おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
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純粋ゆえの残酷さ
※遡り日記


フ・・・フフ・・・三上(@笛)の誕生日までにイラストも日記追いつくのも頑張ろうと思ってたのに、結局どっちも間に合わなかったぜ・・・orz
1月22日の日記でまたお祝いするけど、とりあえず誕生日おめでとう三上。

イラストも日記も頑張ります。


【零~刺青の聲~プレイ日記3】


そういや零やってない方には意味不明単語結構あるよなーと思ったので、ちょっと解説。

●零用語
▼射影機
麻生邦彦博士(優雨の先祖)が作った霊を撮影する事で除霊できるカメラ。
たまに落ちている追加機能をつけることで、様々な機能を追加できる。
また、強化レンズをつけることで、特殊な効果を発現させることができる。

▼強化レンズ
使用する事で霊に対し、特殊な効果を発現させるレンズ。
『遅』、『痺』、『刻』、『零』など様々な強化レンズが存在する。
例:『遅』=霊の動きを遅くする効果。

▼シャッターチャンス
霊に大ダメージを与えることが出来るチャンス。
ゼロショットやコアショットなど様々なショットがある。

▼フェイタルフレーム
シャッターチャンスの中でも、さらに強力なダメージを与えられるシャッターチャンス。
霊を後方へブッ飛ばす効果がある。
霊が後方へブッ飛んだ直後、再びフェイタルが来るので、その時に撮影するとコンボが決まる。
管理人が確認した限りでは、2作目は恐らく最大3回までコンボが可能。
3作目は5回まで繋いだ事があるが、それ以上コンボが繋げられるのかはまだ不明。
ちなみに、1作目にはフェイタルフレームが存在しない。


●三ノ刻 「鎮メ唄 ~シズメウタ~」
二ノ刻最後で優雨を追って入った先の、丸窓のある玄関からスタート。
三ノ刻では、一ノ刻に出てきた『彷徨う母娘』のサイドストーリーもあるので、本編の前にそちらから。
まずは、隠れている娘と、娘を探す母の浮遊霊を撮影。
娘探してる途中、階段から白いマリが転がってきたのには思いっきりビビった・・・。
階段からいきなり落ちてこられると生首かと思ってビックリするじゃない・・・orz
1~2作目にもこういう演出あったんだよなー。
くそっ!今回も見事にビビッてしまった!
井戸の演出にもビビるけど、マリもなかなかヤバいです。

一通り撮影が終わると、囲炉裏の間二階で娘と戦闘。
その途中、娘が怜を指差し一言。

「あの人が殺した」

おいコラちょっと、言いがかりも甚だしすぎるぞコノヤロウ。
人に無実の罪を着せるんじゃない!
とりあえず、お仕置きがてらフェイタルコンボで数回ぶっ飛ばしときました。

娘との戦闘終了後、娘の告白文入手。
仕切りのある座敷へ移動し、今度は母と戦闘する事で現像前のフィルム入手!
この親子の事もちょっと分かったのでメモっときます。

▼彷徨う母娘
本名:葛原蒔枝(母)、梢(娘)
行方不明になった父を求め、屋敷を彷徨っている。
娘が母に当てた手紙によると、父は行方不明なったのではなく、娘が落したマリを取ろうとした際、誤って自分も落ちて死んでしまったらしい。
娘は自分の責任だと思いつつも、母の気持ちを考えると真実を言い出せず、誰彼構わず「あの人が殺した」と責任を擦り付けていた。
しかし母は、その手紙を読んだ後も大切な娘を守るため、娘が指差した人物に攻撃をしかけ、行方不明の夫を捜しながら、隠れてしまった娘を待っている。


不覚にもちょっとじーんときました。
言いだせないからって人に責任擦り付けちゃうのは正しいとは言えないけど、自分のせいでお父さんが死んじゃったなんて、あんな幼い子にしたら相当ショックだっただろうな・・・。
それを知ってるのに、知らないフリしてるお母さんがまた素敵過ぎる!母の愛ですね。
何だか、一ノ刻で思いっきり絶叫したり怒鳴ったりしたのが本当に申し訳ないくらいです。
でもやっぱ怖いので、今後は出てこないでください(笑)


あと、サイドストーリーで遠回りがてら、もう一つ寄り道。
これまた霊リスト完成に関係あるらしいので、ヨッシーと対戦した部屋へ。
妹曰く、「押入れの人形をファインダー越しに見てて」との事。

押入れといって思い出すのは、やっぱり緒方さん(1作目)。
押入れ開けたらラジオがあって、見てたら横からいきなり倒れてきた某シーン。
零購入当時の私を、「これ以上先に進めない」と思わせた思い出のシーン(笑)

しかし、それももはや昔の話。
「さぁ来いや緒方ぁ!」と気合を入れてると、本当にヨッシーが倒れ込んできました。
フッフッフ、ハッハッハ!思いっきり余裕で激写してやったぜ!
ありがとう緒方さん。アナタのおかげで押入れショックには免疫が付いてたみたいです(笑)


さて、サイドストーリーも終わったので、本編に突入。
玄関先にある鐘の廊下を進んでいると、十字路になってる辺りで、いきなり武器を持った白装束の男が右から猛ダッシュしてきやがりました。
うおぉぉぉぉ!と叫びながら、必死で玄関までUターン。
そういう不意打ちは卑怯だろうがバカ!この藤木くん(@まる子)め!!

藤木くんをブッ飛ばし、左にある映写室へ。
フィルムが付いてたので再生してると、いきなり背後に巫女少女が出現。
こらこら、鑑賞中に出ると映像見逃しちゃうじゃないか。
まぁ見てもどうせ意味不明なので、もう一度再生する気は毛頭ありませんが(笑)

あと、妹が「奥の14式フィルムが落ちてる机をファインダー越しに見ろ」というのでやってみたら、上からバサバサと本が落ちてきました。
井戸の衝撃に比べたら、これくらい屁でもありません。

ここで手に入れた資料に、この家の事が書いてあったのでメモ。
手記全部書くのは面倒なので、適当にまとめときます。

▼民俗学者の手記1より
この家は、山にある聖地(神社)を守るための儀式を行っている。
その儀式は男が禁忌とされているため、数年に一度客人を招き入れて血を守っている。
客人は『ニイナエ(マレビトの意)』と呼ばれる。
コレを書いた民俗学者は、『眠り巫女』という唄を調べているうちにこの家へ辿り着き、ニイナエとして雪解けまで滞在を許された。

▼民俗学者の手記2より
男である民俗学者は、一部の部屋しか立ち入りを許されておらず、昼は自室、夜は鏡華という女性の部屋へ招かれる。(民俗学者が鏡華に好意を寄せている様にも取れる文も有)
鏡華によると、『眠り巫女』は儀式の際に唄われるもので、本来の名を『鎮メ唄』という。
また、『鎮女』と呼ばれる巫女が4人いて、彼女達も『鎮メ唄』の儀式で重要な役割を担っている。
※鎮女 ・・・ 周囲の村落から選ばれた5~9歳の少女達が年季勤めをしており、境内のあらゆる事を取り仕切っている。


映写室でのアイテムも拾い終わったので、次に箱庭を囲む回廊へ。
真ん中にある御神木に赤い人形が何体も打ち付けられてるのが不気味です。
そういやここも白昼夢で来たなぁ。
白昼夢では優雨の後を追って真ん中の扉入ったけど、今回そこには入れませんでした。

優雨の代わりに出現した巫女少女を追って、脇道に逸れた所の封印扉を確認。
この先へは行けないので、一先ず回廊へ戻ろうとすると、前方に怨霊『顔を隠した男』出現。
手に血塗れの鉈を持ち、猛スピードで突進してくる彼の殺る気満々な気迫に負け、思わずUターン。
えぇい!何故一つしかない逃げ道から来るんだ!この先が行き止まりだと知っての暴挙か!
撃退後もこっちに倒れ込んでくるじゃない!怖いだろバカ!

そういやコイツ、白昼夢に出てきた鉈持って追いかけてきた例の怨霊でした。
白黒画面だから勝手に『白装束の男』だと思ってたけど、ハニーや藤木とは別物だったのか(笑)
それにしても、血塗れの鉈持ってるだなんて、お前は一体どこの切り裂きジャックだ。

とりあえず封印解除するため、次の場所へ。
途中、白昼夢でも通った座敷のある広間を通るんだけど、入った瞬間フィラメント反応が。
よく見ると、壁下にある隙間から手が出ておりました。
動く気配がないので、とりあえず一枚パチリ。
絶対足掴まれると思ってたけど、近寄ったら勝手に引っ込みました。
なんだよ、ムダにビビらせんなよ。

その後、囲炉裏の間二階の回廊へ行き、覗き穴から巫女少女を撮影。
扉の封印も解除できたので、再び座敷のある広間へ。

中へ入ると、突如響き渡った時計の音。
時計が鳴り止むと同時に出現した髪を梳かす女(怨霊)。
長い黒髪をなびかせ、華麗に宙を舞いながら掴みかかってくる彼女。

浮遊するその姿は、さながら一反木綿(@鬼太郎)の様でした(笑)

でも、アップは目と口からだんだら血垂れ流してて、モノ凄く怖かったりするんだぜ。
フェイタルで撮るんじゃなかったと軽く後悔するくらいには。
生前はかなりの美人さんだっただろうに・・・。
整った顔と白い肌が血の赤さを強調してなければなぁ・・・。

戻って、封印を解除した扉の中へ。
・・・入る前に開くだけで止めて欲しかったな。
中が一瞬でも見えて、かつ入るかどうか自由だったら絶対入らなかったのに・・・。
何ですかこの部屋は。
何で赤い人形が壁いっぱいに、余す所なく打ちつけてあるんですか。
ないわー・・・これはないわー・・・。

祭壇にあったカギを取り、さっさとオサラバしようとすると巫女少女と戦闘に。
彼女の手に握られた杭と小槌、そしてそれを使った攻撃法がとっても丑の刻参りくさいです。
周りをくるくる回ってるかと思いきやいきなり足元に出現し、怜の足に杭を打とうとしながら一言。

「痛い?」

笑顔全快でそんな恐ろしいセリフ吐くな!
んな事されたら痛いに決まってんじゃねぇかバカヤロウ!

どうにか杭を打たれる前に逃げ、フェイタルでぶっ飛ばしときました。
全く、可愛い顔してなんて恐ろしい子だ・・・。
・・・しかし、この子が本当に恐ろしかったのはこの後でした。

▼巫女少女の落した日記
『うちつけられるのは、いたいのかな。すこしずつ、すこしずつ杭をうがつのと、いちどにつよくうがつのでは、どちらがいたいのかな。ぜんぶうちつけたら、しんでしまうのかな。しんでしまっても、いいのかな。はやく、ほんとうの巫女さまをうがちたい。』


いやいやいや、何言っちゃってんのこの子・・・!
そりゃ笑顔で杭打ちに来るわけだよ。
怖いから!本気で怖いから!!
幼さゆえ、純粋だからこその残酷さってやつですか?
興味本位で人間に杭なんか打っちゃいけません。

日記を読み終わると、何やら歌が聞こえてきて、そのまま現実世界へ。


リビングへ向かうと、深紅が最後に聞こえてきたあの歌を口ずさんでらっしゃいました。
「ね~いりゃさ~よ~ は~た~て~」
この歌、最初のタイトル画面でも流れてるから凄い耳に残ってるんだよなー。

それにしても深紅、夢で聞こえたからってあんな普通に歌うなよ。
本当にもう、一瞬何にとり憑かれてるのかと・・・。
怜のあの顔、絶対ドン引きしてたぞ(笑)

しかもこの歌、なんと子守唄らしい。

この何とも恐ろしげな歌を聞いて眠れと・・・?
無茶言うな。どうやって落ち着けって言うんですか。
子守唄として聴くなら、『つないだ手にキスを』(@Dグレ)か、『おやすみぼくのピカチュウ』(@ポケモン)のどっちか聴いて寝るよ!

その後、玄関で螢からの手紙とカセットテープ、そして澪の写真を入手。
螢によると、澪も夢に囚われ2~3日眠りっぱなしで入院してるとか。
澪はやっぱ繭追いかけてるんだろうな・・・。
それにしても、手紙が来るって事は、まだ螢は優雨が死んだこと知らないんですね。
早く連絡してやれよ(笑)

あと、夜にリビングへ降りてみると、階段下収納に足が見えました。

暗室近くの壁には変な染みが浮き出てきたし、黒澤家のお化け屋敷化は順調に進んでるみたいです。


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【2009/01/15 23:42】 | 零シリーズ | トラックバック(0) | コメント(6) |
<<第57話 「消失と再会」 | ホーム | 井戸はヤバいです>>
コメント
>ミッフェル様
人形が落ちるのはよくありますが、一体どの人形がどんなタイミングで落ちるのか分からないとやっぱりビクッとしちゃいますよね。
あの人形、落ちっぱなしになってるところがまた怖いです。
かと言って、勝手に戻っててもそれはそれで怖いんですが(^^;)

ぽん姉さんにしろなんにしろ、実際やるのと聞いたり見たりするのとでは恐怖の感じ方も大分違いますよね。

何も出ないと分かってても怖いと感じてしまう独特の雰囲気。
突如変わる音楽。
そんな音楽に混じって聞こえてくる霊の声。
時折起こる霊現象。
予告なしに現れる霊達の姿。
そして、いきなり震えだすコントローラー(笑)

これらの要素が上手く重なり合ってて、止めて欲しいくらい見事な恐怖のハーモニーを生み出してて、ちょっとした事でも凄く怖く感じてしまうんですよね。

でも、私も最初は怖くてなかなか進めませんでしたが、慣れてくると案外サクサク進めることができるようになりました(^^)
まぁ、恐怖を乗り越えたというより、恐怖のあまりヤケクソになったといったほうが正しいんですが(笑)
【2009/01/28 13:20】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
恐いですよね。やっぱり人形落ちてますよね。
昨日夕方ぐらいにやってたらちょうどぽん姉さんに遭遇する場面で恐くなってあれから夜とか夕方にやるのが恐くてあの辺りで止まってます。
前半はないんですね。いやホラーのベタでドアか何かを開けたらぽん姉さん等霊の幻を見るなんてあったらやだなぁと・・
何せその前の親子霊の登場の仕方があんな風でその直後恐すぎるぽん姉さんだったので・・
人形落ちるのは零の世界ではよくあることだし大丈夫と思ってたら実際遭遇すると全然だいじょばなかった・・orz
鉈男も吃驚したけどぽん姉さん本当恐すぎです。
ゲームのパッケージというかのぽん姉さん見る限りはあまり恐いと思わなかったのに実物は恐かった・・
【2009/01/26 23:28】 URL | ミッフェル #8kSX63fM[ 編集]
>ミッフェル様
初戦闘突破、まずはおめでとうございます☆
その後のぽん姉さんは本当に怖いですよね(^^;)
あんなにドアップで迫ってくるのはなしです(><)

霧絵と紗重とどっちが怖いか・・・。
うーん・・・これは選べないですね。
3人とも「まだ倒せないのに追いかけてくる」というシーンがあるので、やっぱ皆怖いです(^^;)
全体の雰囲気として考えるのならば、一番怖いのは1作目なんですけどね。

落ちてきた人形。
私もこれにはビビりました。
落ちるなら落ちるって宣言して欲しいものですよね!
とりあえず数回思いっきりふんづけときましたが、呪われると怖いので今はやってません(笑)

狭かったら・・・。
確かに狭かったらすぐラスボス来ちゃいますよね( ̄m ̄*)
二階上がった途端、ラスボス登場みたいな(笑)
あまりの登場の早さに、きっとものすごく泣けてくるに違いありません。

黒澤家(現実世界)。
恐らく一ノ刻前半はまだ何もでなかったはず。
・・・ですが、一ノ刻最後には早くも登場してくれます(^^;)
今のうちから気を抜かない方が撮り逃しもないし、覚悟もできるのでいいかもしれません。

【2009/01/26 19:48】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
初戦闘はすみました。何とか少しずつですが・・
そしてそっからまた迷ってます。屋敷内を迷っているというよりはどこをどういけばいいのやらでした。
ぽん姉さん本当に恐かったです。ホラー平気でもあれはびびりました、ポン姉さんも恐いけどBGMというかそういうのも相まってものっそい恐いです。
霧絵さんと紗重さんよりも恐いのか聞きたいところですがどうなんでしょう?
そして関係ないですが途中迷ってウロウロしてたらどこかのところで人形落ちてびびりました。
その人形歩いてると主人公がそれ踏んでいるように見えてちょっと微妙な気分になりました。

母の返答は予想外すぎました、狭かったらあんな何ノ刻までありませんよね、いくらフライング坊主みたいな無限怨霊がいるとしても。
すぐポン姉さんみたいな高位悪霊でてきますよ。たぶん。

屋敷で迷子、主人公の住まいでもちょっとやらかしました、ドアかと思って開けたらクローゼットの扉でちょっと切なかった・・。(ボケボケです)
そしてまだ初期の主人公の住まいなのに何か出てくるんじゃないかとちょっと気が気がじゃなかったです。(いや零は容赦ないんであるかなと)
後親子の霊初戦闘の時「後ろ後ろー」って言ったり(ドリフ?(古いな・・(この前やってたのを見たのでついつい)))
【2009/01/26 17:55】 URL | ミッフェル #8kSX63fM[ 編集]
>ミッフェル様
この唄は本当に子守唄として考えていいのかと疑問を感じる唄ですよね(^^;)
メロディも歌詞もなかなかの不気味さをかもし出してて、どうも落ち着きません。
そして、妙に耳に残るという素晴らしいまでの洗脳っぷり!
見事なまでの洗脳ソングです。
あまりに脳内リピート再生が激しかったので、「つないだ手にキスを」を聴いてみたんですが、ありえない位癒されました(笑)

零シリーズの繋がり。
3作目は、ミッフェル様の仰る通り1作目2作目の通常EDの続きとなってます。
1作目では、真冬兄ちゃんが霧絵と残ったED。
2作目では、澪が繭を殺した紅い蝶ED。
皆、何とも辛い状態からのスタートです(><)
でも逆に、この最悪の状態からいかにクリアに持っていくかというのも楽しみだったり。
3作目では一体どんなEDになるのか今から楽しみです(^^)

屋敷で迷子。
これは私も、零プレイ時に必ずやらかします(^^;)
1作目から今まで、迷わずに進めたことは一度もありません(笑)
特に3作目は屋敷内の作りが半端なく複雑すぎて、いまだにどこに何があるのか・・・。
1~2作目も迷いましたが、3作目が一番複雑な作りになってると思います。
ポケモンではマップ見ることなんて早々ありませんが、零ではマップはかなり重宝してます(^^;)

あと、屋敷が狭かったら・・・というお母様のご意見には思わす噴き出させていただきました!
押入れ開けてドーンくらいは出来ますが、確かにそれじゃホラーゲームになりませんよね(笑)
ミッフェル様のお母様の意外性ある回答が本当に大好きです( ̄m ̄*)
【2009/01/26 16:05】 URL | 米神鈴音 #-[ 編集]
いやな子守唄というかですね。
本当に聞くなら「つないだ手にキスを」か「ララの子守唄」がいいですよ、(妹思い的な意味からすれば逆に寝れなさそうなコムイさんの子守唄入り抱き枕もアレはアレで・・うん(苦笑))
後者二つは特定の人間にしか歌ってくれないので無理でしょうけどね

深紅の様子を見る限り、通常なEDで続いている感じなので澪も通常というかノーマルおよびイージーで一般的な紅い蝶EDを迎えたその後で続いているんでしょうか。
夢に囚われの部分だけ見ると人柱アリスの五番目のそれみたいですね(夢は覚めないまま(面白くないよ))
人柱アリスと比べると零の世界えげつなさすぎますけどね(色々と)

そんな私は零で幽霊よりも屋敷に泣かされてます。ポケモンでも迷子になるくらいの方向音痴っぷりですが零で迷ってます。初っ端からorz
できる気配がないんですが・・・
頑張ります、迷いまくってたチャンピオンロードもようやくプラチナになって迷子にならずにいけたので零もいつかは迷わずに映写機ゲットできるはずだ・・私の中に絶対という言葉はないというか嫌いなので絶対無理はないものとして頑張ります。
母に広くて迷った的なことを愚痴ったらうちみたいに狭かったらよかったのにねだそうで・・
うん狭かったらよかったけどそれじゃぁホラーゲームとしてはそんなに霊出てこなくて面白みないと思うんだ・・そして母・・我が家はごく普通の一軒家だからそこまで狭くないと思うんですが・・
(それでも零のようなおなじみ儀式が可能なくらいの広さは当たり前ですがないです。)
(押入れやタンスを開けたら何か出たぐらいのインパクトしか一般家庭ではないはず・・)
母の私の愚痴に対する返答が予想外すぎました・・(でも母に愚痴ってもしょうがなかったのも事実ですけどね(母も昔ポケモンで迷子になった経験が・・(腐のそれといい、親子ですね。)))
【2009/01/25 10:12】 URL | ミッフェル #8kSX63fM[ 編集]
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Author:米神鈴音
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