おままごとにっき
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サトシVSチャンピオン・アデク!
この回から、EDの『ポケモン言えるかな?BW』が2番目の歌詞になってましたね。

映像もそれに合わせてちゃんと変わってたんだけど、1番目のをポケモンだけ変えましたって感じじゃなくて、途中でまるっと全部変わってる部分もあったのが嬉しい!
レコードの上を走るピカチュウがめちゃくちゃ可愛かった(*´▽`*)


【サトシVSチャンピオン・アデク!】


立ち寄ったパフォーマーストリートで、シューティーと再会したサトシ達。
シューティー、ドンバトル以来ですね!
あの時はデントとのバトルで負けちゃって、そのまますぐ立ち去ってしまったからなぁ。
サトシが「今度会ったらバトルしようぜ!」って声かけて、シューティーが振り向くことなく手をあげて了解を示し、シンジと同じ事しやがってえええええと私を激しく悶えさせた素敵ポーズ付きで。

チラッとサトシを見て、何も言わずにプイッてしちゃった時は、相変わらずの態度だなぁって感じだったけど、サトシに話しかけられたら普通に返してた辺り、ちょっと丸くなったのかな?なんて。
サトシの方を頑なに見ようとしなかったのは、照れ隠しだと信じてます(笑)

それにしても、シューティーはもう5個もバッジゲットしてたんですね。早いなぁ。
うち3つが見覚えの無いバッジだったけど、どこのバッジなんだろ?
てか、シューティーはアーティさんやカミツレさん、ヤーコンさんには挑戦してないんですね。
個人的に、アーティさんには是非会って欲しかったなぁ。
あのシューティーが、あのアーティさん相手だと一体どんな反応してたのか凄い気になる(笑)


さてさて、ここにいたのはイッシュチャンピオン・アデクさんを待っていたからだというシューティー。

蘇る子シューティーのアデクさんとの思い出。

以前見た映像だけど、あの素敵映像をここでまた流して下さるとは!
可愛いなぁ!可愛いなぁ!(*´▽`*)
ショターティーの笑顔マジグッジョブ!
目キラキラさせてるあの笑顔が、何度見ても可愛すぎて悶える!
バッフロンと戯れてるという構図もグッジョブ過ぎていっそ昇天してしまいたい(*´▽`*)


そして、シューティーの輝かしい思い出を見た直後、当の本人であるアデクさんがついに登場!

・・・って、ジュンサーさんナンパしとる(笑)

スゲェ誰かさんを思い出させる事してんだけどあのチャンピオン。
いつどこからグレ様が出てきて毒づき食らわしてもおかしくないんだけど。

しかも、シューティー&サトシが何度名乗っても、

シューティー → シュー太郎
サトシ → サン太郎

になってたし(笑)
何にでも『太郎』付ければいいと思ったら大間違いですよアデクさん。
なんかこれもコサブロウやナンバ博士が呼び間違えられてたあのノリを思い出すなぁ(笑)
アデクさん一人でどんどん視聴者の懐かしさをくすぐる事してくれてますね。


サトシ&シューティーからのバトル申し込みを、快く承諾してくれたアデクさん。
頭わしゃわしゃされえてるサトシ&シューティーが子供って感じでめちゃくちゃ可愛い(*´▽`*)
予告で見た時もキュンとしたけど、この流れで見るとまた違ったキュンがきますね!
歴代チャンピオンで初めてのおじ様チャンピオンだからこそ、よりサトシ達が子供って感じがして可愛く見える。

最初、アデクさんが「なんなら2人一遍にかかってきてもいいぞ」なんて素敵な提案しちゃうもんだから、えええええ!サトシとシューティーでタッグバトル!?何それ素敵いいいいいい!!!!はぁはぁ!録画しといて良かった!さっさと視聴してよかった!アデクさんグッジョブ!一生付いて行きますううううう!!!

・・・と、大興奮したのですが、シューティーもサトシも一人で戦いたいと言い出し、見事撃沈。
ですよねー・・・そうなると思ってたさ・・・orz

でも、どっちが先にやる?って場面で、シューティーが「サトシが先に」って言い出したのには滾った!
シューティー、シンジほどじゃないけど、サトシの名前あんまり呼んでくれないからなぁ。
こうしてたまにサトシの名前呼んでくれると、思わずニヤってしてしまう。


シューティーのお言葉に甘え、早速サトシからアデクさんとバトルする事に。
アデクさんのポケモンは、予告で見た通り、マイエターナルラバー・バッフロン!
バッフロン!バッフロン!バッフロン!ふっふうううううう!!!
めっちゃ抱きつきたい!めっちゃ飛びつきたい!いや、むしろアフロブレイクを真正面から食らいたい!
くっそー!アフロ+牛ってくっそー!
私の大好きなもの2つを合体させちゃうなんて、そりゃハマるに決まってるじゃない!
あまりに好き過ぎて、アフロ牧場・・・もとい、バッフロン牧場を作ったのは良い思い出です(笑)

対するサトシは、ピカチュウを選択。
よくよく考えたら、アニポケでチャンピオンとバトルするのって今回が初めてじゃないか?
ゲームだとシゲルが初代チャンピオンだけど、ライバルとして登場してるからノーカウントとして。
ワタルさんともダイゴさんともシロナさんともミクリさんとも、一度もバトルしてないよね。
わわわ・・・なんかあっさりお話が進んでるけど、さり気にもの凄い超展開じゃないですか今回!


肝心のバトルの方は、まずはピカチュウが先制で攻撃!
しかし、アデクさんはピクリとも動かず。
ピカチュウの技が次々決まるも、全く動かず。
それどころか、バッフロンに技の指示すらも出さないという不可解な行動をとり続けるアデクさん。

あれ?何これ?なんかちょっと似たようなバトル見た事あるよ。
確かあれは、某電気タイプのジムで、某炎タイプ使いの四天王とサトシが対決した時。
更には、某炎タイプ使いの四天王とミカンさんが対決した時。
あのアフロ、最初は避けるだけで、全く技使おうとしなかったよね。
むしろ、相手の技をあえて受ける事で、相手の力を見つつ、防御の特訓までしてたよね。
まさかアデクさんもあの上級者向け特訓バトルをやってるっていうの!?
てか、オーバは避けたり受け流したりしてたけど、それすらしないってどんな上級者向けバトルなの!?
同じ赤い髪してるからって、アフロ繋がりだからって、そんな所まで真似しなくていいよ!
あのアフロの真似されっとこっちがヤバイから!
アデクさんにまで大興奮する羽目になりそうでマジヤバイから!

・・・と思った、ら。

寝 て た (笑)

バトル中にトレーナーが居眠りしちゃうなんて、今まであっただろうか。
アデクさん、ゲームでも破天荒なお方だったけど、アニメはそれ以上か!

怒ったバッフロンにアフロブレイクをお見舞いされ、ピカチュウではなく、アデクさんがダウン(笑)
結局アデクさんの降参という形で、バトルはサトシの勝利・・・・・・なのかこれ?

余談だけど、バッフロンがアフロブレイクを繰り出した時、バッフロンのアフロが見事な赤に染まってて、某アフロの君を思い出して盛大に悶えました。
予告の時に一度見て悶え済みだというのにまだ悶えてしまう自分が悔しい・・・ギリィ!


バトルはさておき、問題はシューティーですよね。
アデクさんとの美しい思い出を語って、アデクさんに憧れて一生懸命頑張って来て、アデクさんとバトルが出来ると思ってワクワクしてたというのに。
憧れてたチャンピオンはバトル中に寝ちゃうわ、お腹が空いたからとバトルするのは先延ばしにされるわ・・・。
シューティーの中で完膚なきまでにアデクさんの好感度が下がってしまった気がしてならない(笑)

一番のトドメはやっぱり、シューティーからの質問に対する、アデクさんの答えなんだろうね。
一番大切なのは『強さ』だと信じて頑張ってきたのに、それを教えてくれた(とシューティーは思っていた)張本人であるアデクさんが、「それは違う」と否定しちゃった。
この一言で、シューティーの中にあった絶対的なものが全部崩れ去ってしまったんではないかと思う。

それでも結局、『強さを求める』という結論に辿り着いたのは、幼い頃に聞いたアデクさんの言葉がよっぽど彼にとって印象的なものであり、絶対的・不変的なものになっていたんだろうなぁ。
この流れを見てると、どうもゲームでのチェレンを思い出しますね。
チェレンが出て来ない代わりといってはなんだけど、シューティーはゲームでのチェレンポジなんだろうな。


そんな破天荒なアデクさんだけど、バッフロンとの絡みを見てる限り、やっぱりいい人なんだろうなと実感。
あんだけ怒ってたバッフロンだけど、仲直りした後はめちゃくちゃ懐いてたもんね。
さっきはうっかり寝ちゃったりとかなりいい加減な人っぽい印象があるけど、バトルに対する信念や、ポケモン達に対する愛情・接し方なんかには一切ブレがないお人なんじゃないかと思う。
だからこそ、バッフロンもあんだけ懐いてたんだろうな、と。
何気ないシーンだったけど、バッフロンの懐き具合にアデクさんの人柄が少し見えた気がしたワンシーンでした。


アデクさんの提案で、ご飯を食べにポケセンへとやってきた一同。

アデクさん、今度はジョーイさん口説いとる(笑)

ホントなんなのこの第二のタケシ。
「わしは断然ジョーイさん派」だというアデクさんに、「さっきはジュンサーさん口説いてたくせに」と鋭い突っ込み&冷たい視線を送ってたアイリスに、盛大に噴き出した!
カスミもマサトもグレ様もいない今、万一タケシがいたなら、突っ込みはアイリスだったんだろうなぁ(笑)

ここまでの流れだけ見てると、どうもまるでダメなオヤジ・・・略してマダオにしか見えないんだけど、ここからがアデクさんのチャンピオンとしての本領発揮でした。


ご飯を食べながら、アデクさんがサトシ達に投げかけた質問。

アデク「で?ポケモンマスターになってどうするつもりかね?」

何て言うか・・・もう、息が出来ないくらいの衝撃だった。
今までは「将来の夢は何?」と聞かれて、「ポケモンマスターになる事」と答えて、そこで終わりだったのに。
アデクさんは更に『その先』を聞いてきた。
今までこの領域に踏み込む人なんていなかったし、ポケモンというアニメ的にも、勝手に『その先』はあえて出さない様にしてる・・・考えない様にしてるもんだと思ってたから、本当に衝撃的な質問でした。
それこそ、アニポケを見ててここまで動揺したのは初めてじゃないかと思ったくらいの。

でもこれ、本当に鋭い、的を得た質問ですよね。
今までサトシはただひたすら『ポケモンマスター』を目指して突っ走ってきたけれど。
この質問で、そもそも『ポケモンマスター』って一体何なんだろう?っていう基本から覆された気がする。
ポケモンマスターとは一体どんな人物を指すのか。
リーグで優勝して、四天王に勝って、チャンピオンにも勝ったら、それでポケモンマスターになれるのか。
なんかどれもこれも違う気がする。
チャンピオンに勝ったからといってマスターになれるならば、チャンピオンはもうマスターなん?って話だし。
サトシの夢は無印の頃から今までずっとブレてはいないけど、こうして考えると、『ポケモンマスター』というもの自体が、とってもあやふやなものだったんだなぁと今更ながらに実感しました。

同様に、アイリスの『ドラゴンマスター』という夢もまた、結構曖昧なんだよね。
『マスター』と呼ばれるようになるにはどうしたらいいかという規定が定かじゃないし。

この中で一番ハッキリしてるのは、デントの『ポケモンソムリエ』なのかな?
とりあえずはSランクソムリエになる事が、『極める』の目安になってくるだろうし。
まぁランクはあくまでも目安であり、そこでデントが満足するかどうかは別問題なんだけども。


そんな中、アデクさんの元へ、街で野生のギガイアスが暴れているとの連絡が。
この時のアデクさんの対応も、凄く印象的でした。
ギガイアスの足に釘が刺さっているのを知るや否や、圧倒的な力で抑え込むのではなく、最低限の力でギガイアスをなるべく傷つけない方法で、解決へと持っていった。
状況を瞬時に見極め、必要最低限の力で解決へと導くあの優しさ。
これこそが、アデクさんがチャンピオンであり続けられる一番の理由なんではないかと思いました。


そして、もう一つ印象的だったのが、ギガイアス事件が無事解決した後のアデクさんとの会話シーン。

アデク「ただ強いだけではなく、わしのバトルを見た人達にポケモンの事を好きになってもらいたい。そして、ポケモンにも人間を好きになってもらいたい。わしはそんなバトルがしたいのだ」

アデク「お前たちはこの旅で、お前たちだけの答えを見つけるがよい」


なんかもう、アデクさんが素敵過ぎて、一生付いて行きますとしか言えない・・・。
さっきも書いたけど、ここまでハッキリと『夢のその先』を示してくれた人がいただろうか。

DPではサトシのバトルスタイルやポケモン達との接し方について色々出てきたけれども。
それらを活かして、今後サトシはどうなりたいのか。
どんなポケモンマスターになり、どんな事をしたいのか。
今回アデクさんが『その先』を指示してくれた事で、サトシの中にある『ポケモンマスター』の曖昧なイメージを、もっとしっかり固める為のいい機会になったんではないかと思う。
もしかしたら、この回がBWの大きな分岐点になってたんじゃないだろうか。

アデクさんがジュンサーさんやジョーイさんをナンパしてるもんだから、ただのギャグ回かなと思ってたのに、とんだ重要ストーリー回だったよ。
しかし、アデクさんがこういう質問を投げかけてくれた事で、BWやそれ以降の旅では、夢の先を見据えた旅になっていくのかな、なんて期待も沸々と湧きあがってきました。

この出会いを通して、サトシ達がどんな風に自分の夢と向き合っていくのか。
どんな『自分なりの答え』を見つける事になるのか。
それにより、どんな風に成長していくのか。
なんだかますますアニポケの今後が楽しみになってきました(*´▽`*)

でも、そこを追い求めて具体的に答えが出ちゃったら、それこそアニポケが終わっちゃうんじゃ・・・。
いや、答えが見つかった=ポケモンマスターになったって事じゃないから、終わる事はないかもだけど。
なんか素晴らし過ぎる問題提起だっただけに、色々深く考えてしまった。


あと気になってるのが、やっぱりシューティーについて。
シューティーは『自分の信じる強さを証明してみせる』宣言して早々に立ち去ってしまったから、この話を聞いてなかったというのが、とても引っ掛かりました。
シューティーの考えは間違いではないけど、正解だとも言い切れない。
それだけに、彼が今後、どこまでこのペースで突っ走っていけるのか・・・。
個人的に、シューティーは途中で大きな壁にぶつかってしまうのではないかと思うんだよね。
そういう意味でも、やっぱり今回はBWの大きな分岐点になってたんだろうなぁ。

アデクさんの話を聞いたサトシ達。
アデクさんの話を聞かず、自分の信じる強さを求めると決めたシューティー。
彼等が今後どんな風に関わり、どんな風に成長し、どんな風に変わっていくのか。
ますますワクワクが止まらなくなってきました!

あと、アデクさんと再会する事もあるだろうと信じてる。
その時はきっと、もう少しサトシ達の考えも変わってきてるはず。
どんな展開になるのか、考えるだけでも胸が熱くなってきます。


次回は、マラカッチがミュージカルを目指すお話か。
ミュージカル回、サトアイデートのあれで終わりかと思ってたら、ちゃんとあったんですね~。

しかし、真ん中の子だけダンスがズレるって、ゲームでの誰かさんを思い出して仕方ない(笑)


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【2012/07/31 23:43】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(4) |
<<虹の彼方へ!マラカッチでミュージカル!! | ホーム | サトシ、デントVSサブウェイマスター!>>
コメント
>スモッド様
アデクさん、登場シーンからいきなりナンパしてるもんだから、つい「お前はタケシか(笑)」と突っ込んでしまいましたが、その突っ込みを一瞬でかき消してしまうくらい素晴らしいチャンピオンでしたね!

「ポケモンマスターになって、その後はどうする?」
これを今までサトシに問うた人がいたでしょうか。
私達視聴者ですら、サトシのゴールは『ポケモンマスターになる事』だと思っていたはず。
しかし、アデクさんはこんなにもあっさりと、そしてずっしりと重く、『その先』を指示してくれた。
仰る通り、舞台やサトシを取り巻く人々は変われど、全て繋がっているんですね。
これからのサトシの成長、目指すものとその心情の変化に注目したいところです!

では、コメントありがとうございました☆
【2013/03/19 20:35】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
こんにちはスモッドです、
アデクにいろいろ驚かされた、まさか口利きにナンパに昼寝とは、また変わったチャンピョンだなって
思っていたのを一瞬で吹き飛ばしたのはサトシ一行にその後どうする?って聞いたところ、仰る通り
DPで描写されテーマを踏まえさらにそのあとを問いただしていく。大人に問われても難しいテーマの
あの年代に訊かせるとは恐るべし、うむむどうやらDPからBWはキャラもずいぶん変動しているけれど
問われるべきことは実はつながっているようですね
【2013/03/08 10:07】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
>いちる様
ED、私もどうせ同じだと思って、2倍速で早送り(音声も2倍速)してたんですが、途中で歌詞が違う事に気づき、急いで巻き戻しました(笑)
出だしの画像は1番目と似てますし、油断しちゃいますよね(^^;)
お互い録画してて本当に良かったですね!

アデクさん。
素晴らしい人だろうとは思ってましたが、予想してた以上に素晴らしい理念、感性をもった方で、ますます大好きになりました!
特に、サトシ達に『夢が叶ったその後』について尋ねてくれたあのシーン。
今まで誰も出さなかったキーワードなだけに、本当にドキッとしました。
同時に、アデクさんへの尊敬がMAXまで上り詰めた瞬間でもありました。
アデクさんと出会って、サトシ達に示された新たな道。
サトシ達が今後、どのように考え、どのように成長していくのか、ますます楽しみになってきましたね(^^)

また、仰る通り、アデクさんの「見る者がポケモンを好きになるバトルをしたい」という意見は本当に素晴らしいものでしたよね!
只面白いバトルをするだけでなく、そのバトルをみる事で、見た者にも何か変化を及ぼすバトル・・・。
言うのは簡単ですが、きっとかなり難しいはずのこの課題。
それを追い求め、極める事こそが、アデクさんの目標であり、一生をかけてでも成し遂げたい『夢』でもあるんでしょうね。
夢の先にある夢。
第二の目標。
それを、こんなにもハッキリ持っている人を登場させてくれた事に、本当に感謝です(*´▽`*)

しかし、それだけに、シューティーがこの話を聞いてなかったのが悔やまれますね(><)
仰る通り、『何かを倒す』というのは目標としてありですが、その先に何を見据えているかが問題なんですよね。
その先の事を考えていなければ、いちる様の仰る通り、そこで終わってしまいますから。
シューティーがいつその事に気づくのか。
何をきっかけに変化していくのか。
サトシ達の成長同様、こちらも凄く楽しみです(^^)

では、コメントありがとうございました☆
【2012/12/10 00:53】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
BWのEDが2番使用になってたのは嬉しかったです!
しかしそのとき私は「EDはいつもと同じだしいいか」と思い
CM中にやってきた訪問者の相手を悠長にしており、
リビングから聞こえる歌詞がいつもと違うことに気付き
速効で切り上げ戻ったという・・・
まぁたまたま録画してたので後で思う存分見たのですが。

アデクさんやっぱり素敵な人でした!!
ナンパがちょっとアレでしたが、
ジュンサーさんと一緒にいたハーデリアもすぐに懐いてたし
、ちゃんとチャンピオンの貫録がありましたね。


回想シーンの「どんどんバトルして強くなれ」というのは
そこから得る色々なものを含めた強さのことなんでしょうね。
それを間違った方向に解釈されたのは少し悲しいです。
そしてそれを理由に目標にした人に嫌悪感を持つことはもっと悲しいです。
「この人を倒したい」は目標としてありだとは思いますが、
そこで終わってしまいますよね(この意見は実は漫画の受け売りですが)。

私がポケモンバトルの考えについて最も共感したのは
マキシさんの「勝った方も負けた方も楽しかったと思えるようなバトルがしたい」という考えだったんですが、アデクさんの考えもものすごくいい答えだと思ってしまいました。
【2012/11/27 13:43】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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