おままごとにっき
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ピンクがとっても月幽病
トンネルで出てきた時は、きっとここだけだろうと思ってたのに。
気付けばマスコットキャラになりそうな勢いで登場してるじゃない、あのトラウマネキン。

あのマネキンとはどう足掻いてもお友達になれる気がしない。


【イケニエノヨルプレイ日記18】


●ブラックの物語 3.口封じ
『何者かと語るレッド。ブラックは恐怖を抱えつつもその会話に耳を澄ます・・・・・・』


レッドが穴の下から、上にいるお姉ちゃんへと話しかける。

レッド「あなたの体は 海の底で朽ちていきます・・・・・・ しかし 器がこの地にたどり着きました 大いなる力を継ぐ 穢れなき体・・・・・・ 継承の儀を 急いでください 千里眼の力・・・・・・ 失われてはなりません 力を継ぐべき 器は 守られているようです・・・・・・ しかし 守り人の意思は まだ弱く はかない・・・・・・ 継承の儀は 問題なく 執り行われることでしょう・・・・・・ 今は そこにいる生贄でも喰らい 力を蓄えておいてください・・・・・・」

会話が終わると、いつの間にかお姉ちゃんは消えており、少女が奥へと歩いて行くのが見えた。


コメントで教えて頂いたのですが、このレッドは正気ではないらしいです。
察するに、お姉ちゃんとかイケニエとか、どっかその辺の輩に操られてるっぽい。

しかし、操られてるんだとしても、何言ってんだかサッパリだよレッドさん(笑)
えーと・・・要するに、お姉ちゃんの本体は海に沈められたから、どんどん朽ちてってる。
完全に朽ちる前に、ツクヨミ(千里眼)の力を、新しい器・・・つまり、次のツクヨミに継承させる必要がある。
その器となるイエローがこの地に到着したんだけど、イエローは守り人なる人に守られていた。
でも、守り人のイエローを守らなきゃって意思はまだ弱いから、守り人がイエローを守る意思を確実なものにする前にさっさと継承の儀を済ませちゃいましょう、って事だよね?

・・・で?イエローの守り人って誰だ・・・?
イエローを守ってくれる人・・・・・・・・・ブルー・・・か?
イエローの物語の最後にイエローを助けに来てくれたし。
てか、そもそも『守り人』って一体どういう意味なんだ?
お姉ちゃん(ツクヨミ)を跳ねのける力を秘めた超人間って事?
ううむ・・・分からん・・・。


とりあえず少女を追いかけて奥へ進・・・・・・ふお!?

おいおいおい!早速目の前の穴からイケニエ♀が這い出てきてるじゃない!
慌てて横にある階段から下へ降り、出口へ・・・・・・・って、おいいいいいいい!!!
扉開かないじゃん!こっちじゃなかったの!?
戻ろうとUターン・・・した所、背後に普通にイケニエ♀が立っておいででした。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』


チャレンジ2回目。
イケニエ♀が這い上がってる間に横をすり抜け、奥の扉へ。
すると、上が金網張りになってて、そこに貼りついてるイケニエ♀を発見。
・・・ナナシノゲエムの病院でもこんな場面あったよね・・・。

あの時は一旦部屋から出たら消えてたけど、イケニエノヨルは大抵戻れなくなってるので、落ちて来ない事を願いつつ、猛ダッシュで下を通り抜けてやりました。
よっし!落ちて来なかっ・・・・・・

ガシャン!

何何何!?まさかアイツ落ちてきた!?
ヤバイ!早く先へ進まないと・・・・・・って、おいいいいいいいい!!!(2回目)
なんで行き止まりなんですか!?どこに逃げ・・・・・・

ガシャーン!ガラガラガラ!

ほおおおおおおおおおおおおおい!!!

ポーン(ホームボタン)

・・・・・・くそっ・・・今日もビックリポイント絶好調だな・・・。
行き止まりに突き当たってウロウロしてたらスゲェ音したんだけど、一体何が起こったの・・・?
とりあえず、見えてた範囲では何も起こってなさそうだったけど・・・。


ホームを解除し、辺りを見回すも、特に変わった所は見当たらず。
こちらから先へは進め無さそうなので戻ってみると、さっきいたイケニエはいなくなり、代わりに、彼女のいた場所の金網と、その奥の壁に大きな穴が開いてました。
あのお方、まさか自力で金網を付き破り、更には壁まで破壊していかれたんですか・・・?
何という怪力(笑)

恐る恐る壊れた壁の先を進んでいくと、脇に木箱が沢山置いてあるスペースがあり、何者かの手記を発見。

▼何者かの手記
民衆にとって ツクヨミの妹は ツクヨミから未来を聞きだすために 必要な存在だった
しかし 伝承を抹消したい 今となっては 妹は 塞ぐべき口に他ならない
私は この地に家を築き 少女を守ることに決めた
息子にはもう 会えないかもしれない それだけが 心残りだ


あの少女は、単に『ツクヨミの妹だから』って理由で狙われてたんじゃなく、『ツクヨミから未来を聞きだす為に何らかの働きをしてたから』、狙われてたんですね。

今これ書きながら気付いたんだけど、確かブルーのターンで少女が、「お姉ちゃんは皆が嫌いだった。だから隠れてた」っていうメールを送って来てたんだよね。
それを踏まえて考えるに、お姉ちゃんは民衆が嫌いだからずっと誰とも会わない様にしてたんだけど、そんなお姉ちゃんに唯一面会できて話もできたのが、妹であるあの少女だった。
だから、ツクヨミの予知も、少女に聞いてきてもらうしかなかった。
でも、ブラック父が千里眼の儀について世間に公表しちゃったもんだから、民衆達は急いでツクヨミを遺棄。
お姉ちゃんと民衆達の通信役となっていた妹も、全てを知っているので殺さなければ!

・・・って事じゃないかと思う。
そしてブラック父は、自分のせいで命を狙われた少女を守ろうとして、ここに家まで建設。
その建てた家ってのが、ブルー達が最初にいたあの家って事か。
少女を守る為だけに作ったから、色んな場所に繋がってたり、おかしな構造になってたりしてたんですね。


さて、先へ進・・・・・・!?
・・・もうとしたら、目の前からイケニエ♂が歩いてきてたので戻りま・・・・・・!?

おいおいおい!何で後ろからもイケニエ♀が立ってらっしゃるんですか!?
何でこんな所で挟み打ちしちゃうんですか!?
ホント容赦ないなお前等!

仕方なく木箱スペースに戻ってしばし待機。
こっち来たらどうしようとハラハラしてたんですが、イケニエ♂はこちらに見向きもせずに通り過ぎてくれたので、ヤツが見えなくなると同時に奥へとダッシュ!

そのまま一直線に角を曲がっりーーーーーーー!?!?

・・・ビビった・・・スゲェビビった・・・。
いきなり目の前の壁に亀裂が入るもんだから、そこからイケニエが出てくるのかと思った・・・。
もうヤダこのゲーム・・・目の前で壁が壊れるのも多すぎだよ・・・(笑)

そしてこのタイミングでピンクからメールが届きました。

▼(ピンク) 件名:ブラック・・・
近くにいるの?
ねぇ 何かが あたしの中に 入り込んできてる・・・
もうレッドの顔も思い出せないの・・・
なんで こうなっちゃったの?
死にたくないよ・・・


何かがあたしの中に入り込んできてる・・・?
そして、レッドの顔も思い出せない・・・だと?
ヤバイ、ピンクが月幽病(@月蝕の仮面)にかかってる(笑)

時系列的に、このブラックのターンは、ブルーのターンで言うといつぐらいの時のお話なんですかねぇ?
ブラックが出て行ってすぐにブルーが肝試しに行ったんだとしたら、ブルーがレッドの遺体を見つけ、ピンクに「放っておいて」って言われた後だと思ってるんだけど・・・。
メールに「レッドの顔も思い出せない」ってあるように、ピンクがもしレッドの遺体の傍にいないんだとしたら、レッドが今ブラックの前にいきなり現れた事も分かる気がするし。


曲がり角を曲がると、今度は何やら岩肌の見える開けた場所に出ました。
何やら怪しい光がひゅんひゅん横切っていくのが見えたので、懐中電灯を消灯。

・・・あぁ、やっぱり高速爺ちゃんか。
この人もどこにでもウロついてるな。
でも、最初こそビビったけど、対応さえ分かればもう怖く・・・ない事はないけど、平気だぜ!(笑)

お爺ちゃんを避けつつあちこちウロついてみると、左の方で一つ扉を発見。
他に行ける所はなさそうなので、扉の先へ進みます。


どうやら当たりだったようで、真ん中に木箱が沢山置かれた部屋の、左側に少女が立っているのを発見!
そして、少女からメールが届きました。

▼(少女) 件名:
おじさん あのときみたいに かくれんぼ しよ
おじさんが おにだよ


わーい!じゃあ張り切って探しちゃうぞー!
見つけたら何しても文句は言うんじゃないぞ!
右側からイケニエ♂が歩いてきてるこの状況で遊んでやるんだから、それくらい覚悟しろよ☆

・・・って結構真剣に思いました。
イケニエから逃げながらのかくれんぼなんだから、それくらいのサービスあってもいいじゃない(笑)

多分少女を見つけなきゃいけないんだろうと思い、イケニエ♂を避けつつ奥へ進んでいくと、奥も同じく木箱の積み上げてある部屋になっており、こちらにもイケニエ♀がウロついてるのを発見。
この狭いスペース(2部屋分)にイケニエ2体・・・どんなデスゲームだよ・・・。

もういっそスルーして先へ進めないかと思い、イケニエ達を避けつつ、少女を無視して一番奥の扉・・・

・・・マネキン・・・?

いやいやいや、君何やってんの?
何門番みたいに扉の前に突っ立ってんの?
先に進みたきゃ俺を倒してからにしなって事?
今まで見事に恐怖心を植え付けてきたくせに、まだ出ますか。
くそぅ・・・射影機があればフェイタルコンボ決めてやってる所だぜ・・・orz

マネキンに近づく勇気はないので、仕方なく少女を探す事に。
たまに聞こえる少女の笑い声と、たまに横切っていく少女を頼りに、イケニエを避けながらしばらくウロついていると、入ってきた扉付近で、再び少女からのメールが届きました。

▼(少女) 件名:
おぼえてる?
わたし かくれんぼ ちゃんと してたよ
おじさん なんで わたしを おいていったの?


これってもしかして、本当は民衆達に捕まりかけてヤバかったけど、少女を不安がらせない為に、ワザと「かくれんぼしよう」って言ったとかそんな感じじゃないかなぁ。
んで、何とか少女は民衆達から逃れられたけど、その間にブラック父は捕まっちゃって・・・。
でも、少女は遊んでるつもりだったから、なんでブラック父が見つけに来てくれないのかが分からず、置いて行かれたと思いこんだまま、霊になっちゃったって事なんだと思う。
ううう・・・切ない・・・。


さて、少女からのメールが届くと、奥のマネキンが消え、そこに少女が立っていました!
近づくと何をするでもなく消えちゃったけど、これでようやく先へ進めるようになった!

扉をくぐるとまたもや突当たりの壁にヒビが入り、もちろん絶叫。
更に見計らったようにピンクからメールが届き、更に絶叫。
さっきからここの壁もろすぎですよ・・・orz

▼(ピンク) 件名:
ブラック・・・ 死にたくないよ・・・


そうね、私も死にたくないよ。
でも、いつかビックリしすぎてショック死してそうな気がしてる。
だってこのゲーム、スゲェビビらせてくるんだもん(笑)


道なりに進んでいき、奥の扉に入ると、その先になんと、ピンクを発見!

どうしたピンク!
なんでこんなとこに座りこんでんの!?

塞ぎこむピンクに、ブラックは優しく話しかける。

ブラック「ピンク・・・・・・ こんなとこにいちゃ 危険だ ここから 家は近いのか? 俺と一緒に行こう」
ピンク「・・・・・・行けないよ」
ブラック「・・・・・・どうして?」
ピンク「たぶん あたし・・・・・・ 呪われてると思うんだ・・・・・・」



『口封じ』 END



ピンク、自分で呪われてるって自覚してるんですね・・・。
自分は呪われてるから皆とは一緒に行けないと、一人残ろうとするピンクが何だか凄く切ない・・・。

ブラックは結局ピンクを置いてっちゃうのかなぁ?
ソノゴでイケニエになってたし、やっぱ置いてっちゃうしかないんだよ・・・ね。

・・・・・・あれ?そういやレッドはどこ行ったの?
今回もレッドを追いかけるんだと思ってたのに、最初に出ただけで、その後はパッタリ出て来なかったよね。
そして代わりに出てきたのが、ピンク。

・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・。

ブラックの物語のラスボス、てっきりまさかのレッド2回目、もしくはイエロー編の続きでブルーだと思ってたんですが、実はピン・・・・・・いや、考えすぎだと思いたい。


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【2012/01/28 23:56】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
>瑠璃様
お姉ちゃんが受け継がせたいのは、呪いの方なんですね!
確かにお姉ちゃんは民衆達が嫌いだったくらいですし、千里眼の力よりも、この呪いを持続させたいはずですもんね。
なんでお姉ちゃんは千里眼に拘るんだろうと思ってたのですが、これでしっくりきました!
教えて下さり、ありがとうございます(^^)

守り人。
なんと!これに関しては今後一切説明は出て来ないんですか!?( ̄□ ̄;)
でも、やっぱりブルーで間違いないんですね。
イエロー(ツクヨミ)を何があっても守る存在・・・それがブルー・・・。
説明がないという事は、きっと血筋だとかそういう特殊な条件はないはず。
だとすると、イエローを好きな人(両想いでも片想いでも)、イエローと深い繋がりのある人(家族など)など、イエローを守ろうとしそうな人達を『守り人』と呼ぶのかもしれませんね。
これに関しては、私もまた進めながら色々考えてみたいと思います!

マネキン。
こいつは本当に、どこにでも現れますよね(^^;)
こんだけ出てくればそろそろ恐怖を通りこして愛おしくなるかと思ってましたが、そんな事は全くなかったです(笑)
・・・たまにコケるのはちょっと可愛いですが(≧m≦)

ブラック編のボス。
ブルーは主人公だし、イエローはむしろ、ブラックがボスとして出てた。
レッドは怪しいけど、ブルー編のボスだった。
・・・となると、やっぱピンクじゃないかと思うんですよねぇ。
・・・ハッ!いや、待てよ!
まだいるじゃない!ブラック編でボスになりそうな人!

ブラック父、初登場・・・とか。
いや、これこそ考えすぎだと信じたいです(笑)

次回。
ブラックがイエロー編のボスだった事と同等、もしくはそれ以上の衝撃的展開・・・ですと・・・?
あわわわ・・・一体何が起こっちゃうんでしょうか・・・( ̄□ ̄;)
やっぱりラスボスはブラック父で、ここでいきなり今まで文のみだったはずのブラック父が登場しちゃうとか・・・?
何にせよ、何が起こっても大丈夫なように、色んな事を想定して臨みたいと思います!

あと、メールの件も了解です!
このタイミングで送ってくんな!と思った瞬間に読んでみたいと思います(笑)

では、コメント&アドバイス、ありがとうございました☆
【2012/02/03 01:45】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
お姉ちゃんはつまり、千里眼の力…というより呪いの継続の為にイエローを依り代にするつもりですね。簡単に言うならイエローの身体を乗っ取るつもりなんでしょうねぇ。レッドの言葉に関しては米神さんの考察でほぼ間違いないと思います。
さて、次は「守り人」について書きましょうか。実はこの「守り人」という言葉は今後一切説明が無いんですよね~。でも察するにイエローの「守り人」はブルーで間違いないです。おそらく「守り人」というのはその名の通り、ツクヨミをどんな危険からも守る存在なのではないかと。
マネキンは本当にどこにでもいますよね(笑)何でこんなにいて、しかも動くんだよwwと私も思ってます(爆)
え…ブラックの物語でのボスですか?……………さあ、一体誰でしょうねぇwお楽しみに!www
次回の物語では超衝撃的な出来事が起こりますよ。イエローの物語のボスがブラックだった事と同じか、それ以上の衝撃です。
最後にもう一つ書くとしたら、次の章では「このタイミングでメール送ってくるなあああ」な時にメールを受信する時があるので、そのメールは出来たら次の部屋に入る前に読んでください。まあ、見なくても物語に影響は無いんで余裕があったらでいいですよ。



【2012/01/31 15:47】 URL | 瑠璃 #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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