おままごとにっき
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恐怖からの逃走
ある日のコメントでの会話。
(一部コピペさせて頂きます)

瑠璃様「イケニエさんは大抵普通に歩いたり走ったりして襲ってくるんですけど、ただ一人特殊な動きをするイケニエさんがいます。実は米神さんが最も苦手な伽椰子的な動きをするイケニエが出てくるんです。」

米神「今それを知れてよかったです!これで心の準備が出来ました(笑)」



・・・嘘付いてすみません。
全然心の準備出来てなかったみたいです。


【イケニエノヨルプレイ日記20】


●ブラックの物語 5.恐怖からの逃走
『ブラックの過ちは彼自身を追いこんでいく。逃げつづけた先にあるものを彼はまだ知らない・・・・・・』


今回は、ブルーの物語3で来た、地下にあるピアノの置いてある広い部屋からスタート。
ブラックの前に佇むは、完全にイケニエ化してしまったピンク。

★逃げろ!

あぁもう!分かっちゃいたけど、ブラックとピンクにはこういうご対面して欲しくなかったよ!
ブラック→ピンクっぽいなって思った矢先に、あの衝撃事件目撃させられて。
その次のターンでその愛するピンクに襲われるって・・・。
ブラックにしたら、自らの手でピンクを殺してしまった事へのショックが抜けきってないだろうに・・・。
ううう・・・考えただけで切ない・・・。

しかし、今は切ながってる場合ではなく。
ピンクが追ってくるので、急いで部屋から出て地上を目指し・・・・・・!?

アンビリーバボー!!!

ピピピピピンクが!ピンクが四つん這いで天井張ってきやがった!
何そのゴッキー的動き!なんでそんな動きしてんの!?
何でそんな特殊な動きしようと思っちゃったの!?
ああああああしかも目の前に落ちてき・・・・・・うおおおおおおおおおおおおおい!!!

なんでブリッジしたままこっち来るんだよおおおおお!!!

それはあかん!その動きはあかん!!!
私のトラウマを刺激するんじゃねえええええええ!!!
盛大に叫びながら物凄い早さのバックステップで来た道を引き返していくブラック@プレイヤー。

これはヤバイ!一旦さっきの部屋に戻・・・・・・ふぉ!?

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

・・・階段の所にいつの間にかイケニエ♂が立ってやがった・・・。
バックステップで逃げてて見えてなかったのと、Gピンクへの恐怖が相まって今までにない叫び声が出た。
ドチクショウ・・・orz


チャレンジ2回目。
部屋を脱出後、Gピンクが立ち上がる前に横をすり抜け、ダッシュで奥の扉へ。

・・・って、まだGピンクさん特有の足音が聞こえるよ!?
まさか追って・・・(振り返る)・・・・・・きてるううううううう!!!
何でそのスタイルなんですかピンクさん!
ブリッジしたまま這ってくるより普通に走った方がいいと思いますよ!
何でインパクトを重視しちゃったんですか!

オマケに、木箱の部屋へ到着したと思った瞬間、床から上半身だけ出して足掴んできたしさ!
この戦法、零でもCALLINGでもやられた記憶あるぞ!

★足踏みしろ!

命令通り必死で足踏みし、なんとか脱出成功。

ちょっ・・・ちょっとタイム・・・!
音が平常に戻ったし、ちょっと休ませてくれ!

・・・・・・っ何故!?
何故この特殊な動きをするイケニエってのがピンクなの!?
こういう一番恐ろしいのはお姉ちゃんに残しとけばいいじゃない。
ピンクに襲われるってだけでテンションだだ下がりだったのに、更にテンション下がったよ!

しかし、こうなってしまったのなら仕方ない。
男ブラック、全力で愛するピンクから逃げ切ります!(笑)


木箱の部屋から出て地下廊下を進んでいくと、進行方向からイケニエピンクがユラユラ歩いてきてるのを発見。
おぉ!Gじゃない!良かった!
・・・けど、こっち来てる!ヤバイ!

急いで手前にある部屋に逃げ込むと、奥に普通のピンクが立っているのが見えました。
・・・あれ?何故普通のピンクが・・・?
これもブラックの幻覚・・・なのか?

調べてみようとピンクに近づくも、ピンクはそのまま歩いて行き、消滅。
うーむ、やっぱり幻覚っぽいな。
こうしてる間にもブラックのイケニエ化も着実に進んでるって事だろうか。

と、思った次の瞬間。
突如張り切りだしたBGM。
そして聞こえてきたGピンク特有の足音。

★逃げろ!

おおおお奥からGピンクがまた追いかけてきてるううううう!!!
ダッシュで部屋から飛び出し、そのまま一直線にハンドル付きの扉へ。

★足踏みしろ!

またかよおおおおお!!!

またピンクが下から襲ってきやがった!
足踏みはもういいよ!
足踏みはもう・・・・・・・・・・あ。

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

足踏みしたつもりだったんだけど、うっかりボタンを押しそびれていたらしい。
まさか足踏みで負けるとは思ってなかった。
私はどんだけGピンクに動揺してたのか・・・。


チャレンジ3回目。
今度はしっかりボタンを連打し、どうにか足踏み成功!
よーし!これでこの扉に入れる!

・・・と思ったら、勝手に周りにイケニエがいるのを確認後、ピンクの下から掴み攻撃再び。
お前はまだそこにいたのか!!!

★足踏みしろ!

もおおおおおお!これ結構疲れるんだからな!

必死に足踏みし、今度こそピンクが消滅。
・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。
なんか今回、今まで以上に疲れてる気がする。

イケニエ達も場所移動してたので、一応右奥の扉をチェック。
ブルーの物語ではピンクがレッドの遺体持ってた場所だけど、今回は特に何もないっぽいので、中央の扉へ。
その先は、これまたブルーの時に来た、ソファーの置いてある部屋。
ブルーの時と違ってマネキンは座って無かったけど。


ブラック「くそっ・・・・・・ どうしてこんなことに・・・・・・!」

ホントにな。
私ももはや、どうしてこうなったとしか言葉が出てこねぇよ。

とにかく早くこの地下から抜けだ・・・・・・ほ!?

なんかいる・・・。
なんか天井にブリッジで張り付いてる子がいる・・・。
これ、絶対奥の扉に行こうとしたら上から落ちてくるパターンだろ。

一旦心を落ち着かせ、逃げるルートを確認。
恐る恐る近づき・・・・・・

ボトッ!

来たっ!やっぱり落ちてきた!
そしてこれまたやっぱりブリッジスタイルで追いかけてきやがった!!
出来れば普通のイケニエスタイルでお願いしたかったです!

一旦バックで広間まで戻り、ソファーの周りを回ってGピンクを巻き、奥の扉へ一直線!
そのまま一気に地下から脱出する扉を開・・・・・・

ピーーーーーーーンク!!!

おほっ・・・おほっほ・・・!
なんで今、扉を開けた途端、ピンクさんが目の前に立ってたんですかね?
ビビり過ぎて、一瞬恐怖が頂点に達して、涙出そうになったぞ・・・。

調べるボタンが出ているので、チェッ・・・クしようとしたのに、おいおいおい!
またこの子、下半身が調べれるようになってるじゃないですか!
このタイミングでどんなサービスだよこれは(笑)

もちろん迷うことなく下半身からチェック。

ピンク「そんなに好きなら・・・・・・ あのとき もっと見てくれればよかったのに」

・・・あの時・・・だと?
一体どの時ですか!?
ピンクとブラックの間に一体何があったと!?
ちょっ・・・その辺もう少し詳しく!

(下半身チェック連打)

・・・ダメだ・・・このセリフしか言ってくれねぇ・・・。

しかし、この発言から察するに、今まで『レッド×ピンク←ブラック』だと思ってたけど、実際は『レッド×ピンク←→ブラック』だったっぽい気がしてきたぞ。
ブラックは幻覚でピンクに執着してるし、その幻覚ピンクに「イヤらしい目で見ないで」と言われたのもブラックの心理が現れたもの = ブラックはピンクに気があるっぽい。
そして、今のピンクの言葉。
万一このピンクが幻覚だとしても、『あの時』2人の間に何かあった事は間違いなさそうだし、「もっと見てくれればよかった」という事は、ピンクから誘った可能性が高い = ピンクもブラックに気があったっぽい。
なんだこれ・・・!
なんでここでこんなややこしい三角関係築いちゃってんの・・・?
恋愛に関しては、ブルーとイエローの関係だけ気にしてればいいやって思ってたのに、ブルーとイエロー以上に気になる三角関係を知ってしまったじゃない。


三角関係は一旦置いといて。
今度は普通にピンクをチェック。

ピンク「こんな姿になっちゃって……ごめんね でもね・・・・・・ みんなとの毎日 本当に楽しかったんだ ブラックは いつも優しかったね みんなのことを 一番に考えてくれてた あたし みんなに大切にされてたんだ 今になって やっと気づいたよ・・・・・・ ちょっと・・・・・・ 遅かったね あたし 忘れないから・・・・・・ ブラックたちのこと ずっとずっと 忘れないから・・・・・・ ブラックも あたしのこと ずっとずっと 覚えていてね」

・・・ピンクッ!!!(泣)

うわああああピンクうううううう!!!
ピンクが良い子過ぎて涙出てきた!
やらかしちゃったのは私じゃなくてブラックだけど、何だか私まで申し訳ない気持ちになってきた!
私もずっとずっと忘れないよピンクうううううう!!!

・・・と、感動しながら会話を終了した直後でした。


なんと、イケニエピンクがまだ後ろから追ってきてるではありませんか。
今ので終わりだと思ったのに!
今ので終わりじゃなかったのかよ!
感動させといて実はまだ続いてましたってなんだそれ!

ダッシュで目の前の階段を駆け上がると、ここでムービーに突入。


チェンソーを持ち、階段を駆け上がってきたブラック。
上りきった所で、背後からイケニエがきていないか確認し、一息ついた瞬間。
突如ブラックの脳裏に、映像が流れ込んできた。

輝く白い満月。
暗く黒い海。
対峙するイエローと『お姉ちゃん』。

『お姉ちゃん』はゆっくりとイエローに近づき、そっと口づけを交わした。


ブラック「・・・・・・やるしか ない」



ブラックの脳裏にこんな映像が流れ込んできたのは、ブラックのイケニエ化が進んでるからだろうか。
お姉ちゃんがイケニエ達に自分の野望を映像として見せてて、それを受信しちゃった、みたいな。

しかし、何故・・・何故お姉ちゃんはイエローにチューしちゃったのか。

まさかまさかの百合映像だったよ。
恐らくこれこそが、『イエローにツクヨミの力(と呪い)を継承する方法』って事なんだろうけど、もっと他に方法はなかったのかと問いかけたい。
一体どの層のファンのツボを狙ってるんですかスタッフは(笑)


それはさておき。
暗転後、何故かトイレに入ってるブラック。
あー・・・この場所って・・・・・・あれ・・・だよね。
最後に「やるしかない」って言ってる事からしても、絶対あのシーンに繋がってるよね。

イエローの物語4で、開かないトイレの中から「殺す殺す殺す」って聞こえてきたあのシーン。

嫌な予感を感じつつ、トイレから出てみると、廊下を歩いていくイエローを目撃。
ああああやっぱり!
イエロー逃げて!超逃げて!

一応他の所に行けないか足掻いてみるも、もちろんそんな事が出来るはずもなく。
渋々イエローが歩いて行った方へ向かい、リビングの扉の前で立ち止まってるイエローをチェック。


『恐怖からの逃走』 END


はー・・・ここで終わってイエローのターンの最後に繋がるのか。
どうやってイエローを殺すって結論に至ったのかと思ってたけど、こういう事だったんですね。

あくまでも私の考察だけど、恐らくブラックは、イケニエ化が進む事でお姉ちゃんがやろうとしてる事(呪いの継承)と、それにはイエローが必要不可欠な事を知ってしまった。
そして、それを止める為には、イエローの存在を消すしかない、と・・・。

間違いだったとはいえ、愛するピンクを殺してしまった事で、彼の中の何かが外れてしまったのかもしれない。


そういえば、これ書いてて思い出したんですが、前回のプレイ日記へのコメントで、ねこ様が『レッドを殺したのは、実はピンクではないか』と考察されてたんですよ。
理由は以下の通り(文章中から一部コピペさせて頂きます)↓

1.イケニエに選ばれると幻覚により、人とイケニエの区別がつかなくなる。
2.ピンクは選ばれている可能性が高い(ブラックメール・談)
3.レッドが死んだ時、部屋にはレッドとピンクしかいなかった(ブラック放浪中・ブルー肝試し中・イエロー未到着)

つまり、ピンクはイケニエ化が進む事で、幻覚を見ていた。
そして、幻覚でレッドがイケニエに見えてしまい、レッドを殺害してしまった・・・と。

これ、私も多分正解じゃないかと思います。
そう考えれば、色んな事が辻褄合うんですよね。

レッドが復讐しようとしているのは、お姉ちゃんではなく、生きた人間。
ブルーとブラックにメールを送ってきてる = 2人ではない。
レッド死亡時、イエローはまだ到着していないので、イエローでもない。
つまり、残る『生きた人間』はピンクのみなんですよ。

そして、ピンクの態度。
「レッドをもっと大切にしていれば」というセリフは、レッドを殺してしまった後悔から。
自分が呪われてると思ったのも、正気に戻った時に、自分がレッドを殺してしまった事を知ったから。
・・・って考えれば、納得出来るんですよ。


もしこれが正解だとしたら、レッドはピンクに殺害され、ピンクはブラックに殺害され、そして今、ブラックはもう一人、イエローを殺害しようとしている。
更に、それを止める為に、ブルーがブラックに銃を突きつけている、という凄い状況になるんですよね。

あああなんだこの友人同士の殺し合い展開・・・orz
元を正せば、皆殺したくて殺した訳じゃないのに・・・。
考えれば考えるほど切なさと悲しさが込み上げてきた。


とりあえず、ブラックの物語も全部クリアした事で、ついに最終話が解禁!
ブルー、ブラック、イエローがどんな選択をするのか。
お姉ちゃんは止められるのか。
最後までしっかり見届けたいと思います!


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【2012/03/24 23:48】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(6) |
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コメント
>ねこ様
ショートパンツは本当にダイゴさん・・・いえ、大誤算ポイントですよね(笑)
恐らくブリッジさせる事を考慮しての配慮だと思いますが、いっそスカート・・・出来ればミニスカにしてくれれば、あの恐怖も少しは薄れたというのに。
恐怖に置いて妥協してくれないスタッフが本当に憎いです(笑)

ブルー&ブラック&イエロー。
この3人が最終的にどうなってしまうのか、本当に気になりますよね。
ブラックはソノゴでチェンソー持って倒れてきてそのまま死亡してましたし、イエローは自殺してましたが、あれは恐らく『バッドエンドのソノゴ』のはず。
『グッドエンド』ではその運命が変わり、全員生き残ってくれる事を心からお祈りしています!

・・・ただ、もし3人共生き残ったとしても、ブラックがどうなるか・・・。
間違いとはいえ、ピンクを殺しちゃったのは間違いなくブラック自身。
警察に出頭するにしても、説明のしようがありませんが、かといってこのまま黙っておくわけにもいかないはず。
個人的に、ブラックがどんな選択をするのかに一番注目したいところです。

ソノゴの『アナタ』。
この人は偶然ここにやってきて、偶然雨に降られて、偶然この屋敷に辿り着いた・・・という設定みたいです。
あまり深い設定はないのかもしれませんが、仰る通り、こんなイケニエだらけの場所に何の用があったのか気になりますよね。

ちなみに、『アナタ』がやってきたのはブルー達の惨劇があった24時間後の事らしいので、イエローが電車でやってきた事から察するに、電車はちゃんと通じてるみたいです。
もしあの村に誰も住んでないのなら、確実に封鎖すべきですよね(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/04/27 00:49】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
 ショートパンツ…それは大誤算でした(そしてこれが言いたいだけでした)。

 現在生き残っているブルーとイエロー、そしてブラック、彼等が一体どうなるのか。それに加えて、ソノゴ…の主人公が一体どうなるのか(そもそも貴方はこの五人の関係者か何かなのか、何故こんな場所に来てみようと思ったのか、どうやって来たのか…あのイケニエだらけの道にまだ電車は来ていたのかと、この人に関しては謎満載なのですが)、最後に解き明かされるのを楽しみにしております。
【2012/04/18 21:04】 URL | ねこ #-[ 編集]
>ねこ様
本当に何故彼等はG化するのかって話ですよね!
ホラー的には最高のテイストでも、プレイヤー的には最恐最悪のテイストです(T▽T)
私の場合はなのですが、本物のGは全然平気なので、恐らく『人間が人間らしからぬ動きをしている』というのが恐ろしく感じるんだと思います。
そこを抜け目なく付けこんでくるホラーゲームスタッフ達は本当に鬼畜ですね(笑)

ちなみに、射影機があっても、残念ながらピンクのパンチラセクシーショットは取れなかった事と思います。
だってあの子、スカートじゃなくてショートパンツなんだもの・・・orz

ピンクとブラック。
浮気・・・確かにそれはあるかもしれません!
ブラックの片想いかと思いきや、ピンクもブラックの気を引こうとしてたっぽい発言してますし、実はこっそり浮気をしてしまって・・・なんて可能性は十分あると思います。
何より、下半身を調べた時に聞けた『あの時もっと見てくれればよかったのに』という発言。
『見てくれれば良かった』という事は、ブラックが誘いに乗らず、何もなかったのかもしれませんが、ピンクは浮気しそうになった・・・もとい、浮気する気満々だったという可能性もあるんじゃないかと思います。
あああ・・・考えれば考えるほどドロドロした関係に思えてきましたね、この3人(><)
まだ全てが明らかになった訳ではありませんが、レッドを殺した犯人が判明すれば、その辺りももう少し詳しく出てくるかもしれませんし、残る最終話とソノゴ6に注目したいところです!

レッド。
某石の御曹司を思わせるセリフに、盛大に噴き出しました(笑)
確かに現時点ではレッドが一番可哀相な目にあってますもんねぇ(^^;)
レッドにもちゃんと救いがある事を私も心より祈りながら進めたいと思います。

では、コメントありがとうございました☆
【2012/04/18 01:20】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>瑠璃様
Gピンクを見た時の衝撃ったらもう、本当にアンビリーバボーとしか言いようがありませんでした(^^;)
何をどうしたらチェンソーで斬り殺されたはずの子があんな動きをするようになるのか・・・。
しかも高速バックステップで後ろに逃げたら、いつの間にか出現してた別のイケニエに襲われるという鬼畜展開。
まだ最終ラスボスじゃないというのに、ちょっとスタッフは本気出し過ぎですよね!
感想では書いてませんが、一回目のゲームオーバー後、しばらく再開できませんでしたもん(笑)

残りのストーリー。
あ!そういえばソノゴの6も残ってましたね!
スッカリ忘れてました(^^;)
そっか・・・最終話が追加されたのでこれで終わりだとばかり思ってたんですが、これで終わりではないんですね。

しかも、最終話とソノゴ6をクリアすれば真のEDが見れる訳ではない・・・ですと・・・!?( ̄□ ̄;)
てっきり最終話でお姉ちゃんとの最終決戦に挑み、ソノゴ6で真のEDが見れるものだとばかり思ってたのですが、違うのですか!?

真のEDを見るには、まだ何かしなければいけない・・・。
単純に考えるならば、他のホラーゲームから推測するに、2周目で見れる・・・とかでしょうか?
しかし、イケニエノヨルって一度クリアしてしまえば、どのお話からでもスタート出来るので、2周目というものがあるのかどうかですよね。
それでなければ、途中で何かアイテムを拾って来なければいけない・・・とか?

うむむ・・・。
とりあえず、今考えても分からないので、一旦最終話とソノゴ6を見てみて、それからまた考えてみたいと思います!
もし分からなかったらまたアドバイスの方、よろしくお願いしますm(__)m

では、コメントありがとうございました☆
【2012/04/14 01:13】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/04/13 21:03】 | #[ 編集]
ピンクの動きはまさに「アンビリーバボー!!!」でしたw何でそんなトラウマ化するような動きしちゃったんだと思わずにはいられませんwww
そして、ブルー、イエロー、ブラックそれぞれの物語をついにクリアしましたね!おめでとうございます!!いよいよ残すは最終話とソノゴ…6だけですね。
次に来る「最終話」はかなり短いので、おそらくそのままソノゴ…6をプレイすることになると思います。なのでここで一つお知らせを。実は真のEDは残り2つの物語を普通にクリアしただけでは迎えられません。ではどうすればEDを見ることができるのかと言うと、それは是非米神さん自身に見付けてもらいたいです。ヒントは、それはとても簡単なことです。けれど、多分この考えに思い至るのは少々難しいのではないかと思います。更にもう1つ、ソノゴ…6の最後の言葉に注目すれば答えが分からないことも無いと思います。どうしても答えが分からなかったらコメントで教えますので、とりあえずは頑張ってください!^^
【2012/04/10 14:09】 URL | 瑠璃 #n08XGfOg[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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