おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
おままごと
↑『おままごと』本家サイト↑

【 注 意 】
※このブログは腐女子が書いているので、腐的発言がいつ飛び出すか分からない事をご了承ください。
※腐女子に嫌悪感を抱く方は、閲覧するしないは自己責任でお願いします。
読んだ後に文句を言われても、対応しかねます。
※原作者様・出版社様、その他もろもろの団体様などとは一切関係ありません。
※不適切な発言・行為やミスなんかを発見されましたら、注意・忠告してくださると嬉しいです。
※諸事情で連絡なしに日記が止まる場合があります。
※管理人が「これはちょっと・・・」と判断したコメントは容赦なく削除させていただきます。
※コメントも不特定多数の方が読まれる可能性があります。ネットマナーはお守りください。
※下ネタは、『管理者にだけ表示を許可する』という欄にチェックを入れ、非公開設定で投稿ください。

下ネタ云々に関して詳しく書いてあります → コメント投稿時の注意事項
こちらの記事も読んでいただけると嬉しいです → 腐女子発言について

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
本当に怖いのはお姉ちゃんかもしれない
※遡り日記


6日の日記に書き忘れてたけど、6日から仕事始めでした。
年末年始前1週間前からインフルエンザだったので、何だかとっても浦島太郎な気分でした。

不況だから仕事自体は薄いものの、事務の方はキッチキチだから、私が抜けるとかなりシッチャカメッチャカになってたとか何とか。
道理で携帯がじゃんじゃん鳴ってたわけだ。
早退した日も含め、毎日電話掛かってきてたからなぁ。
何とも申し訳ない事をしました。


さて、続きから零プレイ日記です。


【零~紅い蝶~プレイ日記2】

そういや今更ですが、零は私と妹で進めてます。
実際プレイするのが私で、攻略本読みながらナビするのが妹。


●二ノ刻 「双子巫女」
前回の戦闘後、澪が気を失ってるところからスタート。
目を覚ますと何故か繭がおらず、慌てて部屋を飛び出すと玄関にいる繭を発見。
二階にいる澪に向かって「私、やっぱり行かなきゃ」と告げ、一人で出てっちゃったんだぜ。
こんなお化け屋敷に澪一人で残すとか、お姉ちゃんは鬼ですか。

ここから繭と澪のシンクロモード突入。
繭を操作して、その光景を澪が見てるとかそんな感じらしい。
で、このシンクロモードで見た、繭が向かった場所が次の目的地になるとか。

戻って、澪(プレイヤー)視点。
お姉ちゃん追う前にまずはセーブだろうと、そのままセーブポイントの着物の間へ。
灯篭(セーブポイント)の前で万葉丸(回復アイテム)を新たにゲット!
操作の下手な私にとって回復アイテムは超重要です。

アイテムもゲットしたし、いざセーブと思った瞬間、いきなり灯篭の明かりが消えやがった・・・orz
イコール、セーブ不可能状態に。
続けざまに聞こえるガタッという物音。
音のした方を見ると、なんと部屋の奥にある箱のフタが外れてるじゃあないですか!

そして、まさかのSADAKO出現。

箱から這い出てくるその様は、まさに井戸から這い出てきたSADAKOそのもの。
でも、女のはずなのに声が異様に野太い(笑)
両手をブラブラさせながら前屈みでゆっくり迫ってくるから案外楽かと思いきや、何を思ってか両手を広げ、いきなりこっちへ猛ダッシュ!
その時のSADAKOの顔が!顔が異様に怖い!!
やってみたら普通に無傷で倒せたけど、あの顔の怖さはヤバイです。

逢坂家を出た後は、先ほどシンクロで見た繭を追い、村の奥の屋敷(黒澤家)へ。
・・・と、その前にサイドストーリーなるものがあるらしいので、それを見るために村内を散策。
色んな場所に散らばってる真澄さん(美也子さんの彼)の調査報告を掻き集めてきました。
その途中、まだ出ないだろうと思ってた無限怨霊(村人の霊)と遭遇。しかもまた2体。
雑魚霊とはいえ初っ端から2体と戦闘とか、どんだけハードル高いんだ2作目!
もう少しカメラに慣れるまで待ってろ!

アイテムを取り終えた後、ようやく黒澤家前へ。
繭が入っていった扉を調べると、再び村人×2体が出現。
さっき出たばっかりなのに、また2体セットで出てくるこの根性が素晴らしい。
高ダメージ取るために引き寄せて引き寄せて・・・ってアレ?この松明持ってる奴、どっかで見た事あるような・・・、と考える事数秒。
彼が山○邦正さんにそっくりだと気づき、妹と思いっきり爆笑しました。
ドアップで見た顔が本当にそっくりで、思わずモデルにしたんじゃないかと思ったくらい似てた(笑)
まさか零でこんなに爆笑する日がこようとは!

扉で手に入れたヒント写真を手がかりに、村はずれの倉の裏へ。
そして、いきなり聴こえてきた素敵ボイス!
「八重!」
来た!樹月くん来た!!始める前からいつ会えるのかと楽しみに待ってたぜ!

樹「どうしてまだこんな所にいるんだ?」
澪「あなたは?」
樹「もうすぐ祭りが始まってしまう。そうなったら・・・。」


人の話を聞かないのなんてノープロブレム!
澪を八重、繭を紗重と勘違いしてる事もノープロブレム!
だって、イケメン少年な上に保志さんボイスなんだもの・・・!

一応紹介書いときます。

立花樹月くん。
ストーリーを進める上で重要なヒントをくれる良い幽霊さん。
イケメン&保志さんボイスな白髪の少年。
白髪なのは、アレン同様、ショックによるもの。
睦月という双子の兄がいた。
感想では『樹月くん』と書いていきますが、実際はずっと『キラ(SEDDより)』と呼んでました(笑)

樹月くんの助言により、黒澤家の門のカギを入手。
あの村人共、2体でも面倒だったのに今度は3体セットで出てきやがったぜ・・・。
そんなこんなで、ついに黒澤家突入。
ここで二ノ刻終了。


●三ノ刻 「大償」
黒澤家へ入った瞬間、懐中電灯が消えやがりました。
ただでさえ暗くて見え辛いのに、さらに暗く見えにくくするなんてヒデェ・・・orz

とりあえずズンズン進んでいくと、途中で澪と繭のシンクロモード突入。
繭が辿り着いた先は大広間。
・・・の、ど真ん中の囲炉裏の前に血塗れの着物を着た女が笑いながら立ってました。

ここでシンクロ終了。
・・・何ですか?今のボスっぽいお方は・・・。
嫌々ながらも、廊下を進む澪。
途中、脇に逸れた所にある部屋に入ろうとしたら、勝手に扉(引き戸)が閉まりやがった。
部屋の前の壁には赤い手形が付いてるし、嫌な予感しかしねぇ・・・。

寄り道はさておき、大広間の前へ到着すると、妹がこんな事を言い出しました。

「戦うな。逃げろ。絶対捕まるな」

つまり何か?この先に待ち受けてるであろう怨霊は倒せないって事か?
捕まるなって事は、俗に言う『即死のターン』ってやつか?
・・・フ・・・フッフッフ・・・・・・ハッハッハ!
・・・さて、お姉ちゃん置いて帰ろうか。

ちなみに、本気で玄関まで戻ってみたけど、予想通り扉は開いてくれませんでしたorz
仕方なく大広間へ突撃する私、もとい、させられる澪。
が、予想に反して誰もいなかったので、そのまま通過・・・

・・・しようとしたら、いきなりムービー突入。
斬り刻まれた村人達の死体。
その真ん中で笑っている血塗れの着物の女。

そんな恐ろしいムービーが終了すると共に出現したのは、縄が体中に巻きつけられた男。
あぁ、1作目に出てきたSM男の進化系ですか(笑)
とりあえず、スーパーSM男とでも名づけておこう。
てか、あの女の子が来るんじゃなかったんですか。

とりあえず、触れた瞬間に本気で即死らしいので猛ダッシュで逃亡開始!
最初はすごい怖かったんだけど、実際追いかけっこが始まってみると「ギャー!来るな来るな来る・・・あれ?結構遅い・・・?」って感じで、案外楽勝だったり。
ハッハッハ、お前なんかもう怖くねぇ。

スーパーSM男から逃げ、繭の姿が見えた二階へ。
明滅する部屋という名の小さな部屋で、カギが閉まった扉を発見。
ヒント写真に従い、大広間へ来る途中にあった勝手に扉が閉まりやがった例の部屋へ行く事に。

例の部屋に近づくと、さっき閉まったはずの扉が今度は勝手にオープン。
何と便利な自動ドア機能つきルームなんだ(笑)
中へ入ると、閉じ込められた後、2体の怨霊と戦闘に。
ホント、2作目は怨霊がセットで出てくることが多いなー。

何とかこのコンビを倒し、再び二階へ。
途中で拾った民俗学者の手記より、物語の核心に迫る情報をゲット。

『この地方に伝わる「秘祭」は「紅贄祭(あかにえさい)」と呼ばれ、 双子の巫女をもって「黄泉の門」を封じる祭りであるらしい。
「紅贄祭」には「本祭」と呼ばれる定期的に行われる祭りと、 その神事が失敗したときに行われる「陰祭(かげまつり)」がある。
それらの神事が全て失敗し「黄泉の門」があふれる災厄のことを 「大償(おおつぐない)」と呼び、門から死者があふれ、天を閉ざすと記されている。』


双子巫女・・・澪と繭も双子・・・これで巻き込まれた理由がハッキリしたぜ。

カギを開けるため明滅する部屋へ。
中央まで進んだ瞬間、突然床に倒れ伏せてる女性が出現しやがった。
さっき来た時は絶対いなかったじゃない・・・orz
でもファインダーを構えても反応なし。
試しに近づいて調べてみても反応なし。
お前、一体何のためにそこに倒れてんだよ・・・。

とりあえず見なかった事にして扉をガチャリ。
真ん前に見える雛人形に怯えながら、渋々中へ入るとムービー発生。
奥で倒れてる繭と合流し、三ノ刻終了。


●四ノ刻 「秘祭」
繭が倒れてた場所に落ちてた八重と紗重の日記によると、癒し幽霊・樹月くんは、祭のあった日から倉に閉じ込められているとか。
どうやら、樹月くんも双子なので、前に祭りの巫子として選ばれたことがあるらしい。
文面からして、この日記を書いてる八重と紗重も双子で、今度の巫女に選ばれたって感じかな?
樹月くんが澪を『八重』って呼んでたけど、どうやらこの子達と勘違いされてるっぽい。
あと、祭りの前に民俗学者と樹月くんの友人の宗方さんが村へ来たとか。
でも、紗重曰く、「あの方は、たぶん××されてしまわれる」との事。
恐らく『××されて』は『殺されて』だろうけど、伏せてあると何かエロいな(笑)

ちなみに、ここに出てくる『宗方さん』と『八重』は、1作目にも怨霊として登場してます。
1作目では氷室邸の儀式について調べに来た夫婦ってなってて、美琴という娘がいた。
しかし、美琴が神隠しにあい、八重は自殺。
宗方さんは深入りしすぎたため、怨霊に取り殺され死亡。
その後、娘の美琴が無事発見され、美琴は雛咲家へ引き取られる。
で、美琴の娘・深雪の子・・・つまり、美琴の孫に当たるのが1作目主人公の深紅と真冬なんだとか。
まぁ、深紅と真冬は宗方さんと自分達が繋がりある事を知らなかったみたいだけど。

1作目と繋がってるなら、宗方さんと八重はどうにかして村から逃げきったって事ですね。
この時点ではまだこれ以上の事は不明なので、とにかく先へ進みます。

「ここ、何だか懐かしい・・・不思議と落ち着く・・・」という繭の不気味な呟きを聞かなかった事にし、屋敷から出るため、もう一度明滅する部屋へ。
真ん中には三ノ刻で出てきた倒れてる女がまだいらっしゃいました。
三ノ刻同様、無視して通り過ぎようとしたその時、なんと奴がムックリ起き出したではないですか!

慌てて振り向くと、そこにいたのは何と逢坂家にいた例のSADAKOでした。

二ノ刻で箱の中から這い出てきたアイツ。
逢坂家にいたはずなのに、何故こんな所まで移動してきやがったのか。
いきなりの突進攻撃を何とか交わし、お姉ちゃんのところへ移動。
よし!お姉ちゃん囮作戦再び!と意気込んだのもつかの間。
繭の方がSADAKOに近い位置にいるにも関わらず、何故か澪の方へ寄ってくるSADAKO。
これはヤバイ!一旦離れよう!

・・・が、衝立と壁と扉とに囲まれ動けないという悲劇。

何で!?何で一つしかない逃げ道塞いでんのお姉ちゃん!!
しかもそんな所でSADAKOを怖がって守りのポーズ(静止ポーズ)に入らないで!!

SADAKOに攻撃されつつも、何とか逃げようとお姉ちゃんに体当たり。
しかし、守りポーズのお姉ちゃんは硬かった!(ビクともしない)
何とかその場所で戦おうとするものの、障害物が多すぎてSADAKOの姿が捉えられず、オマケにターゲットはお姉ちゃんではなく、ひたすら澪にロックオン。

結果、見事にGAME OVER・・・orz

今度足引っ張ったらお姉ちゃん置いてっていいですか・・・?

気を取り直し、今度は閉じ込められないよう気をつけながらSADAKOを撃破。
SADAKOの落し物・雛人形の首を使い、隣の部屋の雛人形の仕掛けを解除し、新たなカギを入手。
その後も色んな扉のカギを取るために彼方此方行ったり来たりしながら、最終的に辿り着いた座敷牢にて裏口のカギを入手!

その途中手に入れた資料になにやら核心に迫る事実を発見したのでメモっときます。

『儀式ノ書 双子』  ・・・ 双つの体を持ちし巫女は、紅贄の儀式にてひとつとなり、×を鎮める神子となる。後なる方は人の世に残りて世を見守り、 先なる方は×を通りて地を鎮める。

『儀式ノ書 紅キ羽』 ・・・ 後なる巫女が先なる巫女に刻みし紅き蝶は×より戻り、村を守る神となる。蝶となりし巫女は天にのぼり、その羽により空を開き、光を呼び起こす。

『儀式ノ書 禁忌』  ・・・ ×は黄泉より出し人ならざるものの門。 ×を覗くべからず。 ×を覗きし目は×となりて光を失う。 ×を言うべからず。 ×を言いし口は×となりて声を失う。 ×を聞くべからず。 ×を聞きし耳は×となりて心を失う。

『儀式ノ書 人柱』  ・・・ 紅贄なき年に×が鳴動せし時は、楔をもってこれにあてる。 楔には皆神のものにあらざるものをこれにあて、即身仏と成して×に捧げる。 楔となるもののうける苦痛がおおきけるほど×の震えは鎮まる。

『儀式ノ書 災厄』  ・・・ 儀式を行わざる時は、×の蓋が開かれ、災厄があくる。 人外なるもの×よりあふれだし、全ての村人は×にのまれ、天は闇に閉ざされる。 その闇は数代に渡って広がり、地に隠されし×を呼び起こす。 この災厄は、×の上に生を受けし我々の、使命を果さざるべきことの大いなる償いと思わねばならぬ。 我々はそのために生を受けたとおもわねばならぬ。

『民俗学者の手記』より。
虚(うつろ) ・・・  いつの時代かわからないが、古からこの地に存在し、現世と黄泉をつなぐとされている穴。蓋が開かれると、恐ろしい災厄が起こるといわれる。 この地に伝わる「黄泉の門」伝説の祖だと思われる。さまざまな古文書や文書では忌み語とされ「×」と記されている。 贄となる者の苦しみが、虚を封じる力となるとされている。

忌人(いみびと) ・・・ 虚を守り、祭りの準備のために仕える人々。 虚に近づくことができるのは、彼らだけだという。 忌人となる家の者は、祭りが行われる年になると、虚を覗き見ぬように目を縫われる。 村の禁を破り、虚を覗いたものも忌人とされる。 彼らはその後ずっと地下で暮らし、二度と戻ることはないという。


要は、双子の姉が妹を殺すことで『虚』と呼ばれる黄泉の門を塞いでたって事か。
それが無理だった時は『楔(くさび)』と呼ばれる生贄を準備し、双子の変わりに人柱として苦しみを与えながら殺せば、一時的に封印できる。
どうやら、宗方さんの先生である民俗学者さんは、その『楔』役に選ばれたらしい。
浮遊霊姿を見た限り、なかなかダンディーな方でした。
それにしても、1作目に引き続き今回もなかなか恐ろしい儀式が行われてたようで・・・。

とりあえず、先ほどゲットしたカギを使ってここから逃げるため、座敷牢を後に。

・・・しようとしたのに、お姉ちゃーん!!

中で逢坂家の地図拾った時点で嫌な予感はしてたけど、いきなり扉が閉まってお姉ちゃんだけ閉じ込められるとかそんなパターンな展開が本当にくるとは・・・。

カギを探してくるという澪に、「置いていかないで。ここにいて」と懇願する繭。
二人してここにいても結局扉は開かないというのに、お姉ちゃんってば何言いだすんだ。
とりあえず、一人カギを探しに向かおうと立ち上がる澪。
そんな澪に向かって繭が一言。

「オネエチャン・・・マタ、ワタシヲオイテクノ・・・?」

ここで四ノ刻終了。
最後のセリフは聞こえなかったことにします(笑)

スポンサーサイト

[テーマ:ゲームプレイ日記 | ジャンル:ゲーム]

【2009/01/07 23:04】 | 零シリーズ | トラックバック(0) | コメント(4) |
<<自由行動は自重してくれ | ホーム | ヨスガジム戦!VSメリッサ!!>>
コメント
>ミッフェル様
確かに霊ももとは人ですし、一番怖いのは『人』というのには納得です!
ふすまが勝手に開くとか、閉じ込められるというのも怖いことは怖いんですが、そこに人の気配や声が重なるからこその恐怖。
人の怨念には一番恐怖を感じますね。

リアル貞子。
前作の髪の長い女はふよふよ漂ってたり全身に髪の毛を巻きつけてたりと、貞子らしからぬ所も多々あったのですが、今回は完璧なる貞子です!
長い髪を振り乱して歩いてくる姿といい、時折見える顔の怖さといい、井戸から這い出てくるところといい、素晴らしすぎる貞子です!
怖いので、3作目では彼女が登場しない事を祈るばかりです(笑)

お姉ちゃんが閉じ込められるというベタ展開はやはり、という感じでした。
このまま帰れたんじゃ話が続きませんしねぇ(^^;)
でも最後の声は本気で聞かなかった事にしたいです。
そんな事を口走るお姉ちゃんなんて本気で置いて帰りたい(笑)

全体的な怖さは1作目の方が上ですが、どうあがいても1作目のSM男だけは、1~2作通した中でも最高に可愛く感じます( ̄m ̄*)
【2009/01/19 15:32】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
>チェルシー様
思えばお姉ちゃんは、最初からこっちを不安に陥れるようなセリフを度々呟いてくれるような子でした。
「皆死んじゃった・・・私達のせいだよ」とか、「もう、殺したくない・・・」とか。
しかも、話が進むにつれ確実に憑依がどんどん進行していくという悲劇。
一緒に行動してるこっちは堪ったもんじゃありません(T▽T)

話は変わりますが、チェルシー様も弟さんとご一緒にゲームされてたんですね(^^)
誰かと一緒にやると、進める人と攻略法見る人に分けれるので効率いいですよね♪
たまに喧嘩になったりもしますが、話しながら出来る分、余計に楽しめますし。

あと、ナビする側からプレイする側に変わると、案外思ったとおりに動いてくれなかったりと結構難しいですよね(^^;)
慣れるまでは大変かもしれませんが、頑張ってくださいね☆
【2009/01/19 14:57】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
霊よりも本当に恐ろしいのは人でしょうか・・
零の霊も元は人間ですし・・
呪いなんて受けるのは人間だけだとコムイさんも言ってましたし・・
ってリアル貞子出た!!
前作ので髪の長い女を貞子モドキや似非貞子なんて言ってたら本当に貞子っぽいの出た!!
お姉ちゃんだけ閉じ込められるとかまたベタですね・・。
前作のSM男がやっぱりかわいい存在のように感じます(苦笑)
最後の声は聞かなかったことにしたいですね・・
【2009/01/16 18:50】 URL | ミッフェル #8kSX63fM[ 編集]
お姉ちゃん、メチャメチャ怖いじゃないですか(-□-)ガタガタ

「オネエチャン・・・ー」のセリフメッチャ怖い・・・なにを言い出すんだ・・・
実はお姉ちゃんが・・・な展開だったり・・・(冗談)

妹さんと一緒にゲームの攻略をしてるんですね!
私も弟と一緒に「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」を攻略しましたよ。
パソコンで調べてナビするのが私で、プレイするのが弟でしたけど・・・
弟のをクリアした後に自分ひとりで、やってみたけど未だにクリア出来てない・・・orz
【2009/01/16 17:41】 URL | チェルシー #-[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://komesuzu.blog88.fc2.com/tb.php/742-810d058c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

米神鈴音

Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
【FC2プロフ】プロフ画面へ

++おえび++

□■Web拍手(現在:Dグレ)■□

このサイトを登録 by BlogPeople

BlogPeopleガチャガチャブログ

ブログランキング・にほんブログ村へ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

カウンター

Blog People
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。