おままごとにっき
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手と手が重なった瞬間に生まれるラブロマンス
・・・のせいで、3DS落としました。

柔らかい布団の上でやってた自分マジグッジョブ。
ナナシで散々DS落としただけあったぜ(笑)


【零~紫の日記~プレイ日記3】


●扉を塞ぐ手

「長谷部 海斗」
行方不明になった妹を探す男。
そして、「紫の日記」を調べていた男。
彼は何を知り、何を伝えたかったのか。
妹の後を追い日記に囚われた彼の身に一体何が起こったのか・・・


海斗さんが伝えたかった事・・・か。
「自分と妹を助けて」以外にまだあるんだろうか。
どうせなら黒い服の女についての情報でも置いてってください。
出来ればラストバトルの攻略法も(笑)


さて、今回も現実世界で眞夜ちゃんとの会話からスタートです。

眞夜「まだ・・・彼の気配を感じる・・・ 多分、日記の中に引き戻されたのね・・・。日記の中に、彼の遺した何かが・・・まだ・・・何かがあるのかもしれない。彼はこの日記について調べていた。その資料を見ることができれば・・・。書類や写真・・・彼がまとめた調査結果が、どこかに・・・」

あぁ・・・やっぱ封印できた訳じゃないのか・・・。
性能は1作目に近いかなって思うんだけど、これは封印までは・・・恐らく出来ないだろうなぁ。

ところで、眞夜のセリフからすると、海斗さんが日記の中に戻された理由は、まだ心残りがあったからって事?
もしかして、主人公や眞夜に妹の事を伝えようとしてんのかなぁ。

あ、そうそう!
海斗さんの妹といえば、紫の日記パラパラ見てて気付いたんだけど、前にちょろっとだけ書いた紫の日記に描いてあった『等身大の人形♀を抱き抱えた女性の写真』。
この等身大人形、どうも海斗さんの妹じゃないかという気がしてならない。
というのも、2ページ目の海斗さんの写真・・・海斗さんの隣に、顔部分が破れてるけど、確かに女性が映ってて、その女性の着てる服が、この人形の着てる服と同じっぽいんですよ。
勝手に人形の写真見て双子やらなんやら書いてたけど、もしかして等身大人形は海斗さんの妹で、人形を抱えてる女性は黒い服の女だったりする・・・のか?

だとしたら、日記に取り込まれた人の行く末は、黒い服の女の人形になる事なんだろうか・・・。
顔を削ぐのも、等身大人形に削いだ顔を貼り付けてるからとも考えられるし。
ますます黒い服の女=気に入った人間を自分の世界に取り込んでコレクションする変態さんに思えてきた(笑)


話を戻して。
海斗さんの遺した資料を探す為、紫の日記をチェック。
日記の3ページ目・資料の写真にサークルを合わせると、何やら一枚の紙が浮かび上がってきました。

▼浮かび上がった手帳
「紫の日記」を残して、妹は消えた。
日記を調べるうち、自分自身も不思議な幻覚を見るようになった。
失踪前に、妹が言っていたように。
ある「家」の中をさまよう幻覚。
あの「扉」の写真についている、血塗れの手形は誰のものだろうか。
妹のものではないことを祈りつつ、毎夜、扉を押し開ける。
あの手形に手を重ねて。
毎夜、扉を押し開け、その奥へと進む。
あいつは・・・妹は、あの扉の向こうにいるのだろうか。


古いお屋敷を彷徨う幻覚に、扉の向こうにいるかもしれない探し人・・・。
なんだか刺青の聲を思い出す文ですね(笑)
妹を助ける為に色々調べてるうちに自分もその呪いを受けてしまったってのも、螢と状況が似てるし。

眞夜「「扉の写真」・・・彼はそこを通って、あの家に戻っていったのかしら。」

眞夜のセリフから察するに、彼は自分、もしくは黒い服の女の意思で、自らあの家に戻ってったっぽいですね。
だから、「まだ何かがあるかもしれない」なのか!
射影機にぶっ飛ばされて強制送還されただけだと思ってた(笑)


眞夜曰く、射影機で日記を調べれば、あの家から逃げる事が出来る手掛かりがあるかも、との事。
日記の4ページ目・血の手形が付いた扉の写真でサークル反応があったので、早速サークルを合わせてみると、なんと海斗さんが扉を開き、奥へ入っていく映像が流れました!
ほら来いよとでも言いたげにこっちを振り返ってたけど、全力で遠慮したい。
だってあの家、強制スクロールだったんだもん・・・。

それはさておき、この映像が流れた時、海斗さんが何か喋ってたんだけど、上手く聞きとれなかったんだよね。

海斗「きっと・・・ イオリは・・・ 信じてるって・・・」

↑これで合ってるかなぁ?
ちょっとだけストーリーモードで何度も聞き直して確認したけど、イマイチ自信がない。
もしこれで正解だとしたら、イオリってのが海斗さんの妹の名前ですかね?
これだと文章が繋がってないから、私が聞き逃したか、わざと途切れ途切れにしてあるのか・・・。

そして、何やら妙に血の手形が自己主張してるんだけど、一体何なんですか。
そんな主張しなくてもちゃんと見えてるよ。
見たくないのにしっかり見えてるよ。


眞夜「今・・・私にも見えたわ。彼が・・・写真の扉の奥に入って行った。まるで・・・私たちを誘っているみたい・・・。何か、あるのかもしれないわ・・・。彼が私たちに伝えたいことが・・・あの扉の奥、あの家の・・・奥に・・・。この扉を開けて、彼を追いましょう・・・。彼の行動から、何かわかるかもしれない。」

・・・・・・え?追いかけるの?もう?
いやいやいや、あの強制スクロール屋敷を探索する心の準備がまだ出来てないよ!
今準備するからちょっと待って!(笑)


(一旦スリープモード)


よっしゃあ!気合入れて探索してやるぜ!

・・・と思ったけど、もう一回待ってくれ。
眞夜が『扉を開けて』って言ってたけど、どういう事?
写真の扉をどう開けろと?

とりあえず、同じく血の手形が付いた扉の写真にサークル反応があったので合わせてみると、何やらサークルが今までにない赤色(今までの反応は青色)で光り始めました。
チュートリアルによると、どうやらサークルを合わせるだけでなく、何らかのアクションが必要らしい。
ははーん。
つまり、あの自己主張激しい血の手形に自分の手を重ねろって事か。

自分の手をノートの手形の上へ置くと、どうやら正解だったようで。
サークルがもう一度光り、いつものカシャっというシャッター音が響き渡りました。

続いて、ジャーンという効果音と共に、自分の手を掴む白い手出現。

大絶叫しながら、電光石火の速さで手を引っ込めつつ、盛大に仰け反る米神。
焦る一方で、何故か妙に冷静に、『人間ってこんなにも素早く動けるものなんだな』と実感していると、ふと今まであった左手の重みが消えている事に気づきました。
あれ?と思って下を見てみると、そこには布団の上に置かれた・・・もとい、落とされたっぽい3DS。

3DS初落下。

やらかした・・・。
いつかやると思ってたけど、想像以上に早い段階でやらかした・・・。
ページ数的にも、物語の内容的にも、まだ序盤だろこれ。
クリアまでに何回落とす事になるのか不安になったじゃない。

この時は逃げるのに必死すぎて気付いてなかったんだけど、後から『ちょっとだけストーリーモード』やってみたら、眞夜がちゃんと「はなれて!扉から・・・何か・・・!」って言ってくれてました。
ごめんね眞夜ちゃん、君の声は全く聞こえてなかったよ(笑)


3DSを構え直し、再び日記を覗いてみると、日記から出てきた白い手と戦闘になりました。
といっても、攻撃パターンは単純なので、苦労する事なく普通に撃退。
はっはっは、これくらいで私を止めれると・・・・・・

・・・あれ?2本目?
ちょっ・・・今倒したじゃん!2本目が出てくるなんて聞いてないよ!
でもまぁ、そんな強くないし、練習がてら倒してやるか。

・・・・・・と思いきや、何故か攻撃が出来ない。
というかチャージされていかないから、普通の怨霊でいう、顔を捕えてない状態っぽい。
そういやこいつ、さっきはこっちに掌向けてたくせに、今は左側向いちゃってるんだよね。
どうやら掌にある傷をファインダーに捕えてないと攻撃出来ないみたいですね。
自分が回るのは面倒なので(笑)、日記を回して掌をこっちに向け、2本目も無事撃退。
今度こそ終わっ・・・・・・!?

3 本 目 。

何このトライアルトライアングル。
双子のお手手かと思いきや、三つ子のお手手だったのかコンチクショウ。
しかもまた向こう向いてるし・・・。
こいつら、実は攻撃する気ないだろ(笑)

3本目も2本目同様、日記を回して掌をこちらに向けてから撃退。
3本目も軽いだろと思ってたけど、左右にゆっくり動いてるのがちょっと難点でした。
追いかけようとしたらノートから画面が外れて反応しなくなっちゃうもんだから、地味に苦労した。
海斗さんと違ってこの手は『戦う時は日記も写していないといけない』っていう制限があるんですね。


何はともあれ、無事3本の白い手を撃退出来たので、もう一度日記の4ページ目にサークルを合わせます。
すると、今度は邪魔される事なく扉がオープン。

眞夜「扉が・・・開く・・・!」


ここでセーブ。

次は再びあのお屋敷に飛んで探索開始・・・になるのかな?
また強制スクロールなんだろうか・・・。
プレイ日記1でも書いたけど、やっぱ自分で好き勝手探索したいなぁ。
ホラーゲームには大分慣れてきたつもりだけど、強制スクロールに対する耐性は一切ありません(笑)


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[テーマ:ゲームプレイ日記 | ジャンル:ゲーム]

【2012/02/24 23:36】 | 零シリーズ | トラックバック(0) | コメント(2) |
<<ライバルバトル!バニプッチ、ドッコラー参戦!! | ホーム | 久しぶりに月蝕やってみた>>
コメント
>未来亜様
はい、零の誘惑に負けて『紫の日記』進めちゃいました( ̄m ̄*)

人形を抱える女性。
今見たんですが・・・思いっきり胸もんでますね!(笑)
相手を人形にして動けなくなった所を後ろから胸鷲掴みだなんて、何という変態行為!
これでますます私の中で彼女が変態に一歩近づきました(笑)

日記からの手。
これ、本当にビックリしました!
素い早さで手を引っ込めた自分にもビックリしました(笑)
これぞまさに現実を侵食して行く恐怖!
しかし・・・今後この侵食でグロくて怖いシーンが今後出てくるんですか・・・!?( ̄□ ̄;)
あわわ・・・ちゃんと3DSを落とさずいられるでしょうか・・・。
すでに心配でなりません(笑)

それにしても、このARノート、本当に面倒ですね。
本を回さないといけない(もしくは自分が動かないといけない)のもさることながら、ノートを捕えてないと倒せない敵がいるというのもとても面倒でした(><)
でも、こうして自分で動いてというのは、面倒ではありますが、ゲームを体感するという意味で凄く面白いと思います!
今後どんな仕掛けがあるか凄く楽しみです(^^)

最後に。
私の大嫌いなアレって・・・アレ・・・ですよね?
あの四足の国からやってきてそうなアイツ。
くっそー・・・このゲームでもくっそー・・・orz
今までのホラーゲームで完全にトラウマ化してるというのに、アイツはまだ私を追い込もうというんですね・・・。
よし、こうなったら気合を入れてその挑戦を受けて立とうと思います!
絶対に3DSは落とさない!(笑)

では、コメント&アドバイス、ありがとうございました☆
【2012/03/11 22:39】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/03/09 20:10】 | #[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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