おままごとにっき
自作サイト『おままごと』の管理人日記。 自由気ままに書きなぐってます。 本家サイトもついでに覗いてもらえると嬉しいです。
おままごと
↑『おままごと』本家サイト↑

【 注 意 】
※このブログは腐女子が書いているので、腐的発言がいつ飛び出すか分からない事をご了承ください。
※腐女子に嫌悪感を抱く方は、閲覧するしないは自己責任でお願いします。
読んだ後に文句を言われても、対応しかねます。
※原作者様・出版社様、その他もろもろの団体様などとは一切関係ありません。
※不適切な発言・行為やミスなんかを発見されましたら、注意・忠告してくださると嬉しいです。
※諸事情で連絡なしに日記が止まる場合があります。
※管理人が「これはちょっと・・・」と判断したコメントは容赦なく削除させていただきます。
※コメントも不特定多数の方が読まれる可能性があります。ネットマナーはお守りください。
※下ネタは、『管理者にだけ表示を許可する』という欄にチェックを入れ、非公開設定で投稿ください。

下ネタ云々に関して詳しく書いてあります → コメント投稿時の注意事項
こちらの記事も読んでいただけると嬉しいです → 腐女子発言について

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
ポケモンコンテスト・タツナミ大会!!
ちょっと日記の日付と拍手頂いた日の日付が合ってませんが、先に返信させていただきます。
反転願います。


▼李鈴様
拍手&コメントありがとうございます(^^)
噂って本当に怖いですよね(><)
いつの間にか尾びれ背びれがついてて、結局どこまでが本当なのか実際に分からないという事。
また、何気なく発言したつもりでも、一気に広がりを見せてしまう事。
自分にはそのつもりなくても、それが原因で、結果として誰かを傷つけてしまう事もある。
発言には注意してたつもりでしたが、今回の事で自分の考えの浅はかさを知る事ができました。
注意してくださった方には本当に感謝感謝です!

まずは、噂を聞いた時点で100%信用しない事。
そして、どうしても信じたい、気になると思うなら、きちんと調べてから発言する事。
この2つを特に気をつけたいと思ってます。
お互い、ブログは他人の目に晒されるという事を忘れず、これからも頑張っていきましょう☆

では、コメント本当にありがとうございました!



いつもポチポチしてくださる方もありがとうございます!
これからも頑張っていきたいと思います!


──────────


遅くなったけど、続きからアニポケ感想です。


【ポケモンコンテスト・タツナミ大会!!】


初っ端からジュン&サトシの素振りに噴き出しました(笑)
エンペルトやピカチュウと一緒にひたすらブンブンブン。
何この可愛い子たち!
ついでに、サトシに「結構様になってきたな」なんて上から目線なジュンがまたバ可愛い!
ジュンってホント和ませてくれるよなぁ。

最初、ピカチュウの隣でエテボースまで素振りしてるのにビックリしたけど、コンテストに取り入れるための特訓だったんですね。
よく考えたら、やろうと思えば何だって演技に出来るんだもんね。
後は、その動きをいかに演技らしく、そのポケモンに合わせて魅せる事が出来るか。
回転にしろ今回のピンポンにしろ、ヒカリってこういう他の動きを取り入れるの上手いなぁ。
アヤコママに負けないトップコーディネータとしての素質を持ってるに違いない。

あ、そういえば、ケンゴは現在リボン3個だったんですね。
で、今回のを取ればヒカリに追いつくと。
上手い流れになってるなぁ。
コレに関してはまた後ほど書きたいと思います。

あと、何気に気になったんだけど、エテボースのしっぽで縄跳び。
あれ、どうなってるんだろう・・・。
結構ムリじゃないか?(笑)


それはさておき、ヒカリはどうやら、今回はエテボース1匹で挑むらしい。
5個目のリボンだからこそ、魅せることにもバトルにも慣れてるエテボースをチョイスしたとか。
確かに、ヒカリの手持ちの中じゃ一番の先輩だもんなぁ。

エテボースはサトシに交換して貰った子だから、サトシの為にも絶対優勝したいと意気込むヒカリ。
サトシの為に優勝・・・何という素晴らしい響き!
ヒカリ&エテボースの話となると、やっぱその根底にはサトシも関係してくるんだなぁ。
交換して終わりじゃなく、ちゃんとその後の事もしっかり考えてくれてるのが良いですね。
こんな風にサトシとエテボースの関係を出してくれるのは、視聴者としても嬉しい!

その隣では、ケンゴもやる気満々!
ケンゴは好きな子に負けてるのが悔しいってのもあるよね、きっと(笑)
同じコーディネーターとして、そしてヒカリを想う一人の男として、どうしてもヒカリには負けたくないって気持ちがあるんだろうな。
失礼ながら、普段は思いっきり忘れてサトヒカとか言ってるけど、こうやってケンゴを見てると、やっぱケンゴの恋も応援してあげたくなるんだよなー。


その頃、ムサシもコンテストに向けてポケモン選び。
ムサシ、今回はマネネで行くのか。
そしてやっぱりウララちゃんのタメポーズ取り入れる予定なんですね。
そういや、前はメリッサさんのマネして失敗してたっけ。
あれで懲りて、マネじゃなく参考程度に考えてくれてればいいんだけど(笑)

それと、毎回書いてる気がするけど、コジロウとニャース!
この2人がムサシのバッジゲットを応援してるのがかなりキュンキュンする!
いつもはあんなに悪の秘密結社云々言ってるくせに、コンテストにはこんなにも真剣になるのが3人とも可愛いなーって思ってしまう。


さて、コンテスト本番前に練習をするヒカリ&ケンゴ。
サトシ&ジュンはピンポンの練習みたいですね。
前回、タケシはピンポンに出ないとか言ってたけど、練習しないって事は本当に出ないのか。
タケシもグレ様と(あえてグレ様固定)一緒に出ればいいのに。
あのグレ様がタケシと一緒にピンポンしてる所、是非見てみたかった(笑)

そんな中、どこからともなく氷の礫が!
ここはエテボースが尻尾でボールを打ち返すように破壊。
この返し方はさっきやってたピンポンの成果ですね。
ちょっとやっただけなのにちゃんと身についてるエテボースが凄い!

氷の礫の犯人はやっぱりマンムー。
でも、当の本人は狸寝入り。
ヒカリの言う事は聞くようになったけど、こういう所は変わってないんですね(笑)

「はは~ん。もしかしてマンムー、コンテストに出てみたいんじゃない?」
ヒカリ鋭くなったなぁ。
前はマンムーと心を通じ合わせる事に必死だったけど、今は曲がりなりにもちゃんと言う事聞いてくれるようになったし、その分余裕が出てきたって感じですね。

この時、エテボースが「一緒にやろうよ!」って手招き・・・いや、しっぽ招きしてたのが良かった!
エイパム時代は本当にやんちゃだったけど、進化してからは面倒見の良いお姉さんって感じ。

しかし、マンムーは狸寝入りでそれをスルー。
でも、「なーんだ、違うんだー」とヒカリが後ろを向いた瞬間にまたもや氷の礫。
後ろ向きないのにひょいっと華麗に避けちゃうヒカリが素晴らしい(笑)

そして、怒るポッチャマを冷静に宥めてる姿に、ヒカリの成長を見た気がする。
ヒカリは本当にマンムーの事ちゃんと分かるようになってきたんだなぁ。
ポケモンとの接し方に余裕が出てきたというか何というか。
ワタワタするだけだった以前とは格段に違いますね!

あと、何気に気になったヒカリの一言。
「マンムーはね、わざとあんな態度をとってるの」

要は、マンムーはツンデレって事ですね!

バッカやろう!こんな所で私の大好きなキーワード出しやがって!
いや、前から薄々そうだろうとは思ってたけど、「わざとあんな態度とってる」とか断言されると、イコールツンデレ確定って気がして何だかもうハァハァハァ。
ツンデレ好きの私にはこれはもう堪らない演出でした(笑)
マンムーもサトシのリザードンみたいに、普段はツンツンしてても、トレーナーのピンチには必ず駆けつけてくれるような素晴らしいツンデレになるといいよ。


その様子を見て、サトシのエイパムも最初はあんな感じだったというタケシ。
おぉ!サトシ&エイパムの懐かしい映像が!
これは嬉しい演出・・・・・・だけど、あれ?ちょっと待って。

それってつまり、エイパムのアレはサトシへの恋心ではなく、構って欲しかっただけって事!?
いやいやいや!
確かにそう言われれば、交換した途端にサトシにあまり構わなくなったのも頷けるけど、でも!
ココに来てまさかそんなオチが来るとは思ってないから!
あぁもう・・・なんだってんだよー・・・orz


気を取り直して、コンテスト本番。
おぉ!マンムーの頭にまたボンボン乗ってる!
これ、可愛くてスゴイ好きなんだよなー。
文句言わずにちゃんと乗っけてるのが凄いキュンキュンする!

あと、何気に感想では今までスルーしてたけど、ずっと気になってた事。
ポッチャマ、ミミロル、パチリスの3匹がチアガールの格好してるアレ。
ミミロルは♀決定だからいいとして、問題はポッチャマ&パチリス。
この2匹って♂じゃなかったっけ?
2匹とも短編オリジナルムービー(ピカチュウたんけんクラブとかのアレ)で、ナレーションさんの吹き替え一人称が『僕』だった気がするんだよね。
ポッチャマなんか、前回のニャースの通訳でも『僕』だったし。
女装してる事に異議はないんだろうか(笑)
いや、似合ってる&可愛いから見てるこっちとしては全く問題ないんだけども。

あ、そういえば今回はやっぱりジュンも一緒に見学なんですね。
何だかジュンがいることがもはや自然の流れに見える。
もういっそ一緒に旅しちゃえばいいのに(笑)


第一次審査。
トップバッターはムサリーナこと、ムサシ&マネネ。
どう取り込んでくるのかずっと気になってた例の『溜め』。
ウララちゃんの溜めとは全然違ってたけど、今回は上手い具合に作用してたなー!
しーんと静まりかえって、あれ?って思ったとたん、いきなりレッツダンシング!
これは一気に引きこまれる!
次に来るのが『ふらふらダンス』という明るく楽しい技だからこそ、あの静かな溜め時間が荒らしの前の静けさって感じになってて凄く良かったと思う。

ふらふらダンスで会場全体を巻き込むってのも素晴らしかった!
あれは見てる方も体感できる楽しさがあっていい!
ムサシ、今回は大成功ですね!

ヒカリやケンゴ、そして審査員さん達の反応がムサシの実力の高さを表してると思う。
ムサシってやっぱコーディネーターとしての素質を持ってるんだろうな。
いつもはやられキャラだけど、影のダークホースは実はムサシだと思う。


審査が進み、続いて登場したのはケンゴ。
まさかここでゴーリキーを使ってくるとは思ってなかった!
ゲームのコンテストと違って、アニメだと華やかな雰囲気が強調されてたから、こういう兄貴系のポケモンは一次審査に出る事ないと思ってた(笑)
やっぱコンテストはコンテスト。
内容は違えど、アニメもゲームと同じ、逞しさだって『魅せる演技』の一つなんですね。

何だか、ようやくコンテストが『ポケモンの魅力』を競うものだという事を思い出した気がします。
タケシも言ってたけど、ただ可愛くて綺麗でカッコいいだけがポケモンの魅力じゃない。
ゲームのコンテストでは分かってたはずなのに、アニメじゃすっかり忘れてました。
そこに目を付けてくるなんて、ケンゴ凄い!

しかし、ケンゴの凄さはこれだけじゃなかった。
フィニッシュで、ゴーリキーが片手で持ち上げたダンベル・・・・・・

・・・の上でケンゴが逆立ち。

いや、ちょっ・・・すげぇなケンゴ!
ゴーリキーの怪力よりもお前の運動神経にビビったよ!
これ、今回一番の驚きポイントだった(笑)


演技終了後、ケンゴはヒカリに宣戦布告。
「お前を追いかけて、そして勝ち、追い越す」
この言葉で、ケンゴのポジションがようやくハッキリした気がしました。
ノゾミが先輩系ライバルならば、ケンゴは同僚系ライバルって感じ。
旅立ったのはケンゴの方が先だけど、ヒカリとは肩を並べて走ってるライバルなんですね。
追いかけ追い越され、それを繰り返しながら二人並んで走ってる。
サトシのライバルで言えば、ジュンに当たるのかな?

その点ノゾミは、やっぱり今でもヒカリにとっては一枚上手の相手なんじゃないかと思う。
こっちはサトシのライバルで言う、シンジポジ。
とはいっても、シンジとは全く違うタイプだけど。
シンジとノゾミの共通点は、主人公が今一歩敵わない相手って所。

こうやって分けてみると2通りになるけど、その反面、全員全然違ったタイプにも見えるんだよね。
同じポジションでも、付き合い方によってその効果は全然変わってくる。
DPは、こういうライバル関係を見てるのが凄く面白いと思う!


ストーリーに戻って、続いてヒカリ&エテボースの演技。
初っ端から影分身&気合パンチでインパクトを与えたのが凄い!
今回のムサシとは正反対の魅せ方ですね。
登場から一気に技をくりだし、自分の世界に引き込む。
息もつかせぬあのスピード感!
次々と繰り出される技のオンパレードに思わず目が離せなくなるというあの流れ!
エテボースの身軽さが上手く現れてて凄く良かったと思う。

そして、ピンポンのあの動き!
スピードスターと組み合わせることであんなに華麗、かつ素敵な演技になるとは!
ポーズとしてもカッコいいし、取り入れ方としてはまず大成功ですね!

ジュン曰く、「コーチがいいからな」との事。
素晴らしき自画自賛(笑)
ジュンって根拠がなくても自分に自信満々なのが可愛いと思う。

マンムーは今回もやっぱりチラ見。
さっきの悪戯といい、コンテストにかなり興味を持ち始めたって感じかな。
最後なんか、食い入るように見てたもんね。
次回辺り、もしかしてマンムーコンテスト初出場だったりして。


一次審査の結果待ちの間。
最近はパッパッと結果出てたから、こういう間があると何かドキドキしてしまう。
ヒカリの緊張に合わせて、なんだかこっちまで緊張してしまった(笑)

サトシ&タケシに、ケンゴに宣戦布告された事を話すヒカリ。
そういえば、今までヒカリは、自分ではノゾミやケンゴを追いかける立場だと思ってたんだよね。
それが今回、ケンゴから『目標だ』なんて言われて、いつの間にか立場が逆転してて。
気付いてしまったからこそのプレッシャーですね。
でも、サトシの言うとおり、受けて立つしかないんだよね。
それにビビッてダメになるようじゃ、トップコーディネーターにはなれない。
本当にトップコーディネーターになったら、常に追われる立場にいるんだもんね。


さて、一次審査の結果は、ヒカリ、ケンゴ、ムサリーナの全員が通過。
二次予選はハブネークで挑んだムサシだけど、準決勝でヒカリに負け、敗退。

ムサシはいつもいい線までは行くんだよね。
でも、ヒカリやノゾミとは相性が悪いっていうか・・・。
ヒカリ達が出てない大会では普通に優勝できてたのを見てると、たまにはヒカリ達に勝ってもおかしくなさそうな気がするんだけどなぁ。

・・・あ!そういえば前にサトシのエイパムと組んでコンテスト優勝してたっけ!
あれはヒカリにも負けてなかったんだ。
そう考えると、ムサシってやっぱ強いんだなぁ。


二次審査の決勝は、やっぱりヒカリとケンゴ。
おぉ!マンムーが最初から食い入るように見てる!
前回のコンテストよりもかなり真剣に見てる感じですね。
これは本当に次回のコンテストでひょっとするかも?


エテボースVSポッタイシ。
今回の戦いの一番の見せ場は、やっぱりポケモンピンポンだと思う。
ポッタイシのバブル光線を、エテボースは気合パンチで、ポッタイシはメタルクロ―で見事に打ち返し、ピンポンさながらのラリーをやってたのが面白かった!
コンテストを見ながら他のスポーツも楽しめるって感じなのがいい!

何気に、相手の技を利用して魅せるっていうこのやり方見てると、氷のアクアジェットを思い出した。
あれも相手の技を利用して完成させてたし。
ピンチをチャンスに変えるってのはサトシの十八番だけど、ヒカリも段々身についてきたって感じかな。
それだけヒカリは冷静に状況を分析できるようになったんですね。
流石リボン4個ゲットしてきただけあるなぁ!

でも、最後はポッタイシの回転メタルクロ―からのドリルくちばしにやられ、エテボースはバトルオフ。
ケンゴが優勝するのは予想の範囲内だったけど、この負け方には驚いた!
負けるにしても、てっきりポイント差で負けるもんだとばかり・・・。
はー、ここにきてバトルオフか。

今回は確かにちょっと力み過ぎた感がありましたね。
途中までは良かったんだけど、最後の命令はミスだったと思う。
エテボースを信じるのは良いけど、ちょっと過信だったのかな、なんて。
時間はまだたっぷりあったんだし、無理に真っ向勝負する事はなかったのかも。
ヒカリも自分で言ってたけど、5個目のリボンを意識するあまり、焦って急いでしまってたんですね。

でも、その気持ちは分かるなぁ。
ゲームでも、最後のバッジとか、あと1匹倒せばチャンピオンだとかって場面になると思わず緊張して、普段はやらないようなミスしちゃう事あるもんね。
もちろん、ゲームに限らず、「後少し」って場面では日常茶飯事なんだけど(笑)

それプラス、それだけケンゴも実力付けてきてたからこそ、ケンゴが優勝したんだよね。
さっき、ヒカリは追いかける立場から追いかけられる立場になったって事を書いたけど、それとは逆に、ケンゴは追い掛けられてたはずが、いつの間にか抜かされていた。
これはライバルとして、かなり悔しい思いもあったんじゃないかと思う。
だからこそ、今回はケンゴの負けたくないって気持ちがヒカリの気持ちを上回った。

これでケンゴもヒカリと同じくリボン4つ。
どちらが先に5個目のリボンをゲットするのか楽しみです!

とりあえず今回は、ケンゴ優勝おめでとう!

ヒカリは今回残念だったけど、でも前みたいに落ち込んでないのが良いですね!
何て言えばいいんだろう・・・前向きな敗北?
負けて落ち込むんじゃなく、自分の悪かった所を冷静に分析して、次に活かす。
その事に、周りから言われて気づくんじゃなく、ヒカリが自ら発言してたのが凄く良かった!
あの大きな挫折を味わった事で、ヒカリはこういう所もちゃんと成長してたんですね。
ちゃんと自分の事をそれだけ分析できたんだし、次はきっと大丈夫!


あと、思わずコジムサと一緒に叫んでしまったニャースの一言。

「ムサシの次のリボンはニャーが取らせてやるのにゃ!」

・・・え?ちょっ・・・はあああああ!?
つつつ次のコンテスト、ニャースが出ちゃうの!?
しかも、ムサシに強要されるでもなく、自ら言い出すとは!
これには本気で度肝を抜かれた!

コジロウも「今度こそリボンゲットだぜ!」なんて励ましてたし、二人ともムサシ大好きだなぁ。
ムサシの夢をこんなにも真剣に応援してくれるなんて、本当に素晴らしい!
ロケット団の団結力には本当に毎回キュンキュンさせられる!


夕方になり、一足先に旅立つケンゴを見送る一同。
ポケモン強化の為にも早く旅立ちたいらしいケンゴに、ジュンが一言。
「せっかちな奴だなぁ」
ケンゴも突っ込んでたけど、それをジュンに言われちゃおしまいだよ!(笑)

それにしても、てっきりケンゴもポケモンピンポン出るのかと思ってたら、出ないんですね。
練習はしてなかったけど、ジュンと意気投合してたからもしかしてって思ってたんだよね。
出ないなら出ないで、どうせなら見学していけば良かったのに。
その分ヒカリとも一緒にいれるし(笑)


ケンゴを見送った直後、ヒカリ&エテボースにピンポン大会に出ないかと誘うジュン。
エテボースもやる気みたいで、ヒカリも急遽出場決定!

で、次回はピンポン大会のお話で、エテボースが活躍するのか!
何やら魔球(笑)みたいなの打ってたけど、まさかヒカリ&エテボースが優勝しちゃったりするのか?
サトシやジュンもいるし、どうなるのか楽しみです!


あと、ずっと書き忘れてたEDの感想をちょこっとだけ。

ギザ耳ピチューがめっちゃ可愛いんですけど。

色違いピチューとライバルらしいけど、2匹で競ってるのが凄く可愛い!
所々で女の子らしい仕草してるのにもキュンキュンキュン!
特に涙がポロポロポロロロロで泣いてるのがもう!もう!
あと、ミミロルに癖っ毛部分直してもらってるのもすごい可愛かった!
女の子同士ならではって感じですごく和みました。

そういや、色ピチューまで登場してるって事は、色ピチューも映画に出ちゃったりするのか?
何だかますます映画も楽しみになってきました!


ピチュー以外では、ミミロルがギザ耳ちゃんの癖っ毛直した後、ちゃっかりピカチュウの所に移動して、ピカミミがいい感じになってたのに思わずニンマリ。
サービスいいなスタッフ!分かってるじゃないか(笑)

あと、華麗に動くグレ様が気になって仕方なかった。
このEDにグレ様を選ぶとは、何という素晴らしいチョイスだスタッフ!
心からお礼を言いたい。
あんなに俊敏に楽しそ・・・・・・楽しんでたよね?(笑)
とにかく、楽しそうに動くグレ様が本当に素敵でした!

ちなみに出てたメンバーは、ギザ耳ちゃん、色ピチュー、ピカチュウ、ポッチャマ、ヒコザル、ミミロル、そしてグレ様の計7匹。
他の子がいないのはちょっと寂しい気もしたけど、ミッフェル様が仰ってた通り、他のポケモン達は体の大きさ的に仕方ないのかな。
特にハヤシガメとかハヤシガメとかハヤシガメとか(笑)

これのCDも早く欲しいなぁ。
早く全部通して聴いてみたいです!


スポンサーサイト

[テーマ:ポケットモンスター | ジャンル:アニメ・コミック]

【2009/06/18 23:05】 | ポケモン | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<天使と悪魔 | ホーム | ジラーチ配布>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://komesuzu.blog88.fc2.com/tb.php/905-4a9e3210
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
プロフィール

米神鈴音

Author:米神鈴音
【誕生日】3月15日
【生息地】富山県
【サイト】おままごと  
【傾 向】笛、Dグレ、セラムン、ツバサ中心。
     お題配布も少々。
【FC2プロフ】プロフ画面へ

++おえび++

□■Web拍手(現在:Dグレ)■□

このサイトを登録 by BlogPeople

BlogPeopleガチャガチャブログ

ブログランキング・にほんブログ村へ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

カウンター

Blog People
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。