おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
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もしそこに愛がなければ
一体何度後悔しただろう。

あの時、君が自分のこめかみに当てた銃を、なりふり構わずに奪っていたら。
君と一緒に生きる事が出来たのだろうか。


─────待っていて。

今度こそ、運命を変えてみせるから。


【イケニエノヨルプレイ日記22】


前回は最終話でバッドEDになり、ソノゴ6をやってグッドEDフラグが立った所でストップ。

・・・したのはいいけど、グッドEDを見るにはどうしたらいいのか分からない。
ので、とりあえずプロローグから全部やり直してみてたんですが、コメントにて瑠璃様から「全部やり直さなくていいので、最終話をもう一度プレイしてみてください」とのアドバイスが!
瑠璃様、本当にありがとうございます!
教えて頂かなければ、もう一度全ステージ回ってた所でした(笑)

早速最終話をリスタート!


●最終話 もしそこに愛がなければ

舞台はもちろん、イエローがブラックに追われて逃げ込んだ物置部屋(倉庫)。

ブラックに銃を突き付けるブルー。

ブラック「やめろよ ブルー そんなガラじゃないだろ?」
ブルー「ブラック・・・・・・ 正気なのか?」
ブラック「まだ 呪われちゃいないさ 何も考えず 殺そうとしてるわけじゃない イエロー・・・・・・ おまえを殺せば 全てが終わるんだよ」
イエロー「どうして・・・・・・ 私なの?」
ブラック「おまえが ツクヨミの力を 継承する者だからさ おまえさえ死ねば 呪いは消える もう生贄は必要なくなる!」
ブルー「イエローだって仲間だ!そんな理屈で どうして命を奪えるんだ!」
ブラック「・・・・・・ピンクが どんな思いで 生贄になったか・・・・・・ おまえには分かるか?放っておけば おまえも ああなる 俺だって 生贄になっちまう それだけじゃない 呪いは続いていく 犠牲者は これからも出つづける! 俺だって みんなで帰りたい でもな ブルー 現実は残酷だ 他人を助けられないこともある ときに 助けない方がいいことさえある・・・・・・ よく 考えるんだな」


一応、セリフを全部書き出してみたけど、この辺りは1周目と同じですね。
ブルーとイエローがブラックから真実を聞かされ、ブラックが立ち去っていくのも同じ。
イエローがブルーから銃を奪って自分のこめかみに当てるのも同じ。
だけど、きっとここでブルーがイエローから銃を奪ってくれるはず!

・・・と思ったのに。

なぜか1周目と同じように立ちつくしたまま動かないブルー。

おい・・・おいいいいいい!動けよブルー!そこで動かずにどこで動くってんだ!
早く銃奪わないとイエローが・・・ああああほら!イエローが銃捨てて走ってっちゃったじゃないですか!
これじゃ全然変わってないじゃないですかブルーさん!
てか、本気でここで変わんなきゃ他に変わりようないだろ、この話。
一体どこで変わ・・・・・・ん!?


僕の信じた世界を・・・・・・

僕たちにとっての 真実にする・・・・・・



変わった!!!

ほーう!ほーう!ちゃんと変わってくれました!
最初のムービーが全く変わらないもんだから、ちょっと心配になったじゃないか(笑)

よく分からないけど、ブルーは過去に戻った・・・というか、『逃げ出してしまった未来』の記憶を持ってて、少女に言われた通り、強い意志を持ってあの運命を捻じ曲げようとしてるんですよね。
あの時は見送るしか出来なかったイエローを、今度は追いかけてきた・・・のかな?
イエローのターンで通った駅からトンネルへと続く道の途中に立っていました。
途中っていっても、すぐそばに階段があるから、もうホント駅のすぐ下なんだけども。

駅へ行く前に、目の前に少女がいたので話しかけてみます。

少女「おねえちゃんは うみに しずんだ ふかい きょうふと おんねんの やみに うみのそこの こどくは ツクヨミのちからを のろいに かえてしまった でも あなたのいしが あれば・・・・・・ つきは かみざいくに かわり うみは ぼーるがみになる おねがい・・・・・・ おねえちゃんを つれてきて くらい うみの そこから わたしたちの おもいが とどくばしょまで」

ブルーの意志さえあれば、月を紙細工に、海をボール紙に変える事だって出来るんだぜ!だから、ブルーさえいれば、お姉ちゃんを海から引き揚げるのもちょちょいのちょいよ!

・・・って事ですか?
どんな都合の良い世界だここは(笑)
つーか、ブルーにどんな力が秘められてるんだよ。
確かレッドが、ブルーはイエローの『守り人』だって言ってたけど、『守り人』ってイエローを守りたいと思ってる人(イエローに想いを寄せてる人)とかって意味じゃなかったんだろうか・・・。
なんか凄い力を持ってるから『守り人』だったんだろうか・・・。
しかし、この『守り人』に関しては結局何だったのか最後まで明かされないんだとか。
ううむ・・・結局ブルーは何だったのか気になるなぁ。


少女が消えたので、駅へと向かいます。
待合室内に入ると、テレビの横に何者かの手記が置かれているのを発見。

▼何者かの手記
ツクヨミの読む未来が 覆ることはない
憑夜見渓谷は 生贄の屍が巣くう 呪われた地として 未来永劫 忌避されつづけるだろう


希望が見えたと思った途端にこれだよ。
最後の最後まで絶望をねじ込んできますね。
これってつまり、お姉ちゃんをどうにかしても、イエローは最後に自殺しちゃうって事か?
そうならないように頑張ってるってのに、なんて事言っちゃうんだコイツは。
いやでも、ブルーの意志があれば海ですらボール紙になっちゃうらしいし、きっと大丈夫だと信じてる。


他には何もなさそうなので、待合室を出てホームへ。

そして、ホームに佇むイエローを発見!

イエロー!迎えに来たよー!

・・・って、あれ?なんで駅のホームにいたんだこの子?
自殺する崖はここじゃないでしょうに。
・・・まさか一人で帰ろうとしてたんじゃあるまいな?(笑)

イエローに近づくと、ムービーに突入。


イエロー「ごめんね」

謝るイエローに、ブルーは明るく答える。

ブルー「帰ったらさ・・・・・・ 一緒に映画を見にいこう 学食前のスロープで 待ち合わせて帰ろう 夏が終わる前に 海に行こうよ 遊園地も 遊びに行こう ジェットコースターに乗ったり・・・・・・ それから お化け屋敷にも行こうか 僕が行く 行って この手で・・・・・・ イエローを 救うから」

ブルーの見つめる線路の先には、少女が立っている。
行くべき道を示すかのように。

覚悟を決め、イエローに背を向けて歩きだすブルー。
そんなブルーを追いかけると、イエローは後ろからギュッと抱きついた。

イエロー「一緒に・・・・・・ 帰ろうね」



リア充万歳!可愛いなお前等!とか。
その約束、絶対叶えて欲しいなぁ、とか。
色々言いたい事とか思う事はあったけど、とりあえず突っ込ませてくれ。

お化け屋敷はもういいだろ(笑)

こんだけ散々怖い目に遭っといてまだお化け屋敷に行こうと思えるブルーの度胸にビックリだよ!
もはや今夜だけで一生分の恐怖を体験しただろ。
それとも、まだ怖い目に遭い足りないってのか?
私がイエローなら、確実に「お化け屋敷は一人で行け」って突放してる所だよ(笑)

そして、操作画面になった途端、急に張り切りだした不安を煽るBGMにビックリ。
更に、ホームで待っててくれるもんだと思ってたイエローが消えてた事にもビックリ。
何この早い裏切り・・・泣くぞ・・・orz


私がモタモタしてる間にも少女はどんどん先へ進んでってるので、後をついていきます。
途中で線路が左へ、右へと勝手に曲がりだしたのは、少女が道案内してくれてるんだろうか?
真っ暗な中で、線路しか見えないもんね。優しいなぁ。

それにしても、線路っていうとやっぱり思い出しちゃうよね。
サブマス(@ポケモン)の二人。
変わったBGMに不安いっぱいだったのも忘れ、サブマスサブマスふっふう!とハイテンションで線路を駆け抜けてたあの瞬間の自分は、さぞかし不気味だったことだろうと思います(笑)

しかし、ハイテンションだったのも途中まで。
左右だけかと思った線路が、途中で突如垂直に!
何これ・・・?まさかこれを上れってか?
なんか先が長そうだし、面倒・・・・・・・・・ん?
・・・何あれ?何か上から線路に沿ってこっちやってく・・・・・・って、おいおいおいいいいい!!!

電車がこっちに向かって走ってきてるううううう!!!

電車なんかこないもんだと思ってたのに思いっきり走ってるじゃん!
てか、線路に沿って垂直落下してるじゃん!
轢かれる!轢かれるよブルーーーーー!!!
次の停車駅はあの世ですかあああああ!?


強い意志を・・・・・・

もっともっと 強い意志を!



・・・お・・・おぉ・・・。
よく分からないけど、なんか無事だったっぽいな。
強い意志だけでなんとかしちゃうブルーさんマジ神(笑)

垂直になった線路には上れないみたいなので、周りを見渡してみると、左側に少女を発見。
少女の方へと向かって暗闇の中を進んでいくと、その先に一つだけ白く浮かび上がる扉がありました。

早速その扉をオープン。
目に飛び込んできたのは、夜空に浮かぶ満月と、暗く揺れる海でした。
月と海・・・ってもしかして、さっきの少女の『月は紙細工に、海はボール紙』って言葉と繋がってる?
・・・あ!これ書きながらふと思ったんだけど、さっきのセリフってもしかして、

この夜の海は『お姉ちゃん』の作りだした世界(幻覚とか)だから、幻覚に負けないぞっていう強い意志があれば、幻覚に惑わされる事なく『お姉ちゃん』に会う事が出来る。
ブルーにはその『強い意志』があるはずだから、お姉ちゃんを連れ出してくれ。

・・・っていう意味だったんじゃないか?
幻覚なら、強い意志さえあれば、それまで月だと思ってた物を紙細工だと思いこむ事だって出来るだろうし。
さっきの電車も無事だった事から察するに、恐らく幻覚だよね。
イケニエとして選ばれると幻覚を見るようになるから、これもそれと同じ原理なのかも。
そっか、だからイエローを守りたいという『強い意志』を持った人が必要だったんですね。
幻覚に打ち勝つには、それだけ強い意志や気力を持ってないと出来ない事だもんね。

しかし、いくら強い意志があったって、過去を捻じ曲げるのは無理だと思うぞ。
この辺の原理だけはどうも分からない。
まぁ単純にゲームだからというご都合主義っていう理由なのかもだけど(笑)


さてさて。
お姉ちゃんは海の底にいるんだから、海に入らなきゃいけないんだろうと思うのですが。
一体どうやって海の底にいけというのか。
まさか素潜り?このまま頑張って息止めて潜れというのですか?

・・・と思いながら海へ向かって歩いて行くと、突如海が割れて先へ進めるように!
だよねー。素潜りは流石にないよね(笑)
これもブルーの『意志』の力なんだろうか?
それとも、お姉ちゃんが自分を邪魔するブルーと決着を付けようと導いてる・・・?

どちらにせよ進まない訳にはいかないので、海に向かって出発進行!
ううう・・・両側にぐるぐる巻きミイラが沢山あるのが怖い・・・。
なんで海の底にこんなもんがあるんだよ・・・。
怖々進んでいくと、一番奥にお姉ちゃんらしき人を発見!
いた!お姉ちゃん!あなたと話し合いにきました!


ユラユラと揺れながら立っていたツクヨミは、ガクリと膝をついて座り込んだ。

・・・と思った次の瞬間、ツクヨミの体に変化が起こる。

暴れるように振り乱した白く染まった長い髪。
アバラが浮き出たその見た目とは裏腹に、レッドの様に巨大化した体。
その体を支えきれなかったのか、ツクヨミは前方へと倒れ込んだ。

驚いたブルーは、思わず来た道を引き返す。
それを見逃さなかったツクヨミは、四つん這いのまま、凄いスピードでブルーを追いかけだした。



★走れ!

言われなくても走るわああああああ!!!!

何あれ!何あれ!何あれ!
お姉ちゃんをどうにか説得するって事じゃなかったの!?
囮になってこのまま陸上までダッシュしろって事なの!?
おいおいおい!そんな展開誰も考えてなかったよ!
ブルーに何か特別な力があってどうにかしてくれるんじゃないんかい!
なんという現実的かつ、分かりやすい方法!軽く絶望したわ!(笑)

右手が腱鞘炎になる!と叫びながらひたすらダッシュ!ダッシュ!ダッ・・・・・・うぉい!

ちょっ・・・なんで一瞬雑木林みたいな景色になった!?
いきなり画面変わったからビックリしたってのに、ビックリした途端戻ったから更にビックリしたわ!
止めてよねそういうサブリミナル効果!

・・・って思った途端にまた景色変わるし!
ソノゴでも出てきたけど、この雑木林、一体何なんだ?
何の意味があるのかも分からないし、急にフェードインしてくるからめっちゃビビる。
お姉ちゃんと少女の思い出の場所・・・とかなんだろうか?

とりあえず走ってればいいみたいなので、ひたすらダッシュ。
数回あの景色がフェードインしてきたけど、無視してずーっとダッシュ。

・・・って、ちょおおおおおおおおおおお!!!

なんでお姉ちゃんに向かって走ってんのブルーーーーー!!!

画面『 あ な た は 呪 わ れ ま し た 。 』

画面が雑木林になって、もう一回海に戻った瞬間、何故か進む方向が逆転してた・・・orz
まさか自らお姉ちゃんの胸にダイブしにいく羽目になるとは思わなかったぜ・・・。


チャレンジ2回目。
今度は切り替え時の視点に注意しながら、入ってきた扉方向目指してひたすらダッシュ!
どうやら海を戻ると同時に、雑木林の中も進んでってるみたいで、画面がフェードインしてくる度に、どんどん開けた草原みたいな場所へと変わっていきました。

そして見えてきたのは、草原の真ん中に置いてある一台のピアノ。

何故ピアノ!?
まさかWiiリモコンで演奏しろとか言い出さないだろうな!?
月蝕の仮面で散々やったけど結局マスターしてないんだからそれだけは止めてえええええ!!!(笑)

・・・と、かなり心配してたのですが、どうやら演奏はないみたいで。
草原ステージでピアノに到達したと同時に、海ステージでは少女が助けに来てくれました!


ブルーと入れ替わりに、ツクヨミへと駆け寄っていく少女。
妹の姿を見たツクヨミも、その場で動きを止め、彼女を見つめる。

少女は一度ブルーを振りかえると、まるで『ありがとう』とでもいうかの様に笑顔を見せた。

少女がツクヨミ向かって手をかざすと、ツクヨミを眩い光が包み込む。
ツクヨミは最期に大きく悲鳴を上げると、そのまま光となって消えていった。

そして、力を使い果たした少女もまた、光となって空へ・・・。

ブルーに駆けよってくるイエロー。
2人は少女達を見送る様に空を見上げた。


駅のベンチに座るブルーとイエロー。
電車がやってくると、2人は並んで電車へ乗り込んだ。

2人を乗せた電車が走り出す。

夜空には綺麗な満月が輝いていた。



少女おおおおおおお!!!
最後の最後でまさかそんな凄い技を見せてくれるとは思ってなかったよ!
てか、今のは結局何したんだ?
少女はツクヨミの血縁者って事で、何か不思議な力でも持ってたのか?
それとも、これもまた、『強い意志』のなせる技・・・なんだろうか。

とにもかくにも。
きっとあの少女は、ずっとこの日が来るのを待ってたんでしょうね。
強い意志を持ってお姉ちゃんに会いに行ってくれる人が来る事を。
そして、お姉ちゃんを救える日が来るのを・・・。


こうして 僕たちの物語は終わる

始発まで 駅でブラックを待ったけれど 結局 やってこなかった
でも きっといつか 渓谷から 帰ってくるはずだと 僕は 信じつづけている

レッドとピンクは もう助からないかもしれない
すごく悲しいけれど・・・・・・ でも 忘れないようにしようと思った

5人での楽しい毎日 それから 今日の日のことを

そして僕たちは みんなの分まで 強く生きていかなきゃならない と
そう 感じている

それから・・・・・・

僕とイエローは 学食前のスロープで 待ち合わせて帰るようになった
でもそれは また別の話
別のときに 語ることにしよう



The End


ブルーとイエローのその後のお話に救われました(*´▽`*)
学食前のスロープで待ち合わせて帰るようになったのか!このリア充め!
また今度語るっていつだよ!どうせなら今語っちゃえばいいのに。
全クリしたら隠しステージでブルーとイエローのその後がちょっとだけ見れるとかあるといいのに(笑)


これが、ブルーの意志が生きた場合のEDなんですね。
ブルーがイエローを好きだったからこそのハッピーエンド。
ブルーが強い意志を持つ勇気があったからこそのハッピーエンド。
もちろん、ピンクやレッドの事を考えると、全てが良かったとはいえないけど・・・。

ブラックは結局帰ってこなかったのか・・・。
『あなた』のやってきたソノゴとは結果が変わったんだから、きっと無事だとは思うんだけど・・・。
でも、万一無事だとしても、ブラックがピンクを間違って殺めてしまった事に変わりはないんだよね。
ブラック・・・。


ところで。
瑠璃様から、2周目クリアしたら隠しステージに行けるとの情報を教えてもらったので、早速ソノゴとかやってみようかなと思って見に行ったんです・・・が。

何故か全ステージ、アイコンに血が流れてやがる・・・。

何ですかあれは・・・。
今まで血なんて流れてなかったじゃない・・・。
完全に嫌な予感しかしない・・・。
隠しステージみたいからやるはやるけど・・・一体何が起こるのか・・・orz


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【2012/07/05 23:53】 | イケニエノヨル | トラックバック(0) | コメント(6) |
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コメント
このコメントは管理者の承認待ちです
【2014/02/24 13:37】 | #[ 編集]
>saito様
返信が遅れてすみません(><)
2つまとめて返信させて頂きます。

saito様は零1~3とサイレン以外、全部プレイされた事があるのですね!
イケニエノヨルももうプレイ済&クリア済だなんて素晴らしいです(≧∇≦)
まさにホラーゲームの先輩!
ナナシ2作目は他の方からもリクエストを頂いてまして、ナナシ1作目が終わった後にでも是非やってみたいなと思ってるので、是非是非色々教えて頂けると嬉しいです(^^)

イケニエノヨル。
『呪いの血』は呪怨形式のセーブなんですか!?( ̄□ ̄;)
今まではゲームオーバーになっても途中からやり直しだったのに、いきなり難しくなりましたね・・・。
流石『呪い』・・・名前は伊達じゃありませんね(><)

しかし、呪いの血クリア後の隠しモード!
私なら絶対喜ぶと聞いちゃ黙ってられません!
難しかろうと何だろうと、気合で必ずやクリアしてみせます!
一体どんなお楽しみが待ち受けてるのか、今からワクワクです(*´▽`*)

では、コメント&アドバイス、本当にありがとうございました☆
【2012/08/26 23:31】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>瑠璃様
ありがとうございます!
ようやくクリア出来ました(*´▽`*)
これもアドバイスを下さった瑠璃様のおかげです!
本当にありがとうございました(^^)

強い意志。
瑠璃様の考察、なるほどと納得しながら拝見させて頂きました。
何をするにも、それをやろうという、やり遂げようという『強い意志』が必要ですもんね。
途中で挫折するのは簡単だけれど、諦めずに最後まで粘ったからこそ見えてくるものもある。
瑠璃様の仰る通り、このゲームはきっと、『強い意志を持つ事の大切さ』を教えたかったんでしょうね。

未来の記憶を持ってたのは・・・少女が別次元で見たお話(バッドED)をブルーの脳内にテレパシーで送っておいたんですよきっと(笑)

呪い。
呪いの説明、ありがとうございます!
これは強制的に縛りプレイにさせるシステムの事だったんですね~。
イケニエノヨルでは戦闘がないので一体どんな縛りになるのか想像ついてないのですが、とにかく難しくなる事だけは分かったので、気合を入れて2周目に挑みたいと思います!

隠しステージを見る為、2周目も頑張ります!
あ、もし御迷惑でなければ、万一詰まった時にはまたアドバイスくださると嬉しいです(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/08/10 01:27】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
連投スイマセン
呪いの血はクリアするとごほうびの隠しモードが解禁されます!
多分米神さんなら喜ぶかとww
それを目指して頑張ってください!
【2012/08/01 01:16】 URL | saito #-[ 編集]
どうも、ソノゴ2あたりで修正をいれたsaitoです。
ここのブログでプレイ日記を書かれているゲームはほとんどやらせていただいておりますww(零1,2,3 SIREN以外)
まぁSIRENはPS3のリメイク版はあるのですが...
イケニエノヨルも記事を見て面白そうと思いプレイさせていただきました。
確か呪いの血は米神さんの苦手な呪怨式オートセーブです。
もし私の持っているソフトのプレイ日記を書くことがありましたら他の方のようにヒントを差し上げたいなと...
できればナナシノゲエム目(2に相当)をやって欲しいです!
【2012/08/01 01:12】 URL | saito #-[ 編集]
今度こそ1週目クリアおめでとうございます!
このゲームでは「強い意志」というのがキーワードとなっていました。自分の大切なもののため、信じているもののため、全力で行動できたからこそ、ブルーはイエロー、少女、そして「お姉ちゃん」を救うことができたのでしょうね。何にも屈しない強い意志さえあれば、道は開けるということをこのゲームは伝えたかったのではないかと私は思います。
まぁ…ブルーが何で未来の記憶を持っていたのかという原理については謎ですがw「守り人」がなせる技ってことでしょうか?www
さてさて、次から隠しステージのための2週目スタート…ってところなのですが、2週目の各ステージには「呪い」という機能が付いています。「呪い」というのは…簡単に言ってしまうと「縛り」のようなものです。なので普通プレイよりも難しい仕様となっております。
米神さんなら、きっとパーフェクトクリアできると思うので頑張ってください!応援してますよ!
【2012/07/24 21:30】 URL | 瑠璃 #-[ 編集]
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米神鈴音

Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
【FC2プロフ】プロフ画面へ

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□■Web拍手(現在:Dグレ)■□

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