おままごとにっき
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先生・・・フェイタルコンボを・・・決めたいです・・・(笑)
3DSを持ったまま寝転がってみたり、3DSを眞夜の立ってる場所の下に置いてみたりしたけど、残念ながら眞夜のスカートの中を覗く事はできませんでした。
そうだろうと思ってたよチクショウ!


【零~紫の日記~プレイ日記2】


従来の零シリーズは、各章ごとにタイトルがあって毎回表示されてたんだけど、紫の日記ではセーブで一区切りになってるっぽいのに、章ごとのタイトルが出て来ない。

・・・ので、プレイ日記書く時はどうしようかなと思ってたのですが、『ちょっとだけストーリー』というモードを覗いてみたら、そちらで各章ごとのタイトルを知る事が出来ました!
プレイ日記を書く時は、そちらに書かれてる章タイトルを使用させて頂きます。

ちなみに、『ちょっとだけストーリー』とは、自分の好きな章だけ選んでプレイする事ができるモードの事です。
ただし、自分の進めた所までのストーリーしか出てないので、本当に好きな章だけやりたい場合は、結局ストーリーモードの方を一度全部クリアする必要があるみたいだけど。

あ、あと、プロローグの章タイトルは、『呪いの日記』でした。


●失踪した男

古い家の奥へと誘い込まれる幻覚。
掛けられた言葉、「ずっと待っていた」。
目覚めた後、そこにはひとりの少女がいた。
あの家に囚われていたという少女「眞夜」。
眞夜は言った。あの家に住む黒い服の女・・・彼女は、誘い込んだ人々の「顔を削ぐ」。


古いお屋敷に行ったあれは幻覚みたいなものだったのか。
正確には、霊体が引っ張られてあちらの世界に足を踏み入れてたって感じなんだろうけど。

さて、今回は現実世界で眞夜との対話からスタートです。

眞夜「私のほかにも・・・あの家にはたくさんの人がいた。私も・・・「囚われた人々」の中のひとり。ごめんなさい・・・なぜ囚われたのか・・・その時のことは何も憶えていない・・・。「眞夜」という名前と・・・あの家にいた間の恐ろしい記憶だけ・・・。ずっと・・・あの家の中で「黒い服の女」から逃げていた・・・」

眞夜は自分が何故あの家に囚われたのか全く覚えてないのか。
何という月幽びょ・・・ゲフンゲフン(笑)

しかし、囚われた事どころか、名前以外、全然覚えてなかったってのが引っ掛かりますね。
眞夜だけが特別なのか、あの家に囚われると皆記憶がすっ飛んでしまうのか・・・。
こうしてサポート役として出てきてる辺り、きっと眞夜だけが特殊なんだろうと思うけど。

眞夜以外にいたという『たくさんの人』ってのも気になる。
皆、眞夜みたいに理性を保ってるのか、それとも・・・。
もし他の人達が怨霊化してるんだとしたら、理性を保ったままな眞夜はやっぱり何かしら特別なんだと思う。

眞夜「あなたも・・・あの家に囚われたの?どうして・・・あの家に・・・」

主人公として答えるなら、紫の日記と射影機の粋な計らいが原因で。
米神として答えるなら、眞夜とあのイケメンさんに会う為に自ら飛び込みましたって所かな(笑)

・・・などと冗談を言ってると、どこからともなく男のうめき声が!

???「ううう・・・」
眞夜「・・・・・・?・・・何か・・・聞こえない?」
???「助け て・・・」
眞夜「・・・!・・・男の人の・・・声・・・」


この時、メモ取るのに必死で、眞夜に話しかけず放置してたら、ずっと「助けて」という声が流れてました。
あまりに助けて助けて言うので、途中で本気で申し訳なくなった(笑)


眞夜「・・・どこから・・・聞こえているの・・・?」

ノートを調べるマークが出たので、紫の日記をチェック。
日記の2ページ目・男性と女性が映っていた(女性の顔部分が破れている)写真を調べるとサークルが出たので、早速サークルを合わせると、突然眞夜から驚きの声があがりました。

眞夜「その本・・・「紫の日記」・・・どうして・・・その日記をあなたが持っているの?この日記から・・・声が・・・」

いきなりそんなに不安を煽るような事言わないでよ眞夜ちゃん。
この日記がヤバイものだってのは重々承知の上だけどさ、改めて言われると余計怖いんだってば。

そして今回も3DS画面を通してみる日記に、恐ろしい変化が。
男性の顔が突如削がれ、写真に浮かび上がった血の様な赤い文字。

『たすけてくれ』

あぁ・・・折角のイケメンが・・・。
黒い服の女も、何もこんなイケメンの顔まで削がなくてもいいのにねぇ(笑)

・・・と思っていると、突如写真から男性が消失。
え!?何これ!?なんで消えちゃったの!?
どこに行ったんですかお兄さん!
まさか、呪いが更に浸透して霊体まで完全に消・・・・・・

???「・・・うう ・・・う・・・」

・・・失した訳ではなかったみたいですね。
むしろ、事態はとても嫌な方向へ転んでしまったようで。

眞夜「彼が・・・出てきてる・・・。あなたの・・・そばに・・・!」

あああああこれ見たぞ!
公式サイトにアップされてた紹介ムービーみたいなので見たぞ!
アレ見て「自分の部屋に出てくるの!?何それ怖っ!!」ってかなり怯んだってのに、出てくるの早いよ!
最初くらい、従来通り画面内だけの戦闘(座ったまま十字キーとかで方向転換出来る仕様)で、中盤頃になったらあなたのお部屋にお邪魔しまーすってパターンでいいじゃない。
もっと従来のゲームの良さも体感させてよおおおお(笑)

そうはいっても、もう出ちゃったもんはしょうがない。
恐る恐る辺りを見渡・・・・・・ほおおおおおおおい!!!

予想外の近さ・・・しかも自分の背後にいてめっちゃビビった!
初対面なんだからもっと遠くの方にこっそり出て来てよ!
しかも、見つけた途端スゲェ勢いでこっち向かってきて、もう一回叫んだし。
最初から自己主張激しすぎるよお兄さん・・・orz


さて、戦う前からいきなりビビらされましたが、チュートリアルを見ながら、ついに初戦闘スタートです!
とはいえ、一回だけゴーストカメラの『呪いの顔退治』で戦闘を体験してるので、難なく勝利。
実際に3DSを持って動かなきゃいけないってのは面倒だけど、戦闘方法に関しては零シリーズやった事ある人ならあんまり苦労せずに対応できそう・・・かな。
今後、敵が強くなるにつれ、私の体がその動きに付いていけるか心配だけど(笑)

それよりも、説明読みながら、あれ?って思ったんだけど、もしかして紫の日記って、フェイタルとかフィルムとかって概念はない・・・んですかね?
フェイタルについては一応、敵が攻撃しようと近づいてきた時に、サークルが赤くなって敵を吹っ飛ばせる効果はあるものの、そのままコンボを決められるという感じではないんだよね。
まぁこれは零1作目がそうだったから、あれと同じだと思えばいい話なんだけども。

しかし、フィルムはもうフィルム数が表示される部分すらなかったから、そういう概念は一切なしっぽい。
フィルム数を気にしなくていいのは楽だけど、強いフィルムがないってのがなぁ・・・。
オプションとか色々いじってみたけど、カメラ自体の強化も出来ないっぽいし、この先強い敵が出てきても、強化は出来ないのかと思うと、とっても不安になる。

かろうじてレンズチェンジ出来そうな○部分はあるものの、説明書には強化レンズについて一切書かれてなかったし、もしかしたら強化レンズもなしだったり・・・?
ううむ・・・大丈夫だろうか・・・(笑)


眞夜「消えた・・・!?これは・・・そのカメラのちから・・・?」

はい、これが射影機の力です。
性能的には1作目のが一番近いかなって思うんだけど、封印出来た訳ではなさそうだしなぁ。
一体このカメラはいつ作ったものなんですか麻生博士(笑)

眞夜「彼は私たちと同じように、あの家から出てきたのかしら・・・それとも、私たちを追って・・・。今の男性は・・・その日記に囚われた人。その日記の「呪い」に・・・。日記に関わった人は、あの家に囚われて・・・出ることができずにさまよい続け・・・そして・・・だんだんと正気を失い、彼のようになるの・・・」

射影機の力が彼にも作用して出て来れたんだと信じたい。
私達を追って出てきたんだったら、どう考えても恐ろしすぎるじゃない。
完全に黒い服の女にバレてて連れ戻そうとしてるに違いないじゃない。
どっちかっていうと後者っぽいけど、ポジティブに前者だと考えるようにします(笑)


お兄さんを倒して一段落した所で、彼がいた場所に何やらメモが落ちているのを発見。

▼男性が残したメモ
妹が消えた後、残されていた大量の紫色の花。
そして、残された「紫の日記」。
噂に聞く「都市伝説」の記録と同じ光景だった。
そして、その都市伝説のとおり妹は戻らなかった。
俺が、妹の言うことを信じてやらなかったばかりに。
この「紫の日記」が、残された唯一の手がかりとなった。
たとえそれが「呪いの日記」だとしても調べなければならない。
未だに信じられないことだが。
もし、俺も姿を消していたら、誰か、妹を救ってやってくれ。

長谷部 海斗(かいと)


あのイケメンお兄さんは、『長谷部海斗』さんっていうのか!
よし、これからは海斗さんと呼ばせて頂きます!

海斗さんは、紫の日記に囚われてしまった妹を助ける為にこの日記を調べてて、気づいたら自分もこの日記に囚われてしまった・・・って事みたいですね。
なんだか雛咲兄妹(1作目)を思い出すなぁ。
あの時は妹が消えた兄を捜して・・・だったけど。

あと、紫の日記に囚われると、紫の日記を残して消えるだけじゃなく、紫の花まで落ちてるのか。
よくよく思い出せば、そういやゴーストカメラの心霊写真撮影でも紫の花が写った事あったんだよね。
この紫の花って一体何の意味があるんだろ?
黒い服の女の思い出の花・・・なのか?
ううむ・・・まだまだ分からない事だらけですね。

しかし、これを見て眞夜が何やら少し思いだしたようで。

眞夜「少し思い出した・・・あの家で聞いたこと。その本・・・「紫の日記」の呪いについて。その呪いに囚われた人は・・・あの家から・・・「黒い服の女」から、逃げられない。彼も、この「紫の日記」に囚われたのね・・・妹を探して、そして・・・」

だんだん黒い服の女が、気に入った人間を自分の世界に取り込んでコレクションする変態さんに思えてきた。
情報が少なすぎるが故に、ここでこんなレッテルを貼られてるとはよもや彼女も思うまい(笑)


ここでセーブになったので、とりあえず今回はここまで。


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【2012/02/02 23:36】 | 零シリーズ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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