おままごとにっき
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キバゴ救出!アイアントの巣窟!!
キバゴの葉っぱ仮面を見て、不意に某ポケモン魔道士が脳裏を過っていったのは私だけだろうか(笑)


【キバゴ救出!アイアントの巣窟!!】


サトシのクルマユとアイリスのエモンガの特訓バトル中からスタートした今回。
ぴょんぴょん跳ねながら攻撃をかわすクルマユが可愛い(*´▽`*)
キバゴ&ズルッグに「為になるからしっかり見ておくんだよ」とまるで先生みたいな事言ってるデントと、その横でうんうんと頷く先輩なピカチュウも可愛い(*´▽`*)
バトルという白熱するシーンのはずなのに、めっちゃ癒されるなぁ。

・・・と、ちょっと油断してた次の瞬間。

クルマユがハハコモリに進化しおった・・・!

いやいやいやええええええ!?
予告で進化するのは分かってたけど、このタイミングで!?
アイアントの巣に潜入するとか言ってんだから、アイアントとのバトル中とかに進化じゃないの!?

てか、予告の時も思ったけど、クルマユ、進化するの早いよね。
クルミルから進化して、出番は全くなしではないにしろ、特別出てたって感じじゃなかったし。
まぁ1から10まで全てが放送されてる訳じゃないから、影では沢山活躍してたという事か。

個人的に、サトシの手持ちポケでは初の懐き進化ってのがグッときた!
サトシはあれだけポケモン大好きでポケモン達からも信頼されてるけど、それを垣間見る為の一番の方法『懐き進化』が出来る子が今までいなかったもんねぇ。
本当に突然の進化ではあったけど、こうしてクルマユが無事ハハコモリに進化した事で、サトシとポケモン達の間にある絆を新ためて垣間見れた気がして、嬉しさと喜びに胸が打ち震えたよ。

しかし、惜しくらむは進化の瞬間が、普通の特訓中に起こったって所だよね。
折角の懐き進化なんだし、どうせなら・・・

1.何らかの事件に巻き込まれる。
2.サトシがクルマユを庇って大ピンチに。
3.ポケモン達だけでも逃がそうとするサトシ。
3.クルマユの「サトシの為に強くなりたい」という思いが臨界点突破。
4.『サトシの為に』クルマユ、ハハコモリへと進化。

・・・みたいな展開を見てみたかったな、なんて。
ジム戦や何かの大会中に進化ってのもいい。
どれもこれも王道パターンだけど、こういうのが一番、懐き進化的に燃える展開だと思うんだ。
もちろんこのバトルが悪かった訳ではないし、これはこれで嬉しかったんだけども。

何はともあれ、クルマユ、ハハコモリに進化おめでとう!


挨拶代りに、葉っぱの服を作って皆にプレゼントするハハコモリ。
頭の葉っぱが枯れてションボリしてる野生のクルミル達にもついでにプレゼント。
この子は本当に服を作るのが好きなんですねぇ。
いや、服を作るのがというより、お世話をするのが好きなのかな?
アーティさんとこのハハコモリも、サトシのクルミルに葉っぱの服作ってくれたし。
あの頃は『やってもらう側』だったあのクルミルが、今度はハハコモリとして『やってあげる側』になったんだと思うと、なんだか感慨深いですね。

それにしても、ポケモンは進化すると性格が変わるとはよく言ったもんだ。
クルミルの時はあんなに気が強くてやんちゃな子だったのに、この打って変わったような落ち付きよう。
まさかあの子がこんな性格になるとは予想してなかった。
アーティさんのハハコモリは確かに『母親』って感じの子だったけど、サトシの子は元がああだから、ハハコモリになってもガンガン行くぜ!タイプの子になるのかと・・・。

でも、思い返してみれば、クルマユの時からすでに性格ちょっと変わってたもんね。
『繭』だからあまり活発に動かないってのもあったんだろうけど、落ち付いた印象のある子だった。
やんちゃな幼少期、少し落ち着いた少年期を経て、心優しい青年期へと突入。
この子の進化は何だか人の成長過程を見てるようですね。


ちなみにこの葉っぱの服。
男性陣&子供達は素直に装着してたけど、女性陣にはあまり好評ではなかったようで。
ツタージャお姉様が嫌がるのは、某アフロ回での事があったから何となく予想できたんだけど、まさかエモンガまで嫌がるとは思ってなかったなぁ。
アフロはあんなに気に入ってたから、てっきりこれも気に入るのかと・・・。
やっぱりアフロじゃないとダメなんですかねぇ。
エモンガとは気が合いそうだ(笑)

一方で、キバゴ&ズルッグの子供コンビには大好評!
キバゴなんて、葉っぱ仮面(笑)が気に入り過ぎて、皆が外した後も一人だけ着けてたもんね。
戦隊ヒーローみたいにしてもらったのがよっぽど嬉しかったんだろうなぁ。
これだけ喜んでくれると、ハハコモリとしても作った甲斐があるってもんですね!


しかし、葉っぱの服を着たまま『イッツ、シエスタタ~イム』を取っていたが為に、餌になる葉っぱだと勘違いしたアイアント達に、葉っぱの服と一緒に巣へお持ち帰りされてしまったキバゴ。
キバゴは本当によく誘拐されちゃう子ですね(笑)

その異変に真っ先に気づいたのは、ズルッグ。
めちゃくちゃ心配そうにキバゴを探すズルッグが可愛すぎて床抜けるんじゃないかってくらいジタバタした。
普段はどちらかというと、キバゴの方がズルッグをより気にしてる印象が強いこのコンビ。
ゴチム回の時も、いなくなったズルッグをキバゴがめちゃくちゃ心配してたけど、当のズルッグはさほどキバゴを気にかけてる感じじゃないなーって印象があったんだけども。

ズルッグ、めちゃくちゃキバゴ大好きじゃないですか。

可愛すぎて毛根が死滅しました。
良かったねキバゴ、両想いじゃないか!ズルッグもキバゴ大好きじゃないか!
キバゴの方がズルッグに向ける気持ちが大きいのかな・・・とか、ズルッグももうちょっとキバゴを心配したりキバゴの事で一喜一憂したりしてもいいのよ・・・とか思ってたのが、今全て報われた気がした。
本来は一緒にハラハラするシーンなんだろうけど、なんかズルッグの様子にいっそ安心してしまったよ。

・・・あ、一応言っとくと、腐った意味ではないですよ。
・・・腐った意味でもいいけど(笑)


さて、エモンガの活躍により、キバゴを攫ったアイアント達の巣へと辿り着いた一行。
デント曰く、アイアントの巣は複雑な迷路になっており、入るのは簡単だけど、簡単には出れないんだとか。
大きさは違えど、実際のアリの巣と同じ様な構造なんですね。
ここで即座に、『糸を張りながら進めば、糸を辿って戻ってこれる』という方法を思いつくハハコモリマジ天才!
よく聞く手だけど、トレーナーじゃなく、ポケモン自ら提案ってのが凄いよね。
ハハコモリ、面倒見がよくて器用なだけでなく、頭もキレるんですね!

で、早速進む事になった訳だけど・・・。

▼パターン1
アイリス「頭ぶつけないでね」
デント「あぁ・・・あだっ!!」(ぶつけた)

▼パターン2
アイリス「足元、気を付けてね」
デント「うん・・・うわっ!!」(こけた)

言ってる傍からデントさん!(笑)

何やってんのこのドジっ子!
気を付けろと言われた傍からドジっちゃうって、どんくさいなー(笑)
そこがまた可愛いって事、本当は分かってやってんだろ?
やだなデントさんってば、そんな事しなくてもアナタは充分過ぎるほど魅力的ですよ。
そりゃもう、友人からソムリエ病だの宮野病だの言われるようになるくらい人をハマらせるレベルで。

余談だけど、なんとなくこのドジっぷり、ゲームのワンテンポずれてるデントを思い出しますね。
あの子も気を付けてと言われた傍からこけてそう。
可愛い。あの子はマジ天使。可愛い。


話がそれましたが元に戻して。
予想以上に複雑に入り組んでいたアイアント達の巣。
闇雲に動き回っても一向に目的地へ辿り着けないので、ここで作戦変更。
誰かが食料になりすまし、アイアントをおびき寄せ、キバゴのいる貯蔵室へ運んでもらう事に。

食料になりすます・・・すなわち、全身葉っぱで包まれた状態になったのは、もちろんサトシ。
デントは身長が高すぎるとか、アイリスは髪型が包むにあたって邪魔になるとか、色々言ってたけど・・・うん、それがなくとも一番の適役はサトシしかいないよね。
こういうきぐるみ系の変装は昔から(本人はそんなつもりなくとも)十八番だもんね(笑)

この時にズルッグも「僕もやる!」と自ら立候補しちゃうのがいいじゃない。
サトシに任せておいて、後を着いて行くだけでもちゃんとキバゴに会えるけど、それじゃダメなんだよね。
ズルッグは『自らがキバゴの元へ飛び込み、自らの手でキバゴを助けたい』んだよね。
キバゴとズルッグのこのお互いを想い合う熱い友情!
うん、今回の一番の見どころは、ズルッグがいかにキバゴ大好きかって点で決まりだな。


作戦は上手くいったようで、思惑通り食料貯蔵室へと運ばれたサトシ&キバゴ。
追いかけてるアイリス&デントを見ながら思ったんだけどさ、これ、別に誰かが葉っぱに化けなくても、普通に葉っぱだけ置いといて、アイアントが来たら追いかけてけば良かったんじゃ・・・(笑)
いや、葉っぱに化けてるサトシとズルッグが可愛かったから別いこれでいいんだけども。

しかし、もう少しでキバゴ救出という所で見つかってしまい、アイアント達は大激怒。
葉っぱに紛れて忍び込んだ挙句に、アイアント達がまだ葉っぱだと勘違いてるキバゴを取っていこうとしてるんだから、アイアント達からしたら完全にサトシ達は食料ドロボウだわな。
怒ったアイアント達が攻撃してきたので、サトシ達も仕方なく応戦する事になるんだけども・・・。

アイアント達、頭いいな!
相手の攻撃は全て守るで防いでるけど、2方向から同時に攻撃すればいいだろっと思ったら、攻撃されてる子の所へ他のアイアントがすかさずやってきて背後をカバー。
なんという鉄壁の守り。
しかも相手は1匹2匹じゃないってのが辛い所ですね。
こんな知能高い子達がうじゃうじゃいるなんて、もはや『難攻不落の城』という言葉しか浮かんでこない。

どうでもいいけど、攻撃防いでる時にアイアントさん、「あいーん」って言ってたよね(笑)


普通に攻撃してるのでは埒が明かないと、アイリスはエモンガに最後の切り札を指示。

アイリス「メロメロ~!」

↑この時のアイリスがめっっっっっちゃ可愛すぎた!
アイアント達がメロメロになる前に、こっちがメロメロになったよ!
アイリスもメロメロ充分使えるよ。
いや、アイリスだけじゃない。サトシもデントも使える。
だってあの3人の特性、絶対『メロメロボディ』だもん。

このメロメロが功を奏し、隙が生じたアイアント達。
♂のアイアントがメロメロになり、♀のアイアントがそれを見てビックリしてる隙に攻撃!攻撃!攻撃!
そして無事キバゴを救出し、巣から脱出成功!やったぜ皆!


・・・・・・と、言いたい所なんですが。
アイアント達がさも悪者の様にバッタバッタ倒されてたけど、アイアント達、実は何も悪くないよね。
キバゴを誘拐したのだって、葉っぱだと勘違いしてただけで、キバゴに危害加えようとしてた訳じゃないし。
実は今回一番の被害者ってアイアントだよね(笑)

でもまぁ、あの後すぐに起きあがって、何事も無かったかのように餌食べてたから、サトシ達も逃げる時間を稼ぐ為だけってくらいで手加減してたのかもしれませんね。

ちなみに、今回騒動の引き金となった当のキバゴはというと。
無事脱出後、アイリスに起こされるまでずっと寝っぱなしだった為、一切記憶なしというまさかのオチ。
あの騒動の中、一度も起きなかったキバゴがスゲェ(笑)


最後になったけど、今日のデントの○○タイム。

デント「イッツ、シエスタタ~イム」

お前はなんでそんなにくねくねしてんだよ。
キモ可愛すぎて思わず抱きしめたくなったじゃないか。
この瞬間のデントの抱き枕発売されないかなと真剣に考える羽目になってしまったじゃないか。
毎回毎回私の脳内が可哀相な思考で満たされてってるんだけど、一体どうしてくれる(笑)


次回は、久しぶりにロケット団が登場する様で。
今度は一体何を企んでるんだろう?
以前アーケンが化石から復活した回でも色々動いてたから、その時のフラグが回収されるのかな?

化石とか古代とか、私の好きそうなお話の香りがぷんぷんしてるぜ。


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【2013/04/12 23:41】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(5) |
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コメント
そうです!榎ルナです!ところで・・男の人ですか?(それとも、女の人ですか?)ドリュウズ大好きですとして、好きでいおうね☆
 
【2013/11/17 07:45】 URL | ドリュウズ大好きププ #-[ 編集]
>うーんププ様
間違っていたらすみません(><)
もしかして、榎ルナ様・・・でしょうか?
書かれている文体と内容的に、もしかしてと思いまして・・・。

もし榎ルナ様なら、お手数ですがハンドルネームは統一、もしくは、変更した旨を書いていただけるとして頂けると助かります。
別に何か支障があるわけではないのですが、私が初めましての方なのかそうでないのかが分からず、もし同一人物ならば、どう対応していいやら迷ってしまうので・・・(><)

話は変わりまして。
人間をポケモンに例えるって面白いですねー!
グレイシアとかアーケオスとかマリルリとか、なんだか皆さん美形揃いな予感むんむんな采配ですね。
これは将来が楽しみだ( *´艸`)

では、コメントありがとうございました☆
【2013/10/19 00:37】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
私の、クラス、2はんですか、ポケモンにしたら、こうです。(自分)ドリュウズ(好きなので・・。)くざざさん グレイシャ。あきとくん アーケオス(またわ、ヤナップ、アーケン)かずやくん (前川なので、マリリル) アニメで、ドリュウズ、出るかと、思った・・。(期待してたのに・・。それに、どうぐつの中なのに。)
【2013/07/06 19:22】 URL | うーんププ #-[ 編集]
>いちる様
返信がかなり遅れてすみません(><)

クルマユ、ついに進化しましたね!
懐き進化なのでいつ来てもおかしくないのですが、出番的にはもう少し先かなと思ってたので、このタイミングでの進化にはちょっとビックリでした。

そして、性格の変わりっぷりにも更にビックリ!
ポケモンは進化すると性格が変わるのは分かってはいるものの、元々が超強気勝気だっただけに、この変化には驚きですよね。

鳴き声がアーティさんの子と違うのは、別個体だという事をより分かりやすく表現する為にあえてそうしてるんでしょうね。
個人的には、♂♀で鳴き声が違うというのも面白いかなと思いますが(^^)

キバゴ&ズルッグ。
この2匹の立場がゴチム回と逆だったのが面白かったですよね!
キバゴを心配するズルッグがもう可愛くて可愛くて(*´▽`*)
このコンビは見てて本当に癒されます♪

では、コメントありがとうございました☆
【2013/06/10 22:47】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
クルマユ、もといハハコモリ進化おめでとう!
サトシのポケモンで2回進化したのはこれで8匹目ですね!

懐き進化だからあっという間に進化したんですよ、きっと。

ところで、アーティさんやルークのハハコモリは「ハッハーン」という鳴き声でしたが、サトシのハハコモリは「ハハ~リ~」という鳴き声でしたね。個体ごとに鳴き声が違うことはこれまでにもありましたが、この差は何でしょうね。

しかし、ハハコモリすっかりおっとりした性格になりましたね。走り方とかもなんだか♀みたいでしたよね。

ポカブとミジュマルは今回もちょっとした小競り合いみたいになってましたね。まだまだちょっとだけ仲が悪いみたいですね。

今回の話はゴチム回とキバゴとズルッグの立場が逆って感じでしたね。ズルッグがすごく心配してたけどキバゴは最後まで状況に気付かなかったという・・・。

ズルッグがずっとキバゴを呼んでいたのが必死だったけど可愛らしいと思ってしまいました。
【2013/04/13 21:03】 URL | いちる #-[ 編集]
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Author:米神鈴音
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【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
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