おままごとにっき
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ニャゴシエーター・ニャース!ツンベアーの森を突破せよ!!
前回出たけど今回は出ないだろうとか思ってたら普通に出てきて一度目の頭パーン。
途中でチラッと出てきて終わりかと思ったら予告で2度目の頭パーン。
次回を見る前に寿命が尽きてしまう所でした。

クダリさんの笑顔はプライスレス・・・。
ノボリ兄さんの笑顔もプライスレス・・・。


【ニャゴシエーター・ニャース!ツンベアーの森を突破せよ!!】


酷い嵐の中、安全な場所を求めて移動中に、仲間たちとはぐれてしまった1匹のクマシュン。
その子をサトシ達が保護する訳だけど・・・。
『2日前の嵐』って事は、この子、2日間も一人ぼっちで彷徨ってたんですね。
あんな崖から落ちた後、ボロボロになりながら・・・。
うう・・・今すぐ抱きしめてあげたい・・・。

きっとこんな事、野生の世界ではよくあるんだろうね。
自然の猛威の前には、いかなる生物も結局無力なんだよなぁ。
本当に恐ろしい。


クマシュンの為に木の実を探してた一行は、ツンべアーと遭遇。
この時、ピカチュウがサトシ、キバゴがアイリスに飛びつくと同時に、ニャースがデントに飛びついてたのに、とてつもなくキュンとしてしまった。ニャースはデントなのね。
あと、このツンべアーは自分の仲間の群れじゃないと分かって戻ってきたクマシュンがすり寄ったのもデントだった事に、もう一度キュンとした。
デントが抱っこしてたんだから自然な事なのに何だろうこの胸の高鳴りは(笑)

ニャゴシエーター・ニャースが説得を試みるも、全く効く耳持たずなツンべアー達。
ポケモンと人間、両方の言葉が分かっても、説得できるかどうかは別問題なんだよねぇ。
特に興奮した相手だと、話にすらならないもんなー。
そこがネゴシエーターの難しい所ですね。

そんなピンチを助けてくれたのが、山の保安官クリフさんと、コジョフー。
あのパッと見竜巻にしか見えない物体を見て、一目でコジョフーと当てちゃうデントがパネェ。
お前の動体視力どうなってんだ。
サトシやアイリスに負けず劣らず、デントもなっかなかの超人だよね。
釣竿に引っ掛かったマッギョを片手で振りまわしちゃうしさ。


それはさておき。
クリフさん曰く、この山にツンべアー達の群れは頂上組とふもと組の2組いて、クマシュンは頂上組の子だけど、さっき出くわしたツンべアー達はふもと組の子だったんだとか。
そうと分かれば早速クマシュンを頂上組の群れまで連れて行こうって話・・・・・・の前に。

クリフ「言葉を喋るニャースがいれば便利だからね。遠慮なくゲットさせてもらうよ」

ちょっ・・・ニャースまたゲットされかけてる!(笑)
アイリスに、夢泥棒レオンに、クリフさん。
すでに3人からゲットされかけてる訳だもんね。
ロケット団にいた頃と人との触れ合い方が変わったからか、より一層ニャースの珍しさ、貴重さを実感するなぁ。


早速頂上組の群れを探して山を散策する一行は、再びふもと組のツンべアー達と遭遇。
怯えるアイリスがさり気なくデントの肩に手を置いてたのに激しくキュンとした!
いっそ抱きついてくれても良かったのよ(*´▽`*)

ニャースが再び説得を試みるも、あえなく失敗。
その上、逃げる途中でポケモン達だけが崖から落ちてバラバラに。
あれ?もしかして、トレーナーとはぐれたポケモン達だけのお話ってBWではこれが初じゃないか?
シリーズでは恒例なだけに、こういう展開は凄くワクワクしますね!
ポケモン達の個性がいつも以上に出るのがいいよね。

今回はぐれたメンバーは、リーダーシップのあるピカチュウ。
真面目で優しいポカブ。
まだまだ子供なキバゴとクマシュン。
そして、お調子者で似た者同士なミジュマル&ニャースの計6匹。
デントのポケモンが1匹も入って無いのがちょっと寂しい気もするけど、なかなか面白いメンバーですね!
一体このメンバーでどんな冒険しちゃうんだろうワクワク!


・・・って思った直後にね。
いきなりライモンシティが映し出されたから、あれ?って思ってたら、案の定登場して下さいましたよ。

サブマスのお二人が。

何普通に地下鉄の線路歩いてんすかあああああああああああ!!!
前回のあれはライモンについてからの伏線だと思ってて、今回は出ないだろって相当油断してたらこれだよ!
線路を全く同じペース、同じ動きで歩いて行く双子を見ながら変な悲鳴をあげてしまったじゃないですか!
ホラーゲームじゃなくても悲鳴あげちゃうってどうなんですか!

2人は前回発見した怪しい列車について調べにきたらしい。
そっか、そのくだりもしっかり見せてくれるのか。
サトシ達がライモンに到着したら、アニメではやらなかったけど調べときましたパターンじゃないのか。
なんですかその嬉しすぎるサプライズ。
スタッフは視聴者を大量に天国に送り込むつもりですね分かります。

でさ、二人がシンクロした動きしてるだけで早くも気味悪い笑みが顔から離れなくなったというのにね。
この直後に、前回のクダリさんの兄さん呼びに匹敵する衝撃が待ち構えてました。

ノボリ「ライモンシティの聖なる地下鉄。それを荒らすものは果たして誰でしょう?」

まずは『聖なる地下鉄』という言葉に、ノボリさんの地下鉄への愛を感じてじたばたゴロゴロ。
しかし、本当に悶えたのはこのセリフではなく、画面に映し出されたノボリさんのアップだった。

ノボリさんが笑ってらっしゃる・・・!!!

ぐおおおおおおノボリ兄さああああああああああん!!!
何笑ってらっしゃるんですか!何プライスレスでスマイル晒してらっしゃるんですか!
うわああああ笑ってる!ノボリ兄さんが笑ってるよおおおおおお!!!
「笑わないクダリさんが見れたんだし、ノボリさんも笑ってくれるかも」なんて言ってたけど、まさかこんな早くその夢が実現しちゃうとか思ってなかったよ本当にありがとうございます!

そして、もちろんあった追撃。

クダリ「無断で列車を走らせるヤツは許さない」

はい!クダリさんのスマイルも頂きましたーーーー!!!
笑顔で「許さない」とか言っちゃうクダリさん頂きましたーーーー!!!
クダリさんはやっぱ笑顔じゃないとね!うんうん!

・・・と、思ってたら、更なる追撃。

ノボリ&クダリ「「僕等、サブウェイマスターの兄弟が、真相を解き明かす!」」

二人がハモった事に悶え苦しみ。
クダリさんはそういうイメージだとして、ノボリさんまで「僕等」って言った事にキュンキュンし。
シンメトリーな動きでポーズを決める二人に突然穏やかな気持ちでふわっとなりました。
オマケに、ノボリ兄さんが引き続きクダリさんスマイルしてるしさ。
興奮と感動を飛び越えてうっかり成仏しかけたじゃない。危ない危ない。


これだけで既にもういっぱいいっぱいなのに、まだ攻撃の手(笑)を休めてくれないアニポケスタッフ。
進んだ先で怪しい人影(ロケット団)を発見した二人。

クダリ「ノボリ兄さん」
ノボリ「行きますよクダリ」


お前等顔ちっけーーーよっっっ!!!

なんっでそんなに頬寄せ合っちゃってんの!?
なんっでそんなに近距離で会話しちゃってんの!?
この構図で更に「ノボリ兄さん」「クダリ」って!!!
あああ穏やかになった心が一瞬で興奮の雨嵐に逆戻りだよコンチクショウ!もちろん本望です!

それにしても彼等、「行きますよ」って言ってポケモンも出さずに普通に走りだしちゃったけど、あれって要は、ポケモンを使わず、己が体のみで捕える気満々だったって事だよね。
いや、あのブーンorキーン・・・もとい、忍者のような走り方を見る限り、普通にやってのけそうだったけど。
しかし、走ってる時に二人とも薄ら笑みを浮かべてたのにはゾクッとした。
何ですかあの捕まったら終わり感!カッコ良過ぎるだろ!
あぁ・・・あの笑みに恐怖を感じながら2人に拘束されたい。
事情聴取される時に2人に挟まれて両側から話しかけられたい。
そして、二人との時間を少しでも長く楽しむ為に黙秘権主張しまくってやりたい。


ジャパニーズ忍者のような双子をいち早く察知し、捕まる前に逃げおおせたコジムサ。
サブマスの動きにもビックリしたけど、それから逃げちゃえるコジムサの身体能力にもビックリだよ。

クダリ「消えた?」
ノボリ「この時間、ここにいるのは私達だけのはず。詳しく調査する必要がありますね」


今のシンクロした動きは一体何ですか。

クダリさんが一言も話さないのも相まって、クダリさんがノボリさんに操られてる感じになってるじゃない。
零シリーズのせいで双子=片割れが片割れを操る的なイメージがあったもんだからゾクッとしたじゃない。
しかも、前方指差したまま歩いてっちゃうしさ。
なんなんその退場の仕方。
スタッフはなんでこのポーズで退場させようとか思っちゃったん?
盛大に噴き出したじゃない腹筋返せ(笑)


今回サブマスに存在をキャッチされてしまったものの、ロケット団の計画はすでに最終段階みたいですね。
あとはゼーゲル博士を待って、予定日に行動するのみ。
一体どんな企みがあるのか。
一体何をやろうとしているのか。
悪役のする事を楽しみにしちゃいけないと分かりつつも、ワクワクが止まらない・・・!
彼等の行動が確実にサブマスを巻き込むものと確定していくにつれ、ワクワクが止まらないよお母さん!(笑)

ここでロケット団とサブマス、そしてサトシ達が激突する事になるんだとしたら、ニャースとも再会ですよね。
一体どんな反応をするのか凄く気になる所です。


戻って、崖下のポケモン達サイド。
ニャースがいるとやっぱり分かりやすいですね!
通訳がなくても何言ってるのか大体理解出来るけど、通訳がある分、皆が何を思ってどんな風な意見を言ってるかがより詳しく分かるのが良い!
あ、そういえばさり気なくニャースがサトシを「サトシ」って呼んでましたね。
今までずっと「ジャリンコ」だったので、何だか凄く新鮮に感じた。

そして、ピカチュウはやっぱりリーダーに一番ふさわしいと改めて実感。
はぐれても慌てることなく合流を目指すあの冷静さ。
お腹が空いたというクマシュン&キバゴの突然の申し出にも臨機応変に対応できる柔軟性。
長年サトシと一緒に旅を続けて、こういう事は何度もあったもんねぇ。
ちゃんとその時の経験が身についてるんだろうなぁ。
そう考えると、ピカチュウも旅を通じて精神面でもかなり成長してるんですね。
出会ったころの反抗的なピカ様が懐かしい(笑)

実感したといえば、今回はポカブの面倒見の良さも改めて実感。
以前ミジュマルを止めてたシーンがあったから、きっと面倒見の良い子なんだろうなと思ってたんだけど、今回もピカチュウと一緒にミジュマル&ニャースを止めたりしてた事で確信。
いつもニコニコ優しい子だから子供達の相手にも相応しいだろうし、クマシュン&キバゴのおもり&見張りとしてこの子を選んだピカチュウの判断は大正解ですね。
ポカブはきっと幼子達の良いお兄ちゃんポジなんだろうなぁ。

そんなしっかりした2匹がいるからこそより目立ってたのが、ミジュマル&ニャースのお調子者っぷり(笑)
この2匹が揃えばピカチュウの制止も何のその。
明らかに誰かが集めただろう木の実を、こんな方に置いとく方が悪いとあっさりゲット。
ピカチュウとポカブが心配する中、これは自分達の手柄だと喜び、鼻たかだか。
この上手くいった時の調子に乗りやすさが本当に似た者同士だよね。
お互いにちょっとライバル意識があるみたいだけど、多分一番息ぴったりだよ君達(笑)

こういう子達って、普段は似た者同士過ぎて同族嫌悪というか・・・反発しあっちゃうけど、いざとなったら一番いいコンビネーションをみせてくれたりしそうだよね。
神田とアレンもそうだったし、きっとミジュマルとニャースもいざとなったら手を取り合って素晴らしいコンビネーションを見せてくれるに違いない!

・・・と思ってたら。
取ってきた木の実がふもと組のツンべアー達の物だったと判明した直後。

ミジュマル「どんなお叱りでもコイツ(ニャース)が受けます!」※ニャース翻訳

手を取り合うどころかめっちゃ差し出しやがった!(笑)
流石安心のミジュマルクオリティ。
ヤバくなった時の調子の良さも完璧ですね(笑)

それに驚きつつも、怒ることなく・・・いえ、怒る暇もなくうっかり対応しちゃうニャース。
そしてやっぱり失敗。
ですよねー、この状況で説得できた方がビックリだよ。
とりあえず、ニャースはミジュマルに怒ってもいいのよ(笑)


そこへ駆け付けた頂上組のツンべアー達&サトシ達。
一緒にやってきた事から察するに、頂上組の子達はちゃんと話聞いてくれたっぽいですね。
事情を知って、一緒にクマシュン達を探してたのかも。

ちなみに、ふもと組の子達があんなに凶暴化してた理由はこちら↓
ふもと組の子は先日の嵐で木の実がやられ、一生懸命木の実を集めている所だった。
そんな中、頂上組のクマシュンと出会っちゃった上に、ニャース達が集めた木の実を勝手にもってっちゃったもんだから、自分たちの縄張りを荒らしに来たと勘違いした・・・というのが真相らしい。

こうして理由を聞くと、ニャースがニャゴシエーターとして対応してた時にちゃんと話が出来れば誤解はすぐ解けてそうなお話なのに、ことごとく失敗したってのが面白い所ですね。
それどころか、木の実奪った事で事態をより悪化させちゃったんだもんね。

早速クリフさんが事情を説明するも、やっぱり分かってもらえない上に、頂上組の大人ツンべアーまでここにいる事でふもと組ツンべアー達の怒りは更に増しちゃった様で。
ううむ・・・一度絡まった糸をほどくのは難しいですね。
お互いに落ちついて話出来ればいいんだけど、一方が興奮してるとそう上手くもいかないし。

その上、ツンべアー同士バトルにまで発展しちゃって、状況は更に悪化。
これ、どうやって解決するんだ?
話し合いが出来ないんじゃ、どうする事も・・・

・・・とか思ってたら、絶対零度がぶつかり合った衝撃で大きな岩が落下!
その岩にクマシュンが潰されそうになったのを見て、両方の群れが協力して岩を止めた事で、無事仲直り。
そう来ましたか!
体を張って何かを成し遂げて和解ってのはアニポケでよくあるパターンだけど、通訳の出来るニャースがいる中でそういうお話をやっちゃうってのが面白いですね。
ニャースの力は確かに便利だけど、いつでも上手くいく訳ではない。
結局一番大切なのは、言葉ではなく心なんだという事を改めて実感させられるお話でした。


あ、ニャースといえば、岩が落下してきた時のニャース!
咄嗟にキバゴとクマシュンを庇うように抱きしめたのに凄いキュンとした!
こういう場面で、自分優先ではなく、仲間を優先できるって本当に凄い事だと思う。
ニャースの人間性・・・いえ、ポケモン性が良く分かる素敵なワンシーンでした。

そんなニャースも含めて、皆まとめて庇おうとしてくれた2匹のツンべアー達も凄く素敵だった!
ニャースに覆いかぶさるように守ろうとしてくれた子ってふもと組の子だよね?
最初からずっと怒ってて怖いイメージのあったふもと組だけど、本当は凄く優しい子達なんだろうね。
あんなに怒ってたのだって、自分だけでなく、仲間達の今後を考えた上での事だし。


無事誤解も解けたし、クマシュンも見つかったので、頂上組は自分たちの縄張りへ。
ふもと組は、縄張り内の木の実がめちゃくちゃになってるので、食料のある森へ移住するらしい。
仕方ない事だけど、引っ越しってのはなんか寂しいなぁ。
頂上組の子とも仲良くなれそうな感じだったのに。
この森が元通りになったらまた戻ってきてくれるといいよね。


・・・と、綺麗に終わり、EDを聞きながらサブマスで上がった熱がようやく落ち着いてきた、のに。


次回。

ノボリ・クダリ「「皆様!次の停車駅はこちらです!」」


・・・・・・(゚д゚ )

・・・・・・( ゚д゚ )エ?


クダリ「大変だよ!地下鉄が勝手に操作されているんだ!」
ノボリ「幽霊列車の仕業ですね。サブウェイマスターとして、絶対に捕まえなくては!」
クダリ「地下鉄の安全を乱す奴は!」
ノボリ「許す事はできません!次回、ポケットモンスターベストウイッシュ!」
クダリ「『激走!バトルサブウェイ!!』」
ノボリ「『前編!』」
クダリ「皆さんも、ポケモンゲットで」
ノボリ・クダリ「「出発進行!」」



アニポケスタッフのお戯れが留まるところを知らなさ過ぎる。
あまりのお戯れに、思わず彼等の次回予告を丸々書きだす事しか出来なかった。

サブマスが次回予告ってなんですか。

サブマスが次回予告ってなんですか。

もうホント何やっちゃってんのおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!

頭パーンどころじゃねぇよ・・・。
次回見る前に次回予告で本気出しすぎだろ。
完全に視聴者葬る気じゃねぇか・・・。

サブマスの次回予告ボイスが気になり過ぎて、映像が全く頭に入ってこなかった・・・。
もうすでに10回は見てるのに、一体次回何が起きるのか未だに理解出来てない・・・。

あ、でも、デントがメトロソムリエでかなりハイテンションになるだろう事だけは理解しました(笑)


余談ですが、通常放送地域ではサブマス回は一時間SPだったみたいですね。
富山は普通に前編のみの予告だったから、別にSPにはなってないっぽい。
でも・・・そうね、SPじゃない方がいいと思う。
SPで一時間もサブマス見てたら、確実に心臓が仕事放棄しちゃいそうだもの(笑)


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【2012/07/02 23:30】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(10) |
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コメント
>ミッフェル様
暑い日が続いてますが、食欲の方は少しは戻られたでしょうか?
食べないと余計バテてしまって結局また体調を崩してしまいますから、食べれる時に少しでも食べるよう心掛けくださいねm(__)m

ポケモン。
私もデータ受信までは終わってますが、まだ引き取りにいってません・・・というか、そこまですら進めていません(^^;)
PGLの事があるので、8月中にはバッジ1個ゲットしてくる予定なんですけどね。

・・・と言いつつ、早くも月末。
これはヤバイ(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/28 01:18】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>スモッド様
ニャースとミジュマルはそれぞれのメンバー(主人公組とロケット団組)の中で似たようなポジションだっただけに、ホントいいコンビでしたよね( ̄m ̄*)
似た者同士故に生まれる反発と対抗心。
しかし、そういう者同士だからこそ、いざとなったら手を取り合ってくれるはず!

・・・と思ったら、見事な裏切りまで見せてくれて、パーフェクトなオチでした(笑)
仰る通り、こういう部分も含めてがポケモン達の個性であり、見てて面白い部分でもあるので、直して欲しいようなそうでないような微妙な気持ちになっちゃいますよね(^^;)

この個性をちゃんと活かしつつ、悪い所はしっかり直していく。
アニポケはそういう部分を書くのも上手いですから、今後の展開に期待したい所です!

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/26 22:42】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>イーブイ♂様
ミジュマルの一人称、本当に意外でしたよね!
私も「僕」とか「おいら」とかだと思ってたので、普通に「俺」だったのにはビックリでした。
でも、何度か見返して聞き慣れると「俺」でもしっくり来るのがアニポケマジック(笑)

ミジュマル。
確かにミジュマルは精神的にまだまだお子ちゃまって感じですよね(^^;)
でも、よくよく考えればこのミジュマルは最初の1匹として用意されてた子=子供なんでした(笑)
まだ子供なんですから、子供みたいな態度で当たり前・・・いえ、それこそが普通なんですよね。
しかし、考えようによっては、子供だからこそ、ミジュマルは成長出来る可能性も大きいはず!
今後彼がサトシとの旅を通してどのように成長していくのか、凄く楽しみです(^^)

一方ポカブは、先に旅立って、曲がりなりにも前トレーナーと色々経験してますから、ミジュマルより大人な対応が出来るのも納得。
無邪気な一面を持ちつつも、いざという時はしっかり大人の対応をしてくれる。
この子は本当に素敵な子ですね(^^)
弱いという理由だけで捨てた元トレーナーに、このポカブの素晴らしさを最大限に自慢してやりたいくらいです(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/09 00:48】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/08/08 23:09】 | #[ 編集]
>ミッフェル様
言われてみれば確かに、人間の言葉を話せるようになったのはモテる為だったというのに、今となっては人間に利用される事ばかりですよね。
ニャースにとって最大の個性となり、ニャース自身、どっちの言葉も話せる事で便利に思ってる面もあるけれど、その一方で最初の望みは結局叶わず仕舞になってるという・・・。
ニャースはあまり気にしてなさそうではありますが、なんとも皮肉な話ですね(^^;)

ミジュマル。
あれはドSというより、とにかく自分が助かりたい一心だったんでしょうね(^^;)
結果的に見事な鬼畜っぷりを発揮しちゃってますが(笑)

最後になりましたが、ギプス取れたんですね!
おめでとうございます(^^)
でも、まだ内出血が酷いみたいで・・・;;
捻挫は癖になるといいますから、感知するまでは油断なさらないようお気を付け下さい(><)
早く善くなる事を心からお祈りしてますm(__)m

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/08 22:46】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>いちる様
ポカブ、本当に面倒見の良い子ですよね!
私ももっと無邪気で子供っぽい子というイメージがあっただけに、この大人びた対応にはちょっとビックリでした。
考えてみれば、ポカブは以前にもミジュマルを制止してましたし、元来面倒見の良い子だったんでしょうね(^^)

種族によって性格左右されるという事はあると思います。
特にアニメにおいては、外見のイメージをなるべく崩さない様に、皆のイメージに近いような性格の子にしているのかもしれませんね。
・・・可愛いポケモンなのに凄く性悪だったりとイメージをぶち壊してくれる事も多々ありますが(笑)

次回予告。
私はスペシャル版の予告を見てないのでどんな風なのか分からないのですが、スペシャル版ではサブマスが内容まで全部・・・ではなかったんですね。
どうせならスペシャルで見たいと思ってましたが、サブマス好きな私としては、こっちの予告を聞けた分、2回に分けてもらって大正解だったかもしれません( ̄m ̄*)

次回。
サブマスのお話は後篇が見所満載なんですね!
ただでさえワクワクしてるというのに、ますますワクワクしてきました!
とりあえず前編の感想を書いてからになりますが、早めに後篇も見れるようにしたいと思います(^^)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/08 22:21】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
こんにちはスモッドです。
ミジュマルやニャース単体ならまだポカブやピカチュウでも索止められそうですが、流石にタッグを
組まれるとどうしようもない、特にニャースは自らこういう仕掛けを作り&はまった経験もこれまで
「普段は似た者同士~そうだよね」は確かにそうですね、我こそはと一気に突っ走ってしまう2人
それ故にお互いより先に行きたい気もがあり喧嘩もしてしまいますが、生死を止められないほどの
勢いでお互いに助け合えることもあるでしょう とんでもないことになりそうですが(笑)

でも流石はミジュマル全く期待を裏切らない
いざ困ったらニャースに叱らせるなんて、こうした個性を楽しむのもポケモンのの醍醐味だけに
治ってほしいような、そのままでいてほしいような(笑)

【2012/07/29 11:34】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
ミジュマルの一人称が「オレ」なのは意外でした。
「オイラ」か「ボク」だと思ってました。
ミジュマルは他のポケモンの餌を勝手に食べたりとニャースに責任を押し付けたりと精神年齢が子供ですね。
自分はそういう男は同じ男として嫌いです。
ミジュマルは♀ポケからも♂ポケからも嫌われてるんでしょうね。
それに比べたらミジュマルに拾って来た木の実を勧められても食べなかったポカブは精神年齢が大人ですね。

【2012/07/24 20:18】 URL | イーブイ♂ #1wIl0x2Y[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/07/20 17:55】 | #[ 編集]
ポカブは無邪気な雰囲気だと思ってたのですが意外と面倒見もよく冷静で
ちょっと意表を突かれました。

もしかしたらポカブという種族そのものの特徴なのかな?
最終進化形のエンブオーもいかついけど実は優しいし、
研究所にいた個体もツタージャは自信過剰なタイプで
ミジュマルは今回の一件通りお調子者なので残るあの子がしっかりしないとだめだし…

通常地域では次回予告は1時間スペシャルの告知だったのでこの予告は
先日BSJAPANで観ました。

導入部分まで彼らが担当していたのでまた・・・

次回はむしろ後編が見どころ満載なのでさっさと見てきちゃってください。
【2012/07/20 14:19】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
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【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
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