おままごとにっき
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ライモンジム!華麗なる電撃バトル!!
前々回まで幾度となく命の危機を感じて、前回でカミツレさんに盛り上がりつつもちょっと落ち付き、日記サボってる間にかなりの冷静さを取り戻した気になっていました。

・・・が。

今回の次回予告で再び命の危機を感じざるを得ませんでした。
完全に油断しきってた所であの予告・・・。
アニポケスタッフは視聴者の心臓を完全に止める気か。

今回のサトシの対策に対して色々言いたいがあったはずなのに、予告で全部消し飛びました。


【ライモンジム!華麗なる電撃バトル!!】


明日に控えるライモンジム戦に備え、何やら念入りに作戦を練るサトシ&ピカチュウ。
デントが「サトシにしては珍しいテイスト」って言ってるのを聞いて、そうだっけ?なんて思ってしまったんだけど、よくよく考えたら、BWサトシにしたら確かに珍しい事ですよね。
DPではヒョウタさんに対する回転避け技とか、メリッサさんに対するカウンターシールドとか、結構色々考えてからバトルに挑んでた印象が強かったもんだから、こうして悩んでる姿を見ても、あんまり違和感なかったよ。

それよりも何よりも、私は、ベストを脱いでるという珍しいデントに目が釘付けでした(笑)
何あのけしからんデント!
あの人、宿泊施設なんかではリラックスモードに入る時とかいつもあんな格好してんの?
それとも、お先にお風呂に入るなんかして、例のジャージに着替えようとしてた所なの?
どっちでもいいけど、初っ端から大変ごちそうさまなシーンでございました。
本当にありがとうございます。いいぞもっと脱げ(笑)

あと、チラッと見えたノートに描いてあったポカブのイラストがめっちゃ可愛かった!
サトシが頑張って一匹一匹描いてったんだろうなって思うと、凄いキュンキュンする(*´▽`*)


何とか作戦はまとまったようで、翌日、早速ジムへとやってきたサトシ達。
ベルの時に引き続き、2度目のジェットコースターだったけど、何だか皆の個性が出てましたね。
目を閉じて怖がってる様子のサトシ。
めちゃくちゃ楽しんでる様子のアイリス。
余裕で涼しい表情決め込んでるデント。
もっと凄い体験沢山してるはずのサトシが怖がってるのにも違和感を覚えたけど、それよりもデントさん。
あなた前回、もっと怖がってませんでしたっけ?
何1日のうちに克服して見せちゃってんですか。
あの余裕の表情が、カッコイイやら想像と違ってて悔しいやらでくっそおおおおってなったじゃない。


そして、ここからひたすらピカ様回だった気がする。
デント&アイリスに預けられた時の寂しそうな顔。
試合を見てる最中の一喜一憂。
興奮のあまり、思わす放電しちゃう場面もあったり。
そして最後は黙ってられずに自らサトシの元へ。

最近のピカチュウって、他のメンバーを出すからと控えに回されても、結構大人しく見てた気がするんですよね。
もちろん、心配したり、思わず叫んじゃったり、大きな声&リアクションで喜んだりという場面もあったけれど。
それ以外は基本的に、落ち付いてサトシのバトルを見守ってた印象があったんですよ。

でも今回は、始終サトシを心配そうに見つめてて、始終ソワソワしてて、なんかもう、見ててピカチュウが人間語を話せないのがもどかしく感じてしまうようなくらいでした。
常にピカチュウの反応が気になって仕方なかった。
それだけ今回のサトシは『自分らしさ』を見失ってたんでしょうね。

それを、試合開始前から感じ取ってたっぽいピカチュウは流石!
長年一緒にいるからこそ、サトシの迷いが手に取る様に分かるし、サトシが自分らしさを見失ったり、大切な事を忘れたりした時にいち早く察知する事が出来るんだよね。
サトシの足りない何かを埋めるのが、ピカチュウの役目で。
きっとピカチュウにとっても自分に足りない何かを埋めてくれるのがサトシなんだろうね。


さて、肝心のバトルはというと。
カミツレさんの一番手は、ゼブライカ。
ベルのポケモンを3タテしてその強さをまざまざと見せつけてくれたあの子。
それに対し、電気無効の地面タイプを持つガマガルで挑んだサトシ。
サトシ、ちゃんと相性について考えるようになったなぁ。
うんうん、電気タイプにはやっぱり地面タイプだよね。

もちろん相性がいいからと一筋縄でいく相手ではなかったけれど、サトシの読み通り、最初はガマガルが勝利!
相手の上昇したスピードを、超音波で上手く抑え込みましたね。


しかし、ここからが問題だった。
ガマガルが目に見えて疲れてるのに、そのままガマガルで行くっていうから嫌な予感はしたけども・・・。

カミツレさんの2体目・エモンガにメロメロを決められ、ツバメ返しであっという間にガマガル戦闘不能。
当初の予定が崩されたサトシだけど、はてさて次はどんなポケモンを・・・・・・と、思ったら。

まさかのガマガルオンリー武装。

おいいいいいいいいいいい!!!
おいサトシいいいいいいいいい!!!
ガマガル1匹って!
負ける事を一切想定しないで、ガマガル1匹しか連れてきてないってお前!
しかも、次のポケモン用意する為にジム戦中断してポケセンに取りに戻るって!
ちょっとジム戦舐めすぎだろそれは!(笑)

いまだかつてジム戦の最中にポケセンまでポケモンを取りに戻ったトレーナーがいただろうか・・・。
サトシはいつも無茶をする子だけど、無印から今までずっとポケモンを見てきて、アニポケ史上最大の無茶・・・っていうか、もはやこれ珍事件として伝説に残るレベルだろ!(笑)
よくまぁカミツレさんも審判もこんな事許したな。
即行失格にされてもおかしくない事やらかしちゃってるぞサトシ・・・。


その一方で、こんだけサトシに「ガマガル1匹って!」と突っ込みまくってやったけど、ふと自分が、ゲームでサトシを笑えない事やってたのを思い出して、なんだかとっても微妙な気持ちになりました(笑)
友人の為に適当にパール進めてた時、ヒコザルのみで勝ち進んでってたもんだから、そのままゴウカザルでマキシさんに挑んで、ギャラドスに惨敗したりとかね・・・。
「レベル差あるから行けると思ったのに」とか呟いてた辺り、マジでサトシを笑えない・・・orz


それはさておき。
サトシがポケセンから連れてきた2匹目は、ツタージャお姉様。
相性じゃあっちに飛行が入ってる分、こっちが不利だけど、一体どんな秘策があるんだ?と、ワクワクしてたら。
またまたやらかしてくださったサトシくん。

・メロメロでエモンガを魅了しよう作戦 → エモンガは♀の為、効果なし。

・草タイプに電気技は今一つ → エモンガは飛行タイプ持ち=草タイプに効果抜群。

あまり活躍出来ないままツタージャお姉様は戦闘不能に。
そして、再び試合を中断して3匹目をどうしようかと悩みだすサトシ。

サトシにキング・オブ・アホの子の称号を与えてもいいだろうか(笑)

今までが今までなだけに、ちょっとリセットしすぎだろスタッフ・・・という思いもふつふつ湧き出てきたけれど、いっそここまで思いっきり迷走してくれると、逆に吹っ切れて笑えてきたよ(笑)
サトシがここまで調子に乗ったり迷走したりしてるのって、随分久しぶりに見た気がする。
それだけサトシは成長し、今まで自分のスタイルを迷いなく貫いてたって事なんだろうなぁ。

しかし今回は、自分に合わないスタイルで挑もうとした為に、結局空回りしてしまった。
きっと、ベルとのバトルで3タテしたゼブライカを意識しすぎてたんだろうね。
いつもの自分のやり方だけじゃ勝てないって思って、無理に自分のスタイルを変えようとした。
ジム戦対策にあれこれ考えすぎた為に、自分らしさまで見失ってしまった。
それが今回のサトシ迷走の一番の原因だったんじゃないかなと思います。


そんなサトシに痺れを切らし、ピカチュウが10万ボルトでお説教!
ピカチュウに怒鳴られ、サトシはようやく目を覚ます・・・というこの流れがまたいいじゃないですか!
さっきも書いたけど、ピカチュウに足りないものを埋めてくれるのがサトシならば、サトシに足りないものを埋めてくれるのはピカチュウなんだよね。
一緒に泣いて、笑って、喜んで、時には喧嘩もして。
同じ思いを共感し、共に歩んできたからこそ、相手が迷った時に真っ先に手を差し伸べる事が出来る。
予告ではもっとガマガル回になるのかなーと思ってたので、ピカチュウとサトシの絆がここまでピックアップされた事に驚きを感じつつも、凄く嬉しかったです!

ポケモンバトルで大切になってくるのは、タイプ相性。
それに拘るのは決して間違いではないけれど。
実際のゲームでも、相性の悪い相手にだって、作戦や対策によりけりでいくらでも勝つ事が出来る。
一番大切なのは、不利な状況に立たされた時、いかに自分らしく実力を発揮できるかなんだよね。

デントも言ってたけど、やっぱりサトシは小難しくあれこれ考えるより、ポケモン達を信じて、相性とかあまり関係なくがむしゃらに頑張る方が性にあってるんだろうなって思います。
自分が一番自分らしくいられるからこそ、心に余裕が出来、良いアイデアも生まれるってもんだしね。


ピカチュウのおかげで自分らしさを取り戻したサトシは、3匹目にピカチュウを選択。
そのまま一気にエモンガを戦闘不能に!
流石ピカチュウさんっす!電光石火一撃で戦闘不能に追い込むなんてパネェっす!


そしてラストのシビシラス戦。
シビシラスってそんな強いイメージないんだけどなぁって思ってたのに。

何あの超高速体当たり。

しかも、一撃一撃がめっちゃ重い!
体当たりがヒットする度、ピカチュウが壁に地面にとめり込むめり込む。
もはやあれ体当たりのレベルじゃねーぞ!
世にも珍しい神速を覚えたシビシラスなんじゃないんですか?(笑)

でも、サトシとピカチュウも負けちゃいなかった!
フィールドに10万ボルトをぶつけ、舞い上がった土埃を利用してシビシラスの体当たりコースを正面に特定。
一直線に狙ってきた所を、アイアンテールで場外ホームラン!

復活早々、サトシお得意のフィールド戦法を見せてくれたのが嬉しかったなぁ。
いつも通りのいいサトシらしさでしたね!
この作戦を、サトシとピカチュウがお互いに視線を交わしただけで理解しあうってのがまた素敵じゃないですか!
やっぱりサトシとピカチュウはこうでないと(*´▽`*)


サトシの事ばっかり書いてたので、カミツレさんについても少し。
カミツレさんはもーもーもーひたすらカッコ可愛かった!
バトル前にサトシを「良い顔してる。今のあなた、輝いてるね」とかって褒めたと思った途端、「私はあなた以上に輝いて、あなたの光を消して見せるわ」とか、もー!
初っ端からカミツレ節全開で、見てるこっちが始終クラクラしっぱなしでしたよ!
カミツレさんマジカリスマ!
今回だけで「カミツレさん素敵・・・!!!」というセリフを一体何度呟いた事か。

「さぁ今日もキラキラビリビリで~」の時のカミツレさんなんか特に、他のどのカミツレさんよりも動きや作画にめっちゃ力入ってるように見えました。
スタッフもカミツレさん大好きね(笑)

そんな素敵過ぎるカミツレさんだけど、「私も大切な事を見失ってた」と言ってたのが印象的でした。
カミツレさん曰く、華麗さを追い求めるあまり、ポケモンと心を通わせ合う事をおろそかにしてしまったらしい。
最初の方はそんな事なかったと思うので、最後のシビシラス戦の事を言ってるんだと思うんだけど、きっとサトシが自分らしさを取り戻した事で、サトシのペースに飲まれちゃったのが原因なんだろうな、なんて思います。

こうして考えると、前半はサトシが自分を見失ってて、後半はカミツレさんが自分を見失ってるという、なんとも面白い形勢逆転が起こってたんですね。
正直、最初の方はサトシがあまりに迷走しすぎてる感じがして、今回の話はなんだかなーと思ってたんだけど、こうして考えると面白い回じゃないか。


何はともあれ、ボルトバッジゲットおめでとう!サトシ!

これでようやくバッジ4個目か。
都心部(最新放送)では一体いくつのバッジをゲットしてるんだろう?
視聴が一年以上も遅れると、もはや都心部の話に全くついていけない(笑)
来年の映画までに少しでも追いつけるといいんだけどなぁ。


・・・とかって考えつつ、DVDをストップさせる準備をしながらボケーっと予告を待ってた次の瞬間。

ノボリ&クダリ「「皆様!次の停車駅はこちらです!」」

右手から滑り落ちるリモコン。
左手から滑り落ちるペットボトル。
床に広がっていくおーいお茶濃い味。
妙に落ち付きながらも、自分の意志とは別にどんどん高鳴っていく鼓動。

そんな現実世界なんかおかまいなしに進められていく画面の中の衝撃予告。

ノボリ「お待たせいたしました!サブウェイスタンプラリーの開催でございます!」
クダリ「制限時間内にスタンプを集めれば、僕達兄弟とバトルが出来るんだよ」
ノボリ「さぁ!地下鉄ファンの皆様!」
ノボリ&クダリ「「振るってご参加ください!」」
ノボリ「次回、ポケットモンスターベストウイッシュ!」
クダリ「サトシ、デントVS」
ノボリ&クダリ「「サブウェイマスター!」」
クダリ「皆さんも、ポケモンゲットで!」
ノボリ&クダリ「「出発進行!」」



いやいやいや!出発進行じゃないよ!

なにやってんだお前等(笑)

衝撃のあまり半分くらい残ってたお茶全部床にこぼしたじゃないか!
どうしてくれる!(笑)

あの双子は何回次回予告乗っ取れば気が済むんですか。
お前等の本気は前々回までで終わったんじゃなかったのかよ・・・。
なんでまだ出てくるんだよ・・・。
なんで人の欲望をそのまま現実にしちゃうんだよ・・・。
てか、一個前のアニポケ感想で、「サブマスも前回までで終わりか・・・寂しい」みたいな事書いたのに、その次の回でそれが覆されちゃうってどういう事だよ。
もおおおおおこれだからアニポケスタッフは油断ならないんだ!もおおおおお!

本当にありがとうございます。
一瞬もう思い残す事がないやと思えたくらい幸せでした。
でも次回を見るまでは絶対に死ねないけどサブマス見た後ならぽっくり萌え死ねる気がしてきたどうしよう。

あと、サブマスが出るに伴って、メトロソムリエも準備運動を始めてるようですね。
また彼は暴走しちゃうんですか?
サブマスだけでヤバイってのに、またメトロソムリエにも踊らされるのかよ・・・本望だよ・・・。


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【2012/07/29 23:54】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(4) |
<<サトシ、デントVSサブウェイマスター! | ホーム | ジムリーダーはカリスマモデル!カミツレ登場!!>>
コメント
>スモッド様
この時のサトシは本当に、今までにない混乱ップリを見せてくれましたよね。
あまりの突拍子もない行動に、見るアニメを間違えてるのではないか、いつの間にか主人公が交代していたのではないかと疑いたくなるレベルで私も混乱しました(笑)

しかし、スモッド様の仰る通り、サトシはベルVSカミツレさん戦でカミツレさんの底知れる実力を見せつけられました。
それに加え、ベルパパ戦での敗北。
サブマスの2人もカミツレさんは手強いと言ってましたし、これらの事全てが重なって、サトシを必要以上に慎重にさせてしまったんでしょうね。

そんなサトシを叱咤し、考えを改めさせたのが長年の相棒・ピカチュウってのがいいですよね!(≧∇≦)
アイリスやデントでもいいとは思うのですが、旅してるメンバーでサトシの良さを一番理解してるのは、他の誰でもないピカチュウですもんね。
言葉は通じないけれど、サトシもキチンとピカチュウの言わんとする事を理解し、大切な事に気づいてくれたのもよかったです(^^)

そして、ラストバトルで見せてくれたサトシらしさ全開のバトル!
サトシは綿密に作戦を練るより、必要最低限の作戦(相性とか)だけで、後はその場の雰囲気とポケモンのやる気に任せてガンガン押す方が性にあってるし、上手くいくんだという事を改めて感じたバトルでした(^^)
彼には今後も、自分らしさを大切にしたバトルをしていってほしいものですね!

では、コメントありがとうございました☆
【2013/01/27 18:12】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
さてこの回ではサトシがいつもじゃなくてびっくりした回でもありました。
でもよくよく考えたら致し方ないのかなって?ベルが完敗し旅が続けられたとはいえ父にも敗れた
この2戦が必要以上にサトシを考えさせせる結果に陥ったのかなって?思いました。

でも本当に大切なことを、それをピカチュウから教わるっていいストリーでしたね、永遠の相棒ですね
【2013/01/19 11:12】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
>いちる様
今回のサトシの戦法は、呆れるというより、一瞬サトシの脳内に何が起こったのか理解できなかったです(^^;)
1匹でクリアというのは、ゲームプレイ動画なんかではよくポケモン上級者達がやってますが、アニメで、しかも『あのサトシ』がそれをすると、今までにない違和感でしたね(笑)

メロメロの件に関しては、『ポケモン達の性別』を勘違いしていたのではなく、『メロメロは性別に関係なく、相手を油断させる効果がある』と勘違いしていたのではないでしょうか?
サトシは元々恋愛に相当疎い方ですから、そもそも、メロメロが相手の『恋愛感情』を利用しているという理屈を上手く理解していないのではないかと思うんですよ。
サトシの中では、『好き=友達として、家族としての好き』であり、『恋愛感情』というものに結びついていません。
なので、サトシはメロメロを、『相手の「好き」という感情を利用する』と認識していて、『じゃあ、同性でも通用するな』と繋がってしまい、今回のミスに繋がったのではないかな、なんて思います。

シビシラス。
この子は本当に強かったですよね!
私はBWでちょっとだけ使ってた事があるのですが、正直、進化するまではそこまで強かったイメージがなかっただけに、この展開にはビックリでした!
流石ジムリーダーのポケモン、一味もふた味も違いますね!

サブマス。
おぉ!東京系ではこれが初サブマスの予告だったんですね!
急に「皆様!次の停車駅はこちらです!」ですもんねぇ。
私も驚き過ぎて、一体何が巻き起こってるのか理解できませんでしたよ(笑)

そしてあのスタンプラリー!
是非是非参加したいですよね!
スタンプ集めるだけでサブマスとバトル出来るなんて幸せすぎます(*´▽`*)
実際にあったらいいのに・・・!(笑)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/12/04 00:18】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
この回はサトシの素人レベルまで退化した戦法に呆れてしまいました。
でんきタイプにはじめんタイプ、というのはいい考えだったんですけどね。

ツタ姐様は初のジム戦だったのに活躍しきれなくて残念でした。
というか、メロメロをぶつけたということは
カミツレさんのエモンガを♂だと思ったということでしょうか・・・?
そしてまさかガマガルを♀だと思ってた・・・?
ピカチュウがエモンガのメロメロの餌食にならなくてよかったですね。

シビシラスはゲームでは持ってませんでしたが、かなり強かったですね。
使えるわざが少ないのにあのたいあたり一本であんなに強力とは。
カミツレさんの指示も待たずに突っ走る無謀な面もありましたが。

TV東京系ではサブウェイマスターの次回予告はこれが初めてだったのですっごく驚かされました。
と同時に「それ参加したい!!」が第一声でした(笑)

次の話もつい何回も観てしまったぐらい面白かったので感想楽しみにしてます。
【2012/11/22 23:03】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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