそ、ゴチルゼルへこの言葉を向けたんだろうと思います。

サリィさんの涙をそっと拭き取るゴチルゼル。
ゴチルゼルにもちゃんとサリィさんの気持ちが伝わったんでしょうね。
手を取り合った時のあの笑顔の裏には、「私ももう大丈夫」って意味が込められてる気がしました。


再び濃い霧に包まれ、無事、橋が完成した元の世界に戻ってきた一同。
結局ゴチルゼルのあの世界を終わらせたのは、同じ思い出を持ったサリィさんでしたね。
同じ思い出を持っている彼女だからこそ、同じ気持ちでいた彼女だからこそ、ゴチルゼルを説得できた。
きっとこの大役は彼女にしかできなかったと思う。

ただ・・・サリィさんもゴチルゼルと同じ気持ちだったからこそ、実はゴチルゼルの世界を終わらせるのはかなり辛かったのではないかとも思いました。
本当は彼女だってあの頃に戻りたかったはず。
だけど、その思いを言ってしまえば、ゴチルゼルも前へ進めなくなってしまう。
彼女がどんな気持ちであの言葉を言ったのかと思うと、本当に切ない・・・。


サリィ「ゴチルゼル!ここに来れば、またアナタに会える?」

その問いかけに笑顔で頷くと、霧と共に消えてしまったゴチルゼル。
ここでサリィさんに付いていかないってのが、このお話の良い所だと思う。
サリィさんとゴチルゼルは、進むべき道が逸れてしまってた。
もちろん、付いていっても支障はないだろうけど、一緒にいるだけが仲間じゃないもんね。
普段会えなくても、この2人にはちゃんと絆があるんだし。

そして今回一番印象的だったのが、サリィさんのこの一言。

サリィ「あの頃の思い出は、深い霧の中の幻みたいなものね」

思い出は時が経つにつれ、記憶から少しずつ消えて行ってしまうけれど。
その時の楽しさや、喜び、その時に生まれた絆まで全てが消える訳ではない。
思い出は幻の様に儚いものだからこそ、いつまでも大切にしていきたいものですね。

同じ思い出を共有できる仲間がいる事の大切さを、改めて感じたお話でした。

あ、あと、アイリスの最後の一言も印象的だった!

アイリス「キバゴ、楽しい思い出いっぱいつくろうね!」

アイリスとキバゴの旅はまだまだ始まったばかり。
これから沢山の思い出を一緒に作っていくんですよね。
もちろん、サトシやデントも。
その思い出の一部を一緒に共有できる視聴者として、これからのお話も大切に見ていきたいものです。


次回はついにヒウンシティ到着!
アーティさんの再登場はジムリーダーだし予想済みとして。

まさかシューティーがここで出てくるとは思ってなかった。

やっべぇ!予告からして早くも興奮が止まらねぇ!
相変わらずライバルキャラに弱いなぁ自分(笑)


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【2011/11/22 23:08】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(6) |
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コメント
>スモッド様
このお話は本当に切なく、そしてどこか懐かしく感じるお話でしたね。
仰る通り、人とポケモンの出会いはこれまでも幾度となく描かれてきましたが、その絆の深さをこうした形で描かれると本当にジーンとしちゃいました。

今回出てきたゴチルゼルとサリィさんの思い出は、本当に『とある日常の一風景』って感じでしたが、その何気ない日常こそが、一番嬉しくて、一番暖かくて、一番楽しかったと感じられるかけがえのないものなんだと思います。
日常というものは、普段はそれが『普通』だから何も感じませんが、『今』の日常を送れるという事は、本当は凄く凄くありがたい事なんですよね。
いつ何時、どんな事がきっかけでその『日常』が崩れるかなんて、誰にも分からないのですから。

そして今回のお話では、橋の完成というキッカケで、ゴチルゼルとサリィさんの日常が崩れてしまった。
ゴチルゼルはその後もしばらく一緒に過ごしていたけれど、サリィさんと離れて、ようやくあの頃に戻りたいと願っている自分の気持ちに気付いてしまった。
これは現実でも言える事ですが、何か大切なものに気付くのって、どうしてこういつも遅いんでしょうね。
あの当時に気づいていれば、もっと大切に出来たのにと思っても、もうあの頃には戻れないのですから・・・。

サリィさんの「あの頃の思い出は、深い霧の中の幻のようなものね」というセリフは、まさにこういう事を表してるのだと思います。
思い出というものは、霧の中で物を見ているように全てをハッキリ覚えている訳ではない。
そして、確かにそこにあったはずなのに、幻のように手が届く事は無い。
でも、手が届かないからこそ、人は昔に戻りたいと願うのでしょうね。

しかし、あの頃の思い出が幻のように手が届かないものになってしまっても、その時に築き上げた絆までが消えてしまう訳ではないんですよね。
ゴチルゼルとサリィさんがそうだったように、絆は確かにそこに残っている。
それは本当に素敵な事だと思います。

私もこれからの人生一つ一つを大切に過ごしていきたいものです。

では、コメントありがとうございました☆
【2011/12/17 15:14】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
こんにちはスモッドです。

これは本当に切ないお話でしたね。今までこんな極端なお話しあったでしょうか?

太字にされていたポケモン達もトレーナーとの出会いが思い出になるお話。それはずっと前からわかっていた
のにこんな切ないシーンでありのままでつたえらえるとグッときますね、船上でゴチルゼルとサリィが
お客さんと触れ合う、どこにでもある風景は彼女たちにとってはかけがえのないもの
どちらが欠けてもあれほどの深い思い出にはならなかっ

だけど橋が完成し定期船はなくなってしまった。今まで当たり前のように一緒にできた幸せの一時が
突然できなくなった。ゴチルゼルはそんな悲しみを抑えきれなくてこうした世界を作り出したけど
大人になったサリィと出会い仰る通り彼女自身も同じ経験をした同じ寂しさを抱えていた。
同じようにあのころに戻りたいと思っていた。その夢はもう達成されないあの涙には自分も
グッときましたね、でもこうしてまた会える、ゴチルゼルもサリィもまた仲間がいることを
再確認できてよかったと思いますし、思い出という重みに改めて気づかされた1話でしたね。

ではでは
【2011/12/11 10:55】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
>toshiki様
マメパト戻ってきましたね!
私も、ヒウンジムでマメパトの活躍に期待してただけに、戻って来てくれたのは凄く嬉しいです(*´▽`*)

とはいえ、ゲットしたばかりのクルミルが手持ちにいなくなったのはちょっと寂しくもあったり・・・。
クルミルも凄く大好きなので、この子も是非また戻って来て大活躍してほしいものです!

では、コメントありがとうございました☆
【2011/12/09 20:28】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>kivaxtuto様
仰る通り、デントはポケモン関係の事であれば、ああいう超常現象は普通に起こりえると認識しているからこそ、今回も真実に辿りつけたんだと思います。
個人的には、そう考えられるようになったきっかけがシッポウ博物館のあれだと嬉しいな、なんて( ̄m ̄*)

サリィとゴチルゼル。
引っ越しの際に付いて行ったのは本当にビックリでしたよね!
あの流れはバス廃止と同時にバイバイしてるものだとばかり思ってました(^^;)
しかし、一緒に付いて行って、それだけ長い時間を共にしたからこそ、離れてからふと見えてきたものがあったんでしょうね。

カミツレさん&フウロちゃん。
スモモちゃんとスズナさんで実現しなかった分、是非こちらは実現してほしいですよね!
今後の展開に期待です♪

宮野さん。
宮野さんの低音ボイス・・・というと、某闇デントくらいの低さでしょうか?(笑)
完璧なまでのイケメンってのがまた宮野さんらしいですね( ̄m ̄*)
実は宮野さんは、カッコイイお声だなとは思ってましたが、そんなにハマってなかったんですよ。
しかし、デントのせいでどんどん(米神内)気になる声優ランキングの上位に食いこんできてます(笑)
デントパワー恐るべし・・・。

では、コメントありがとうございました☆
【2011/12/08 21:15】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
クルミルが研究所行きでマメパトがまたサトシの元に戻ってきてくれたのが嬉しいです。
サリィの再登場があったら嬉しいです。
【2011/12/05 20:52】 URL | toshiki #XRwiWfgU[ 編集]
もしかしたらデントはポケモンの力による
閉じた世界を聞いていたのかもしれないですね
(ポケモンの力なら信じる気もしますし)
デントは厳密には信じないというよりも
物理的?に解明させようとするタイプですかね?

自分も幼女サリィの引越し以降ゴチルゼルと会ってないと思っちゃいました・・・
サリィさんが「私よわかる」的な事を言っていたので余計に・・・

おっしゃる通りサリィを演じたのはDPでスモモを演じた遠藤綾さんですね、
しかも今回は幼女と大人の女性の2役でしたね。

スモモというとアニメではオーバ&デンジとは違いスズナとの絡みがありませんでしたね
マイナーチェンジ版から出て来たのである意味仕方が無いのかもしれませんが
BWではゲームでは親友設定のカミツレとフウロの共演が観てみたいですね。

宮野さんのイケメンボイスが気になった最近のアニメは
ちはやふるという競技かるたのアニメですね、
女主人公の千早の幼馴染で彼女に想いを寄せ同じ高校でかるたをやってる
イケメン、成績優秀、スポーツ万能、家も大きい太一を演じています
デントと比べると低めの声質な分、余計に良いですね!
千早と太一をかるたの世界へ導き太一が恋敵として認識している新を細谷佳正さんが演じています。
(千早を演じてる声優さんはまだ高校生でEDも歌っています)
【2011/12/01 01:07】 URL | kivaxtuto #DLhE2T5I[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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