おままごとにっき
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黒き英雄の遺跡!シンボラーとデスカーン!!
デスカーンさんのおかげで、ゴッキー系怨霊が愛せそうな気がしたので、これ見終わった後、刺青の聲のミッションで元祖ゴッキー・切子さんに会ってきてみた。

・・・んだけど、全然愛せなかった。
ホラーゲームであの動きするのと、アニポケであの動きするのとじゃやっぱ全然違うよね。
ホラーは恐怖を煽る演出や場の雰囲気もあるもんね。
分かってた・・・分かってたさ・・・orz


【黒き英雄の遺跡!シンボラーとデスカーン!!】


前回、ボロボロになりぶっ倒れながら登場したアララギ博士のお父さん。
何があったのかと思ったら、お腹が減ってただけだったんですね。
なんという紛らわしい登場の仕方(笑)

紛らわしいといえば、父も娘も『アララギ博士』だけど、二人ともそう呼ぶのではややこしいので、娘は今まで通りアララギ博士、父はアララギパパと呼ばせて頂きます。


アララギパパは伝説のポケモンの研究者であり、英雄伝説絡みの遺跡調査の為、ここにいたらしい。
英雄とゼクロムが交信していた場所かもしれないって凄いな!
遺跡って聞くだけでもワクワクするのに、英雄伝説まで組み込まれるなんて、オラワクワクが止まんねぇぞ!

そうそう!英雄伝説といえば、今回ようやく英雄伝説に触れられましたね!
本当にさらっとだったけど、ずっと出てなかったので、こうして話題にしてくれたのが嬉しい!
英雄伝説についてあまりに触れられないから、いっそ無くなったのかと心配した時期もありました。
この間から都心の方では『エピソードN』がスタートしたらしいけど・・・Nといえば英雄伝説ですよね。
もしかするとこのお話は、エピソードNへの伏線にもなってるのかな?

しかし、今回も出てきた名前は『ゼクロム』でしたね。
1話でサトシ達が出会ったのもゼクロムだったし、今回の遺跡もゼクロム絡み。
レシラムの話題が少ない・・・というか、もうワザとだろってレベルに出て来ない。
アララギパパが『もう一つの遺跡』云々いってたけど、それってきっとレシラムの遺跡だよね?
そこまで言ってるんなら、もういっそレシラム絡みの遺跡って言っちゃえばいいのに出さないのが気になるなぁ。
これもエピソードNに何か絡んでるんだろうか・・・。

・・・と、ここまで言っといてなんだけど、エピソードNってどんなストーリーになる予定なんだろ?
N出るよって事は知ってるけど、それ以上の事はネタバレになるので見ない様にしてるんだよね。
ゲームでNといえば英雄伝説の再来ってイメージだったから勝手に英雄伝説=Nって考えてたけど、アニメだと英雄伝説云々ってのは全て無かった事にして、オリジナルストーリーになる可能性もあるよね。
ううむ気になる・・・早くエピソードNに追いつきたい。


ところで、移籍へ行く途中の道程、さらーっとダイジェストで流れてったけど、めっちゃ見所満載だったよね。
もおおおおおそんなダイジェストでも萌えポイントブッ込んでくるんだからあいつはああああああ!

アララギ博士に向かってお上品に手を振るデントにハスハスし。
ハンカチで額拭いてるデントを見た瞬間に、「そのハンカチよこせ!」と叫び。
岩場でサトシに下から足支えられ、アイリス&アララギパパに引き上げられてるデントを見た瞬間に、「私がデントの踏み台になりたいサトシそこ代われ!」と机に向かって拳を振りおろしました。
訳が分からない。
あの約15秒くらいのダイジェストでこれだけ悶えさせるとか本当に訳が分からない。


そんなこんなで英雄伝説の遺跡へと到着した一行。
もっと近くにあるのかと思ってたけど、結構移動しましたね。
まさか日をまたいで移動する事になるとは思ってなかった。

早速中に踏み込むサトシ達だけど、中には侵入者撃退用トラップがわんさか!
転がってくる大岩、落ちる吊り橋、火柱、迫ってくる壁、仕掛け扉。
どれもこれも、これぞ罠って感じの仕掛けだなぁ。
某遺跡冒険映画とか思い出しちゃいますね。

しかし、どれもこれも充分注意していれば避けれたはずなのに、ことごとくハマりましたね。
アララギパパが最初から言ってくれなかったのが主な原因だったけどな!(笑)

どうでもいいけど、アララギパパに一番惑わされてたのは、デントだった気がする。
フシデの像を動かしたのはデントだし、吊り橋もサトシと一緒にほいほい渡ろうとしたもんね。
素直なデントさんがとっても可愛らしい。

個人的に、吊り橋と一緒に落ちかけたサトシ&デントを心配するアイリスが凄くツボでした(*´▽`*)
あの慌てっぷりが何とも言えず萌えた!
あと、迫る壁をせき止めたドリュウズに惚れた!
やっぱあの子カッコいいなぁ!活躍する度にキュンキュンする(*´▽`*)


アララギパパ曰く、冒険の楽しさを教える為にワザと罠にかかるよう仕向けたんだとか。
実は自分が楽しんでるだけではないかという疑問もあるけど(笑)、まぁ気持ちと言い分は分かる。
体験する方は大変だろうけど、確かにこういう事があった方が冒険したって感じがして面白いのは確かだよね。
旅行とかでも、何事も無く平穏に終わった時より、多少トラブルがあった方が、その時は大変でも、後から旅行行ってきたって感じがして印象に残るってのもあるし。

そんなアララギパパ直伝の冒険の心得。

その1『話は最後まで聞く事』
その2『早合点しない事』


うーむ・・・確かに的を得ている。
こういう危険な場所に赴く時は、出来る限りの情報と冷静な判断が重要になってくるもんね。
普段からも大切な事だし、私も気を付けたいです。


数多の罠を潜り抜け、一行が辿り着いたのは、黄金のダークストーンが置いてある大広間。
黄金のダークストーンって、黄金なのか黒いのかどっちだよって突っ込みたくなる名前ですね。
実物を見たら、黄金色の真ん中が黒く渦巻いてて、納得のネーミングだったけど。
でも、どう見ても5000円で売れる某アイテムにしか見えない(笑)

この黄金のダークストーンに触れれば、命さえも危険な罠が作動するかもしれないというアララギパパ。

冒険心得その3『危険な事はほどほどに』

これまた納得の一言ですね。
冒険は楽しいけれど、命を落としてしまっては意味がないもんね。
まぁ、今までの罠も結構命の危機を感じるレベルのものだったけどな(笑)

しかし、そう注意した本人が黄金のダークストーン持ってきてただなんて、一体誰が予想してようか。

いやいやいや何ナチュラルに「持ってきちゃった☆てへぺろ」してんですか!
触っちゃいけないと思うと触りたくなるってのは分かるけども!
盛大に突っ込んでたアイリス&デントと共に、画面前で「お前のせいじゃねぇか!」って突っ込んじゃったよ!


そのせいで、シンボラー&デスカーンに追いまわされる羽目になった一行。
この2匹、ヒトモシ同様、アニメではなかなか恐ろしく表現されてましたね。
シンボラーに追われてデスカーン型棺に隠れたけれど、アイリスだけ出て来なかったあのシーンなんか、今までプレイしたホラーゲームを思い出す展開で、なかなかに恐怖心を煽られたもんなぁ。

・・・私の恐怖心を一番煽ったのは、デスカーンの例の動きだったけど。
予告でも書いたけど、あえてもう一回書かせてもらうぞ。

なんでそんなゴッキー的な動きしちゃったのか。

零で初めてトラウマになり、CALLING、呪怨、イケニエノヨルで更にトラウマを植え付けられたあの動き。
まさかポケモンでもお目にかかる羽目になろうとは思ってなかった・・・。
宙に浮けるんだから、普通に飛んで移動すればいいじゃないデスカーンさん・・・。

しかし、デスカーンへの愛しさと、ゴッキー系怨霊に対するトラウマという相反する気持ちの葛藤の末、デスカーンがやってるとあの動きが何だかとっても可愛く見えてきた辺りで、自分のポケモン愛の深さにハッとしました。
ポケモンの力って偉大ですね(笑)

でも、デスカーンの真の恐ろしさは動きではなかったようで。

まさかアイリスをミイラにしようとしちゃうとは!

流石ゴーストポケモン・・・図鑑説明も怖ければ、やる事もまさに恐怖!
ミイラ化がデフォった感じだったから、ヒトモシ回ほど本格ホラーって感じはしなかったけど。
むしろ、ミイラ化アイリス&キバゴ、めっちゃ可愛かったしな(笑)

あと、アイリスと浮かされたサトシを助けるために頑張るデントにキュン(*´▽`*)
「ここはデントくんに任せる!」とデントに託したアララギパパマジナイス!
デントの見せ場を作ってくれて本当にありがとうございます。
デントがいざって時に強さを見せてくれる度、こいつはジムリーダーなんだなぁと感じてニヨニヨしてしまう。


一方のシンボラーは、まさに『遺跡の番人』って感じでむしろカッコよく見えました!
催眠術やオウム返しなど、使ってくる技が厭らしくて、そういう意味では恐ろしかったけど。
あ、もちろんデスカーンもカッコ良くて大好きです。


シンボラー&デスカーンによって、遺跡の最深部に落とされてしまった一行。
全員がドボーンと水に落ちた瞬間からもしかして・・・と思ったらやっぱりきた!

水濡れデント・前髪ありVer!!

ひゃっふーーーー!ありがとうシンボラー様&デスカーン様!
さっきは少しでも怖がって本当にすみませんでした!
今度からあなた方を神と崇め奉りたいと思います!!

なんなんでしょうね、デントのあの可愛さ。
髪が濡れて下りてるとまるで女の子みたいじゃないですか。
普段はあんだけカッコいいくせに、髪を下ろしただけでガラッと印象変わりやがってもう。


さてさて、これだけの大騒動を巻き起こしてくれたアララギパパだけど、実は黄金のダークストーンを持ってきたのは、この最深部へ来る為にワザとやった事だったそうで。
アララギパパって冒険ってものを本当によく分かってるよね。
ハラハラ感を感じたり、危険な目にあったからこそ、そこで得たものがとても大切に感じるもの。
だからこそ、あえてサトシ達にワザと言わない様にしてたんだろうね。
遺跡に興味を持った彼等に、もっともっと遺跡を楽しんでもらう為に。
自分で考え、色んな状況を打開していく事こそが、遺跡発掘、遺跡調査の面白味だもんね。
ゲームなんかでも、オチや攻略法を知らずに自分で考えてクリアした方が、達成感があるものだし。

ちなみに、ここに来たかった理由というのが、実はこの場所こそ、英雄とゼクロムの交信場所だったそうで!
英雄伝説、やっぱりゲームとはちょっと違うんですね。
双子ネタは映画でやっちゃったもんなぁ。
ここの伝説のゼクロムは、映画の子とはやっぱ違う個体なんだろうか。
その辺の繋がりがちょっと気になるけど・・・多分明かされることはないだろうな。


冒険心得その4『最後まで絶対に諦めるな』をモットーに、地下からの脱出に成功した一行。
黄金のダークストーンも元の場所に戻し、一件落着!

・・・かと思いきや、まだ怒ってたシンボラー&デスカーン。
デスカーンによって空高く打ち上げられ、そのまま落下し出した時には本気でどうなる事かと思いました。
下に湖でもあればなんだけど、下は思いっきり遺跡の石があるだけだもんね。
皆の慌てようが、ギャグ回みたいにわーって飛ばされて、どっかに落ちてあいたたた・・・で終わるレベルじゃ済まない雰囲気だったのが、余計不安を煽ってきた。

で、一体どうするつもりなのかと思ったら・・・

アララギパパ「冒険心得その5『最大の危機を乗り越えるヒントは伝説の中にある』!」

ポケモンと心を一つにする事で、自分達が敵じゃない事を伝え、シンボラーとデスカーンの怒りを鎮める事。
ここで、今までの思い出が走馬灯のように流れていくのがニクイ演出じゃないですか!
旅の中での出会いなんて、それこそ数えきれないくらい沢山あって。
1度きりだとそのうち記憶は色あせて忘れちゃう事もあるけれど。
でも、出会ったという事実も、その時に得たものも決して彼等の中から消える事は無く、彼等にとってその一つ一つが本当に大切な思い出となってるんだろうね。
皆ちゃんと覚えててくれてるんだなって思うと、こっちまで嬉しくなったよ。

そんなサトシ達の想いが通じたらしく、地面に激突する前に助けてくれたシンボラー&デスカーン。
ゲームとは設定が違えど、ゼクロムの英雄伝説に関係のある遺跡で、ポケモンと人間はちゃんと分かりあう事が出来るという証明をしてみせちゃったってのがいいですね!
BWの根底にあるのはやっぱり、『ポケモンと人間の共存』・・・互いに分かりあうという事なんだろうね。

あと、さっきまで襲ってきた相手にも、キチンと御礼を言えるサトシ達が素敵だった!
小さな事だけど、こういう感謝の気持ちを持つ事が、共存に繋がっていくんだろうなって思う。
・・・なんかこういう事書いてたら、ますますエピソードNが気になってきたぞ(笑)


遺跡から無事脱出した一行。

アララギパパ「どうかな?冒険を存分に楽しむ事は出来たかな?」
サトシ「はい!最高でした!」
アイリス「私はそうでも・・・」
デント「博士のおかげで!スリリングでスパイシーな体験が出来ました」


ア イ リ ス (笑)
めっちゃ噴き出したじゃないか!
それをフォローするかのように慌ててお礼の言葉を言い出すデントにもニヤリ。
思った事をズバズバ言っちゃうアイリスのサポート役はやっぱりデントなんですね(*´▽`*)
いいなぁこのやりとり。
性格正反対だけど、だからこそ良い具合に噛み合ってるよね。
そこにサトシが加わる事で、更に面白・・・ゴフンゴフン、いいバランスになってるのがまた素敵!
この3人、どんどん良いトリオになってきましたね。


次回。
アララギパパと別れた直後に飛び出してきたグラサンワルビルさん。
EDに出てるからいつ加わるのかと思ってたけど、思ってたより早い登場だったなぁ。

今までワルビルはピカチュウのライバルって感じだったけど、次回はその二人がタッグ組むのか。
一体どんなバトルになるのか、凄く楽しみです!

次回はついにグラサンワルビルゲット・・・かな?


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【2013/01/21 22:52】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(4) |
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コメント
>スモッド様
アララギパパ、予想以上に破天荒な方でしたね~。
私も、気を付けろといった本人がまさか石を持ってきてるとは思っておらず、盛大に噴出しました(笑)
他にも話の途中で紛らわしくストップしてみたりと、何かとトラブルメーカーだったアララギパパ。
彼と一緒にいると飽きないでしょうが・・・おっしゃる通り、色々大変そうですね(^^;)
アララギ博士の苦労を察します(笑)

とはいえ、今回の冒険で大切なことを学べたのも事実。
アララギパパの破天荒さのおかげでより楽しむことができたという面もありますし、やっぱり博士は偉大ですね(^^)

では、コメントありがとうございました☆
【2013/10/22 23:10】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
冒険の得には合点が行くのは多いですが、まさか言った当人が石を持っているとは思わなかった、「それが研究者の性」で高笑いする博士に思わず全力で突っ込みするいアイリスには流石に噴出した。そりゃ娘さんもさぞかし大変でしょうねwアイリスミイラも見られてなかなか面白い回でした。
【2013/08/07 14:47】 URL | スモッド #LkZag.iM[ 編集]
>いちる様
アララギパパの話し方、本当にややこしかったですよね~(^^;)
早合点しちゃったのは確かですが、どう考えてもアララギパパがオチを言うのが遅すぎるってのが一番の問題でしたもん(笑)
まぁ、天才は人とワンテンポずれている人が多いなんて言いますし、こういうのも彼が天才であるがゆえなのかもしれませんね。

シンボラー。
私もこの子にはゲームで散々苦労させられましたねー。
技にしても、特性にしても、厄介なんですよね(^^;)
最初に見た瞬間に、「何このカッコイイポケモン!よし!ゲットだ!」と思ったくらい大好きなポケモンではあるのですが、敵には回したくない子です(笑)

デスカーン。
この子も物凄く大好きな子なのですが・・・いやはやまさかあんな恐ろしい動きをしちゃうとは。
仰る通り、あのトラップ染みた登場の仕方も恐ろしいですし、流石ゴーストポケモンですよね(^^;)

今回はシンボラーとデスカーンの恐怖をじっくり堪能させられた気がします。
しかし、どんなに恐ろしくても、彼等もポケモン。
最後はサトシ達のポケモンへの思いを理解し、助けてくれた事には凄くホッとしました(^^)
ただ怖いだけじゃないのがポケモンの良い所ですよね!

遺跡。
ゼクロムの壁画がありましたし、『ダークストーン』なるものもあったので、恐らくゼクロム関係の遺跡である事は間違いないと思うのですが・・・詳しい事が分からなかったのは残念でしたよね(><)
今放送スタートしたエピソードNでは、Nが出る=英雄伝説も関わってくるかもしれませんし、その時にでも出てくるといいですよね(^^)

ワルビル。
この子、ずっとサトシ達の後を付けてきてるだろうと思ってましたが、まさかここで出てくるとは!
個人的に、EDに出てるのでいつ出てくるんだろうと楽しみにしてたので、予想以上に早い登場に、ワクワクしてます(*´▽`*)
ここで出てくるって事は、ついにゲットする事になるでしょうし、EDメンバーが揃う日も遠くはなさそうですね( ̄m ̄*)

では、コメントありがとうございました☆
【2013/01/27 20:44】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
「だめだ!・・・という理由はない」「ここにあるフシデの像を動かし・・・てはいけない」などアララギパパの発言は紛らわしいですね。しかもそれを早合点してはいけない、で済ませるって一体・・・。

遺跡の守り神、古代の墓場の番人という図鑑通りの登場をしたシンボラーとデスカーン。
シンボラーはゲームで捕獲やバトルで苦戦させられた思い出があるので今回の圧倒的な力でさらにトラウマになりました。
デスカーンはもとから怖いポケモンだと思ってましたが、あんな装飾品に紛れるなんてトラップじみたことされると驚きと恐怖の二重攻撃でたまったもんじゃないです。

ゼクロムの遺跡は本物だったのかは謎でしたね。いつか真相が明かされるといいですね。

最後に現れたワルビルには驚かされました。その内また出てくるだろうと思ってたけどこんな話の最後に出てくるとは。次回の活躍をお楽しみに。
【2013/01/22 19:54】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
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