おままごとにっき
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熱闘ドンナマイト!キリキザンVSエンブオー!!
テイスティングタイム封じに腹筋全部持ってかれた。


【熱闘ドンナマイト!キリキザンVSエンブオー!!】


前回に引き続き、ドンナマイト1回戦第四試合、アイリスVSカベルネ。
シューティーのローブシンに追い込まれ、絶体絶命なベルのエンブオー。
正直、前回の予告を見るまでは、シューティーが一方的に勝ってしまうのかと思ってました。

しかし、エンブオーさん、ここから怒涛の反撃スタート。
飛んできたストーンエッジを全て受け止め、逆にローブシンへと投げつける
更に、ローブシンの石柱まで奪い取り、それもローブシンへと投げつける
ストーンエッジはさておき、まさか石柱を泥棒しちゃうなんて、一体誰が予想してようか(笑)
ベルの応援一つでこんだけの事をやり遂げちゃうエンブオーさんマジ男前。
ドンバトルの時、ゾロアと交換されそうになってたのが嘘のようですね。

友人から聞いたのですが、とあるブログの管理人様(すみません、誰なのかは存じません)が、『ベルのエンブオーは、ベルの『一番』になりたくて頑張ってるんだと萌える』と仰ってたらしいんですよ。
このお話を見た後に、なるほどと凄く納得してしまいまして、ちょっと紹介させて頂きます。
ベルはきっとエンブオーが一番の相棒だけれど、あの移り気な性格ゆえ、他のポケモンにどんどん目移りしてしまうもんだから、エンブオーは『ベルの一番は自分ではない』と感じている。
だから、ベルがもう他のポケモンに目移りしないくらい強くなろうという想いがエンブオーをここまで強くした。

・・・というのが、その方のご意見らしいのですが、もう聞いた瞬間からエンブオーにキュンキュンしっぱなしで、何だかもう色んな妄想がノンストップで押し寄せてきてます(*´▽`*)
ベル大好きで健気なエンブオーと、その気持ちに気付いてか気付かずか変わらず自由奔放なベル。
いいじゃないいいじゃない!めちゃくちゃいいコンビじゃない!
今回の件で・・・いや、今回じゃなくても別にいいんだけど、とにかくいつの日か、ベルの目にはもうエンブオーしか映らないくらいエンブオー大好きになってるといいなぁ。
ベルが「あなたが一番!あなたが最強よ」って抱きついた時のエンブオーの嬉しそうな顔ったらもう!
エンブオーとベルの関係を考えてるだけで1週間断食しても元気にマラソン出来そうなくらいお腹いっぱいです。


ベルに負けたシューティーはというと。
今回は言ってしまえば、シューティーの弱点が露わになったバトルでしたね。
シューティーは基本を尊重し、基本に従ってバトルを進めていく。
基本はとても大切だし、間違った事をしないからこそ、どんどん強くなれる。
それこそがシューティーの強みであり、ここまで一直線にこれた理由だろう。

しかしその一方で。
シューティーは『基本』というものに拘り過ぎている為に、今回のベル&エンブオーがやったみたいな『基本から外れたバトル』をされる事に弱いんだよね。
ストーンエッジは上手く弾き返す事が出来たけど、石柱を奪われた後は何も出来ずに倒されちゃったし。
例えて言うなら、教科書に載ってるバトルならば、教科書に書かれていた通りの切り返しが出来る。
けれど、教科書に載ってないバトルは、答えを見た事がないのでどうすればいいか分からなくなる、って感じ。
シューティーはまだその事実に気づいてはいない・・・んだろうなぁ。
結局今回も、2回戦以降を見ずして立ち去ってしまったもんね。

でも、バトル終了直後にサトシを見た時のあの表情。
自分は1回戦敗退だけど、自分より下だと思ってたサトシは2回戦出場を決めた。
その事実が悔しかったからなのか、単にサトシという存在を気にしているからなのかは分からないけれど、徐々に精神的に追い詰められてってるんじゃないだろうか・・・。
彼は今回のドンナマイトで何を感じ、何を考えたんだろう。
次に会う時にシューティーの考えやバトルがどんな風に変わっているのか・・・もしくは、全く変わっていないのかが楽しみでもあり、ちょっと心配でもあり・・・。

あと、「アデクさんを越えられない」という発言から、前回会った時にアデクさんに幻滅した様な事言ってたけど、やっぱり彼の中ではアデクさんが目標である事に変わりない事にちょっと安心した。
前の様な憧れ一直線ではなく、「あんな人、絶対越えてやる」みたいな思いもあるのかもしれないけど、どんな形であれアデクさんを思う気持ちがあるならば、きっと誤解が解ける日もそう遠くは無いと信じてます!


そういえば。
カベルネとラングレーはすっかり意気投合しちゃったようで。
前回も一緒にお昼食べてたけど、今回も仲良く一緒にお茶してる姿を拝めるとは!
なんか女子会してるみたいで可愛かったなぁ(*´▽`*)
どうせならアイリスとベルも混ざってれば尚可愛い光景になってたのに。
ベルはともかく、アイリスとラングレーはまだまだ和解って感じじゃないから今すぐは無理かもしれないけど、いつか女の子達で集まってキャピキャピしてる姿が見れる事を願ってます。

ところで今回の2人の会話。

ラングレー「(シューティーを見ながら)負けちゃったからカッコつかないんだよ」
カベルネ「分かる~!プライド高い奴って面倒なのよねー。特にアイツとか」


↑どんな話題でも常に某ソムリエさんに結びつけちゃうカベルネに萌えた。


翌日。
2回戦第一試合は、デントVSケニヤン。

タケミツ「サンヨウジムより来たりし草タイプの達人降臨!ポケモンソムリエの武者修行か、はたまた、ジムリーダーの力を天に示さんが為か、草香る緑の戦士デント!」

何言ってんのタケミツさん。

おかしいだろ!デントの紹介、おかしすぎるだろ!
草タイプの達人とか、ジムリーダーの力を天に示さんが為とか、草香る緑の戦士とか!
タケミツさん実はデントファンじゃないのと疑いたくなるレベルの素晴らしい紹介文だよ!お前は私か!
草香る緑の戦士とか言うから、デントの匂いをくんかくんかしたくなったじゃない。
きっとデントは新緑の様に爽やかな癒しの香りがするんだぜ。くんかくんか。

余談ですが、『武者修行』と聞くと毎回毎回赤アフロの君が脳裏を過っていきます。
あの話見てから一体どれだけ経ってると思ってんだ。
どれだけ経っても脳内から出てってくれないあのアフロに毎日歯ぎしりする思いです。


紹介といえば、ケニヤンは今回もアクセントどころか名前ごとポーンと間違われてましたね。
ユッケジャンに、ウニヤンに、オニヤン。
皆ホントよく間違えるなぁ。
折角ケニヤンもカッコよく紹介されてると思ったのに、これじゃ決まらないね(笑)


そうそう!
あと、印象的だったのが、このバトルがスタートする直前のサトシのセリフ。

サトシ「よく見てろよズルッグ。どんなバトルもお前の経験になるからな」

シューティーがまた他のバトルを見ずに去った後だからか、より印象に残りました。
確かに他のバトルを見ても、自分のポケモンのレベルが上がる訳ではない。
けれど、他のバトルを見る事で、より多彩な戦法を学ぶ事が出来る。
自分では思いもよらない、経験した事のない展開を知る事が出来る。
シューティーが今後、その辺をどのように学んでいくのかが楽しみです。


肝心のバトル、ヤナップVSダゲキ。
結論から言うと、ダゲキさん強っっっ!!の一言に尽きました。
ヤナップのタネマシンガンはインファイトで全部弾いちゃうし、上手く空手チョップをかみつくで防いだと思いきや、そのまま強引に叩きつけられちゃうし・・・ホント、圧倒的な力の差でした。
実力と言う意味ではなく、筋力とか握力とかそういう意味での。

何より凄かったのは、カベルネ曰くの『テイスティングタイム封じ』だよね。

デント「どうかな?さぁここで、イッツテイスティ─────
ケニヤン「まだまだ!空手チョップを甘く見るなよ!」


キラキラした背景。
指パッチン。
回りだすデント。
いつもの調子でノッリノリでテイスティングタイムに入ろうとしてるってのに、完全に自分の世界に入りましたっていうあのタイミングでぶった切っちゃうケニヤン。
いまだかつてデントのテイスティングタイムをこれほど見事に遮ってみせた人がいただろうか・・・。
何の根拠もないけど、デントのテイスティングタイムはこの先もずっと誰も止めないもんだと信じてたのに。
何故かあのタイムの時間だけは確立されてるもんだと思ってたのに。
折角ノリノリだったのにあの勢いどうしてくれんのよ(笑)
予想外を2周りほど上回った展開に、全筋力を腹筋に集中させたが如く全力で噴き出しました。
でも、今思い起こせば、デントのテーマが流れなかったもんね。
音楽が流れない=テイスティングタイムキャンセルへの序章だったんですね。

最後はヤナップにローキックがヒットし、そのままデントへダイレクトアタック。
お腹は止めたげてよぉ!・・・と思いつつも、その傍らで「咳こむデントもエロ可愛くていいかも」なんて考えていた自分もしっかり存在してたり(笑)
相変わらず常にあらぶってんなぁ、私の脳内。

あらぶってるといえば、今回のカベルネはなんだかいつも以上にあらぶってましたね。
デントの試合中のセリフなんて、デントの敗北を願う発言しかしてないしさ(笑)

「カッコつけてんじゃないわよ!負けちゃえダメダメソムリエー!」
「結果は見えてるわ~。デントの歴史的ボロ負けよ」
「いけいけいけ~!破滅と絶望の味を思い知れ~!」
「そこでダウンしなきゃダメでしょヤナップ!分かってないわね~!」
「や~い、いい気味。このバトル、あの鬱陶しいテイスティングを聞かされなかっただけでも価値あり一点よ」
「何言ったって負けは負けでしょうに。ふん!カッコつけちゃってヤな感じ!」

ラングレー「あんた、アイツに何されたの・・・?」

ホントだよ(笑)
例の闇デントでも既に誇張されてるんだろうと思ってたけど、彼女の中では更に誇張されてそう。
でも実はそんな酷いってほど酷い事はされてないよね。
必要以上にデントを気にしちゃうカベルネ・・・・・・それ、恋なんじゃね?(笑)


2回戦第二試合は、サトシVSバッキー。
バッキー、アッキー、チャッキーの3人は兄弟だったのか!
全員3猿使ってるし、不良系だし、似た雰囲気だとは思ってたけど、そういう事か。

紅一点・バッキーさんのポケモンは、ヒヤッキー。
マイエンジェルヒヤップたんの進化系という麗しくも愛らしい水の妖精。
この子は服っぽいあの部分が、前から見るとワンピース着てるように見えるのが可愛いよね。
でも後ろから見るとお尻丸出しなんだぜゲヘヘ(笑)
髪も他のお猿さん達と違って女の子みたいに長いのがまた可愛いじゃない。
ニコニコ笑顔(^ω^)で歩いてくる姿はまさに女神!(←♀だと決めつけました)
ふうううん可愛いよう!可愛いよう!

空手チョップをしにいく時なんでバックからのアングルにしちゃったんですかGJスタッフ。
ぷりぷりした可愛いお尻を余すところなく見せてくれるなんて夢じゃないかしら。
ズルッグに皮でガードされた後い見せたむむって感じの表情もマジ天使。
普段ニコニコ(^ω^)してるから、たまに見せる違う表情のギャップが激しく胸を打ちならすぜ。
結果はズルッグに負けちゃったけど、ダウンしてても天使は天使でした。


ズルッグの方はというと。
今回はまた見事な戦いっぷりでしたね!
今まで『単なる脅し』レベルだった睨みつけるもしっかり決まってたし、成長したなぁとまた一つ実感。
頭突きや飛び膝蹴りで相手の技を弾き返したり、技の威力も大分上がった様子。
今回も最終進化系が相手だったけど、見事ヒヤッキーを打ち負かした姿には頼もしさすら感じました。

だけど、やっぱり覚えたての気合玉のコントロールが上手くいかないようで・・・。
バッキーさんの言うとおり、これじゃ『気合の入ってない気合玉』ですよね。
ズルッグは気合玉以外の攻撃技は全部近距離型だから、バトルの幅を広げる為にも是非気合玉を完成させて欲しい所だけど・・・うーん、ホント何が問題なんだろ?
そういえば、バトルの幅を広げる為にとアイリスのドリュウズも気合玉を覚えたけど、あの時も苦労してたっけ。
あのドリュウズがあれだけ苦労してたんだし、気合玉はコツの掴み方が難しいんだろうか。
幾度となく特訓がお預けになってるズルッグだけど、いつかドリュウズに教えてもらう様子が出るといいな。
なんとなくドリュウズとズルッグは似てる気がするので、結構相性はいいと思うんだ。


2回戦第三試合は、ベルVSラングレー。
それぞれサトシのライバルと、アイリスのライバルである彼女達。
普段あまり接点はないけれど、こういう大会ではそんなの関係なく関わり合いが見れるのがいいですよね!
次回予告もこの2人でやってたし、はてさて、一体どんなバトルになるのか。

ラングレー「かかってきなさいよ。キリキザンが切り刻んで─────
ベル「火炎放射!」


いやはや流石ベル。
人の話を聞かずに火炎放射ぶちかますとは(笑)
ラングレーが怒ってるのも何のその。
そのままバトル続行しちゃうマイペースさもベルらしいなぁ。

ラングレーもハサミギロチンや金属音で上手く対応はしていたけれど・・・時すでに遅し。
勢いに乗ったベルは止まらない。
キリキザンが近づいてきた所を近距離火炎放射で見事KO!
ベルは一度流れに乗り、自分のペースに巻きこんじゃうとノンストップなんですね。
ニトロチャージだけでジム戦を突破したとか言ってたけど、その理由がようやく分かった気がしました(笑)

何より凄いのは、やっぱりエンブオーだよね。
その勢いを貫けるだけの力とテクニックを持ち合わせてるって事だもん。
エンブオーにとっても、こういう勢いに乗った戦法のが合ってるからなんだろうけど。
ベルとエンブオー、やっぱりいいコンビですね!

キリキザンは相性が悪い相手だったのもあって残念でしたね。
「こんなの負けにカウントされないよ。ドラゴンタイプに負けたんじゃないもんねー」と、どこまでも前向きな発言をするラングレーが印象的でした。
表情から察するに、本当は悔しい気持ちもたくさんあったと思う。
けれど、その気持ちに囚われることなくあえて前向きな発言で、気持ちを切り替えようとする。
それはとても大切な事だし、いい事だと思うけれど・・・そのうち無理がたたってドーンと落ち込む日が来るんじゃなかろうかとちょっと心配でもあったり。
後々、カベルネと一緒に落ち込んでる様子もあったしね。

・・・あ!そっか!カベルネと女子会よろしく、色々お喋りしてストレス発散か!
いいねいいね!カベルネとラングレー、なんかいいコンビになれそうじゃない(*´▽`*)

余談だけど、今回もタイトルになってた割に、結構あっさり決着が着いちゃいましたね(笑)
時間的に仕方ないんだろうけど、折角だし、もうちょっと見たかったなぁ。


2回戦最後の第四試合は、アイリスVSマサオミ。
1回戦では圧倒的な強さで圧勝してみせたマサオミさん&ナゲキ。
かなり自信があるみたいだけど、一体その自信はどこから・・・と思ってたのですが、マサオミさんとナゲキが夜中にトレーニングしてるシーンを見て納得!
今もあれだけ自信があるくらいだから、相当な強さ・・・それこそ、ほとんど負けないレベルなんだろうけど、その強さに甘んじることなく、こうして日々鍛錬を重ねてたんですねー。
ちゃんと信念を持って、鍛錬を積み、その上であの自信。
単なるナルシストキャラじゃないってのがいいじゃない。

しかし・・・

マサオミ「敵とは慣れ合わぬ主義。さらば」

なんだその口調は。
マサオミさんってどういうキャラなの?(笑)


あと、アイリスの入場アナウンスに対してのラングレーさんの鋭い突っ込み。

ラングレー「あんだけドラゴンだの竜だの言って、アイリスがドリュウズ出してる事に突っ込んでよ!」

そこに突っ込んじゃいますかラングレーさん!
いや、私もちょっと思った事はあるけれども。
まさか公式でその突っ込みがくるとは思わなかった(笑)
まぁ、ドラゴンマスター=ドラゴンタイプしか使っちゃダメって訳じゃないからねぇ。


さて、肝心のバトルの方はというと。

えーと・・・うん、ナゲキの圧勝でした。

相性では不利とはいえ、まさかドリュウズがあそこまで一方的にやられちゃうとは思わなかった・・・。
だってあの皆の頼れる兄貴・ドリュウズですよ?
どんだけ強いんだあのナゲキ・・・。

マサオミさんの指示がまた的確だったよね。
相手の動きを見て、瞬時に一番いい方法を判断し、指示を出してる。
迷いがないんだよね。
無駄のない洗礼された指示と動き。
トレーナーとポケモンが一体となった見事なコンビネーション。
マサオミさんとナゲキはまさに優勝候補の名にふさわしい素晴らしいトレーナーですね。


2回戦が終了し、次はついに準決勝!
勝ち残っているのは、サトシ、ケニヤン、ベル、マサオミさんの4人。
そして、準決勝の組み合わせは

ケニヤンVSベル
サトシVSマサオミ

に決定!
一体どんなバトルになるのか。
決勝にコマを進めるのは一体誰なのか。
ドンナマイトもいよいよ大詰め!


・・・という所で次回に続いたのはいいんだけどさ。

次回予告、ネタバレ自重(笑)

あの組み合わせになった時点で、そうなるだろうとは予想してたけど、これは酷い(笑)


最後に一つ余談。
今回のオーキド博士のポケモンライブキャスター。

オーキド「高温ポケモンのバオップ。姿が似ているヒヤップ、ヤナップとは、元々は同じポケモンだったと言われておるぞ」

・・・・・・え?マジで?(゜д゜)
今、凄い衝撃の事実がサラッと紹介されたぞ・・・。

次回作辺りで3猿の進化前とか出てきてもおかしくなさそうですね。
バルキーみたいな3猿同一進化前ポケ。


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【2013/03/28 00:36】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(5) |
<<拍手返信 | ホーム | どんどん続くよドンナマイト!クリムガンVSキリキザン!!>>
コメント
>イーブイくん様
ベルのエンブオー、本当にカッコよかったですよね!
ベルの応援で絶体絶命の大ピンチというあの場面から大逆転しちゃうなんて!
ルークのゾロアと交換しようと言い出されたあの頃とは本当に変わりましたね(^^)

一方のシューティーは、自分が負けた事をどう考えてるのかハッキリした描写はなかったものの、前回今回と立て続けですから、何かしら感じる事はあったはず。
今後彼がどのように行動し、どのように成長していくのか、凄く楽しみです(^^)

では、コメントありがとうございました☆
【2013/06/17 13:03】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
ピンチから脱出し逆転勝ちしたエンブオーがかっこ良かったですね。
シュー太郎のローブシンはなんというかシンジのマニューラポジですね。
シュー太郎はカベルネとラングレーに冷たい視線で見られてしまいましたね。
女子2人からの冷たい視線は痛いですね。
これにアイリスとベルが入ってたらもっと陰湿ですね。
ラングレーはドラゴンに負けた訳じゃないから今回は負けにノーカウントという言い訳をまたしましたね。
マサオミのナゲキは強すぎですね。
次回予告がなんというネタバレ。

【2013/05/13 20:13】 URL | イーブイくん #1wIl0x2Y[ 編集]
>いちる様
2つまとめて返信させて頂きますm(_ _)m

エンブオー。
本当にカッコよかったですよね!
まさかあの絶体絶命のピンチから逆転勝利を収めちゃうとは!
ベルが自分を信じてくれてる。自分を応援してくれてる。
その思いがエンブオーの力を引き出したんでしょうね。
エンブオーの男気に拍手です(^^)

紹介文。
あれ、さり気なく毎回毎回濃い事行ってますよね(笑)
実はこっそり楽しみにしてます( ̄m ̄*)

話は変わって、ポケセンの件について。
おぉ!いちる様も行かれるかもしれないんですか!
折角ですし、お会い出来るといいですね(^^)
私もまた後日詳細をアップしておきますので、もしいちる様も来られるようでしたら、是非是非お声をかけて頂けると嬉しいです♪

では、コメントありがとうございました☆
【2013/04/02 22:35】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2013/03/28 15:44】 | #[ 編集]
この回を見てエンブオーのカッコよさに思わず涙ぐみました。

最高に素敵だった!!

図鑑通りとても仲間思いなポケモンですね!

2回戦以降は選手の紹介文が複数聞けるのがお得ですね。

準決勝まで勝ちあがった4人はみんな2回戦はあっけなく勝ち進んでいるので次回の強者同士のバトルをお楽しみに!

【2013/03/28 15:41】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
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【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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